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投稿:2015-07-20(月)03:00

夜這いしたら息子の嫁だった

この体験談のシリーズ一覧
1:【寝取られ】中学校の教師である嫁が複数の生徒たちの性奴隷状態だった2:【盗み聞き】妻が自分とのセックスでは我慢できずに夜な夜な太いディルドでオナニーしていた3:【寝取らせ】妊婦である妻が少しずつ暴走し始めていた4:嫁が寝取られ、フラフラになっていた僕を嫁の姉が慰めてくれた5:前妻で悲しい目に遭ったのに、消えない寝取られ願望6:些細なことがキッカケで嫁とケンカして仲直りするまで
7:産休に入った嫁の言葉を試すために、痴漢師達に連絡を取った8:自宅に帰ると20歳くらいの可愛い清楚な女の子が座ってた9:【寝取らせ】喪服の嫁がお通夜終わりにラブホでハメ撮り10:養子縁組した男の娘である優香と公園の茂みでアナルセックス11:妻の陣痛が始まって病院に向かっていたら車にはねられた12:娘の優香(男の娘)が最近僕を避けるようになった
13:夜這いしたら息子の嫁だった
14:寝取らせ目的で、妻と一緒にボートに乗れる公園に行った15:男の娘の優香の、本当の母親と妹に結婚を報告しに行った16:息子の実の母親が、お礼に何でもしますと言ってきた17:バレー部時代のユニフォームを着た妻とアナルセックス18:男の娘で息子である優香が、朝ちゃんと結婚式をあげる19:優香が愛し過ぎて抱き続ける日々20:52歳だけど40歳くらいにしか見えない優香の母親とセックス21:3ヶ月前から黒人のデカマラに寝取られていた妻22:メイド服を着て出迎えてくれた由美とそのままイメプレに突入23:どんどん性欲が増していっている妻24:【レズ】妻も存在を知らなかった実の妹が僕を訪ねてきた25:義妹との身体の相性が怖いぐらい良すぎる26:嫁の寝取られを見ながら義妹と中出しエッチ27:妊娠した妻の友達と不倫28:【男の娘】優香がほかの男に抱かれたと聞かされた29:妻がママさんバレーのコーチにセクハラを受けてた30:【NTR願望】会員制スナックの客たちに妻をレイプさせた31:妻の由美は引っ越し当初から町内の人に寝取られていた32:妻の由美よりも愛してしまった義妹の由香里も寝取られていた33:デカチンポに種付けされたがる由香里34:【母子相姦】自分の異常な性癖のルーツは自分の母親との関係にあった35:自分が寝取った人妻に好意を寄せる中◯生とヤラせた話36:義妹の由香里が見知らぬ男たちに中出しさせまくっていた37:後藤真希似のヤンキーと危険日に中出しを賭けた援交勝負38:1◯歳の春香を種付けされるまで
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名無しさんからの投稿

前回の話:娘の優香(男の娘)が最近僕を避けるようになった

その日は新しい仕事が上手くいったので、同僚達と祝賀会を開いていました。

そして自宅に深夜の1時頃帰宅しました。

僕はシャワーを浴びてリビングのソファーに座り、ぼっ〜としてました。

時計を見ると2時前でした。

僕は酔ってたせいもあってか、夜這いをしたいと急に思いだしました。

そうなるとムラムラが収まりません(笑)

最近、忙しかったので由美とも優香ともしてませんでした。

そして、やっぱり優香の部屋に行きました。

今まで優香の部屋は寝室の隣だったんですが、今は未来と沙耶の部屋にして、優香は玄関側にある個室の部屋に変わりました。

だから少し声が出ても由美にはバレません(笑)

静かに優香の部屋に侵入しました。

部屋は暗かったので、シルエットしか見えませんでしたが、僕は静かに優香の布団に潜り込んで優香にキスをしました。

優香も舌を絡めてきました。

暗い部屋に、クチュクチュと音が響きます。

そして僕は我慢出来ずに、優香の下着に手を突っ込んで、優香のチンポを握ろうとしました。

すると、あるはずの優香のチンポが無い!?

僕の手はそのまま股の方までいって、グチュグチュに濡れたマンコを触ってました。

「えっ・・・」

僕は優香と思ってた相手から離れて、部屋の灯りをつけました。

「あ、朝ちゃん!?」

そこには恥ずかしそうにしながらも、目を潤ませてる朝ちゃんが寝てました。

朝美「お、おかえりなさい」

僕は一瞬で酔いも冷めて、朝ちゃんに土下座しました。

すると朝ちゃんは

朝美「健太さん、静かにしないとみんな起きちゃいますよ」

「えっ、あっ、いやっ」

完全に、テンパってました。

すると朝ちゃんは電気を消して、僕を布団の中に招き入れると

朝美「健太さん・・・その・・・続き・・・してほしいです」

予想外の言葉でした。

「えっ?でも優香に」

朝美「2人だけの秘密で。それに健太さんが、あんなエッチなキスするから、身体が疼いて・・・」

そう言うと、朝ちゃんは僕に抱き付きながら激しくキスをしてきました。

また部屋に、クチュクチュっと音が響きました。

そして朝ちゃんは、僕を仰向けに寝かすと、僕のTシャツを脱がせて乳首を舐めてきました。

「アッ、あ、朝ちゃん、やっぱりマズイよ」

朝美「でも、健太さんの股間大きくなってますよ」

朝ちゃんはズボンの上から、僕のチンポを握ってました。

そして僕にもう一度キスをすると、そのままズボンとパンツを脱がして、ビンビンのチンポをフェラしだしました。

口に咥えて、ゆっくりと上下に動かしながら、口の中で舌を絡めるように動かしてました。

そんな朝ちゃんのスローフェラに、僕は段々と快感が増していき、

「朝ちゃん、イクッ」

僕は朝ちゃんの口の中で、溜まってた精液を思いっきり出してしまいました。

朝美「ウウウッ、ウプッ」

僕は手の平を朝ちゃんの口元に当てて

「朝ちゃん、吐いて」

と言いましたが、ゴクンッと朝ちゃんは僕の精液を飲んでくれてました。

朝美「健太さん、溜まってたんですね(笑)」

「えっ、あっ、うん。でも飲まなくても良かったのに」

朝美「いつも優ちゃんの飲んでるし、それに健太さんの精子も飲みたいって思ったから」

恥ずかしそうな表情で話す朝ちゃんに、僕は我慢が出来なくなり、朝ちゃんにキスをしながら押し倒しました。

キスをしながら、朝ちゃんのマンコを触ると大洪水でした。

そして僕は愛撫をしながら、ゆっくりと首筋から徐々に下の方に下がっていきました。

朝ちゃんの呼吸も徐々に荒くなっていきました。

そして朝ちゃんの大洪水のマンコに辿り着くと、一気に吸い付きました。

朝ちゃんのマンコは薄っすらと毛が生えてるぐらいで、ほぼパイパンでした。

僕は朝ちゃんのマンコから溢れてくる汁を、夢中で舐めてました。

そして、クリトリスに吸い付くと朝ちゃんは、ビクンッとしながら腰を少し浮かせてました。

「朝ちゃん、大丈夫?」

朝美「ハァハァ、イッちゃいました」

僕は朝ちゃんを抱き締めて、優しくキスをしました。

朝ちゃんも僕を抱き締めながら、舌を何度も絡めてきました。

そして

朝美「健太さん、入れて」

目を潤ませながら言う朝ちゃんのマンコを、もう一度舐めてから、僕はゆっくりと挿入しました。

朝美「アッ、ハァハァ、健太さんの入ってくる、ハァハァ」

朝ちゃんのマンコにゆっくりと根元まで挿入すると、僕は朝ちゃんにキスをしながら、ゆっくりと腰を振りました。

朝ちゃんのマンコは締まりも良く、内側がチンポに絡みついてくるような名器でした。

朝美「ハァハァ、健太さんの気持ちいいです。私、おチンチンでイッたの優ちゃんだけなんですけど、ハァハァ、健太さんのおチンチンでも、イッちゃいそうです。アッ、ハァハァ」

そんな朝ちゃんの言葉に、僕は徐々に腰を激しく振りました。

そして朝ちゃんが

朝美「アッ、アァァ、ダメ、健太さん私イッちゃう」

「おれもイキそう」

朝美「健太さん一緒に、一緒にイッて、私の中で一緒にイッて」

そして僕は朝ちゃんを抱き締めながら、朝ちゃんのマンコに中出しをしながら、2人一緒にイキました。

僕はゆっくりと朝ちゃんのマンコから、チンポを抜いて、グッタリとしてる朝ちゃんにキスをしました。

すると朝ちゃんは、僕のチンポを綺麗に掃除フェラしてくれました。

その後、しばらく抱き合ったまま話しをしてました。

朝美「健太さんのエッチ凄く気持ち良かったです。それにどこか優ちゃんとも似てました」

「えっ?そうなの?」

朝美「はい。優しくてエッチなとこが(笑)優ちゃん、健太さんに仕込まれたって言ってました(笑)」

「あはは・・・」

笑うしかありませんでした。

朝美「あっ、でも私、浮気とかはしませんよ!ずっと優ちゃんとだけですから。でも・・・健太さんになら、たまには寝取られるのもいいかも」

と恥ずかしそうに言ってくれました。

それから少しして、僕は自分の寝室に戻りました。

すると裸で抱き合って寝てる由美と優香の姿が

僕は、ゆっくりと由美の布団をめくって、スマフォのライトで、由美の股を照らしました。

するとマンコから精液が垂れてました。

ゆっくりと布団を戻して、気持ち良さそうに寝てる優香に近づいて、自分の布団で寝ろよって思いながら、デコピンしました。

すると寝ぼけながら、おデコをかいてる優香の姿を見て

「クソッ、可愛いやん!」

と思いながら、その日はリビングのソファーで寝ました。

しばらくすると未来と沙耶が泣き出しので、あやしていると、由美も起きてきました。

由美「健ちゃん、おかえり。疲れてるでしょ?後は私が見とくから寝てね」

「いいよ。1人で未来と沙耶見るの大変やろ?それと由美ちゃん、お股から精子垂れてまちゅよ〜(笑)」

由美「えっ?あれっ?本当だ。健ちゃん?」

「違うよ!」

由美「じゃ〜優香が隣で寝てたけど、えっ?私いつ優香としたの?」

「知らない(笑)」

翌朝、朝ちゃんに聞くと、昨夜は由美と優香と朝ちゃんの3人で、お酒を呑んでたみたいなんですが、どうも由美と優香はハイペースで呑んでたみたいで、ほぼ呑んでなかった朝ちゃんが2人を介抱しながら、寝室に運んでくれたそうです。

由美と優香は朝ちゃんに謝ってました。

その後、僕に説教されてる2人を見て、朝ちゃんは笑ってました。

まぁ〜説教出来る立場じゃなかったんですけどね(笑)

その後、僕が洗面所に居てると朝ちゃんが来て

朝美「またしましょうね、お義父さん」

と小声で言うと、軽くキスをして帰っていきました。

僕の中での朝ちゃんのイメージは、真面目で恥ずかしがり屋さんだったんですけど、今までとは違う朝ちゃんに少しドキドキしてます。

続き:寝取らせ目的で、妻と一緒にボートに乗れる公園に行った

- 終わり -

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