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投稿:2016-11-06(日)08:49

工場長が狙っていると聞いて焦り、ナツミさんを積極的に誘うようにしたら

この体験談のシリーズ一覧
1:年上の職場の後輩から誘われた
2:工場長が狙っていると聞いて焦り、ナツミさんを積極的に誘うようにしたら
3:ナツミさんと海に行った日4:落ち込んでいたナツミさんを励ますために初めての海外旅行
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名無しさんからの投稿

前回の話:年上の職場の後輩から誘われた

ナツミさんと体の関係を持って以来、職場ではなんとも言えない感情で働いていました。

告白もせずされずだったので、その時の流れで一回体の関係を持ってしまったという意識があり、罪悪感がありました。

ただ、ナツミさんはいつも通りでした。

「いつも、手伝ってくれてありがとう」

「あーはい」

「どうしたの?元気なさそうだけど?」

「大丈夫です、なんでもありませんよ」

そんなワケもなく、どうしていいのか迷っていました。

そんなある日、職場の仲間と飲み会に行きました。

男3人の集まりで、会話の中身は職場の人間関係とか誰がカワイイか。

牟田「誰がカワイイと思う?俺は中島さんかな」

金子「中島さんか。良いけど、俺なら内藤(ナツミ)さんかな。◯◯は?」

「ん~俺も内藤さんかな」

金子「だよな。でも、年齢が上だからな…」

牟田「そう言えば、工場長が内藤さんのこと狙ってるらしいよ」

金子「マジで?あの人もう50過ぎだろ?」

牟田「なんか以前も若い子に手を付けてたらしいし、その前は女の取り合いで揉めたらしい」

金子「なんか、聞いたことある。しかも、結構強引らしいな。内藤さん大丈夫かな?」

牟田「どうだろうな?」

この会話を聞いて、正直焦った。

まさか工場長が手を出すとは思っても見なかった。

その週の日曜日、工場長がナツミさんに手を出してないか調べる為、映画を一緒に見た後にそれとなく聞くことにした。

映画を見終わり、食事に誘い聞いてみた。

「ナツミさん、最近どうです?慣れてきました?」

「うん、だいぶねw」

「そう言えば、ナツミさんのことみんなカワイイって言ってましたよ」

「ホント?嬉しいけど…誰が言ってたの?」

「工場長とか言ってましたよ。(ウソで言ってみた)」

「え?工場長?話したことないんだけど」

「そうなんですか?噂では結構、積極的とか聞いたので、ナツミさんと食事にでも行ったかと」

「ないないw誘われても行かないよw」

「そうなんですね。あれは噂だったのか…」

この日は工場長との関係性を聞くことが目的でしたので、すぐに解散しました。

数日して、ナツミさんから食事に誘われました。

場所は和食で個室があるところでした。

「ねぇ、こないだ私の事カワイイって言ってた人に◯◯君は入ってるの?」

「え?まぁ…」

「そうなんだ…◯◯君は彼女作らないの?」

「ほしいですけど」

「どういう人がタイプ?」

「年上の可愛らしい人ですかね」

「ふ~ん。そっか…」

「ナツミさんは、真面目な人が好きって言ってましたよね?」

「年下の可愛くて真面目な男の子かな♡」

「女性って年上好きが多いと思ってたんですけどナツミさんは違うんですね」

「ん~どうかな?最近、若い子もいいかもと思ってね。でも、最近の子は草食系だもんね」

「もっと積極的な人が好き?」

「うん♡やっぱり女性は待ってていたいよね。ロマンチックな場所で告白とかされたいな~♡」

僕はこの日から、なるべくナツミさんを誘って遊びに行くようにしました。

その変化にナツミさんも気づいたらしく、カフェでお茶をしてた時に

「最近、◯◯君変わった?前より、良くなったよ」

「なにがですか?」

「え…?その~以前より話しかけてくれるし。嬉しいな♡」

「ナツミさんとなら、なんか話しやすくて」

「そう?私も◯◯君なら色々と話せちゃうな…♡」

少しづつ、距離が近づいているのが分かってきました。

ただ告白する勇気がなく、日にちだけが過ぎていくだけでした。

関係はどんどん良くなるのに確証が欲しくて困っていると、職場のオバサンAから情報を貰いました。

A「◯◯君良く働くね~。ナツミちゃんも言ってたよ」

「ありがとうございます。ナツミさんも言ってたんですか?」

A「そうよ、いつも有難いって。それに、これは噂だけどね、◯◯君に好意があるらしいよ」

「そうなんですか?」

A「よく、ナツミちゃんとご飯行くんでしょ?聞いてるわよ」

「まぁ…たまに食事には…」

A「独り言で、もっと積極的に来てほしいって言ってたわよ。早く告白しなさいよw」

「いや~でも~。ホントにそんな事言ってました?」

A「早くしないと、工場長が狙ってるわよ。知ってるでしょ?工場長が若い子好きな事くらい」

「まぁ…それは知ってますけど」

A「なら、早く。早くしないと工場長に取られちゃうよw」

このオバサンとの会話で覚悟を決めて告白することにしました。

観覧車の中で告白する予定で、観覧車のあるアウトレットモールにナツミさんを誘いました。

アウトレットには買い物をする予定と言ってあったので一緒に洋服を見てもらいました。

「ナツミさん、どうですかね?コレ?」

「いいね~!でもこっちの方が似合うよ」

「難しいな~」

「私なら、こっち着てほしいな♡」

「じゃあ、そっちにしますw」

「やった♡そうだ、私の服も見てよ♡」

「勿論、いいですよ」

そう言って、ナツミさんの服を見に行きました。

夏も間近だったので、露出が多い服を選んでました。

「どう?似合う?」

「はい…いいと思いますよ」

「コレとかセクシーすぎだよねw?」

「ちょっと…ねw」

「でも、良いかなw買っちゃおw◯◯君と海行くかもしれないし♡」

「海行くんですか?僕と?」

「行く行く♡行こうよ!」

「はい!」

イイ感じで、時間も夕方6時ごろ。

「夕日も良い感じだし観覧車乗りません?綺麗だと思いますよ」

「そうだね乗ろうか♡高い所大丈夫?」

「全然大丈夫です。ナツミさんは?」

「私も大丈夫w早く行こう♡」

チケットを買い観覧車に。

緊張で観覧車の中では少しだけ無口になってしまいました。

「◯◯君見てる?綺麗だよ♡」

「そうですね。あれが◯◯タワーかな?」

「そうだね。凄いねホント綺麗♡」

少しづつ、頂点に近づいていきます。

「あの~ナツミさん…」

「なに…?」

「………」

「どうしたの?」

「急に変な事言いますがいいですか?」

「うん。何?」

「ナツミさんの事が好きで、これからもずっと一緒に居て欲しいです。付き合って下さい」

「……うん」

横目でナツミさんを見ると、顔を真っ赤にして少しだけ下を向いていました。

僕がナツミさんの肩に手を持っていくと、さらに顔を赤らめて下唇を少しだけ噛んでいました。

ナツミさんはちょうど観覧車が頂点に来た時に目をつぶり唇をぷっくりとさせました。

ナツミさんの唇に僕の唇を少しだけ重ね、お互いに外を見て恥ずかしさを隠しました。

「もう…卑怯だぞ♡」

「すいません」

「覚えててくれたんだ?」

「え?」

「こういう所で告白されてみたいって言ったの♡」

「はい…。以前、ロマンチックな場所でって言っていたので、好きな人の要望には応えたいし」

「嬉しい♡待ってたんだからね♡」

「はい…。でも良かった~」

観覧車を手を繋いで出ました。

ちょうど、お腹もすく時間帯になり予約していたレストランに。

「あ~ここ。行ってみたかったんだ~♡」

「そうなんですか?良かった」

「予約取ってあるの?」

「はい。大丈夫です、入りましょう」

「ありがとう。中々予約取れなくて有名なのに」

「頑張りましたw」

「嬉しい♡ホントありがとう♡」

告白成功後の夕食は勿論美味しく、楽しい時間を過ごしました。

少しだけお酒も飲んだのでほろ酔い状態で帰ることに。

僕はこの日は告白OKだったので帰ろうとしたら、ナツミさんは帰らせてくれませんでした。

「帰るの?」

「え?いや~…」

「まだ、帰りたくないよ♡」

「じゃぁ、ナツミさんの家でもう一杯します?」

「嫌、どこか行こう?」

「飲みなおします?」

「なんでそんなに鈍感なの?」

「すいません…」

「好きだから良いけど…♡」

もちろん内心ではナツミさんの言いたい事は分かっていましたが、告白後すぐに体の関係だと、前回の事があるので体目的に告白したと思われたくなく、真剣だと伝えたくて、それとなく断ろうとしました。

それを正直に伝えました。

「ナツミさん、前回の事があるし、ちゃんと付き合いたくて…」

「分かってる!◯◯君がそういう人だって分かってるよ♡もう…真面目なんだから…」

「それなら…」

「分かってるけど…今日は一緒に居たい♡一緒に…」

もちろんナツミさんとは一緒に居たかったので取りあえず、別の場所で飲もうと誘いました。

「◯◯君、はぐらかそうとしてるでしょ?」

「いや、そんなことは…」

「ホントに?」

ナツミから最後のお願いをされました。

僕の手を掴み、上目遣いで

「なら、行こう♡」

この一言で、僕が折れて一緒にホテルを探しに行きました。

ナツミさんは僕の腕を組んで歩き始めました。

少し高めで眺めの良いシティホテルに泊まることに。

部屋に入ると、すぐにナツミさんは僕の首の後ろで手を組み抱き着き、少しだけつま先立ちをしキス。

「ア~ン、ハァ◯◯君…愛してる♡」

「ナツミさん…」

「ん~もう、ア~好き♡」

そのままナツミさんの服を脱がせ、ブラの上からナツミさんの匂いを吸い、谷間に顔を埋め手はお尻をがっしりと揉みました。

「ア~、◯◯君。もっと、そう。もっとキテ♡」

ベットに行きナツミさんを押し倒し好きなだけ体全体を愛撫しました。

「ハァ~ン、好き。もう~◯◯君大好き♡」

「僕も…大好きナツミさんの事」

「うん…♡」

ナツミさんを一旦、ベットの上で女の子座りをさせ、後ろから抱き着き耳を舐めました。

「アッ♡もう~ダメ~」

「嫌い?」

「ううん、大好き♡」

そのまま舐め続け、胸に手を持っていき乳首を弄りながら、もう片手をパンティの中に入れ、優しく触りました。

すぐに、愛液を出し始め

「気持ちいい、そのまま…◯◯君に支配されたい♡」

「いいんですか?ナツミさんを頂きますよ?」

「うん。早く◯◯君の女にして♡」

「舐めてほしいな」

ナツミさんは黙ってパンツを脱がせ、しゃぶり始めました。

「ハァア~ン、どう?気持ちいい?」

「気持ちいい」

「ん~ハァ~奥まで入れちゃった♡」

ナツミさんは喉の奥まで僕のチンポを含み、唾液と舌で肉棒を口内でベロベロと舐めまわしました。

これが最高に気持ち良くて、我慢できずそのまま口の中で出してしまいました。

「ん~イッちゃったの?」

「うん。はぁ、気持ちいい」

「あ~♡すご~い♡エッチな液がいっぱい出てる♡飲んじゃうね?良いでしょ?ア~美味しい♡」

「ナツミさん?」

「◯◯君の精子美味しかった♡もっといっぱい出して♡」

最高に気持ちよくしてくれたので、僕はマンコに顔を近づけ、たくさんクンニをしてあげました。

「ア~イイ。ハァアンアンア~イク~♡」

ナツミさんはそのままイキ、腰をピクピクと動かしていました。

「我慢できない、入れて♡」

「生でいいですか?」

「やっと一緒になれるんだもん♡いいよ♡」

そのまま生で入れました。

「ア~入ってる。奥にちょうだい。ハァ~気持ちいい♡」

最初はゆっくりとチンポがマンコの中で動いているのが確認できるようにゆっくりと腰を振っていきました。

少しづつ速度を速め、思いっきり早く動かし突いていくと

「ハァハァハァ、アンアンアンアン、ハァハァアア~イク~♡」

感じまくりのナツミさんは可愛らしく、その顔で精神的にも満足できました。

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