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エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > 俺が熟女好きになったキッカケ
投稿:2015-10-15(木)12:17

俺が熟女好きになったキッカケ

この体験談のシリーズ一覧
1:【美魔女】同じ会社で働いてて可愛がってくれたオジさんから同級生との飲み会に誘われた2:うちの会社に来てもうすぐ1年になる41歳の森田さん
3:俺が熟女好きになったキッカケ
4:職場の熟女2人とエッチしまくった翌日の話5:人妻熟女の由美子さんと、飯島直子似の美熟女の2人と3Pした話6:初めて見かけた時から色っぽい人だなと思ってた同じマンションに住む奥さん
7:身長低いのにEカップ巨乳で松居一代似なユミさん8:嫌いな先輩の家でBBQをすることになったが、奥さんがもったいないぐらい可愛らしい人だった9:違う支店から異動してきた21歳の有村架純似の事務員さんをお持ち帰り10:会社の女性事務員4人全員に手を出すことにした11:会社の女性事務員全員を制覇した12:【レイプ】下の階に住んでる加賀まりこ似の熟女13:事務員全員と関係を持ったことが上司にバレて異動させられた14:前から気になってた定食屋に初めて行った日に知り合った近所の熟女15:【熟女】見舞いに来てくれた奥さんの同僚と16:学生時代に俺を見下していた同級生の母親をナンパして途中でネタばらし17:小学時代に親子で俺をバカにしてた同級生の目の前で母親を犯す18:悪友と一緒に二人組の熟女をナンパ19:会社のセンター長の奥さんはエロかった・・・20:仕事前によく立ち寄る定食屋でパートしてる水沢アキ似の佐藤さん21:自分のことを嫌っていた元カノの母親をレイプ22:サーフィン仲間で花田美恵子似の若妻23:社長夫人で小柳ルミ子似の理想系完熟熟女とヤレた話
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神奈川県/熟女好きさん(20代)からの投稿

前回の話:うちの会社に来てもうすぐ1年になる41歳の森田さん

今日は俺が熟女好きになったきっかけを話したいと思います。

きっかけは高1で始めたバイトでした。

バイトを始めるまでは熟女に興味はなく、初体験は中1の時に先輩と済ませ、そこからはサルの様に先輩やら後輩、友達とやりまくってました(笑)

あっ!オ○ニーも毎日(笑)

そして高1の時に地元の日用雑貨品を売ってるスーパー?コンビニ?みたいな所でバイトを始め、勤務時間は18時から閉店の21時のシフトでした。

そのお店に女性は店長の高坂さん(たぶん40代後半)と店長の古くからの友人、秋山さん(店長と同じ40代後半)松本さん(30歳前後)の他におばあちゃん?みたいな女性2人。

男は俺と同時期にバイト始めた違う高◯の2歳年上ポッチャリでオタク系の石橋君の2人だけ。

バイト初日から何日かすぎた時に店長の高坂さんから

「ねぇねぇ〜ヨッシー(俺のアダ名)石橋君って気持ち悪くない?(笑)松本さんが言ってたんだけど・・・仕事教えてる時とか全身舐める様に見てきたり・・・屈んだ時に胸を見てきたりするみたいだよ〜外見からしてヤバいけど・・・ホント気持ち悪いよ〜(笑)」

って言ってきたけど、あんま話した事ないと伝えると

「じゃ〜石橋君と休憩時間一緒にとって話してみて(笑)みんな石橋君と休憩したくない!って言ってるし(笑)よろしくね!」

って言われ、石橋君と休憩を共にする事に・・・。

自分で言うのも変だけど俺は何気に人気があり、バイト先ではチヤホヤされてました(笑)

そして休憩時間になり、石橋君と休憩所へ・・・。

特別話すこともなく、漫画本を読みながらタバコ(違法です!)吸っていたら石橋君が

「ヨッシー君はお店の人で誰とヤりたい?俺は・・・松本さん(笑)松本さんを狙ってる(笑)」

と言い出しました。

「おいおい・・・何を言ってるんだい?君はどう見ても童貞君だろ(笑)キモチ悪いなっ」

と思いながらも

「そうなんだ!(笑)」

と苦笑いしてると

「ここだけの話だよ!絶対に内緒だよ?ときたま1人で休憩してる時に松本さんが休憩所に置いていくカバンとか私物のでヌイてるんだ〜。ホント内緒だよ!ヨッシー君もしていいからね(笑)」

って言ってきてドン引きしました。

休憩が終わり、お店に戻ると高坂さんと秋山さんに呼ばれ

「どうだった?何か話した?」

って聞かれ

「ヤバいよ・・・あいつは・・・」

と全てを話したら高坂さんは

「ホントに〜?松本さんに、そのこと言えないよ」

とドン引き(笑)

その後に

「もしヨッシーがしてたんなら許せるけど・・・石橋君でしょ・・・あいつは無理(笑)」

と言ってきたので

「俺なら許せるのか(笑)」

って笑って言うと

「ヨッシーならね(笑)もしかしてしてるの?(笑)んな訳ないか(笑)1人でしたりしないの?未経験?エッチに興味ある年頃でしょ?」

と質問責めされ、

「中1で童貞捨ててからはサルの様に毎日1人でしまくったり相手いたらヤりまくってるし(笑)エロい事には高校の授業よりも興味ありまくり(笑)」

とあっけらかんと言うと

「サルかっ(笑)年頃だもんね〜」

と言いながら秋山さんと休憩所に入っていきました。

その時からなんです・・・セクハラみたいな事をされ始めたのが。

狭いレジの所をすれ違う時とか俺の股間にわざと?お尻を押しつけてきたり・・・継ぎ足しする商品を受け取る時に手に胸を押し当てたり・・・しかも高坂さんだけじゃなく秋山さんと2人でしてくるのです。

ぶっちゃけ家に帰ってからオカズにしましたけどね(笑)

何日かしてセクハラを楽しみながら仕事をしてて、休憩所に携帯を置きっぱなしにした事に気づき、休憩所に行きました。

中には松本さんと石橋君が休憩してたんですが・・・。

松本さんは雑誌を読んでて、石橋君も雑誌を読んでたんですが・・・ふと違和感を覚えて石橋君を見ると、机の下でチ○コを出し雑誌で隠しながら松本さんをチラチラ視姦しながらオナってたんです。

慌てて携帯を取り、店に戻って高坂さんと秋山さんに報告したら2人共絶句してました(笑)

その後は知らないふりをし、普通に仕事して閉店の時間になったので片付けをして帰ろうと思ってたら、高坂さんと秋山さんに呼ばれ、少し残る事になり石橋君と松本さんは帰りました。

休憩所で2人を待っていると戸締りをして2人一緒に休憩所に入ってきました。

そして石橋君の話題に・・・どうゆう感じでしてたのか?とか聞いてきたので詳しく笑いながら話しました。

そしたら急に秋山さんが

「ヨッシーはあたし達の私物でしないの?匂い嗅ぎながらしたりしないの?本とかDVDとか見てしてるの?」

ってな感じで聞いてくるので

「俺は私物の匂いでは興奮しないからしないな〜(笑)パンツとか肌に触れてるものだったら匂い嗅ぎながらするかも(笑)ほとんど1人でするならDVDかな(笑)」

と言ったけど、さすがに2人にセクハラされたのを思い出してしてるとはまだ言えませんでした(笑)

ちょっとした下ネタなのに俺の股間は年頃なので半勃ち(笑)

気をそらそうとした時、また秋山さんが

「1日何回してるの?もし、あたし達の下着があったらどっちでする?(笑)」

「大人の女性のエッチなイジワル」的な感じで聞いてきて、何故かドキドキしてフル勃起してしまいました。

俺は素直に

「多い日は・・・5〜6回で普通の日は2〜3回かな・・・まぁ・・・2人の下着あったら2人のですると思う(笑)」

と答えると

「うわぁ〜5〜6回もしてるんだ!まぁ・・・そおゆう年頃か〜(笑)うちの息子もしてるのかな・・・ってかヨッシーウチらの子供より年下〜」

って笑われてしまいました。

そんな時、高坂さんが急に

「あっ!いいのがある!ちょっと待ってて!」

と休憩所を出て行き俺は

「なんだ?なんだ?下着でもくれるのか(笑)」

と期待してたんですが、なかなか戻ってきません。

その間、秋山さんからは

「何人と経験したの?どんなDVD見てるの?」

って軽い下ネタトーク・・・素直に答えてると高坂さんがお店のカゴを持って戻ってきました。

「お待たせ〜お店からお酒とつまみ持ってきた〜あっ!ちゃんとお金はレジのトコに隠して置いてきたから(笑)」

と言って呑む事に・・・。(未成年の飲酒は違法です)

そして下ネタトーク再開・・・。

呑み始めて少しした時、さすがに呑み慣れてない俺は1本目で顔が赤くなり、軽く酔ってました。

酔った勢いって事にして俺から下ネタトークを振り

「2人は最近してるんですか?」

と聞き、高坂さんは

「ヨッシーから下ネタトーク?ヨッシー酔った?お酒のチカラは怖いわ(笑)あたしは子供2人産んでから・・・年に1回あるかないかだよ」

秋山さんは

「旦那と別れてからは・・・してない(笑)だから2年ぐらいご無沙汰かな(笑)」

って言ってきたので

「したくないの?1人でしたりしないの?」

と更に質問すると高坂さんは笑いながら

「ヨッシー完全に酔ってるね(笑)うちらがヨッシーに質問した事を返してきたね(笑)立場逆転した(笑)・・・そりゃ〜したいけどね〜(笑)1人では・・・ヨッシーみたいに毎日はしないよ!月イチぐらい(笑)」

秋山さんは

「高坂さん月イチなの?あたし週イチ(笑)」

と素直に答えてくれました。

更に、

「おもちゃ使うの?オカズは?(笑)」

って聞くと高坂さんは

「おもちゃ持ってないし(笑)レディコミみながら若い子に抱かれてる妄想とか(笑)」

秋山さんは

「あたしもおもちゃ持ってない(笑)あたしは・・・息子が隠し持ってるエッチな本とか(笑)あとは・・・ヨッシーに襲われてるの妄想したりとか(笑)」

って、酔ったからなのか顔を赤くしながら言ってきたので

「俺でか(笑)」

と笑いました。

そしたら高坂さんが

「こうゆう話すると変な気持ちなるね〜(笑)ヨッシーは?まさか反応しちゃってる?(笑)」

と聞いてきたので、あわよくば・・・やれるかもと期待して素直に

「結構前から勃ってますよ〜(笑)」

と答えると2人して大笑い(笑)

少し恥ずかしかったのと快感?でガマン汁が出てるのがわかった。

そしたら高坂さんが

「お酒の席だし、無礼講って事で見せてよ(笑)秋山さんもヨッシーの見てみたくない?(笑)もし見せてくれたら店長の権限で時給50円アップ(笑)どう?(笑)」

って言ってきたので

「マジ?だったら100円アップで時給1000円にしてよ〜(笑)」

とお願いしたら高坂さんは

「交渉上手だな〜・・・うぅ〜ん・・・わかった(笑)100円アップ!その代わり石橋君には内緒だかんね!早く見せなさいよ(笑)」

って言われ、嬉しさと恥ずかしさで複雑でしたが高坂さんと秋山さんに

「早く!早く!見せたって減るもんじゃないんだから(笑)見せなかったら逆に100円ダウンね!」

っと言われたので慌てて

「ずり〜な〜わかりました(笑)」

と立ち上がると秋山さんに

「ズボンの上からも勃ってるのがわかる〜(笑)」

と笑われたけど、開き直ってベルトを外し、ズボンを脱ぐと高坂さんが

「すごい勃ってる〜(笑)なんかシミがあるよ(笑)」

とガマン汁が出てるのを気づかれてしまいましたが、勢いのついた高坂さんは止まりません(笑)

「あと1枚!あと1枚!(笑)」

とコールを始め、秋山さんも一緒にコールを始めました。

コールの勢いに乗って俺はパンツを下ろすと2人は

「きゃ〜ホント脱いだ〜(笑)」

と大笑いしてたけど俺は大人の女性に見られてる・・・と思ったらフル勃起してたチ○コがピクピクして、いつも以上に勃ってる感じでした。

この時の快感が忘れられず露出の癖が芽生えたのです(笑)

秋山さんはガン見し高坂さんは

「やっぱ若いと勃ちも違う〜ってかガマン汁がエッチなんだけど〜(笑)」

と笑っていました。

俺のチ○コは見られてる快感で治まる気配もなく、はち切れそうになってたけどダメ元で

「俺だけだと恥ずかしいから2人も脱いでよ〜」

と言うと秋山さんが

「おばちゃんのみたら萎えるよ(笑)それでもみたいの?(笑)」

と言ってきたけど俺は

「萎えた方がパンツ履きやすい(笑)」

と思ってもない事を言いました。

内心は見たくてたまらなかったし、萎える気もしませんでした。

2人は顔を見合わせ、高坂さんが

「お酒の席だしね(笑)」

とお互い納得させ合う感じで顔を見せ合い、

「いいよ〜ヨッシーはエッチすぎ(笑)」

と言って2人共シャツを脱ぎ始めました。

高坂さんのブラは薄いピンクでCカップぐらい。

秋山さんは水色のブラで高坂さんより大きなDかEカップぐらいで、さすがに興奮してる俺は残ったお酒を飲み

「ズボンも(笑)」

と言うと

「えぇ〜ヨッシー怖い(笑)」

と笑いながらズボンを脱ぎました。

今までヤってきた女子とは違い、妊娠線の後やダラシないカラダつきを見て余計に興奮してしまい、チ○コは爆発寸前(笑)

フッと秋山さんのパンツを見るとシミが・・・。

「秋山さん・・・濡れてるでしょ(笑)シミがあるよ(笑)」

と言うと、酔って赤かった顔が更に赤くなり

「だって〜ヨッシーすごいエッチなんだもん〜(笑)」

と照れていました。

どうにでもなれ!と思った俺は、自分でシコシコしながら2人にオ○ニーを見せながら近づくと、高坂さんは

「ヨッシー変態すぎ(笑)」

秋山さんは

「おち○ちん・・・おっきい」

と股間に注目(笑)

そして俺は右手でシコりながら秋山さんの巨乳を左手で揉んだ・・・。

秋山さんは

「エッ〜・・・あぁん・・・もう・・・」

って声を出したが、俺は熟女の胸の柔らさがキモチ良く、それがまた興奮を生んだ(笑)

そしたら高坂さんが

「あぁ〜触った〜!お触りありなの〜(笑)」

と突っ込んできたが俺は

「ガマンできないし(笑)」

ってゆっくりとまたシコりだした。

「だよね〜(笑)おち○ちんの血管はち切れそうになってるし汁がハンパなく出てるもんね〜(笑)じゃぁ〜あたしも触っちゃお(笑)」

と言いながら高坂さんは俺のチ○コを握り、

「すごい熱くなってる(笑)」

と言って前後に動かし始めました。

それを見た秋山さんは

「あたしのオッパイ触った罰(笑)」

と言ってタマ袋を揉んできて俺はキモチ良くなり

「あぁ〜キモチ・・・よすぎる・・・」

と声を出してしまいました。

両手が空いた俺は高坂さんと秋山さんの胸を揉み始めると2人は

「くすぐったい・・・」

「あぁん・・・手つきがやらしい・・・」

とか言い出し暴走し始めた俺はブラの隙間から2人の乳首をコリコリ摘んだり人差し指で転がしたりすると

「もぉ・・・ダメ・・・変になる・・・」

と言って高坂さんが手コキを止めフェラしてきた。

しかも勢いよくジュボジュボと激しく音を立てながらフェラするもんだから、俺のチ○コはヨダレまみれになり光輝いていた(笑)

それを見た秋山さんは

「高坂さん・・・すごい・・・」

と言って軽く引きながら高坂さんのフェラをずっと見ていたが

「あたしも・・・ガマンできない・・・」

と言って立ち上がり、俺のTシャツを脱がし乳首を舐めたりしてきました。

初めての3P・・・1人の熟女は必死にガキのチ○コを舐めまくり、もう1人の熟女はガキのカラダを舐めまわす・・・その光景と快感で鳥肌が立ちいつも以上に勃起してました。

そんな時でした乳首や首筋を舐めまわしてた秋山さんが俺の後ろに回り、アナルを舐め始めたんです!

初アナルに

「あうっ」

と声を出してしまい、チ○コもビクンッと跳ね上がってしまい、高坂さんが

「今おち○ちんが動いた〜(笑)若いって可愛い(笑)」

と言ってサオを持ち上げ裏スジやタマ袋を、やらしく舐めてきました。

アナルを舐められ裏スジを舐められた俺は爆発寸前!

「ヤバい・・・イキそう・・・」

と伝えると高坂さんは

「ガマンしなくていいよ〜(笑)」

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