エチ研TOP
投稿:2017-02-25(土)02:25

miwaや広瀬すず似の女友達と一緒に寝たら我慢できずに生ハメした時の話

この体験談のシリーズ一覧
1:miwaや広瀬すず似の女友達と一緒に寝たら我慢できずに生ハメした時の話
2:【ハプニング】友達が出かけた隙に彼女とセックスに励んでいた時の話
本文(累計閲覧数:67,879)
和歌山県/タカシ(仮)さん(20代)からの投稿

今の彼女と付き合う前の話。

僕はタカシ27歳(仮)、彼女はモカ22歳(仮)としよう。

モカは黒髪ロングの清楚な女の子でAカップあるかないか。

エロとは無縁なイメージだ。

miwaとか広瀬すずのような見た目だ。

歳は離れているけど、モカもハキハキした性格でずっと職場の先輩後輩として仲良くやっていた。

よくモカの家で飲んだりもしたが、全然女性としてみていなかった。

モカも多分僕のことは男として見ていなかったのかな。

全くそういう素振りは感じなかった。

でも、僕の中では今までの経験から男女の友情はないと知っていた。

今回は例外かなと思っていたある日、やはりその関係は崩れ始めた。

その日はいつものようにモカの家で飲み会。

お互い料理を作ったり、飲み比べをしたり、いつもと変わらない時間を楽しんだ。

ただ、この日は取引先からもらった日本酒(モカは初めての日本酒)がまずかったようだ。

もう日付も変わる頃になって、完全に酔っ払っていた。

「大丈夫かよ」

「ぜーんぜん酔ってないし!」

「そう言う人ほど危ないんだよな。」

まぁ飲み会の席ではよくありがちだが、僕は内心ハラハラしていた。

モカがこんなに酔うのは初めてだから。

「もーお風呂入って寝ようかな!」

そう言うと、俺が居るのもお構いなしに服を脱ごうとした。

「ちょっ!!俺も一応オトコなんですけど!!」

慌てて脱衣所まで行くように促したが

「別にわたしのことも女として見てないでしょ?」

などと反抗する。

なんとか説得して脱衣所まで連れて行ったものの、何となく彼女を女として見始めてる自分に気がついた。

シャワーの音。

テレビの音。

一瞬見えた背中のブラ紐。

ここはモカの家でふたりは酔ってて、何が起きてもおかしくない状況にいるのかなと、ぼんやり思う。

テーブルに置かれたグラスを揺らしてぼんやりしてると、モカが上がってきた。

「タカシはシャワー浴びないの?もう終電ないでしょ。雑魚寝でもいいなら泊まってもいいよ」

シャワーを浴び少し平静を取り戻したのか、普通の口調だった。

タオルで長い髪を巻いてる。

「お、おう!じゃお借りしまーす!」

もはや普通に接し方が分からなくなりかけてたけど、こちらも通常運転を装ってシャワーを借りた。

上がって部屋へ戻ると、モカは髪を乾かし終えてベッドに寝転がってスマホをいじってる。

俺の顔を見るなり、甘えた声で

「タカシ~、こっち来てぇ~」

と言いやがる。

ネタで言ってるのか本気なのか分からないが、モカのベッドに腰掛けた。

「どうしたん急に」

「なんだかタカシがお風呂の間ひとりでいたら寂しくなっちゃって」

「子供かっw」

「一緒に寝ようよぉ~モカ寂しい~」

「待てってw恋人じゃないでしょw」

「えー、エッチなことしないもん!ただ一緒に寝るだけ」

(これが最近流行りの"ソフレ"ってやつか・・・ぬぐぐ)

この時点で完全に女としてモカを見ていた。

ただ、お預けをくらった犬みたいな気分になりつつ、

「しょうがないなぁ」

そう言ってモカのベッドに潜り込んだ。

すぐに腕をモカの胸の上に抱きしめるようなカタチで回した。

モカは抵抗することもなく受け入れる。

添い寝だけで済むと思うなよ~と考えながら、徐々に段階を追って牙城を崩す作戦に出た。

モカは寝るときはパジャマの下に薄手のキャミソールを着ているが、ノーブラだった。

Aカップあるかないかのおっぱいはちょっと膨らみに乏しいけど、少し腕を動かすと乳首がどこにあるのかがわかった。

手で脇腹を撫でるようにしてさりげなく腕で乳首を擦ってみた。

モカは無言でいたが、明らかにさっきより乳首が膨らんで硬くなっている。

もうこの時点で僕の肉棒はびんびんだったので、気づかれないように腰を少し引いておいた。

何度も何度も乳首を腕で擦っているうちに、モカは体勢をこちらに向けてきた。

まだ眠っていないだろうけど、目を閉じて寝息のような、少しの喘ぎ声のような、どちらともつかないような声を出した。

僕はゆっくり顔を近づけてみる。

ぷっくりとした唇が可愛らしい。

キスしてみたいけど、なんとなくやめた。

体勢は僕の方を向いて横向きに寝てるから、右手で抱きしめるように腰からお尻にかけてを撫でた。

おっぱいはないけど、腰はくびれてお尻がちょうどよい大きさだ。

プリッとした弾力のあるお尻だ。

パジャマの上からでもとても興奮した。

もう理性はきかなくなってきていた。

僕はモカのお尻を揉みしだく。

モカはじっとしているが、たまにまた先ほどのような声を出す。

寝てるかもしれないけど、起きてて容認してるかも。

僕も酔ってた勢いもあり、段々とエスカレートしていった。

パジャマ越しだった手はいつからかパンティ越しになっていた。

キスもしてみたいと思い、まずは唇と唇でキスをした。

反応なし。

僕はそれをいいことに、今度は唇と唇の間に舌を入れてみた。

舌に当たる唇の感触はとっても柔らかい。

歯の向こうにあるモカの舌にたどり着こうとしていた矢先に、モカが声を上げて寝返りを打った。

「んー、なにやってんの・・・」

ホントに寝てたのか・・・これ以上やったら嫌がられるかなと思い、紳士に添い寝フレンドになってやるかと思ったが、いきり勃ったムスコはどうも抑えられない。

そもそも論、襲われたとしても、モカが添い寝なんて頼むからモカの自業自得じゃん。

そんな考えにも駆られるくらい、ムラムラしていた。

しばらくはじっとして、寝静まった頃にまた行動開始することにした。

途中僕も寝てしまいそうだったが、モカが30分ほどで本当に寝息を立て始めたのを見計らって、仰向けに寝てるモカのおまんこを触ってみた。

初夏だったこともあり、ショートパンツを穿いていたモカは少し脚を開いて寝ていた。

生脚も太ももの辺りがすごく柔らかくて、興奮した。

僕はショートパンツの間から指を伸ばし、パンティ越しにおマンコを触った。

陰毛の感触、ヒダの感触が布越しでもわかった。

僕は中指で筋をなぞって、クリトリスを探した。

パンティ越しだとなかなかわからないので苦戦したが、コリコリする突起を発見。

クリトリスとおぼしきソレを中指の先で左右にゆっくり擦ってみた。

モカは相変わらず寝てる。

が、しばらくしてクリトリスが硬く膨張してきてるのが分かった。

夢で感じてるのかな・・・と思い、膨張したクリトリスを触りながらムスコはさらに硬くなった。

しばらくゆっくりしたり、少し激しくしたり触っていると、モカの身体がビクッとなったりし始めた。

どうやら感じてるらしい。

「アッ・・・ん。」

小さな喘ぎ声も聞こえるようになった。

とりあえずこのまま現状維持!と思ったが、状況は一変。

モカが起きたのだ。

起きたのもお構いなくクリトリスを触る僕をうつろな目で見る。

モカは困惑したように

「えっ・・・んっ。何してんの・・・・・・。あん。」

抵抗して見せながらもちゃんと感じてる。

それがすごくエロい。

もう起きてることだし、本気で嫌がられてないし、という勝手な思い込みで、無理くり襲うことにした。

クリトリスを弄りながら、ディープキスをした。

「ちょ・・・待って・・・んん・・・んんん・・・」

もうキスしながらなので言葉にならない。

身体はさっきよりもビクビクして、腰をくねらせ始めた。

僕はモカの手を取って、ビンビンに硬くなったチンコにやった。

それが何を意味しているのかモカも分かったようで、手のひらで上下にさすり始める。

「・・・入れない・・・からね・・・・・・・・・・・・ないから」

モカはあくまで挿入はナシという主張のようだ。

僕も今夜は挿入しなくてもいいかな、と思った。

コンドームもないし。

僕は挿入以外は了承を得たと確信して、パンティの中に手を入れておマンコを弄りながら乳首を指で転がした。

どうやら乳首は弱いらしく、一気に声が大きくなった。

身体もわざとじゃないかってくらい仰け反ったりする。

「ダメぇ・・・これ以上したら欲しくなっちゃう・・・あっ。超気持ちいいぃぃ・・・」

挿入ナシねと言ってしまった手前自分から言えないから暗にお願いしてるのか。

「でも入れないんでしょう?ん?」

意地悪をしてみる。

それを言われても何も返せずただ快楽を貪り続けている。

こんなモカを見たのは初めてだった。

僕はパンティを脱がせて、またクリトリスを弄る。

パンティ越しだと手首と腕が疲れるんだよな。

もうクリトリスや乳首を触るだけじゃ飽き足らなくなった僕は、何も言わずにクリトリスを舐めた。

モカのマンコはちょっとしょっぱかったが臭いもなく、僕は舌でクリトリスを転がした。

マンコはもうどうしようもなく濡れてぬるぬるになっている。

「吸ってぇ。。あっ・・・あん。。。それぇ。それ気持ちいい・・・。」

「ねー、おちんちんスリスリしてぇ。」

もう最初の添い寝からはだいぶ逸れているが、こっちとしては出来過ぎな展開。

いいのかと思いつつ、

「入れなきゃいいんだもんね?」

「うん・・・はやくぅ。」

「分かったよ」

僕は急いでズボンとパンツを脱いだ。

モカの脚を開き、正常位のような格好でチンコの先でクリトリスを弄った。

唾液とマン汁でヌルヌルなのに、我慢汁もついて、くちゅくちゅといやらしい音を立てる。

クリトリスと亀頭がこすれて気持ちいい。

なんてったって、フェラも手コキもされてない、今日初めての直接的な快感だから。

僕は裏筋をマンコの筋にそってゆっくり動かした。

大丈夫。まだ入れてないからね。

もういつ挿入してもおかしくない状況、濡れまくったおマンコ汁が裏筋についてぐちょぐちよになってることで、更に腰が速く動いてしまう。

もうはたから見たら正常位で楽しんでるようにしか見えない。

チンコがマン筋に馴染んでくると、どこに入り口があるのかもはっきり分かった。

僕は速く動かしてる不可抗力のつもりで、先っぽを一瞬だけ入れてみた。

マン汁まみれの亀頭は手も使わずに、ニュルッとマンコに入ってしまった。

「あっ・・・ごめ。」

わざとらしく言って抜いた。

「モカのマンコ、めっちゃ気持ちいいねw」

モカは俺の胸を軽く叩いて「もー!!」と笑って見せた。

またスリスリするね・・・と、スリスリ再開。

ただ、ここまでくると、もう生で入れたくなってきた。

今度はまた手を使わずにズブっとチンコの真ん中くらいまで入れて、そのままにしてみた。

すると、予想外だったがモカは腰を上下に振り始めた。

本当は欲しかったんだなコイツ・・・と思いながらも、突然のラッキースケベ状態(ちょっと違うけど)に暴発寸前。

「ヤバイヤバイ・・・そんなに腰振ったらイっちゃう!」

なんとかモカの腰を落ち着かせて、今度はモカに覆いかぶさってピストン開始。

モカの生マンコは締まりが良く、チンコはすぐ絞め殺されそうだ。

僕はモカの首筋を舐めながら、口の中に指を入れてしゃぶらせた。

こんな清楚な可愛い子とこんなエロいことしてるんだと思うと、背徳感で背中がゾクゾクした。

一通り正常位を楽しむと、次は騎乗位をしてもらいたくなった。

上に跨ったモカの髪が僕の顔にかかってくすぐったい。

モカはチンコを擦り付けると、そのままチンコがニュルッと入ってしまった。

(こいつ、実はビッチじゃね?)

上下に腰を振り始めるモカ。

「いつも上に乗るとき手を使わないの?」

「いつも・・・じゃないよ・・・はん。。今日は特別」

僕はモカをグッと引き寄せると、下から突き上げた。

どうも相性がいいのか、すぐイキそうになる。

僕は遅漏気味なのでなかなかイカないのに。

「後ろから突いて・・・」

なんだ、蓋を開けたらいっぱい要求してくるんじゃねーか、と思いながら

「じゃあ四つん這いになっておねだりしてよ」

意地悪言ってみたくなる。

その通りにお尻を突き出して、たくさん突いて・・・と。

僕は腰を掴んでピストンした。

ちょうどいい大きさのお尻が当たって気持ちいい。

バシッ、バシッとAV男優がやるように叩いてみた。

そのたびに喘ぎ声が大きくなるから興奮する。

アナルに向かって唾も吐きかけてみた。

どうやら相当なMらしく、それもとても喜んでいる。

アナルに指をゆっくり入れてみる。

なかなか入らないけど、ゆっくり。

抵抗しないモカ。

むしろ筋肉を緩めて入りやすいようにしてくる。

「お尻の穴も気持ちいいの?経験あるんだね」

「お尻気持ちいぃぃぃ」

アナルも経験あんのかよ。

もはや清楚な可愛い女性じゃない。ただの淫乱メス豚だ。

今日は指で勘弁してやろうと思った。

・・・結局後日アナルも犯して中出ししたけど。

イキそうになってきた時、モカもイキたいのか、自分でクリトリスを弄ってる。

「モカ・・・イキそう・・・」

「ダメ・・・モカがイクまでダメ・・・チンコ抜かないで・・・」

サイト新着記事(外部)