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投稿:2011-02-15(火)05:00

昔自分を虐めてた同級生のヤンキー女をレイプした

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本文(3ページ目)

その顔はいつもの化粧は落ち、涙と唾液でベタベタになっていましたが、僕にはとても綺麗に見えました。

睨まれ目があった僕は軽く微笑んだ後、一気に大川のトレーナーとTシャツをまくりあげました。

やはり今回も手を使ってかなり抵抗し、足もバタつかせていましたが、僕がグーで大川を2、3回殴ると抵抗の力が弱まり一気に白に小さな花柄のブラジャーがあらわになりました。

バンザイの様な格好で寝て頭の上で大川の両手を僕の左手が押さえた様な状態で、トレーナーとTシャツは大川の顔を覆った形になりました(分かり辛い…)。

あぁ、これ!引き出しの中で見たなぁ。

と思いながらも、やっぱり実際着けてる方が萌えるなぁ。

とかなり興奮しました

そんな時も大川は暴れ叫び抵抗していて、僕もさすがに欝陶しくなり疲れてきたので、再び力いっぱいの拳で頭と腹を数発殴った後、自分のベルトを使い大川の両手とベットの枠を結びつけました。

これでゆっくりご馳走を味わえる…そう思いベルトを外したズボンも脱いで、自分のパンツがヌルヌルに濡れているのにその時気付きました。

僕はそこで全裸になり再び大川のすぐ隣にいき、ブラ越しに柔らかくて大きな白い胸の感触を思う存分堪能しました。

その頃になると大川の抵抗もかなり弱まり、泣きながら

「もうヤメテ…」

と言う様になっていました。

胸を揉む度に自分のあそこはビクンビクンと脈を打ち反応し喜んでいます。

ブラの上からでは我慢出来なくなった僕は外し方とかにあまり自信無いのでブラも上にズラすと、本当に綺麗で可愛いおっぱいが現われました

10円玉より少し大きな乳輪とその中心にある乳首が見えた途端、僕はすぐにむしゃぶりつきチューチュー音を立てて吸いまくりました。

次第に硬く尖ってくる乳首を舌の先でレロレロと転がし、指先でコリコリと摘み、爪の先でツンツンと大川の薄ピンク色の乳首をいじめました。

その間大川はずっと

「ん…ぐっ…ヤメ…んっ」

と反応し続け歯をくいしばり目を閉じていたようです。

僕のあそこの先からはヌルヌルネバネバした液がだらりと糸を引き床に何滴もしずくとなって落ちていました。

さんざん胸を弄んだ僕の舌は白く柔らかな乳房を下り、脇腹から細くくびれたウエストへゆっくりと進んでいきました。

舌先に力を少し入れる度に大川は

「ヒやっ…」

と声をあげ腰をよじらせ反応していました。

両乳首をつまみ、おへその周辺をぐるりとゆっくり円を描く様に舐めながら『そろそろ一番美味しい所を…』と思い、両手の指を大川の履いているズボンへひっかけました。

脱がそうとすると大川はまた力いっぱい足をバタつかせ抵抗しました。

頭にきた僕は大川の脇腹へヒザ蹴りを入れ

「あんまり抵抗しないでよ」

と言うと、大川は何も言わず物凄く鋭い目つきで僕を睨みつけていました。

腕を頭の上で縛られ自由が効かなくなった上に、着ていた物とブラをズリ上げられて胸があらわになった状態の大川のその怒りに満ちた顔は、より一層僕を萌え上がらせました。

バタつかせる足にてこずりながらもズボンを脱がすと、ブラとおそろいのパンティーを履いていました。

そのパンティーの上から大川のエッチなワレ目を触ろうと手をのばすと、大川は足を力一杯閉じ

「マジでてめぇやめろ!殺すぞ〜っ!」

と大声で叫びました。

僕はそんな叫びを一切無視して閉じている足のつけねに強引に手をこじいれ大川の一番敏感な部分をパンティという布の上からこねくりまわしました。

しかし女性器の構造がどうなっているのかよくわからない僕はどこをピンポイントで責めればいいかも分からず、しばらくの間乳首をねっとり舐めつつ大川の股の部分をひたすら揉んだりさすったりしました。

大川に

「気持ちいい?」

と聞いても大川は目をつぶり何も答えないので、僕は一気に大川のパンツの中へと手を突っ込みました。

指先からはジョリジョリとした陰毛の感触が伝わってきます。

さらに指を奥へ進めていくと、今度は温かくてとても柔らかい肉が当たりました。

これがよく言うビラビラなのかなぁ…と疑問に思いつつもその柔らかい部分に指先を充てると、指はワレ目の溝を探しあてました。

ビラビラの割け目を少し開いて中を指で探ると熱くてヌメッと濡れていてヌルヌルとした液体はあっという間に指になじんできました。

「凄く濡れてるよ」

と話し掛けても、大川は何も答えず目を瞑って歯を食いしばっています。

濡れている女性器。

いや、ヤンキーで気が強くて僕を昔いじめて笑い者にしていた大川由利という女のアソコという物をナマで見たくなった僕は、パンティに指をかけ一気に剥ぎ取りました。

大川のそこは陰毛はそれほど濃くないんだなぁ…というのが最初の印象でした。

ただ、さっき触ったあの柔らかいビラビラがあった部分は力を入れて閉じている大川の両足によって隠され見えない状態です。

僕がその邪魔な足を開こうと手をかけると大川は身体を大きくゆすり足を力一杯曲げて抵抗します。

腕に力を入れて両足を開こうとしても、物凄い力でなかなかいう事をききません。

一刻も早くあそこを見たい僕は、大川の内腿を力一杯つねり上げると

「ギャン!!ちょ!!イッたぁぁぁぁぁぁぁい!!!!」

そう叫ぶとより一層身体全体をバタつかせ暴れました。

「抵抗したらまたつねっちゃうよ」

そう言って大川の顔を見ると、大川は悔しさと怒りで何とも言えない表情で顔を背けました。

しばらくそんな表情の大川を観察してから、僕は再び両足に手をかけ、ゆっくりと開いて今まで隠されていた秘部に顔を近付けました。

初めて見る女性のあそこは近くで見ると、今まで想像していたモノとは全く違い複雑で正直キレイな物ではありませんでした。

僕はその未知な部分に引き付けられる様に顔を埋め、クンクンと音を立て匂いを嗅ぐと大川は

「ん…んっ…ほん…とにヤメ…テッ」

と声にならないようなしゃべり方をしながら身体を弓のように大きくのけ反らせました。

その反応を見た僕は

『あの大川が…女になってる…雌になって感じている…』

と喜びとともに興奮を増しました。

匂いを嗅ぎつつ例のビラビラの部分を舌でなぶり、徐々に舌先を裂け目に侵入させて行くと、指で感じたヌメッとした液体を感じたので、舌全体で舐め上げ味わいました。

口の中には酸味としょっぱさが交ざったような不思議な味わいが広がりました。

その瞬間大川は

「ハウッ…くっ」

と再び両足に力を入れ、股の間にある僕の頭をはさみました。

それでも僕の舌先は不思議な味わいを求め、大川の秘部をしつこく動き回りました。

何度も何度も前後に舐めあげ愛液をすくいとる度に大川の身体は大きくのけ反ります。

鼻であの部屋や車で感じた甘い匂いとは、また違ったいい香りをクンクンと嗅ぐ度に大川は溜め息に似た大きな息を洩らし、それに合わせて何度も僕の頭を両足でキュッとはさみこみました。

その後もたっぷりと時間をかけ匂いと味を堪能しました。

ここで一旦顔を離し、ナマで見る事は初めての女性器をまじまじと観察しました。

黒っぽい色をしたビラビラを指で大きく開くと、その内側は鮮やかなピンク色でその部分は僕の唾液と愛液でヌメヌメと光っています。

挿れる穴だと思われる場所も確認出来ますが、そこはまるで酸欠の鯉のようにパクパクと動いています。

その穴の入り口の少し上にはクリトリスと思われる部分もあり、そこも濡れてテカテカと光っています。

パクパクと呼吸するその穴にゆっくりと中指を挿し込むと《ニュププ》という感触と共に根元まで飲み込まれ、それと同時に内部の温かさとヌルヌルとした感触が伝わってきました

ゆっくりと指を出し入れすると大川は

「ハうぅぅ…ク〜ッ…」

と悶え、足を閉じようとします。

僕はそんな足を押さえつけ指の動きを早めてみました。

指はクチュクチュと音をたて出し入れする度にヌラヌラといやらしく光るのが見えます。

時々、内部の肉壁を指の腹でこするようにしてやると、大川は

「ヒ…あっ…アッ」

と雌の声で泣き、内腿をガクガクと震わせます。

クリトリスと思われる部分をヌルヌルになった指で優しく弾くとビクンと身体を浮かせ

「ぁあああア…ン」

と艶っぽい声で歌います。

そんな声や反応を聞かされ僕はついに我慢出来なくなりパンパンに熱く膨れあがりヨダレをダラダラ垂れ流している自分の物を、ピンクの割れ目に当てがいました

今まで記憶に無い程、パンパンに膨れあがり硬くイキリ立った僕のモノは何かに触れただけで暴発してしまいそうでした。

その時一瞬大川の顔を見ましたが、大声を出し暴れて抵抗していた時の眼光の鋭さ、力というものは全く無く頭をだらりと下げ、ただ一点を半目を開けた状態で見つめていました。

僕は

『とにかく挿れなきゃ。挿れたい』

とだけ思い、先程見たパックリと口を開けた肉穴の入り口まで導き一気に腰を沈め、リズム感も無く一心不乱に腰を振りました。

腰を打ちつける度に大川は目をつぶり眉間にシワをよせ

「ハァ…ハァ…アッ…クゥ…アァン…あっ」

と素晴らしい声で鳴き、僕の腰の速度をさらに早めさせます。

僕の熱い鉄のような分身は、大川の中からあふれ出る愛液を全体にまとい、入り口の辺りにあるらしいヒダが絡みつく感触と生暖かくザラザラとした内壁をこする感覚に包まれ、30秒もしないうちに大量の白濁した液体を吐き出しました。

その瞬間頭の先から足の先まで全身を快感が走り抜けましたが、僕のモノは全く小さくなる気配も無く、腰も動く事をやめようとしません。

大川ももしかすると僕が今、中で果てた事は気付いていないかもしれません。

その後も乱暴に腰を振り続けました。

それに合わせるように大川の白くて大きな胸は円を描くように揺れ、大川本人は呼吸すら出来ないような表情で喘ぎ悶えています。

僕は腰を振りつつもそんな大川の顔を無我夢中で舐めまわし、胸を揉みしだき、コリコリのクリトリスを荒々しく指先で刺激しました。

結合部分は、さっき僕が出した大量の精子とさらに溢れ出てくる大川の愛液がグチョグチョに交ざり、突く度に卑猥な音をたてます。

大川の足を肩に乗せ、さらに奥まで突き入れた状態で一度動くのを止め

「大川さんのおま〇こ、凄くエッチでヌルヌルで温かくて僕のおち〇〇ん凄く気持ちいいよ。大川さんも気持ちいいでしょ?喜んでよ」

と話掛けました。

大川は黙ったまま相変わらず眉間にシワを寄せ目を瞑っていました。

再び腰を動かし始めると、自分自身声を出して少し冷静になったのか、さっきよりさらに大川との結合部の感触が脳にしっかりと伝わってきました。

『突く時より引く時の方が気持ちいいな…傘を開いたようにピンと張ったカリがザラザラの壁に引っ掛かりながらこすれてるんだぁ…』

そんな事を考えながら、何度も出し入れを繰り返し、大川の中をかき回していると2度目の射精を迎えそうになりました。

「ハ…ハァ… ゆりちゃんっ、イクよっ。中で出すからねっ。一番奥で出すからねっ…」

僕がそう言うと大川は、急に目を開き

「イヤッ イヤっ…ダメッ ダメ」

と首を振り、足をバタつかせ僕を引き剥がそうと暴れ出しました。

僕は両腕で両肩に乗った暴れる足を必死に押さえつけ

「うアッ 出るよっ!」

と言う声と同時に大川の身体の奥深くでイキました。

大川はその瞬間

「いや〜ッッ!!…」

と半狂乱の様に泣き叫び、僕が離れた後も涙をながし嗚咽を漏らしていました

性欲もやっと満たされた僕は、そんな大川の耳元でこう囁きました

「ゆりちゃん、僕初めてだったんだ。凄く気持ちよかったよ。痛くしてごめんね。でも、中学の時からいじめられてた僕はもっと痛くてつらい事を君たちにされて来たんだよ」

それを聞いた大川は急に涙でグチャグチャになった顔を上げ、凄い形相で僕を睨みつけ

「てめぇ、ぶっ殺してやる!!ふざけんな!!!@×%#\¢★!」

などと怒り発狂していました。

それを見た僕は、力いっぱい大川の腹部を蹴り、顔面を拳で殴りつけました。

そして今後自分の身を守る為、そしてなにより自分自身の欲求の為に、携帯のカメラでボロボロになった大川の姿を何枚も撮影しました。

その後僕はキッチンに行き、包丁を手に取り大川の元へ戻り

「なんかあったらこの写真バラまくよ。それで今から腕のベルト外してあげるけど下手な事したら刺すからね」

と脅し、腕とベットに巻かれたベルトを警戒しながら外しました。

警戒したわりに大川は、あまり動かず身体を小さく丸め顔も上げずに肩を揺らしていました。

そんな姿の大川に向かって僕は

「お邪魔しました。ちゃんと鍵かけてドアチェーンしないと危ないよ」

と声を掛け部屋を出ました。

それ以降の今日までの数日間、僕はコンビニのバイトも辞めてずっと自宅に籠もっています。

家族にも誰が来ても、電話があっても僕は留守だと言ってくれとお願いしてあります。

以上。

- 終わり -

前後の話
次の話(2011-02-16 06:00:00)生意気な女上司に中出ししてやった

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