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投稿:2013-05-01(水)03:00

遠足の時のバスガイドとパチンコ屋で再会

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名無しさんからの投稿

10年以上前の俺が高◯生だった頃の話。

高2の時、遠足でバスに乗った。

遠足じゃ無かったかな・・・見学かもしれない。

その時のバスガイドさんが凄い綺麗な人でさ。

共学だったんだけど、女の子まで一緒に写真を撮ってたぐらい綺麗な人だった。

だから初めから終わりまで大盛り上がりだった。

別にそこで出会いが・・・なんて上手くはいかないわけで、その後は普通の生活に。

その頃の俺や友達は、高校の最寄り駅近くのパチンコ屋によく入り浸ってた。

夕方になると先生が来るけど、来る前だったら余裕だったんだよね。

大雨が降ってたある日、

「もうこのまま朝から並んじゃう?」

って事で、朝からパチ屋へ行った。

高◯生だって店にもバレバレだったけど、チンピラ風の店員には好かれていた俺。

コソッと設定6のスロット台を教えてもらって朝から出しまくってた。

ちょっと脱線するけど、教えてもらった時はこっそりマージンをあげるのが常だった。

いつも折半する感じで、10万勝っても5万勝ちってヤツ。

朝から出まくってたから夢中でやってた。

気が付いたら隣に女の人が座ってたけど、その人は全然ダメ。

可哀想だな〜と思って見てみたら、なんとあの綺麗なバスガイドさんだった。

「あれ?バスガイドさんじゃん?」

「えっ…?あぁ……!何してんのこんなとこで!?」

偶然だと思うけど、俺の事を覚えていたらしかった。

打ちながら話してると、もうその時点で4万ぐらい使ってたみたい。

だから

「もうヤメときな」

って言って、

「俺がヤメたらこの台を打ちなよ」

って教えた。

ガイドさんは半信半疑だったけど、負け分がデカいから止めたら即移動してきた。

その日は俺は帰ったんだけど、数日後にまたパチ屋でガイドさんに出会った。

「この前の台勝ったよ!ありがとっ!」

その時はコーヒーもらって少し話したけど、それ以来会えば会話するくらいの仲になった。

これに目を付けたのが、俺に設定を教えてくれた店員さん。

「お前の知り合い?」

「まぁ〜そんなとこですかね」

「紹介しろよ〜設定教えるからよぉ〜」

お姉さんに事情を話し、次の日の朝から2人で高設定を打った。

当然2人とも10万コースで、ガイドさんは上機嫌だった。

そんな事を2回やって、店員と3人で飲みに行こうって約束をした。

ガイドさんもノリノリで、

「アタシが奢るから!」

って言ってた。

4回か5回教えてもらってかなり稼いだある日、3人で居酒屋へ行った。

店員はもちろんガイドさん狙いで、俺は邪魔者扱いだった。

でもガイドさんが俺にベッタリだったから、帰れとも言えなかったみたい。

かなり呑んで上機嫌のままカラオケに流れた。

店員の兄ちゃんがトイレに行くと言って、俺が呼ばれた。

「そろそろお前気を遣えよ」

「はぁ・・・じゃ〜もうちょいしたら帰りますわ」

こんな話をしてたら、いきなり後ろからドスの利いた声が聞こえた。

なんとパチ屋の他の店員、しかも幹部の人達が兄ちゃんに声を掛けてきたんですよ。

一緒に飲んでる所を見られたら俺もヤバいから、俺は背中を向けたまま他の部屋へ避難した。

俺には興味が無いらしく、兄ちゃんに

「お前も一緒に来いよ」

と誘っている。

「分かりました。すぐ行きますから。・・・はい・・・分かりました」

と凄いペコペコ姿勢。

声がしなくなってから急いで部屋に戻ると、兄ちゃんが戻ってきてた。

「やべぇよ・・・俺行かなきゃだわ。ゴメンな、また今度飲みましょ」

ガイドさんは能天気に

「はぁ〜い!まったねぇ〜〜〜」

と(笑)

恨めしそうに部屋を出て行ったので、俺はガイドさんと2人で飲んで歌って騒ぎまくった。

帰る頃になって一気に酔いが回ったんだろうね。

ガイドさんは1人じゃフラフラして歩けない状態になってた。

「ガイドさん・・・・大丈夫?帰れる?」

「ガイドさんじゃないでしょ!由紀子でしょ!」

「はぁ・・・じゃ、由紀子さん、大丈夫?」

「大丈夫じゃない!早く送ってって!」

聞いたら隣の駅らしいので、タクシーに乗せて家まで連れて行った。

辿り着いたのは普通の2階建てのアパート。

2階の1番奥に住んでいて、部屋に入ると酷く殺風景な部屋だった。

まだ段ボールもあって、引っ越してきて間もないみたいな。

抱えるようにしてベッドへ運び、ムラムラした気持ちを抑えて帰ろうと思った。

だけどまぁ〜当然だけど我慢なんて無理(笑)

だって横になりながら上着脱ぎ始めて、パンツが見えそうなぐらいスカートも捲れてたし。

Tシャツにフレアなスカート姿で寝てしまった。

恐る恐るスカートを捲ると、ピンクのパンツ。

指でアソコをプニプニ押してみたが、寝ていて全く反応しない。

何度も触っていたけど起きないから、勇気を出して横から指を突っ込んでみた。

濡れてないな・・・なんて思いながら指先で探ってみると、割れ目の中はちゃんと濡れてた。

そのまま指で上下に擦ったり、クリトリス触ってたらドンドン濡れてきて、そのままゆっくり穴の中に指を入れてみたんだよね。

そしたらいきなりガバッ!と起きちゃってビックリ(笑)

「もぅっ!!!気持ち良くて寝れないでしょっ!」

怒られてるのか褒められてるのか分からず、ちょい茫然とした。

目は座ってたしね。

キョトンとする俺にいきなり抱き付いてきて、逆にベッドに押し倒された。

そのままベロベロと唇まで舐め回すようなキス。

ぶっちゃけ当時の俺は、まだ童貞に毛の生えたようなレベル。

だから突然の逆襲に何もできず、由紀子さんの舌を舐めるので精いっぱい。

由紀子さんは俺のTシャツを捲り上げて、太ももで股間を圧迫してくる。

だけど何をして良いのか分からず状態。

「あれぇ〜?もしかして童貞ちゃん?」

「いやぁ・・・・違うけど・・・・・・そんなもんかも・・・」

「えぇ〜〜っ!ホントにぃ?可愛ぃ〜〜〜〜」

なんつぅか、もうそれからは野獣みたいだった。

Tシャツは首元まで捲られるわ、一気にトランクスまで下げられるわで。

今思い出すとホント恥ずかしいんだけど・・・上半身はTシャツ捲り上げられ、下半身はヒザまでパンツもトランクスもズリ下げられ状態。

そんでいきり立つチンコに、由紀子さんはむしゃぶりついてきた。

途中からジュルジュル音を鳴らしながら、食われるんじゃないかってぐらい激しくしゃぶられた。

「あはぁ・・・・硬い硬い・・・・」

うわ言のように変な事を口走りながら、気が付いた時には由紀子さんが上に乗ってきてた。

パンツだけ脱いだらしく、そのまま騎上位で入れられた。

そんで狂ったように腰を振ってた。

すげぇ〜綺麗なお姉さんなのに、何かにとり憑かれてるかのように腰を振ってた。

しかも声がデカイ事ったらありゃしない。

外人か?と思うような

「うぅ〜〜ん・・・・・おぅぅんっ・・・・」

みたいな喘ぎ声。

圧倒されてなす術のない俺は、キレちゃった由紀子さんを下から見上げてた。

しばらくして下半身に妙な暖かさを感じたので、ヘソ辺りを見た。

そしたらヘソに水が溜まってて、陰毛辺りについているスカートが濡れてる。

「ちょっとっ!!由紀子さん!なんか濡れてるって!」

「んんっっはぅっ!」

スカートを手で持っていたんだけど、変な声と同時に液体がブシャーッ!と出てきた。

俺の胸にまで飛んできてたから、かなりの勢いだったと思う。

「いいのっ・・・もうイイのっ・・・・」

その時は潮吹きとか知らなかったから、漏らしちゃったんだって思ってた。

由紀子さんがイイというからスカートを離して、俺も下から腰を振りまくった。

最悪なのがそこから先。

多分何度もイッてたんだろうね。

最後にいきなりデカい声を上げながら、後ろに仰け反ったんだよね。

チンコが痛くて腰を引いたら、ブルンっ!と抜けて、その瞬間・・今度は俺の顔面にブシュワァーッ!と。

潮なんだか尿なんだか分からなかったけど、思いっ切り顔面に浴びちゃったわけ。

うわぁーっ!って俺は顔を擦って、由紀子さんは後ろに倒れたまま気絶?

多分軽く失神してたんだと思う。

急いで風呂場に行ってシャワーで顔と身体を流した。

戻ってみるとベッドはベチャベチャ&由紀子さんは爆睡。

俺のチンコも既に萎えちゃってて、なんか急に冷めた気がしてた。

由紀子さんの足を広げて、初めてマジマジとアソコを観察してみた。

剃っているのかほとんど毛が無くて、ビラビラも小さいアソコだった。

今みたいに携帯とか無かったから、見るだけで終わったけど。

回復した出したチンコを口元に持って行くと、時々舌で舐めたりするんだけど起きない。

口の中に入れてもほとんどフェラしてくれない。

だから正常位で入れてスコスコと腰を振ってみたんだが、それでも反応なしで寝てる。

まぁ〜勝手に終わらせるかって事で、オッパイ出して揉んだり舐めたりしながらお腹の上で射精した。

この時点でもう電車も無い時間だったから、着替えてコンビニでアレコレ買って戻ってきた。

そしたらなんと・・・鍵が閉まってる(笑)

起きてたのか分からないけど、コンビニに行ってる間に締められちゃったみたい。

だから仕方なくそこからタクシーで帰宅した。

それから何度もパチ屋には行ってたけど、それ以来由紀子さんに会った事は無い。

店員さんもガッカリしてたけど、それ以上に俺もガッカリだった。

あのままコンビニ行かないでいれば、もっと朝まで楽しめたのにって。

1回だけしか楽しめなかったけど、今でも思い出す淡い思い出です。

最後まで読んで下さり有難う御座いました。

- 終わり -

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次の話(2013-05-01 04:00:00)彼女の友達が手こきで抜いてくれた

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