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投稿:2014-05-12(月)08:00

妹感覚で遊んでた女の子がかなり酔っ払ってしまい・・・

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名無しさんからの投稿

近所のサークル仲間で、2人ほど妹感覚で遊んでいた女の子がいる。

向こうも前々から

「お兄ちゃん欲しかった」

って言ってて、ここ最近は事あるごとに遊んでた。

2人とも俺に懐いていて、1回自室アパートに泊まった事もある。(俺+♀2)

その時はまぁ、俺は2DKの別室で1人寂しく毛布に包まってネンネ。

♀2は俺のベッドで寝てた。

A(♀・20・ポッチャリ)。先に知り合った仲のいい子、こっちの方が好み、彼氏持ち。

B(♀・20・ナイチチ)。後から仲良くなった子、好みではないけれど話が合う。

Aを狙うがためにB同席でもいいかな、なんて思ってた俺。

2人の就職祝いに飲みに連れて行く約束をしてたんだけど、急遽Aが参加出来なくなった事が判明。

「Aちゃん来れないんだ?2人でデートになっちゃうね」

B「そだね」

「Bちゃんがよければ俺問題なし」

B「あたしも問題ないよ。その代わり泊めてね。でも手出しちゃダメだよw」

「そんな事しません。あと3年待ちますw」

こんなやりとりで金曜夜は2人で飲みとなった。

行ったのは行きつけのバー。

そこで俺もBちゃんもカクテル4杯飲んだけど、飲んでる最中はBの元カレ話。付き合った経緯、別れた経緯、全部聞いてた。

帰りはタクシー呼んだ。

「マジで俺の部屋来る?嫌ならタクシー代出すからここでおやすみ、だよ」

B「今から帰ったら親うるさいんだもん、泊めてっ!」

部屋に着くとリビングに座り、深夜テレビ見ながら雑談。

それが終わると、Bちゃんが

「今、男に言い寄られててさ・・・」

みたいな話を振ってきた。それをまた聞いていく俺。

俺のストックしてた梅酒、ジン、テキーラ、柚子酒がみるみるうちに減っていく。

Bちゃん、お酒弱いはずなのに…。

ジンのジュース割りが見る見る減っていく。

相当Bちゃんは悩んでるっぽかった。

全部ボトルが空く頃にはBちゃんの初セクロス談義に。

昼間初カレと歩いてラブホに行った事。ラブホが一昔前のつくりでドン引きした事。やっぱ最初は痛かった、という事。

初カレはイクとすぐ寝てしまい、イチャイチャ出来なかった、とか。

ボトルが全て空き、Bちゃんは

「世界が回る〜」

とか言っていよいよヤヴァイ。

俺がお姫様抱っこで俺のベッドに寝せてあげた。

俺の理性も臨界点ギリギリ。

でも年が離れてるし・・・こっちが狙いじゃないし・・・と隣の部屋に毛布敷いて寝ようとしてた。

そしたら

B「キモチワルイ・・・」

「( ゜д゜ )」

ゲロ吐かれたらマズイ!

そう思って、枕元に行っていつでもOKな体勢を整える。

そしたらBちゃん、

「いい腕してるね〜がっしりした人好き〜」

と言って俺の腕を掴んできた。

「気持ち悪いんじゃなかったっけ?」

B「吐くほどじゃないよ〜へへ〜」

「手が胸に当たってるんだけど」

B「小さいから気付かない〜」

「そんな事ないじゃん」

B「パッド入ってるんだよ〜でもそろそろ危ないから手どけてよ〜」

ここで俺、ちょっとイタズラ心が芽生えて、指を適当に動かしてみる。

B「あ・・・んっ・・・こら〜動かすな〜」

「はいHit(´・ω・)」

B「頭撫でるくらいならいいからさ〜」

「じゃ、そうする」

ナデナデ。

B「○○さん(俺)、H上手いんじゃな〜い?」

「上手いかどーかは知らない。経験人数も少ないしね。経験回数ならあるけど」

B「惜しかったね〜あたし付き合ってる人とじゃないと出来ないから〜」

「出来ないって、どっから先?」

B「全部に決ってんじゃ〜ん」

「さっきのは?」

B「アレは事故!」

「じゃ、これも事故?」

B「・・・え?・・・んっ・・・」

暗闇で枕元からBちゃんに覆い被さった。

ちょうど俺の口がBちゃんの唇に当たるように。

舌を入れたら一瞬躊躇したっぽいけど、その後絡めてきてくれた。

ほんの数秒キスしたところで俺が自分の上半身を起こす。

B「こら〜今・・・何をした〜」

「事故(´・ω・)嫌だ、って言わないとまた事故が起こるかも」

B「・・・むー」

「ごめんごめん、俺も酔っちゃった。隣で寝てもいい?エアコン切ったら寒くてさぁ」

B「えええええええ」

そのまま俺も布団に入る。なにしろマジで寒いんだ。

「イヤとは言わないね」

B「びっくりしただけ。もぉ〜」

「もう1回事故っちゃうかも」

がばっ、とまた覆い被さってキス。

舌の絡め具合が物足りないのはBちゃんの経験人数が少ないからだろうな。

「どこから先が彼氏とじゃなきゃダメなんだっけ?」

B「もうとっくにダメになってるとこだよぉ・・・」

「イヤ、って言わなけりゃ止まらないぞ〜」

Bちゃん酔っ払い過ぎててほとんど抵抗出来ない。

Tシャツの中に手を入れてたらブラのホックが手に当たった。

「俺の特技見せてあげる」

B「んぁ?特技〜?」

「ほい」

B「・・・?って、あれっ?」

「取れてるでしょ」

B「早すぎ〜てゆーか超うま〜い」

俺が片手で爪引っ掛けてブラをパッと外した。

別に特技でもなんでもないけど、酔っ払ってるから細かい動きにまでBちゃんは気付かない。

「邪魔でしょ、もう取っちゃえw」

B「ええええええw付け直してよwww」

「そのやり方は知らない(´・ω・)」

しばらく2人で布団の中でイチャイチャ。

「あ、また胸に当たった」

B「ダ〜メ〜小さいんだから〜当たるほどおっきくないの〜」

「可愛いじゃん。小さいかどうかちゃんと確かめてあげる」

俺もちょっと限界。

確かに胸が小さい。AとBの中間くらい?

でも本当に

「あ、小さいな・・・」

って思ったのが乳首。

乳輪が15mm。乳首が数ミリくらい?

指で撫でてあげると

「ふぁっ!」

「ひゃっ!」

と良い声出し始めた。

指先が乾燥してガザガサなのを思い出した俺。

「指だと痛いだろうから・・・こうするね」

布団の中に潜ってBちゃんの胸の上へ。

舐めたり、吸ったり、噛んだり、Bちゃんの反応楽しんだり。

反応のいい右乳首を口にしつつ、左の指を自分の唾液で濡らして滑りをよくして左乳首も弄る。

B「両方って・・・やっ、ちょっ」

両方の乳首を責められるのは初めてだったんだって。

凄い息使い荒くして、体をよじってた。

俺の口はBちゃんの右胸。右手はBちゃんの左胸にある。

でもまだ俺の片方の手がまだフリー。

スルッとジーパン穿いたままのBちゃんの下腹部からパンツの中に左手が侵入。

俺の足であらかじめBちゃんの両足が開く体勢にしてあったから、股のところまで中指が届いた。

とろっ・・・とした感触だった。

しばらくクリのところで指先をいじくり回すと、今までより声を荒げるBちゃん。

1回手を外して、ジーパンを脱がせる。

パンツはくるぶしの所で引っかかったけど、そのままBちゃんの左耳を舐めた。

左手はBちゃんの股にある。右手はBちゃんの腕枕にしながら右乳首を摘む。

Bちゃんもだいぶ盛り上がってきたみたい。

もういいだろ、と思って俺の股間にBちゃんの手を寄せた。

「ちょっと触ってて・・・」

B「ん・・・はい・・・」

俺のナニのカリのとこを手でしごいてくれている。

俺ももうちょい気持ちよくしてあげようと思って、中指を体の中にするっと入れた。

それからしばらく手マン。

声が出そうになるな・・・と分かったとこでキス。

指を高速でピストンするより、クニックニッと指を中で曲げると悶えてくれるっぽい。

B「なんか聞こえる・・・」

「しっ・・・聞こえるね・・・」

ちょっと俺、調子に乗ってAVみたいにクチュクチュマチュピチュ。

B「ちょっとしんどい・・・こっちにして・・・」

Bちゃんが俺の手を取って、クリまで導く。

「さっきここ触ったら"イヤっ"って言ってなかった?」

B「んんん〜バカっ〜」

「ごめん」

クリの方が気持ちいいようで、ちょい反省、俺。

「おかしくなった事ある?」

B「・・・1回だけ」

「これで逝ったの?」

B「うん・・・」

「じゃ、もっと凄い事になるね」

そう言って布団の中に再び潜行。

Bちゃんの股のとこに頭が来たとこでクリをペロッとすると、Bちゃんの体が跳ねるように振動。

クリのところを吸ってあげるとお腹が持ち上がる。

Bちゃんの息遣いがいよいよおかしくなってきた。

布団の中で聴いていても聞こえる。

グッ、グッ、グッ、とお腹が持ち上がってBちゃんの体が固まる。

その直後、だらっ・・・とBちゃんの体の力が抜け、イッたのが分かった。

すぐに布団から頭出して耳元で声をかける。

「おかしくなっちゃったね」

B「んんんんん〜」

B「・・・・・・すっごい恥ずかったよ〜」

「コレ初めて?」

Bちゃん何も言わないでこくっと頷いた。

凄く可愛いから頭をナデナデ。

俺の口の周りと中指のヌルヌルしたものをBちゃんの指に触らせると、にこっと笑った。

この子、エッチ好きなんだな、とか思った。

「・・・彼氏じゃなきゃ入っちゃダメなんだろね」

B「それはダメっ。今何もないでしょ?」

今何も無い、というのはコンドームの事か。

俺も彼女持ち。(A・Bにはナイショ)

「彼氏になるからいいでしょ?」

と言いたかったけどやめる。

もう1回クリを指で触りながら、またティムポを握って貰った。

「また動かしてみてよ」

B「・・・ん・・・」

感じながら手コキを始めるBちゃんに萌え死。

目が暗闇に慣れてきた。

Bちゃんが手コキしながら俺の顔をじっと見ている。

ネコの子供がじーっと人の顔を見るように。

Bちゃんと視線を合わせると俺のも固くなりまくり。

見られている、ってのが快感を増幅させている。

俺の息が荒くなるとBちゃんがにこっ・・・て笑う。

「こういうシチュエーション、俺好きなんだ・・・」

Bちゃんの手が早く動き始めた。

数分手コキされてどんどん硬直が進む。

Bちゃんと目線を合わせるとそれがどんどん加速する。

もうイクまで数十秒って感覚。

Bちゃんがキスしてくる。

俺のを自分の体に擦り付けて動かす。

「あ・・・ダメ・・・だ・・・いく・・・!」

いよいよ射精って時、Bちゃんがもう1回キスしてきた。

俺の舌を引っ張るようにBちゃんの口の中に吸い込んでくれる。

手は俺のを握って、もう片方の手でBちゃんのTシャツをティムポに押し当ててくれた。

多分ティッシュの代わりに。

手コキも凄い勢い。

キスしてた唇が離れるのと同時に。

B「あっ・・・あったかい・・・出た・・・」

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