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投稿:2015-09-05(土)12:50

真央と夜桜見物をした日のこと

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蒼矢さん(30代)からの投稿

前回の話:2年が経ち、地元の学校に入学した真央

季節は春になった。

真央の学年が上がるごとに実習やら何やらで会う機会が更に減っていった。

ある日、真央が住む街の近くで出張になったので、少しでも会えないか連絡をとった。

もし彼氏がいたら会わないだろうなぁとか思っていた。

真央から連絡が来た。

『少し遅くなるけど会いたい。夜桜見にいこう』

と言ってくれた。

数日後、頑張って仕事を早く終わらせて真央との待ち合わせ場所に向かった。

待ち合わせ場所に現れた真央は、少女から女性になっていた。

いや、時折見せる笑顔にはまだ幼さも残る。

「元気だった?」

と僕は尋ねた。

「元気だけど、めちゃ大変だよ〜。最初は母親の影響で目指したナースだけど、今は凄くやりがいを感じているんだ!」

ニコッと笑顔になった。

真央は良いナースになるだろうなと思った。

これまで辛いことも多く経験した彼女だから頑張って欲しいと願った。

僕らはいつものようにコンビニで買い物を済ませ、夜桜で有名な山へ車を走らせた。

真央はロングスカート姿だった。

現地に到着すると、2人で最近の出来事を話をしたり、真央の悩みを聞いたりしていた。

夜桜が見える駐車場は人も車もほとんどいない。

僕はエッチなことを期待していたが、真央は眠いと言い出した。

「少し寝ていい?」

と聞いてくる。仕方がないので、

「少しなら良いよ」

と返した。

真央はシートを倒し、

「少し寝るね」

と言い、僕にキスしてきた。

僕は、舌を絡めようとしたが唇を固く閉ざして拒否されてしまった。

「眠いんだから、ダメだよ〜」

と言って笑っている真央。

10分ほど寝顔を見ていたが、車の中とはいえ、暗くて無防備な可愛い女の子が隣で寝ている。

これまでの僕と真央の関係性なら、僕が何か悪戯をしても嫌われたり変な感じにはならないだろうと思った。

何より僕が我慢できなかった。

「久しぶりに会ってこのまま帰りたくない」

という気持ちが本心だった。

僕は服の上から寝ている真央の胸を触った。

「おぉ、また大きくなっている!」

でも、直に胸を揉みたい。

乳首を舐めたい!という感情が勝ってしまう。

僕は上着をたくし上げた。

ブラの上から胸を揉んでみたが、やはり物足りない。

ブラも上にたくし上げで乳首を触ったり、つまんだりしてみた。

「んっ・・・」

微かに吐息が漏れる。

我慢できず、乳首を舐めたり、舌先で転がしたり、甘噛みする。

「ぅ、んん・・・」

さっき阻止されたディープキスしたいと思い、キスをして唇をこじ開けた。

そして、舌を侵入させ舌を絡ませる。

僕は驚いた。

寝ているはずの真央が積極的に舌を絡ませてくる。

いや、前回も寝てたフリしてたな!と思い出し、キスをしながら胸を揉んだ。

そして、僕は長いスカートを脱がさずにスカートの中に潜っていく。

真央の1番敏感な部分に指を這わせる。

濡れにくい真央の秘部は、凄く濡れていた。

前回も寝たふりしていて悪戯をしたら、興奮していたのがわかったが今回はその比じゃない。

パンティの上からではなく直接舐めたいと思ってパンティを一気に脱がせる。

鞄から持参したローターを出すと、クリをローターに充てて割れ目に添って舌を這わせた。

真央は両手で僕の頭を抱え、秘部に誘う。

「あっ、あっ、ん・・・、ん・・・」

真央は我慢できずに目を開けて、

「ねぇ、もう入れようよ・・・」

暗闇の中でも目がトローンとした感じなのがわかった。

それでも無視して舐め続けると、

「ィクっ、ィクっ、ィクぅーーー!」

と叫び、1度目の絶頂を迎えた。

余韻に浸っている真央が可愛くてキスをした。

真央は舌を絡めてくる。

「舐めるの止めてって言ったのに!」

と膨れてみせて、サッと僕のズボンの股間部分に顔を近づけてズボンを脱がせるとフェラを始めた。

裏筋の根元から先のカリの部分まで丁寧に舐める。

先っぽの部分をチロチロと舐めると、

「蒼くん、気持ちいいみたいだね。先っぽ濡れてるよ。先走りって言うんでしょ?」

と笑う真央。僕は、

「先走りってどんな味がするの?」

と問う。真央は笑って、

「しょっぱい」

と言ったかと思うと僕のモノを口の中に全部含んだ。

その状態で、先っぽはチロチロしたり、チューチュー吸ったりしている。

美味しそうに、ゆっくりとディープスロートを始めた。

僕のモノが、真央の口の中で溶けてしまいそうな感じだ。

少しずつ早くスロートしていく真央。

「真央、そんなにしたらイッてしまうよ」

真央は黙ったまま、更にスロートのスピードを増していった。

自分で根元まで咥えて、時々ゲホゲホとなっている。

更に舌まで絡めてくる。

「真央、ヤバイ!出る!!」

と言うと、真央の口の中に大量に放出した。

嬉しそうにニコニコしている真央。

「今度大きくなったら入れるね」

と真央に伝えると、僕の大量に放出された精子を飲み干し、

「美味しっ」

と言うと、更にフェラのスピードを早めていく。

時々、フェラを止め

「大きくなぁ〜れ!」

と言うとまたフェラを始める。

「もう、我慢できない!」

と言うと、ロングスカートをたくし上げて、僕の上に跨った。

僕のモノを握り、狙いを定めると一気に腰を沈めた。

カリの部分が、真央の中に飲み込まれると

「ぁーーー。あっあっあ・・・。ぁーーあっ」

と絶叫した。

そして真央の太ももから透明な雫が溢れる。

僕と真央の結合部分には、真央の白い本気汁がまとわりついている。

肉と肉がぶつかり、淫靡な音を奏でる。

「ズポッズポッ・・・ヌチャヌチャ・・・」

真央は一層腰のスピードを上げる。

軽く瞼を閉じて快楽に身を委ねているようだ。

「真央、そんなに激しくしたらイキそうだよ」

「蒼くん、一緒にいこう。一緒に・・・イキ・・・た・・・いぃぃ」

真央の腰を沈めるリズムに合わせて、僕も腰を動かす。

「あっ・・・ダメ・・・」

次の瞬間、

「蒼く・・・。イッちゃ・・・う・・・よ」

僕もイキそうだった。

「僕もそろそろ限界だ!」

「一緒にいこっ!」

と言うや否や・・・

「ィクよ!ィクっ・・・ィクっ・・・」

と言うと僕の上でグッタリとなっている。

僕はグッタリなっている真央に構わずにラストスパートをした。

下から突き上げる。

真央の名器が一層とギュウギュウと締め付ける。

中がウネウネと畝っているのがわかる。

その真央の中に大量に出した。

その精子を搾り取るように、真央の膣はギュウギュウギュウギュウと吸い付いてくる。

真央が締め付ける度に、射精感が収まらない。

中に入ったまま、正常位の体勢にして、ゆっくりと腰を動かしてみた。

真央は、

「えっ?」

と表情になる。

僕は構わずに腰を動かした。

真央はまたイヤラシイ顔になる。

「蒼くん、全部中に出して。中じゃないと嫌だからね」

真央は僕にそう言ってくれた。

僕は物凄く嬉しくなった。

可愛い娘の中に出せる。

しかも僕の半分ほどの年齢しかない娘に。

腰を振り、真央のクリを触るとクリが剥け、肥大していた。

真央もセックスに満足しているようだ。

真央は興奮すると、濡れていなくてもクリが剥けて大きくなるのが1つの目安だった。

大きくなったクリにローターを充てると真央は、3度目の絶頂を迎えていた。

僕は1番奥で中出しできるようにイク瞬間に1番奥で止めて一気に放出した。

真央としばらく抱きしめあった。

「真央、泊まれるなら一緒にホテル行こうよ」

僕は真央を誘った。

「私、明日も学校だから今日は止めとくよ。また誘ってね!」

そして、真央を送っていった。

真央と別れをつげ、真央がいなくなるまでずっと見ていた。

真央は、3歩、4歩歩くたびに立ち止まってスカートから股間を押さえていた。

「何をしているんだろう?」

その時の僕はわからなかった。

3歩4歩と歩く度に真央の中から僕の精子が流れてきていたんだということを・・・。

続き:過去に強姦されて絶望していた真央が「私、結婚するんだ」と話を切り出してきた

- 終わり -

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