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投稿:2015-08-13(木)09:54

【男の娘】優香がほかの男に抱かれたと聞かされた

この体験談のシリーズ一覧
1:【寝取られ】中学校の教師である嫁が複数の生徒たちの性奴隷状態だった2:【盗み聞き】妻が自分とのセックスでは我慢できずに夜な夜な太いディルドでオナニーしていた3:【寝取らせ】妊婦である妻が少しずつ暴走し始めていた4:嫁が寝取られ、フラフラになっていた僕を嫁の姉が慰めてくれた5:前妻で悲しい目に遭ったのに、消えない寝取られ願望6:些細なことがキッカケで嫁とケンカして仲直りするまで
7:産休に入った嫁の言葉を試すために、痴漢師達に連絡を取った8:自宅に帰ると20歳くらいの可愛い清楚な女の子が座ってた9:【寝取らせ】喪服の嫁がお通夜終わりにラブホでハメ撮り10:養子縁組した男の娘である優香と公園の茂みでアナルセックス11:妻の陣痛が始まって病院に向かっていたら車にはねられた12:娘の優香(男の娘)が最近僕を避けるようになった13:夜這いしたら息子の嫁だった14:寝取らせ目的で、妻と一緒にボートに乗れる公園に行った15:男の娘の優香の、本当の母親と妹に結婚を報告しに行った16:息子の実の母親が、お礼に何でもしますと言ってきた17:バレー部時代のユニフォームを着た妻とアナルセックス18:男の娘で息子である優香が、朝ちゃんと結婚式をあげる19:優香が愛し過ぎて抱き続ける日々20:52歳だけど40歳くらいにしか見えない優香の母親とセックス21:3ヶ月前から黒人のデカマラに寝取られていた妻22:メイド服を着て出迎えてくれた由美とそのままイメプレに突入23:どんどん性欲が増していっている妻24:【レズ】妻も存在を知らなかった実の妹が僕を訪ねてきた25:義妹との身体の相性が怖いぐらい良すぎる26:嫁の寝取られを見ながら義妹と中出しエッチ27:妊娠した妻の友達と不倫
28:【男の娘】優香がほかの男に抱かれたと聞かされた
29:妻がママさんバレーのコーチにセクハラを受けてた30:【NTR願望】会員制スナックの客たちに妻をレイプさせた31:妻の由美は引っ越し当初から町内の人に寝取られていた32:妻の由美よりも愛してしまった義妹の由香里も寝取られていた33:デカチンポに種付けされたがる由香里34:【母子相姦】自分の異常な性癖のルーツは自分の母親との関係にあった35:自分が寝取った人妻に好意を寄せる中◯生とヤラせた話36:義妹の由香里が見知らぬ男たちに中出しさせまくっていた37:後藤真希似のヤンキーと危険日に中出しを賭けた援交勝負38:1◯歳の春香を種付けされるまで
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名無しさんからの投稿

前回の話:妊娠した妻の友達と不倫

優香との体験談です。

由香里の妊娠が分かった時、みんな喜んでたんですが、優香だけはどこか切なそうな表情を一瞬見せたのを僕は見てました。

夜になって、みんな寝ようとした時

「由美、今日は優香と一緒に寝るよ」

由美「えっ?うん、わかった」

優香も僕の言葉にビックリしてました。

たまたま朝ちゃんは実家に赤ちゃんを連れて帰ってたので、僕は優香の手を握って、二階の優香達の部屋に行きました。

部屋に入ると

優香「お父さん、どうしたの?」

「優香、おれにちゃんと話して。何か伝えたい事があるんやろ?」

優香「えっ・・・」

すると優香は急に泣き出しました。

「優香・・・」

優香「私、私も女に生まれたかった。女として生まれてたら、私、健太の赤ちゃん妊娠できたのに。ずっと苦しいの、こんなにも健太の事を愛してるのに、私は健太の赤ちゃんを妊娠してあげれないことが」

僕はショックでした。

優香がこんなにも思い詰めてたのに、何も気付いてあげられてなかった自分に、ショックと怒りを感じてました。

「優香、本当にごめん、おれ何も気付いてあげれてなかった」

優香「ううん、お父さんは悪くないよ。私がちょっと思い詰めてただけだから。気持ち聞いてもらえたら、少し楽になった。ありがとう・・・お父さん」

僕は優香の想いに涙が溢れてました。

優香「お父さん、泣かないで。今の私じゃ無理だけど、生まれ変わったら、お父さんの子供を絶対に産むから。だから、会えるよね?私達、絶対に会えるよね?」

優香も涙が溢れてました。

「絶対に会える、おれが絶対に優香を・・・お前を見つける」

僕は優香を力いっぱい抱き締めました。

優香「お父さん、キスして」

僕は優香に優しく唇を重ねて、お互いの服を脱がしていきました。

優香「ハァハァ、お父さん・・・今だけは優香を健太の奥さんにして、他の人の事は忘れて」

僕は頷いて優香を仰向けで寝かせると、優香の乳首を優しく舐めてあげました。

優香の乳首を舌先で何度も転がしては、甘噛みをしたりして、優香の乳首を優しく責めました。

優香「ハァハァ、健太、私も健太の乳首、舐めてあげる」

優香は僕を仰向けに寝かすと、僕と同じように、乳首を舌先で優しく刺激してきてくれました。

「アァァ、優香、気持ちいいよ優香、キスして」

優香は僕に身体を重ねながら、キスをすると

優香「健太のおチンチンと私のペニクリが擦れて、凄く気持ちいい、ハァハァ」

優香のペニクリから汁が垂れてきてたので、擦れる時に、気持ち良さが増してました。

「アァァ、気持ちいい、優香のペニクリ熱いな。おれのチンポも優香のペニクリのせいで、汁が垂れてきてる。優香しゃぶってよ」

優香は微笑みながら頷くと、僕のチンポを両手で優しく握ると、亀頭を舌先でチョロチョロっと舐めると、唾を垂らしながら口に咥えて、ゆっくりと上下に動かしました。

「ハァハァ、優香、そんなフェラの仕方どこで覚えたん?今までした事なかったやん、アァァ、ハァハァ、先っぽばっかり舌先で責められたら、な、なんか、ヤバい」

レロレロ、レロレロ、レロレロ、チュルチュル、レロレロ

優香「秘密だよ。知ったら健太きっとヤキモチ妬くよ」

僕は優香の言葉で、もしかしたら他の男とエッチをしたんじゃないかと思うと、気が狂いそうになりました。

「ハァハァ、ゆ、優香、もしかして他の男と、アァァ、ハァハァ、アカン、イキそう、優香イクッ」

僕がイキそうになると、優香は口に咥えて僕の精子を口の中で受け止めてくれました。

優香「んんっ、ゴックン、ハァ、健太の精子も美味しい」

「ハァハァ、えっ!?おれの精子もって・・・誰としたん?」

優香「・・・健太の知らない人だよ。私、健太以外の男の人に抱かれてるの・・・私、健太の奥さんになりたかったから・・・私が寝取られたら、もっと健太が私を見てくれると思ったから」

僕は嫉妬で気が狂ったかのように、優香を押し倒して、アナルを責めました。

「ハァハァ、ずっと優香を見てたやん、何でなん?おれ以外の男が欲しくなったんか?」

優香「アァァ、んんっ、ハァハァ、そうかも、私、健太以外の男性に抱かれたかっただけかも、アァァ、ダメェ、健太の舌先、気持ちいい。もっと舐めて」

僕は優香のアナルを解すと、指を一気に3本入れて、アナルを掻き回しました。

優香「ひゃめぇ、アナル壊れちゃう、アァァ、ハァハァ、んんっ、ハァハァ」

僕は優香のアナルに指を入れたまま、優香のペニクリにしゃぶりつきました。

ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル

優香「アァァ、ダメェ、前立腺触られながらフェラされたら、イッちゃう」

優香がイキそうになった時、僕はフェラを止めて

「そいつにもフェラでイカされたのか?おれだけの優香のチンポを、そいつはフェラしたんか?」

優香「ハァハァ、もう何回もフェラされてるし、わからないぐらいイカされてる、その人、健太と同じ様に、私の精子を喜んで飲んでくれっ、アァァァァァァ、ダメェ、イッちゃう、イッちゃう」

僕は一気に激しく優香のペニクリをしゃぶって、優香の精子を口で受け止めました。

優香「ハァハァ、気持ちいいよ、健太のフェラ気持ちいい」

僕は口に含んでた優香の精子を、ペニクリに垂らして、もう一度フェラをしてイカせました。

優香「アァァ、ダメダメ、連続なんてダメ、アァァ、壊れちゃう、優香のペニクリ壊れちゃう」

優香を身体を反らせながら、腰を浮かせて2度目の射精をしました。

僕は優香の精子を口移しで、優香に飲ませました。

優香「ハァハァ、け、健太」

「ハァハァ、優香、愛してるよ」

優香「ハァハァ、うん・・・」

いつもなら、優香も愛してるって言ってくれてたのに、返事は「うん」だけでした。すると

優香「私、寝取られなんてするんじゃなかった。健太以外の男性に抱かれて・・・私」

僕はショックよりも嫉妬と怒りで、優香のアナルにチンポをねじ込みむした。

優香「んんっんんっんんっ、ハァハァ、大きい、健太のチンポ前より大きくなってる」

「そいつの事を忘れるぐらい今から犯してやる。お前は、おれだけの女なんやから。他の男になんか絶対に渡さない」

僕は怒り任せに、優香のアナルを激しく犯しました。

優香「ハァハァ、スゴイ、ハァハァ、健太のチンポ気持ちいい、私、ちゃんと健太に愛されてたんだよね、ハァハァ、んんっ、アァァ」

僕は優香の前立腺に擦れるように、騎乗位の体位で、優香を犯しました。

優香「ハァハァ、ダメェ、出ちゃう、アァァ、スゴイ、ハァハァ、健太のチンポで、トコロテンしちゃう」

優香は身体をビクンっとさせると、僕のお腹の上に精子を垂らしました。

僕は更に腰を激しく突き上げて、優香の前立腺を刺激しました。

「ほらっ、どんどん精子が垂れてきてるで。おれのチンポの方がいいやろ?」

優香「ハァハァ、ダメ、また出ちゃう、ハァハァ、んんっ、ハァハァ、アァァ、健太のチンポ好き、アァァ、またイッちゃう」

優香は虚ろな目になりながら、トコロテンをすると失禁もしてました。

優香「ハァハァ、ハァハァ、彼のよりスゴイよ、やっぱり健太の方がスゴイ、ハァハァ、もうダメェ、私、寝取られ好きになりそう」

「えっ?」

優香「ハァハァ、寝取られたら、こんなにも健太に激しく抱かれる事が出来るなら、私、もっと他の人のチンポに犯されたい」

「優香・・・そいつと、もう会うな」

優香「ハァハァ・・・イヤ、私もっと寝取られたい、もっと健太に嫉妬して欲しい」

僕は、おもいっきり優香のアナルを壊してしまいたくなりました。

「だったら、身体だけは離れられないようにしてやるから」

優香「ハァハァ、えっ?」

僕は正上位で優香のアナルに、何度も何度も激しくチンポをねじ込みました。

優香は、あまりの激しさに白目を剥いてました。

すると

優香「ハァハァ、イクッ、イクッ、アァァ、ダメェ、これダメェェェェ」

優香はドライオーガズムに達すると、身体中を震わせながら

優香「アッ、アッ、ひゃめぇ、イクの止まらない」

僕は優香を抱き締めて、更に激しく腰を振りました。もう優香はイキっぱなし状態で、失禁もしてました。

「ハァハァ、優香、おれもイクッ、中に出すよ」

優香「ハァハァ、アァァ、ハァハァ、出して、健太の精子いっぱい出して、優香の肉便器アナルに出してぇ」

僕は優香を、抱き締めたままアナルに中出しをしました。

僕は優香の胸に蹲るように、ずっと優香の温もりを感じてました。

すると優香が身体を震わせながら、僕を両腕で包むように、優しく抱き締めながら頭を撫でてくれました。

「優香・・・そいつと会いたいなら会っていいよ」

優香「えっ・・・」

「優香を束縛する資格なんて、おれには無いよな。情けないよ」

優香「もぉぉぉ!お父さん!束縛してよ!」

「えっ?」

優香「寝取られたなんて嘘だよ。優香、お父さん以外の男性とエッチなんてしないもん」

「えっ?嘘なん?」

優香「うん、お父さん全く優香の相手してくれなかったもん。本当に淋しかったんだよ」

「ごめん」

優香「ううん、私も少しやり過ぎた。お父さん、ごめっ、えっ?お父さん」

僕は優香が寝取られてなかった事に安心してしまい、優香の胸で泣き崩れてしまいました。

優香は泣き崩れてる僕を、ずっと優しく抱き締めてくれてました。

その後、二人でシャワーを浴びて、優香の部屋で一緒に寝ました。

優香「お父さん、夜中に由香里さんに会いに行ったりしないでね!今日は優香と朝まで一緒に寝てね!」

「うん、行かないよ。優香とずっと一緒にいてるから」

すると優香は、僕にしがみ付いて寝ました。

僕も優香の温もりを感じながら寝てたんですが、夜中にオシッコに行きたくなったので、こっそり行こうとすると

優香「どこ行くの?」

「えっ、ごめん、トイレ」

優香「本当に?」

「うん、本当やから」

優香「じゃ、私も行く」

優香は僕がオシッコしてる姿をニヤニヤしながら見てました。

「優香、恥ずかしいよ」

優香「フフッ、お父さん可愛い」

オシッコが終わってパンツを履こうとすると、優香がフェラしてくれました。

優香「お父さんのオシッコも綺麗に舐めてあげる」

僕は優香のフェラに堪えれずに、すぐに射精してしまいました。

優香「お父さん、いっぱい出たよ」

優香は口を大きく開いて、精子を見せてきました。

僕は、そんな優香にキスをして、精子の口移しを何回もしました。

優香「ハァハァ、どうしよう、またエッチしたくなってきた」

僕は優香を風呂場に連れて行って、浴室の中で、もう一度エッチをしました。

その後は部屋に戻って、二人でイチャイチャしてたんですが

「優香そういえば、あのフェラって・・・」

優香「あ〜、あれはね、風俗時代のフェラだよ。お父さんと出会ってからは、風俗の時の技は封印してたの(笑)でも、お父さんを寝取る為なら、封印を解こうかな(笑)」

「えっ?おれ寝取られるの?」

優香「あんまり優香を放置したら、健太を寝取って、私だけの健太にするかも。それから二人で、駆け落ちしようかな」

僕は優香を抱き締めて、耳元である事を話しました。

すると優香は目を開いて、僕を見ると泣き出しました。

僕は優香を抱き締めて、一緒に寝ました。

翌朝、目が覚めると優香は僕にしがみ付いたままでした。

僕は優香にキスをして、そのまま股間を触りました。

朝立ちしてるチンポを優しく握ると

優香「アァァ、ハァハァ、お父さん、おはよう」

「優香、おはよう、優香のおチンチン舐めてもいい?」

優香「うん、舐めて」

僕は掛け布団をめくり上げて、優香のピンクの下着を脱がしと、優しく口に咥えて味わうように舐めました。

優香「ハァハァ、ハァハァ、お、お父さん、そのフェラ気持ちいいよ」

僕は舌先で優香のチンポを何度もなぞりながら、優しく口に含んではゆっくりと上下に動かしました。

優香「ハァハァ、イク、イッちゃう」

優香は僕の口の中で、腰を浮かせながら果てました。

僕は優香の精子を飲みながら、優香の唇を求めました。

優香「ハァハァ、もっとエッチな事したい」

僕は優香と逆向きに寝て、69で互いのチンポをしゃぶり合いました。

すると

由香里「健太くん、優香ちゃん、朝ごは、キャッ!ごめんなさい」

由香里が起こしに来てくれたんですが、おもいっきり69の真っ最中だったので、由香里は慌てて扉を閉めました。

優香「見られちゃった(笑)」

「せやな(笑)でも、イクまで終わらないから」

僕と優香は、お互いがイクまで舐め合いました。

そして最後に、お互い精子を口に含んだまま濃厚な口移しのキスをして、締めました。

リビングに行くと由香里が恥ずかしそうに

由香里「さっきは、ごめんなさい」

優香「ううん、由香里叔母さんは悪くないよ。朝からごめんなさい」

「由香里、ごめん」

由美「お〜い、早く食べようよ」

そんな感じで、清々しい一日が始まりました(笑)

ありがとうございました。

僕が優香の耳元で伝えた内容は、由美が黒人に寝取られて家を出ようとしてた時に、優香と駆け落ちしようか悩んだ事があると伝えました。

優香にだけは寝取られを、絶対にさせたくないです。

ある日、由美から優香が仕事から帰って来ないと連絡が入りました。

僕は残業中だったので、早く終わらして店に一度行ってみると伝えました。

引っ越してからは車で通勤してたので、優香の店までは、そんな時間も掛からず行けました。

店の中を覗くと、優香がカウンターで寝てました。

店のドアは開いてたので、中に入って

「優香、優香、起きや」

優香「う〜ん、お父さん、ゴホッ」

「風邪ひいたんか?」

優香「多分、ちょっとしんどい。閉店作業が終わったから、少し休んでたの」

僕は優香のおデコに、自分のおデコを当てました。

「ちょっと熱いな」

優香「お父さん」

「どしたん?」

優香「キスしたいって思ったけど、風邪移っちゃうから駄目だね」

僕は優香を抱き寄せて、舌を絡めながらキスをしました。

優香「アァァ、ハァハァ、お父さん」

「おれは、どんな時でも優香とキスしたい。早く帰って休もう」

優香は店の戸締りをして、フラつきながら車に乗りました。

翌朝、病院に行くと季節ハズれのインフルエンザと診断されました。

優香は勿論なんですが、僕も家族にインフルエンザの感染者が出ると最低3日は休まないといけない会社の規則があるので休みました。

ただ自宅には子供達が居てるので、優香は僕の実家で療養する事になりました。

両親は早く優香を連れて来いと言ってました。

僕は優香を連れて実家に向かいました。

実家に着くと、母親が出てきて

母親「優香、大丈夫?ほらっ、荷物なんか健太に持たせて、早くおいで」

優香が母親の元に行くと、母親は優香を抱き締めて

母親「しばらく見ないうちに、また綺麗になったね。ゆっくり身体を休めないと」

優香「ありがとう、お婆ちゃん。でも、そんな抱き締めてくれたら、インフルエンザが移るよ」

母親「大丈夫だから」

家の中に入ると、二階から父親が降りてきて

父親「おぉ、優香、また綺麗になったな。二階の健太の部屋に布団ひいてあるから、早く横になりなさい」

母親「健太、何してんの?早く優香を部屋に案内してあげないと」

僕は急かされながら、優香を部屋に案内にしました。

部屋に入って、すぐに優香を寝間着に着替えさせて休ませました。

優香「ゴホッ、お父さん」

「どしたん?」

優香「夜・・・一緒に寝てくれる?」

僕は頷いて、優香のおデコにキスをして一階に降りました。

母親「優香は?」

「今、寝たよ」

母親「夜は、お粥を作るから」

「ありがとう」

それから、また二階に上がって優香の看病をしました。

夜になって母親が優香に、お粥を食べさせてくれてました。

優香は恥ずかしがりながらも、少し嬉しそうでした。

父親が、もう一組の布団を用意してくれたので、布団を優香の横に並べて、一緒に寝ました。

暫くすると

優香「お父さん」

「ん?」

優香「お父さんの布団で一緒に寝てもいい?」

僕は掛け布団を捲って、優香を入れてあげると、優しく抱き締めました。

優香「お父さん、温かい」

優香の表情は安らいだ表情になって、すぐに寝付きました。

それから優香は毎晩、僕の布団で一緒に寝ました。

週末、優香のインフルエンザも治ったので、仕事を早めに切り上げて、優香を迎えに行きました。

優香「お婆ちゃん、お爺ちゃん、ありがとうございました」

母親「いつでも来たらいいからね。ここは優香の家でもあるんだから。また、朝ちゃん達とも帰っておいで」

優香は涙目になりながら、母親に抱き付きました。

母親は優しく優香の頭を撫でてくれてました。

僕も両親に御礼を言って、優香を車に乗せて帰りました。

優香「私、本当に幸せ者だね。お婆ちゃんとお爺ちゃんに、何か御礼したい」

「じゃ〜今度、朝ちゃんと彩花を連れて会いに行ってあげて。それで十分やから」

優香「うん、絶対に行く」

それから少しして

優香「お父さん、あのね、お風呂に入りたい」

「家に帰ったら沸いてるで」

優香「うん。その・・・家でも入るけど・・・」

「フフッ、一週間も溜まったら限界か?」

優香は下半身をモゾモゾさせながら

優香「うん、お父さんに出して欲しい」

僕は途中にあるラブホに入りました。

部屋に入ると優香は、すぐに浴槽に湯を溜めに行きました。

僕がベットに座ってると、優香が僕の横に座って寄り添ってきました。

優香「お父さん、ありがとう」

「何が?」

優香「看病してくれたり色々と」

「そんなん当たり前の事やん」

優香「うん、でも本当にありがとう」

優香は僕の胸に蹲るように抱き付いてきました。

僕は優香の頭を撫でながら

「優香、どうせ、お風呂に入るなら一汗流してからの方がええんちゃう?」

優香「えっ?ダ、ダメだよ、私、一週間の間に一回しか身体洗えてなかったんだから。本当に汚いからダメだよ」

優香は僕から離れようとしましたが、僕は優香をガッチリと捕まえて、ベットに押し倒すと、スカートの中に手を入れて、下着越しに優香のチンポを揉みながら、キスをしました。

優香「んんっ、クチュ、ハァ、クチュ、んんっ、ハァハァ、お父さん、ダメ、本当に汚いから」

「ダメなん?でも、優香のチンポはダメって言ってないで。それに優香の身体は汚くないから」

僕は優香をチングリ返しの体位にすると、優香のピンク色のTバックを脱がして、アナルを舐めました。

優香「アァァ、ダメェ、お父さん、お風呂入ってからしようよ。アァァ、アナルに舌を入れないで、ハァハァ」

優香は下半身を震わせながら、少し抵抗してましたが、僕がアナルに指を入れて前立腺を刺激しだすと

優香「んんっ、ハァハァ、気持ちいい、お父さんの指、気持ちいい、優香の汚いアナルもっと弄って」

「優香、やっぱり止めようか?風呂入ってからしよう」

優香「ヤダァ、意地悪、お父さん嫌い・・・ウソ、お父さん大好き、お願い、お父さん」

僕は優香の前立腺を刺激しながら、金玉に吸い付きました。

優香「アァァァァァァ、ダメェ、一週間も溜めてたから、それだけで、イッちゃいそう」

「優香、我慢汁が糸ひきながら垂れてるやん。そんなに気持ちいいん?」

優香「ハァハァ、う、うん、気持ちいい、お父さんは溜まってないの?」

「うん、溜まってないよ、おれは・・・エッチしてたから」

優香「ハァハァ、んんっ、ハァハァ、お母さんと?」

「違う・・・誰も知らない人」

優香「えっ?お、お父さん」

「おれ、その子の事・・・本気やねん」

優香「い、いや、お父さん、どこにも行かないで」

僕は優香を正上位にして、優しく抱き締めてキスをしました。

優香「ハァハァ、んんっ、お父さん・・・健太ずっと一緒だよね?ねぇ、一緒だよね?」

「優香ごめん・・・冗談やから」

優香「えっ・・・もぉぉぉ!お父さん!」

「ごめん、ごめん、お詫びにいっぱいイカしてあげるから。だから今日は、ここに泊まろう」

優香「えっ、帰らないの?」

「今日は、優香と二人っきりで過ごしたい」

すると優香は僕にしがみ付いて

優香「うん。帰らない、ずっと健太と一緒にいる」

僕は優香と唇を重ねたまま、優香のチンポを優しく手コキしました。

優香「ハァハァ、アァァ、健太、もうイキそう、ハァハァ、アッ、出ちゃう」

僕は優香のチンポを口に咥えて、激しく手コキをすると、大量の濃厚な精子が口の中に注がれました。

「んんっ、アハッ、優香、めっちゃ出たな。しかも濃い(笑)」

優香「ハァハァ、出る瞬間スゴく気持ちよかった。アァァ、ダメェ、今日は皮剥かないで、お、お願い」

僕は涎を垂らしながら、優香の包茎の皮を少しずつ剥いていきました。すると、かなりのカスが(笑)

「優香、カスがスゴイ」

優香「イヤッ、見ないで、お風呂で洗うか、アァァ、本当にダメェ、アァァ、ハァハァ、ダメェ、亀頭舐めないで、ハァハァ、またイッちゃう」

優香は腰を浮かせると、ビクンッと下半身を震わせて、また僕の口の中で射精しました。

僕は優香の精子を飲んでから、もう一度チンポを咥えて、優香のチンポを綺麗にしました。

優香「ハァハァ、健太、ハァハァ」

優香は潤んだ瞳で僕を見てました。

「優香のチンポ濃厚やったわ」

僕は優香の頬にキスをしてから、乳首を舐めまわしながら、手コキをしました。

優香「ハァハァ、健太、もっと、もっと乳首噛んで、ハァハァ、アァァ、乳首もチンポも気持ちいいよ、もう、ダメェェ、ハァハァ、またイッちゃう、ハァハァ、アァァ、イクッ」

優香がイク瞬間に、僕は優香のチンポにしゃぶりついて、激しくピストンしながら残り汁まで吸い付いて、飲み干しました。

「一週間も溜めると、やっぱり量も多いけど、イクのも早いな」

優香は荒い息遣いをしたまま頷いてました。

「優香、ごめん、大丈夫?病み上がりやから、あんま無理したらアカンな。お風呂に入って休憩しようか?」

優香「ハァハァ、まだ健太、イッてない」

優香は掠れるような声で言いました。

「後でイカせて。おれも一週間してないから、早いかも」

優香は笑いながら頷いてました。

二人で身体の洗いっこをして、湯船の中で、ずっとキスをしながら、お互いの身体を触ってました。

「ハァハァ、んんっ、優香、愛してるよ」

優香「んんっ、アァァ、私も、私も健太の事、愛してる」

すると優香は、僕を浴槽の中で立たせると、ビンビンに勃起してる僕のチンポを口に咥えて、ねっとりとしたフェラをしてきました。

「ハァハァ、優香、ゆっくりフェラしてな、じゃないと、おれも本当に早くイキそう」

優香は僕の言った通りに、ゆっくりとしゃぶりながら舌先で、チンポをなぞると、金玉に吸い付いたりもしてくれました。

優香「ハァハァ、健太のザーメン飲みたい」

優香は急にペースを上げて、一気に射精に導いてくれました。

「ハァハァ、アカンって、ハァハァ、アァァ、イクッ」

僕は浴室の壁にもたれながら、優香の口に一週間分の精子を吐き出しました。

優香「んんっ、ゴックン、ハァハァ、本当に一週間、我慢してくれてたんだぁ、健太のザーメン、量も濃さもスゴかったよ」

その後、優香は掃除フェラをしてくれたんですが、僕は一瞬で、2度目の射精をしました。

優香「フフッ、健太も本当に早いね」

僕は優香のフェラに、今だに5分耐えれる自信はありません。

お風呂から上がって、少しのぼせてたので、二人で水を一気飲みして、ベットに寝転がって休憩をしてました。

「一週間も溜めたらアカンな」

優香「アカンな」

「優香、おっさんやん(笑)」

優香「違うもん、おばはんやもん(笑)」

二人で、爆笑してました。

暫くして

「優香、ご飯はって、寝ちゃってるやん」

病み上がりだったせいもあって、優香は熟睡してました。

僕は優香に布団をかけて、抱き寄せて一緒に寝ました。

翌朝、眼が覚めると優香は、僕の胸に蹲ってました。

僕は優香の頭を撫でながら抱き締めると

優香「お父さん、おはよう」

「おはよう、起こしちゃった?」

優香「ううん、起きてたけど、お父さんから離れたくなかったから、くっついてた」

「そっか、身体はしんどくない?」

優香「うん、大丈夫だよ。エッチする?」

「エッチはしないよ」

優香は少し残念そうな表情をしてました。

「ハハッ、嘘やで、エッチしよう」

すると優香は嬉しそうな表情になると、僕にキスをしてきました。

「んんっ、クチュ、ゆ、優香」

優香「クチュ、クチャ、ハァハァ、お父さんのチンポ舐めてあげる」

グチュグチュ、グチュグチュ、グチュグチュ

レロレロ、レロレロ、んんっ、グチュグチュ

「アカンって、そんなに激しくしたら・・・アァァ、本当に・・・アァァ」

僕は開始1分半で、優香の口の中で果てました。

優香「んんっ、お父さん早い(笑)」

「ハァハァ、だって、優香のフェラ手加減無しやったやん!」

優香「手加減なんてしないもん!私が一番、お父さんを愛してるし、一番気持ち良くしてあげれるもん!」

「優香・・・」

優香は泣きそうになるのを必死に堪えてました。

優香「ごめんなさい、この一週間ずっと、お父さんを独占してたから、家に帰ったら、みんなの、お父さんに戻っちゃうから、私・・・」

「ありがとう」

優香「えっ?」

「こんな、おれを愛してくれて」

僕は由美との結婚指輪を外して、優香を抱き締めました。

優香「お、お父さん」

「もう、優香のお父さんじゃないから。優香の男やから」

僕は優香にキスをしながら、強く抱き締めてました。

「このまま二人で、どこかに行こうか。優香、愛してる。ずっと愛してる」

優香は僕の腕の中で、泣きじゃくってました。

暫くすると

優香「健太、ありがとう。ごめんね、ワガママ言って。私だけ幸せを独り占めしたら駄目だよね。それに、朝ちゃんを裏切れない。健太、本当にありがとう」

僕は首を横に振って

「おれの方こそ、本当にありがとう。優香に、こんなにも愛されて、本当に幸せやで」

その後、僕と優香は久しぶりに一つになりました。

ただ、それはいつものエッチよりも、純粋に互いを求め合うエッチでした。

ホテルを出てから、CAFEに寄って少し遅めの朝ごはんを食べました。

ホテルを出てからは、あまり会話をしてませんでしたが、優香が急に笑いだして

優香「お父さん、指輪は?」

「えっ?あれっ?ホテルに忘れたかも」

すると優香が

優香「はいっ、指輪。お母さん悲しむよ」

「優香・・・ありがとう」

優香「一つ、お願いしてもいい?」

「うん」

優香「私と二人で過ごす時は指輪を外してくれる?」

「わかった、じゃ〜指輪は家に帰ってから付けるよ」

優香「お父さん、ごめんね。こんなワガママ言って。私、お母さんに・・・」

「お父さんじゃなくて、健太やろ。誰にも優香を責めさせない。おれが優香を守るから、何も心配しなくていいよ」

優香は頷くと嬉しそうな顔をしながら、朝ごはんを食べてました。

それから家に帰って、僕はみんなの、お父さんに戻りました。

ありがとうございました。

続き:妻がママさんバレーのコーチにセクハラを受けてた

- 終わり -

この体験談のシリーズ一覧
1:【寝取られ】中学校の教師である嫁が複数の生徒たちの性奴隷状態だった2:【盗み聞き】妻が自分とのセックスでは我慢できずに夜な夜な太いディルドでオナニーしていた3:【寝取らせ】妊婦である妻が少しずつ暴走し始めていた4:嫁が寝取られ、フラフラになっていた僕を嫁の姉が慰めてくれた5:前妻で悲しい目に遭ったのに、消えない寝取られ願望6:些細なことがキッカケで嫁とケンカして仲直りするまで
7:産休に入った嫁の言葉を試すために、痴漢師達に連絡を取った8:自宅に帰ると20歳くらいの可愛い清楚な女の子が座ってた9:【寝取らせ】喪服の嫁がお通夜終わりにラブホでハメ撮り10:養子縁組した男の娘である優香と公園の茂みでアナルセックス11:妻の陣痛が始まって病院に向かっていたら車にはねられた12:娘の優香(男の娘)が最近僕を避けるようになった13:夜這いしたら息子の嫁だった14:寝取らせ目的で、妻と一緒にボートに乗れる公園に行った15:男の娘の優香の、本当の母親と妹に結婚を報告しに行った16:息子の実の母親が、お礼に何でもしますと言ってきた17:バレー部時代のユニフォームを着た妻とアナルセックス18:男の娘で息子である優香が、朝ちゃんと結婚式をあげる19:優香が愛し過ぎて抱き続ける日々20:52歳だけど40歳くらいにしか見えない優香の母親とセックス21:3ヶ月前から黒人のデカマラに寝取られていた妻22:メイド服を着て出迎えてくれた由美とそのままイメプレに突入23:どんどん性欲が増していっている妻24:【レズ】妻も存在を知らなかった実の妹が僕を訪ねてきた25:義妹との身体の相性が怖いぐらい良すぎる26:嫁の寝取られを見ながら義妹と中出しエッチ27:妊娠した妻の友達と不倫
28:【男の娘】優香がほかの男に抱かれたと聞かされた
29:妻がママさんバレーのコーチにセクハラを受けてた30:【NTR願望】会員制スナックの客たちに妻をレイプさせた31:妻の由美は引っ越し当初から町内の人に寝取られていた32:妻の由美よりも愛してしまった義妹の由香里も寝取られていた33:デカチンポに種付けされたがる由香里34:【母子相姦】自分の異常な性癖のルーツは自分の母親との関係にあった35:自分が寝取った人妻に好意を寄せる中◯生とヤラせた話36:義妹の由香里が見知らぬ男たちに中出しさせまくっていた37:後藤真希似のヤンキーと危険日に中出しを賭けた援交勝負38:1◯歳の春香を種付けされるまで
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