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投稿:2015-11-27(金)03:57

【榮倉奈々似】勤務先のコンビニの店長の奥さんを調教することにした

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名無しさんからの投稿

前回の話:【榮倉奈々似】勤務先のコンビニの店長の奥さんにチンコを見せることになった

前回は、休日でやることも無かったので日記がてらに書きなぐったんですけど、こんなに読まれる方がいるとは思ってなかったので、色々バレてしまわないか焦ってます(笑)

店長バレ、客バレ、彼女バレ、奈々さんバレ、どれも最悪です。

一応訴訟とか裁判とか慰謝料について調べちゃってます。

まぁ、どうにでもなれと半分開き直ってますが(笑)

投稿してしまった事を除いてはバレないように上手くやってるつもりではいます。

今回も、自分が奈々さんとの出来事を忘れない為に書く下手な文章です。

無駄な文とか幼稚な文があって、読みづらかったら本当にすみません。

休日は思い出しながら前回の投稿文を書いてる最中にもオナニーして、またそれを読み直して昨日の事が鮮明に思い出せてきて、最終的に精液が出なくなるまでオナニーしてしまいました。

合計8回でした。

中◯生かよ、と自分でも思います。

それぐらい衝撃的な出来事で、俺の頭の中は奈々さんでいっぱいになっていました。

手を出してはいけない人ってこんなにもスリリングでエロいものだと、浮気をする人の気持ちがわかった気がしました。

結局、こんな感情のまま出勤する事になりました。

10分前にタイムカードを切らないといけないんですが、それに少し遅れて来た奈々さんはマスクをしていました。

交替する夕方のバイトのおばちゃんに

「奈々ちゃん昨日から風邪気味なんだってー!!可哀想にねー!!店長早く夜勤に戻らないと駄目だと思わない??ねぇー!!俺君も男なんだから奈々ちゃんにあまり働かせないで頑張らないといけないよ」

と愚痴を言われました。

いつも何かしら悪態付いてきてムカっとするんですけど、今日は奈々さんが風邪を引いたと聞いて心配になりました。

奈々「いえ、そんな大した風邪じゃないので(笑)わたしは大丈夫ですよー!(笑)」

と奈々さんはおばちゃんに言ってましたが、俺が寒いところに居させたせいで体が冷えてしまったんじゃないかな、と。

夕方のバイトの人達が帰って、客足が途絶えた時を見計らって話しかけました。

「あの、具合大丈夫ですか?」

奈々「ん?・・・・・大丈夫(笑)ほんと大したことないから気にしないで大丈夫だからね(笑)」

「いやいや、だって俺のせいですよね?こないだ寒いところにいたから・・・・・」

奈々「あー・・・・・あの時はむしろ暑かったんだけどね・・・・・(笑)ほんと気にしないで(笑)」

「え・・・・・いや(笑)でも・・・・・・・・今日の仕事俺が全部やるんで事務所で休んでてください!!」

奈々「んー・・・・・・・・」

「それじゃー・・・発注頼んでいいですか?(笑)そしたら動かなくて済みますし!!」

と強引に楽な仕事を押し付け、風邪気味の奈々さんに休んでてもらいました。

その代わり、俺はレジ接客も裏での品出し作業を全部やることにしました。

冷蔵庫でドリンクの補充中に、

奈々「こっち終わっちゃったから、やっぱり手伝うよ?」

と言ってきましたが、また強引に事務所に戻した。

でも今日はそんなに商品の入荷がなかったことと、全力で頑張ったことで、だいたいいつも通りの時間に仕事を終わらせることが出来ました。

奈々「お疲れ様(笑)大丈夫?(笑)」

「はぁ・・・・・・ちょっと疲れましたけど(笑)奈々さんこそ大丈夫ですか?風邪、本当にすみませんでした」

奈々「だからわたしは大丈夫だって(笑)だって・・・・・・」

何か言いかける。

「だって?何ですか?」

奈々「いや、やっぱり何でもない(笑)」

「ちょっと(笑)言いかけといて何なんですか!?(笑)」

奈々「ごめんごめん(笑)でも今さらだしいいや(笑)」

気になる!!

押し問答の末、やっと奈々さんが話してくれました。

誰にも言わないという条件で。

奈々「実は・・・(笑)・・・・風邪引いてる訳じゃないんだよね(笑)」

「はぁ!?(笑)」

奈々「(爆笑)」

「いや笑うとこじゃないですよ(笑)俺まじで心配してましたよ(笑)ました、ですけど(笑)でも何で仮病なんか?」

奈々「何でって、原因は俺君のせいだよ?(笑)」

「え!?何ですか?」

奈々「ほら・・・・・・匂い、他の人に気付かれないか不安で・・・・・(笑)」

「え?もしかして匂いって精子の匂いじゃ・・・・・?」

奈々「そうだけど・・・・・・(笑)」

「(爆笑)」

奈々「ちょっとこっちは真剣なんだけど!!(笑)それで、マスク着けてれば旦那のガードになると思ったの!!(笑)」

「すみません(笑)あー(笑)そういうことだったんですね(笑)絶対もう匂いしないと思いますよ?まだ匂いします?」

帰り際の言葉を気にしてる奈々さんがすごく可愛かったです。

奈々「わたしわかんなくなっちゃって・・・・・慣れちゃったのかな(笑)だから念のため着けとく」

「大丈夫だと思うんですけど。あ、もう一回だけ確認していいですか?・・・・・・・・何の匂いに慣れたんでしょう?(笑)」

奈々「言わないよ(笑)」

「(笑)」
「でも本当、すみませんでした(笑)いつもの癖で口に射精しちゃって」

奈々「いつものってー・・・・・彼女さんのこと?」

「はい。でも奈々さんに出した時の方が量も多かったし、濃いし、勢い良すぎました」

奈々さん、だんだん顔が赤くなってくる。

奈々「・・・・・・そんなの関係ないでしょ?(笑)」

「ありますよ!彼女と違って奈々さんは可愛いしスタイルもいいですからね!」

奈々「・・・・・・お世辞言わなくていいから(笑)」

もう真っ赤です。

「それに彼女は飲まないでティッシュに出すのに奈々さんは飲んでくれて嬉しかったです(笑)」

奈々「違うから・・・・・・息出来なかったからだし・・・・・・いつもは飲まないから(笑)・・・・・嬉しかった?」

「まぁ・・・・・そうですね(笑)キモいって思いますか・・・・・?」

奈々「・・・・・別に(笑)」

「なら良かったです(笑)そういえば店長とはどうなんですか??一昨日からしました??」

奈々「してない(笑)マスクしてるし風邪引いてると思ってるから(笑)」

「そうですかー、店長にも感じるようになってるか聞きたかったんですけど・・・・・・・1回イクの体験したから前よりは敏感になってると思うんですよね」

奈々「・・・・・ほんとに恥ずかしいから(笑)あまり思い出したくない(笑)」

「すみません(笑)でも真面目な話ですから。店長と奈々さん、お互いの為に感じる体にした方がいいと思いますよ?反応がいいと店長も前戯頑張るかもしれないですし!」

奈々「んー・・・・・うん」

「オナニーはしたことってありますか?」

奈々「・・・・・・・あまりしないかな・・・・・・」

恥ずかしそう。

「あまりって事はたまにはするんですね?もっとした方がいいですよ。旦那さんとのセックスが気持ち良くないとか奈々さん可哀想ですよ・・・・・・・・」

奈々「んー・・・・・でも自分でってやり方わかんない・・・・・」

「大人の玩具とか持ってないんですか?」

奈々「・・・・・持ってないよ(笑)」

「なら・・・・・・・・俺が手伝います?(笑)」

奈々「いい(笑)もー(笑)ちょっとトイレ行ってくるね」

「オナニーしてくるんですか?(笑)」

奈々「このヤロー(笑)調子に乗りすぎだー(笑)」

奈々さんは立ち上がってトイレに向かいました。

数秒後に俺も後を追いました。

すでにチンコはビンビンです。

平然と話をしてるふりをしてましたが、どうにかなりそうでした。

奈々「付いてくるの?(笑)」

「俺もトイレですよ!!(笑)」

奈々「だったらわたし後で良かったのに!!(笑)」

「ツレションしますか(笑)」

奈々さんの後ろを付いて行くとシャンプーの良い香りがして、さらに興奮してきました。

トイレは二つあるので、当たり前だけど別々に入りましたが、俺はチンコが立ってるので用は足さずに、奈々さんより早く出て手を洗って待ってました(笑)

奈々「待ってなくて良かったのに(笑)」

「だって一緒に入ったのに先に戻るのって微妙じゃないですか(笑)」

手洗いの鏡に写ってる奈々さんの横に立ちました。

「絶対マスク外した方がいいですよ!可愛いのにー・・・・・」

奈々「可愛くないし・・・・・・やだ(笑)」

髪をいじって恥ずかしいのをごまかしてる。

「まだ、匂い気にしてるんですか?(笑)・・・・・・・・だったら俺が確認してあげましょうか?」

我慢の限界でした。

奈々「え!?ちょっと!!」

手洗い横に壁ドンの体勢にして逃げ場所をなくしました。

奈々さんはびっくりしてか、腕を上に曲げてるポーズになっていました。

「俺のせいだし、責任持って確認します」

マスクを顎までずらして、鼻の匂いを嗅ぎにいきました。

すると奈々さんはキスをされると思ったのか目をギューっと瞑っていました。

俺は鼻の匂いを嗅いで何もせず離れました。

ファンデーションの匂いがしましたね(笑)

「怖がらせちゃいました?」

奈々「・・・・・・びっくりした(笑)・・・・・・匂い・・・・・した?」

ホッとした様子。

「ちょっとよくわかんなかったからもっかい」

奈々さんの不意を付いて、今度はキスをしました。

奈々「・・・・・だめだよ」

「柔らかいですね」

もう一度キスをしました。

奈々「・・・・・やっ・・・・・・」

そのまま舌を入れてみました。

奈々「んーん・・・・・!」

舌を入れると奈々さんは舌を固めていて俺を拒んでるようにしていましたが、そっちは気にせず優しく唇、唇の裏、歯茎を愛撫しました。

時折普通のキスを交えチュパチュパとエロい音を出して興奮を誘ううちに、奈々さんの方からゆっくり舌を伸ばしてきました。

舌が絡み合ったところで、制服の上からおっぱいに触れました。

乳首を指で探っていると体がピクッとなりました。

奈々「ん・・・・・」

少し気が早かったと思いますが、服の下に手を入れました。

奈々さん「んーん!んーん!」

何か言いたそうでしたが、ディープキスをしたままブラジャーを外して生おっぱいに触れました。

前回感じてた乳首を執拗に攻めました。

少し触っただけでコリコリに固くなってました。

奈々「んっ・・・・・・んっ」

やっとディープキスを止めて離れてあげると、まだ続けたかったのか口を開けたまま舌を出していて、エロい顔でした。

奈々「だめ・・・・・人来たらどうするの・・・・・?」

「どうせいつも来ないじゃないですか・・・・・・」

奈々「でも・・・・・」

奈々さんの言葉に耳を傾けず制服を胸の上まで捲りました。

「これ下がらないようにおさえてて下さい」

奈々「や・・・・・・・・恥ずかしいから・・・・・」

「俺はただ店長と奈々さん、二人の為に感じやすい体にしてあげたいんですよ。奈々さん、さっきオナニー気持ち良くないって言ってたから」

奈々「でも・・・・・恥ずかしいって」

「恥ずかしい?この間もっと恥ずかしい姿見せてたじゃないですか。俺のチンコ気持ちいいって言ったり、奈々さんので汚れたチンコしゃぶったり、今さらですから。いいから押さえてて、舐めてあげませんよ?」

奈々「やだ・・・・・・言わないで・・・・・・わかったから・・・・・」

奈々さんは捲り上げた服で口元を隠して恥ずかしさを紛らわしていました。

俺は両手でおっぱいを揉みしだきながら乳首を舐めました。

しばらくすると少し乳首に触っただけで体がビクッビクッとなっていました。

「気持ちいいですか?」

奈々「う・・・・・・ぅん・・・・・・きも・・・・・・ちい・・・・・・」

「ここは?」

奈々「うっ・・・・・や・・・・・・ぁん」

おっぱいを愛撫しながら、ジーンズの上からクリトリスをなぞりました。

それだけで内股になって座ってしまいそうでした。

「こっち行きましょう」

奈々さんの手を引いてトイレに連れていき、便座に座らせました。

トイレは広い方なんですが、二人入ると狭かったです(笑)

「自分でしてみてください、オナニー。そろそろ自分で触っても気持ちいいと思いますよ?」

奈々「・・・・・え・・・・・・俺君・・・・・・見るの?」

「奈々さんドMだから見られた方が興奮すると思いまして。いじめられるの好きなんですよね?」

奈々「ちがう・・・・・・・・好きじゃないから・・・・・」

「ほんとですか?・・・・・じゃあとりあえず脱いでください。もちろんパンツも」

何も言わず恥ずかしそうにうつ向きながジーンズをパンツごと下ろしました。

靴と靴下も脱がせて、ジーンズとパンツを回収してタンクの上に置こうとすると、パンツにシミが出来ていました。

「このシミは何ですか?」

奈々「・・・・・」

真っ赤。

「まぁ、いいや(笑)・・・・・・それじゃここに足置きましょうか、ドMだから恥ずかしい格好させられた方が感じますよね」

奈々「いや・・・・・」

「いいから上げましょう、ね!!」

奈々さんの足首を掴み、持ち上げて便座に着かせました。

奈々さんはカバーにもたれかからないように両手を便座に付いてしまいました。

「両手使えないならオナニー出来ませんね・・・・・しょうがないから俺が口でしましょうか??」

丸見えのマンコは触ってもないのに入り口がヒクヒクいってました。

奈々「やっ・・・・・・わたしの汚いから・・・・・・」

「汚くないですよ」

マンコに顔を近付けてみるといい香りがしました。

実はさっきから気になっていた事があって、いつもよりもシャンプーの香りがするし体もボディーソープの香りがした。

「今日風呂入ってきたんですか?」

奈々「えっ・・・・・・」

「だからいつもよりいい匂いしたんですね?今日もするかもしれないから?お掃除(笑)」

奈々「・・・・・・ちがう・・・・・・・・」

「へぇー・・・・・・まぁいいや」

クリトリスの皮を剥くようにベローッと舐めました。

奈々「あ・・・・・ああ!!!」

「気持ちいい?」

奈々さんはコクコクと頷きました。

俺はもう興奮して、たまに敬語じゃなくなっていました(笑)

奈々「んっ!!ぁん!!あっ!!あっ!!」

クリトリスを舌先で優しくペロペロして、たまにチュパチュパッと吸ってエロい音を出しました。

奈々さんのマンコはもうビチャビチャでした。

奈々「んあああ・・・・・あああ・・・・・・・・ああああ!!!」

クリトリスを舐め続けていると体を捻り始めました。

「もうイクの?」

舌先の動きを速くしました。

奈々「んっ!!!ああああ!!!!イクイクイクイク!!!」

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