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投稿:2015-11-27(金)03:57

【榮倉奈々似】勤務先のコンビニの店長の奥さんを調教することにした

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名無しさんからの投稿

前回の話:【榮倉奈々似】勤務先のコンビニの店長の奥さんにチンコを見せることになった

前回は、休日でやることも無かったので日記がてらに書きなぐったんですけど、こんなに読まれる方がいるとは思ってなかったので、色々バレてしまわないか焦ってます(笑)

店長バレ、客バレ、彼女バレ、奈々さんバレ、どれも最悪です。

一応訴訟とか裁判とか慰謝料について調べちゃってます。

まぁ、どうにでもなれと半分開き直ってますが(笑)

投稿してしまった事を除いてはバレないように上手くやってるつもりではいます。

今回も、自分が奈々さんとの出来事を忘れない為に書く下手な文章です。

無駄な文とか幼稚な文があって、読みづらかったら本当にすみません。

休日は思い出しながら前回の投稿文を書いてる最中にもオナニーして、またそれを読み直して昨日の事が鮮明に思い出せてきて、最終的に精液が出なくなるまでオナニーしてしまいました。

合計8回でした。

中◯生かよ、と自分でも思います。

それぐらい衝撃的な出来事で、俺の頭の中は奈々さんでいっぱいになっていました。

手を出してはいけない人ってこんなにもスリリングでエロいものだと、浮気をする人の気持ちがわかった気がしました。

結局、こんな感情のまま出勤する事になりました。

10分前にタイムカードを切らないといけないんですが、それに少し遅れて来た奈々さんはマスクをしていました。

交替する夕方のバイトのおばちゃんに

「奈々ちゃん昨日から風邪気味なんだってー!!可哀想にねー!!店長早く夜勤に戻らないと駄目だと思わない??ねぇー!!俺君も男なんだから奈々ちゃんにあまり働かせないで頑張らないといけないよ」

と愚痴を言われました。

いつも何かしら悪態付いてきてムカっとするんですけど、今日は奈々さんが風邪を引いたと聞いて心配になりました。

奈々「いえ、そんな大した風邪じゃないので(笑)わたしは大丈夫ですよー!(笑)」

と奈々さんはおばちゃんに言ってましたが、俺が寒いところに居させたせいで体が冷えてしまったんじゃないかな、と。

夕方のバイトの人達が帰って、客足が途絶えた時を見計らって話しかけました。

「あの、具合大丈夫ですか?」

奈々「ん?・・・・・大丈夫(笑)ほんと大したことないから気にしないで大丈夫だからね(笑)」

「いやいや、だって俺のせいですよね?こないだ寒いところにいたから・・・・・」

奈々「あー・・・・・あの時はむしろ暑かったんだけどね・・・・・(笑)ほんと気にしないで(笑)」

「え・・・・・いや(笑)でも・・・・・・・・今日の仕事俺が全部やるんで事務所で休んでてください!!」

奈々「んー・・・・・・・・」

「それじゃー・・・発注頼んでいいですか?(笑)そしたら動かなくて済みますし!!」

と強引に楽な仕事を押し付け、風邪気味の奈々さんに休んでてもらいました。

その代わり、俺はレジ接客も裏での品出し作業を全部やることにしました。

冷蔵庫でドリンクの補充中に、

奈々「こっち終わっちゃったから、やっぱり手伝うよ?」

と言ってきましたが、また強引に事務所に戻した。

でも今日はそんなに商品の入荷がなかったことと、全力で頑張ったことで、だいたいいつも通りの時間に仕事を終わらせることが出来ました。

奈々「お疲れ様(笑)大丈夫?(笑)」

「はぁ・・・・・・ちょっと疲れましたけど(笑)奈々さんこそ大丈夫ですか?風邪、本当にすみませんでした」

奈々「だからわたしは大丈夫だって(笑)だって・・・・・・」

何か言いかける。

「だって?何ですか?」

奈々「いや、やっぱり何でもない(笑)」

「ちょっと(笑)言いかけといて何なんですか!?(笑)」

奈々「ごめんごめん(笑)でも今さらだしいいや(笑)」

気になる!!

押し問答の末、やっと奈々さんが話してくれました。

誰にも言わないという条件で。

奈々「実は・・・(笑)・・・・風邪引いてる訳じゃないんだよね(笑)」

「はぁ!?(笑)」

奈々「(爆笑)」

「いや笑うとこじゃないですよ(笑)俺まじで心配してましたよ(笑)ました、ですけど(笑)でも何で仮病なんか?」

奈々「何でって、原因は俺君のせいだよ?(笑)」

「え!?何ですか?」

奈々「ほら・・・・・・匂い、他の人に気付かれないか不安で・・・・・(笑)」

「え?もしかして匂いって精子の匂いじゃ・・・・・?」

奈々「そうだけど・・・・・・(笑)」

「(爆笑)」

奈々「ちょっとこっちは真剣なんだけど!!(笑)それで、マスク着けてれば旦那のガードになると思ったの!!(笑)」

「すみません(笑)あー(笑)そういうことだったんですね(笑)絶対もう匂いしないと思いますよ?まだ匂いします?」

帰り際の言葉を気にしてる奈々さんがすごく可愛かったです。

奈々「わたしわかんなくなっちゃって・・・・・慣れちゃったのかな(笑)だから念のため着けとく」

「大丈夫だと思うんですけど。あ、もう一回だけ確認していいですか?・・・・・・・・何の匂いに慣れたんでしょう?(笑)」

奈々「言わないよ(笑)」

「(笑)」
「でも本当、すみませんでした(笑)いつもの癖で口に射精しちゃって」

奈々「いつものってー・・・・・彼女さんのこと?」

「はい。でも奈々さんに出した時の方が量も多かったし、濃いし、勢い良すぎました」

奈々さん、だんだん顔が赤くなってくる。

奈々「・・・・・・そんなの関係ないでしょ?(笑)」

「ありますよ!彼女と違って奈々さんは可愛いしスタイルもいいですからね!」

奈々「・・・・・・お世辞言わなくていいから(笑)」

もう真っ赤です。

「それに彼女は飲まないでティッシュに出すのに奈々さんは飲んでくれて嬉しかったです(笑)」

奈々「違うから・・・・・・息出来なかったからだし・・・・・・いつもは飲まないから(笑)・・・・・嬉しかった?」

「まぁ・・・・・そうですね(笑)キモいって思いますか・・・・・?」

奈々「・・・・・別に(笑)」

「なら良かったです(笑)そういえば店長とはどうなんですか??一昨日からしました??」

奈々「してない(笑)マスクしてるし風邪引いてると思ってるから(笑)」

「そうですかー、店長にも感じるようになってるか聞きたかったんですけど・・・・・・・1回イクの体験したから前よりは敏感になってると思うんですよね」

奈々「・・・・・ほんとに恥ずかしいから(笑)あまり思い出したくない(笑)」

「すみません(笑)でも真面目な話ですから。店長と奈々さん、お互いの為に感じる体にした方がいいと思いますよ?反応がいいと店長も前戯頑張るかもしれないですし!」

奈々「んー・・・・・うん」

「オナニーはしたことってありますか?」

奈々「・・・・・・・あまりしないかな・・・・・・」

恥ずかしそう。

「あまりって事はたまにはするんですね?もっとした方がいいですよ。旦那さんとのセックスが気持ち良くないとか奈々さん可哀想ですよ・・・・・・・・」

奈々「んー・・・・・でも自分でってやり方わかんない・・・・・」

「大人の玩具とか持ってないんですか?」

奈々「・・・・・持ってないよ(笑)」

「なら・・・・・・・・俺が手伝います?(笑)」

奈々「いい(笑)もー(笑)ちょっとトイレ行ってくるね」

「オナニーしてくるんですか?(笑)」

奈々「このヤロー(笑)調子に乗りすぎだー(笑)」

奈々さんは立ち上がってトイレに向かいました。

数秒後に俺も後を追いました。

すでにチンコはビンビンです。

平然と話をしてるふりをしてましたが、どうにかなりそうでした。

奈々「付いてくるの?(笑)」

「俺もトイレですよ!!(笑)」

奈々「だったらわたし後で良かったのに!!(笑)」

「ツレションしますか(笑)」

奈々さんの後ろを付いて行くとシャンプーの良い香りがして、さらに興奮してきました。

トイレは二つあるので、当たり前だけど別々に入りましたが、俺はチンコが立ってるので用は足さずに、奈々さんより早く出て手を洗って待ってました(笑)

奈々「待ってなくて良かったのに(笑)」

「だって一緒に入ったのに先に戻るのって微妙じゃないですか(笑)」

手洗いの鏡に写ってる奈々さんの横に立ちました。

「絶対マスク外した方がいいですよ!可愛いのにー・・・・・」

奈々「可愛くないし・・・・・・やだ(笑)」

髪をいじって恥ずかしいのをごまかしてる。

「まだ、匂い気にしてるんですか?(笑)・・・・・・・・だったら俺が確認してあげましょうか?」

我慢の限界でした。

奈々「え!?ちょっと!!」

手洗い横に壁ドンの体勢にして逃げ場所をなくしました。

奈々さんはびっくりしてか、腕を上に曲げてるポーズになっていました。

「俺のせいだし、責任持って確認します」

マスクを顎までずらして、鼻の匂いを嗅ぎにいきました。

すると奈々さんはキスをされると思ったのか目をギューっと瞑っていました。

俺は鼻の匂いを嗅いで何もせず離れました。

ファンデーションの匂いがしましたね(笑)

「怖がらせちゃいました?」

奈々「・・・・・・びっくりした(笑)・・・・・・匂い・・・・・した?」

ホッとした様子。

「ちょっとよくわかんなかったからもっかい」

奈々さんの不意を付いて、今度はキスをしました。

奈々「・・・・・だめだよ」

「柔らかいですね」

もう一度キスをしました。

奈々「・・・・・やっ・・・・・・」

そのまま舌を入れてみました。

奈々「んーん・・・・・!」

舌を入れると奈々さんは舌を固めていて俺を拒んでるようにしていましたが、そっちは気にせず優しく唇、唇の裏、歯茎を愛撫しました。

時折普通のキスを交えチュパチュパとエロい音を出して興奮を誘ううちに、奈々さんの方からゆっくり舌を伸ばしてきました。

舌が絡み合ったところで、制服の上からおっぱいに触れました。

乳首を指で探っていると体がピクッとなりました。

奈々「ん・・・・・」

少し気が早かったと思いますが、服の下に手を入れました。

奈々さん「んーん!んーん!」

何か言いたそうでしたが、ディープキスをしたままブラジャーを外して生おっぱいに触れました。

前回感じてた乳首を執拗に攻めました。

少し触っただけでコリコリに固くなってました。

奈々「んっ・・・・・・んっ」

やっとディープキスを止めて離れてあげると、まだ続けたかったのか口を開けたまま舌を出していて、エロい顔でした。

奈々「だめ・・・・・人来たらどうするの・・・・・?」

「どうせいつも来ないじゃないですか・・・・・・」

奈々「でも・・・・・」

奈々さんの言葉に耳を傾けず制服を胸の上まで捲りました。

「これ下がらないようにおさえてて下さい」

奈々「や・・・・・・・・恥ずかしいから・・・・・」

「俺はただ店長と奈々さん、二人の為に感じやすい体にしてあげたいんですよ。奈々さん、さっきオナニー気持ち良くないって言ってたから」

奈々「でも・・・・・恥ずかしいって」

「恥ずかしい?この間もっと恥ずかしい姿見せてたじゃないですか。俺のチンコ気持ちいいって言ったり、奈々さんので汚れたチンコしゃぶったり、今さらですから。いいから押さえてて、舐めてあげませんよ?」

奈々「やだ・・・・・・言わないで・・・・・・わかったから・・・・・」

奈々さんは捲り上げた服で口元を隠して恥ずかしさを紛らわしていました。

俺は両手でおっぱいを揉みしだきながら乳首を舐めました。

しばらくすると少し乳首に触っただけで体がビクッビクッとなっていました。

「気持ちいいですか?」

奈々「う・・・・・・ぅん・・・・・・きも・・・・・・ちい・・・・・・」

「ここは?」

奈々「うっ・・・・・や・・・・・・ぁん」

おっぱいを愛撫しながら、ジーンズの上からクリトリスをなぞりました。

それだけで内股になって座ってしまいそうでした。

「こっち行きましょう」

奈々さんの手を引いてトイレに連れていき、便座に座らせました。

トイレは広い方なんですが、二人入ると狭かったです(笑)

「自分でしてみてください、オナニー。そろそろ自分で触っても気持ちいいと思いますよ?」

奈々「・・・・・え・・・・・・俺君・・・・・・見るの?」

「奈々さんドMだから見られた方が興奮すると思いまして。いじめられるの好きなんですよね?」

奈々「ちがう・・・・・・・・好きじゃないから・・・・・」

「ほんとですか?・・・・・じゃあとりあえず脱いでください。もちろんパンツも」

何も言わず恥ずかしそうにうつ向きながジーンズをパンツごと下ろしました。

靴と靴下も脱がせて、ジーンズとパンツを回収してタンクの上に置こうとすると、パンツにシミが出来ていました。

「このシミは何ですか?」

奈々「・・・・・」

真っ赤。

「まぁ、いいや(笑)・・・・・・それじゃここに足置きましょうか、ドMだから恥ずかしい格好させられた方が感じますよね」

奈々「いや・・・・・」

「いいから上げましょう、ね!!」

奈々さんの足首を掴み、持ち上げて便座に着かせました。

奈々さんはカバーにもたれかからないように両手を便座に付いてしまいました。

「両手使えないならオナニー出来ませんね・・・・・しょうがないから俺が口でしましょうか??」

丸見えのマンコは触ってもないのに入り口がヒクヒクいってました。

奈々「やっ・・・・・・わたしの汚いから・・・・・・」

「汚くないですよ」

マンコに顔を近付けてみるといい香りがしました。

実はさっきから気になっていた事があって、いつもよりもシャンプーの香りがするし体もボディーソープの香りがした。

「今日風呂入ってきたんですか?」

奈々「えっ・・・・・・」

「だからいつもよりいい匂いしたんですね?今日もするかもしれないから?お掃除(笑)」

奈々「・・・・・・ちがう・・・・・・・・」

「へぇー・・・・・・まぁいいや」

クリトリスの皮を剥くようにベローッと舐めました。

奈々「あ・・・・・ああ!!!」

「気持ちいい?」

奈々さんはコクコクと頷きました。

俺はもう興奮して、たまに敬語じゃなくなっていました(笑)

奈々「んっ!!ぁん!!あっ!!あっ!!」

クリトリスを舌先で優しくペロペロして、たまにチュパチュパッと吸ってエロい音を出しました。

奈々さんのマンコはもうビチャビチャでした。

奈々「んあああ・・・・・あああ・・・・・・・・ああああ!!!」

クリトリスを舐め続けていると体を捻り始めました。

「もうイクの?」

舌先の動きを速くしました。

奈々「んっ!!!ああああ!!!!イクイクイクイク!!!」

奈々さんが体を反ってイキそうになったところでクンニを止めました。

奈々「ああぁ・・・・・・なんでぇ・・・・・・や・・・・・・いやぁ・・・・・だめぇ・・・・・・やめないでぇ」

「じゃあ本当のこと言ってくださいよ。今日お風呂入ってきたのは期待してたから?」

奈々「・・・・・・うん・・・・・・言ったから・・・・・・してぇ・・・・・もぉ・・・・・・だめぇ・・・・・」

奈々さんは我慢できずに腰をクネクネ動かしていました。

「まだですよ?何を期待してたんですか?教えてくれたら特別にそれしてあげますから?」

奈々「あああ・・・・・もぉ・・・・・・ふつうの・・・・・・」

「なに??聞こえない」

奈々「んん・・・・・・ふつうのチンコ・・・・・・ほしい・・・・・・」

「もっとちゃんと言わないとわかりませんよ?」

奈々「普通のチンコ・・・・・・入れてほしくて・・・・・・・・キレイにしてきたからぁ・・・・・・・・」

「俺のチンコ好きなんですか?」

奈々「・・・・・すき・・・・・・」

俺は奈々さんの足首から手を離してズボンを下ろして、ギンギンのチンコを見せつけました。

パンツには大量の我慢汁でカタツムリが這ったような跡が出来てました。

それに奈々さんの分も仕事したおかげで汗をかいたので、股間はムレムレでした。

奈々さんは念願の普通チンコに嬉しそうに起き上がりました。

奈々「ああ・・・・・・ほしい・・・・・これぇ」

俺は何も言ってないのに自分から金玉に顔を埋めてきました。

「舐めてくれるんですか?」

奈々「いいよぉ・・・・・・」

ペロッ、ペロッ、ペロッ。

「ちゃんとここも舐めてくださいね。奈々さんが嘘ついたせいで汗かいたんだから」

金玉を退かして金玉と内モモの間を見せました。

奈々「ろめんね・・・・・・ひれいにふるはら・・・・・・」

何の躊躇いも無く一番汗臭いところをベローンベローンと舐めてきました。

「金玉は持ち上げるように舐めて、そう上手いよ。つぎは口いっぱいに金玉入れて、ほらもっと」

奈々「んんんんんぶぁ・・・・・ああ・・・・・・ひもちいい・・・・・・?」

「気持ちいいですよ。あ、ほら汁垂れてきてる!吸わないと」

奈々「ああっ・・・・・・ジュルジュルジュル!!!!」

チンコの先に唇を尖らせて吸ってきました。

奈々さんはチンコに夢中で不細工な顔になって貪っていました。

「そうじゃないだろ」

奈々さんの頭を掴み、おもいきり股間に押し付けました。

「このまま根元まで唇固くして搾らないと全部出ませんよ」

奈々「クェッ!!カッ!!ボボッズズジュルッ!!ジュルジュル!!」

奈々さんはえずきながらも俺の言うとおりに我慢汁を搾りました。

「上手い上手い、あとは好きに舐めていいですよ」

頭を撫でながら誉めました。

奈々さんは根元を握り、チンコを咥えると、咥えたまま竿を舌でグルグル舐めてきたり、咥えたまま舌を出し入れして裏筋を刺激してきたりしました。

彼女がイク手前で寸止めすると普段しないようなエロい事をしてきますが、奈々さんは異常でした。

よほど短小チンポが物足りなかったんでしょうね。

「美味しいそうに舐めますね。これ店長の短小チンポにもしてるんですか?」

奈々「ひてらい・・・・・・ほれくんらけらよ・・・・・・」

喜ばせようと言ったんでしょう。

「それじゃあ店長が可哀想だろ」

また咥えたままの奈々さんの頭を股間に押し付け、引き抜きました。

その時チンコにネバーッと粘度の高い唾液が垂れて、奈々さんは下を向いて便器にその唾液を垂らしていました。

奈々さんが顎にずらしてたマスクは唾液まみれでした。

奈々「カァカカッ!!!!ゴホッゴホッ!!!」

「店長にもしてやってください!わかりましたか?じゃないとチンコあげませんよ?」

奈々「わかったよぉ・・・・・・コホッ・・・・・・」

「じゃあ明日から毎日店長に御奉仕出来ますか?」

奈々「まいにちぃ・・・・・・?」

奈々さんを再びM字開脚にしました。

マンコから便器にツーッと愛液が垂れていました。

やっぱりドMだと思いました。

そのままチンコをマンコの入り口に当ててプップッとつけては離しました。

「毎日出来ないなら入れないよ?」

奈々「わかったからぁ・・・・・・んああああああああ」

隙を付いて奈々さんは俺の両腕に掴まり、足を腰に回してきて自分で奥まで入れてきました。

奈々「ああああああ!!!!!!!!熱いチンコ!!!ぎもちいい!!!!動いてぇ!!!!」

主導権を握られたくないので無理やり引き抜きました。

「勝手な事するから止めます。もうしないっすよ?」

奈々「はあああ・・・・・・はぁん・・・・・ごめん・・・・・・・・ごめんなさい」

腰をクネクネしながら自分で指をズブズブ入れてました。

「謝っても許しませんよ。奈々さん、精液好き?匂いに慣れたって言ってたけど」

奈々「んんぁ・・・・・わかんなぁい・・・・・」

「本当は好きなんだろ?精液の匂い嗅いでエロいこと思い出してたんじゃねぇの?バレてんだよ」

奈々「ああ・・・・・はい・・・・・・そぉです・・・・・」

「じゃあまた嗅がせてやらないと駄目ですよねぇ?」

ぶっちゃけ奈々さんがエロすぎて射精ギリギリだったので、ヌルヌルのチンコをしごきました。

すぐ射精感がきました。

「ほら出しますよ?」

奈々さんは咄嗟に口を開けましたが、俺は奈々さんの顎にずれてるマスクをチンコまで伸ばしてそこに出しました。

奈々「え!?だめだめだめ・・・・・」

ビュッ!!ビュッ!!ドロッ!!ドロッ!!ドロッ!!ドロッ・・・・・昨日出しまくったのにプルプルの固形精液が大量に出ました。

予想外に全然染み込まなかったのでチンコを使って全体に馴染ませました。

これだけ出したのにまだビンビンでした。

そのまま咥えさせました。

「良かったですね、まだ立ってて。マンコに入れてやるからちゃんと精液搾りとってください。さっき教えたよね?ちゃんとしないと妊娠しちゃうよ?」

奈々さんは必死に根元から吸い上げてきました。

奈々「オゥ・・・・・・ババ!!ズズズ!!ジュズジュルジュルジュル・・・・・」

確認の為、一番根元から先までしごきましたが何も出てきませんでした。

そういう問題じゃないんですが、興奮しててどうでも良くなってました。

奈々さんも多分そうでした。

「ほら、これで匂い嗅ぎ放題ですよ?外したら、顔カピカピでバレちゃいますからね?」

精液を塗りまくったマスクを奈々さんに着けました。

奈々「ああ・・・・・・せーし・・・・・・せーしくさい・・・・・」

オナニーしてる奈々さんの指を退かし、また足を持ち上げてM字開脚にもどして、チンコを入れました。

ヌル・・・ヌル・・・・・・。

奈々「あっああ!!きて!!もっとぉ!!」

ヌルヌルヌル・・・コン。

簡単に奥の子宮口まで入りました。

店長用のキツキツマンコは俺のサイズに合わせた丁度良いマンコになってました。

そこからはこんだけ濡れてるならと思い、最初からおもいっきり振りました!!

パンパン!!グチュッ!!パンパンパンパン!!!!ブチュッ!!!!ビチュッ!!!ブフッ!!!パンパンパンパン!!!!

奈々「ばあうあうああああ!!!ヂンヂンびもぢいいいい!!!」

マスクに着いた精液が口に膜をはって邪魔をしているのか喋りづらそうだった。

奈々「びあうばっああああ!!!イクイクイグイグゥ!!!!」

早くも奈々さんはイキそうでした。

でも俺はイク寸前にチンコを引き抜きました。

奈々「んっばやぁあああ!!!いやああ!!!イギたいよおお!!!!!!!おねがいおねがい!!!!」

奈々さんは精液臭いマスクをつけて腰をクネクネしながら誘ってきました。

まるで妖怪でしたね。

「誰がイカせてやるなんて言いました?俺は入れてあげるって言ったんですよ?店長からイカせてもらってくださいよ」

俺はまだギンギンのままパンツを履きました。

奈々「待ってぇえええ!!!」

すぐに奈々さんはパンツをずらしてきてチンコを出してきました。

マスクを片方だけ耳にかかってる状態に外し、精液まみれの顔でチンコにしゃぶりついてきました。

奈々「ジュポジュプジュポッ!!!きもひよくふるはら!!!ジュポジュプジュポ!!!ほねらい!!!ジュポジュプジュポ!!!」

この状態のままで明日に会ったらどうなるのか見たかったんです。

奈々さんが狂いすぎてて気の毒になりましたが、頭を掴んでチンコから離れさせました。

「ちゃんと言うこと聞いたら、してあげますから。約束しますから!!」

奈々「きく!!!なんでもする!!!」

「さっきも言ったけど毎日店長のチンコも気持ち良くしてあげてください!!言うこと聞いてたら今度いいことしてあげますから。だから今はお預けにします」

最低ですが、店長への罪悪感をこれでチャラにしようって魂胆でした。

まだ落ち着かない奈々さんにマスクを着けて、無理矢理ジーンズとパンツを履かせました。

時間も時間なのでそのままトイレから出して事務所に戻らせました。

俺も軽くトイレの掃除をしてから、事務所に戻りました。

奈々さんは机に前のめりに持たれかかり、片方の手でマスクを押さえてスーハーしながら、もう片方でジーンズの上から股間を触ってました。

本当に気の毒になりました。

俺もまだ立ってましたが(笑)

「奈々さん、大丈夫ですか?」

奈々「・・・・・大丈夫じゃない・・・・・・」

「奈々さんが約束守ればイカせますから」

奈々「・・・・・絶対ね、ほんとおかしくなっちゃうから・・・・・・」

「わかりました」

奈々「・・・・・ほしい・・・・・やばい・・・・・」

「(笑)」
「すみません(笑)」

ヤバすぎてついプフッと笑ってしまった。

奈々「あああもう!!!!・・・・・俺君のせいなんだから!!!この匂いクラクラしちゃうから・・・・・」

「すみません!!帰ったらそれ外してください・・・・・・やりすぎました。顔も・・・・・すみません・・・・・・奈々さん休んでていいんで」

客が来る時間になって、奈々さんは少し手伝ってくれた程度で、あとは俺が頑張り、朝までなんとかなりました。

交替の挨拶復唱の時、奈々さんはマスクを押さえてゴホッゴホッとしていました。

店長「おい、大丈夫かよ!?」

店長が近付こうとしたら、大丈夫、と言って手を伸ばして遠ざけていました。

今日店長のも搾り取ってくるのかと思うと、朝礼中にも関わらず立ちそうになりました。

奈々さんは

「帰って寝るから」

と言って足早にタイムカードを切って出ていきました。

店長「心配だなぁ、俺君よろしくね。あいつあんなんだから仕事大変だろ?」

「いえ、大丈夫っすよ!!」

よろしく頼んでるヤツのパンツは奈々さんの愛液でカピカピなんすよ・・・・・。

俺も裏の駐車場に行くと奈々さんが車の中でマスクを押さえていましたが、何も言わず車に乗って帰りました。

帰ってまた思い出して興奮してきたけど、夜の為に溜めておこうと風呂に入って寝ました。

次の日、シャワーを浴びて特にチンコはバッチリ洗って出勤しました(笑)

奈々さんは先に着いていて、マスクは外していました。

目が合うとバイトのおばちゃん達に勘づかれない為なのか目を逸らされました。

いつも通り夕勤の人と交替して、仕事と客足が落ち着いたところで、やっと話をする隙を見つけることが出来ました。

話しかけようとしたら、奈々さんの方から話しかけられました。

奈々「ちょっとこっち行こう」

「え!?あ、はい!!」

裏に連れていかれました。

奈々「約束守ってきたよ・・・・・でも足んなくて・・・・・(笑)」

突然俺の胸に寄りかかってチンコをズボンの上から触ってきました。

奈々「・・・・・・ほんと頭おかしくなっちゃうから・・・・・やばくて・・・・・・(笑)」

「ちょっと・・・・・待って待って(笑)後にしましょう?まだお客さん来ますよ?」

そう言っておきながら奈々さんに触られてあっという間に勃起していました。

奈々「ほら(笑)俺君だってしたいんでしょ?しよ?」

「だからそんな暇ないですって・・・・・・」

奈々「来たらすぐやめていいから・・・・・」

奈々さんは俺から離れるとジーンズのボタンとファスナーを下ろして、そのままパンツごと脱ぎました。

そのパンツにはナプキンが張ってありました。

奈々「二回も出されちゃって汚いけど・・・・・・」

「え?!・・・・・店長喜んでました?」

奈々「(笑)」
奈々「聞きたいんだ・・・・・(笑)してくれたら教える・・・・・ほら・・・・・・・・・・すぐ入れれるよ?」

「んー・・・・・あああ・・・・・わかりました、しますよ」

俺は急いで、椅子を持ってきて奈々さんを背もたれに掴ませ、膝立ちにさせてお尻を突き出させました。

奈々「え・・・・・・これでするの?さすがに・・・・・ねぇ(笑)・・・・・恥ずかしいよ(笑)あまり見ないでね・・・・・」

そんなこと言われても、見ますよね。

奈々さんのお尻は大きいんですけれど、この格好をさせるともっと大きく感じました。

太股もムチムチでほんとエロ漫画みたいな体型です。

丸見えのアナルには産毛程度の毛しかなくて黒ずんでました。

マンコに触れてみると濡れていて、その液体を指で擦るとサラサラっとしていました。

それが店長の精液と奈々さんの愛液が混ざった液体だと思うとさらに興奮してきました。

俺は複数プレイとかそもそも中出しをしたことがなかったので、誰かが中出ししたてのマンコに入れるという行為も初体験でした。

ギンギンになったチンコを、すぐに片付けられるようにズボンは脱がずに、ファスナーを下ろしてそこから出しました。

「後ろからしたことないんですか?大丈夫ですかね・・・・・・?」

乾いてるチンコを入れやすいように、精液で濡れてるマンコの入り口に擦り付けました。

奈々「んっ・・・・・・・ない・・・・・わかんない」

「店長短小チンコだからバック出来ないですね(笑)それじゃもう一度お願いしてください。奈々さん、何をして欲しいんだっけ?」

奈々「や・・・・・は・・・・・・恥ずかしいよ(笑)」

「ちゃんと言わないとしませんよ・・・・・・?」

ヌプ・・・・・・ヌプ・・・・・・ヌプ・・・・・カリだけ出し入れしました。

奈々「んんんっ・・・・・・俺君の立派なチンチンちょうだい・・・・・」

「奈々さん、立場分かってます?」

パンッ!!!!!

奈々「いたっ・・・い・・・・・・え!?・・・・・・なに??」

ケツを結構な力で叩きました。

叩いた瞬間びっくりしたせいかギュッとカリを締め付けました。

「してください、お願いします。じゃないんですか?」

奈々「んあ・・・・・・・・え・・・」

「嫌なら俺以外の人に頼めばいいじゃないですか。言えないんですか?ほら早く」

パンッ!!!!!

奈々「あっ・・・・・いっ・・・・・・お願いします・・・・・・・・してください・・・・・ぁん」

「それじゃあ・・・・・・旦那の短小チンコじゃ満足出来ない変態女です。私は普通のチンコが大好きです。はい、言ってみてください」

奈々「あああ・・・・・・・ごめん・・・・・・ごめんなさい・・・・・言えない・・・・・」

「もたもたしてるとお客さん来ちゃいますよ?だって本当のことですよね?何で言えないの?」

パンッ!!!!!!

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