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投稿:2015-04-30(木)07:00

最初は美人な女友達としか見てなかった子と付き合うことになった

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沖縄県/名無し沖縄さん(10代)からの投稿

俺が本当に愛した女性との話をしたいと思います。

分かりにくかったらすみません。

彼女と会ったのは高◯生になってからでした。

見た目は美人で黒髪長髪で、仲間由紀恵似の顔をしてました。

最初は美人な女友達としてしか見ておらず、ラインもチマチマするぐらいでしたが、高校2年の頃には他の友達も連れてですが遊ぶようになり、相談にも乗ったり乗らなかったりしていると、気づけば一番仲のいい女友達になってました。

付き合ったのは高校3年生の1学期でした。

彼女の名前はAとします。俺はBで。

付き合ってデートをすると必ず行く場所がありました。

そこは綺麗な海の風景が見える小さな東屋で、大通りの道路からは木々で道がなく、歩きで奥にあるあずまやに行かないといけない場所で観光旅行のスポットにもなるほどのとても綺麗な風景が拝める場所でした。

夜になると人気がなくて、二人っきりになりたいときはそこに行ってました。

付き合って2週間ほど経ったある日、いつも通りに東屋で寛いでると、

A「Bは、今までの彼女とはどこまでだったの?」

と元カノ達のこと聞いてきました。

自分は、Aと付き合う前には3人付き合ってたんですが、どれも手を繋ぐこともなく別れてました。

B「いや、みんな手を繋ぐとかなんと進展なかったよw」

A「じゃあキスとかもしたことないんだ?w」

B「ほっとけw」

A「えー、してそうなんだけどなー」

B「そこらへんの性欲高めな男共と一緒にするなよw」

A「あははっ、ごめんごめんw」

B「そーゆーのは本当にやろーとは思わなくて、ただ一緒にいるだけで嬉しいから手を出そうとか考えもしなくなるのだよw」

A「あー、そーゆー顔してるわw」

B「どーゆー顔やねん!w」

最初はこーゆー軽い会話な感じでした。

それから1週間が経って、Aの家にお泊まりしようとなりました。

まだ1ヶ月も経ってなかったので内心戸惑いとドキドキしましたが、冷静な振りをすることにしてました。

Aは実家が遠いので親戚の家に住んでました。

バイトが終わり、歩いてAがいる家まで行き、ラインを家の前で送ると

『少し待ってて』

と言われて待ってると、出てきたのは髪が少し濡れていい匂いがするお風呂上がりのAでした。

そこで初お風呂上がりのAが可愛すぎてキュン死するかと思いましたw

A「どーそーw」

B「お、お邪魔しまーす」

部屋に案内されると、女の子という感じの少し小さめな1人部屋でした。

A「緊張しすぎw、みんな寝てるから大丈夫だよw」

B「よかったー、早く言ってくれないと困るやんw」

A「別にいいじゃん、減るもんじゃないしw」

B「ま、まぁ確かになw」

それから1時間ぐらい喋って、寝ることにしました。

彼女にはいつも寝てるという敷き布団で寝てもらい、自分は毛布だけでいいよーといい、敷き布団のすぐ横で寝ることにしました。

ですがやはり緊張してしまって寝付けず、どーしよーかと考えて30分ぐらい経った時、彼女がこちらに向かって寝返りをしてきました。

最初は彼女の体は自分の反対方向を向いていたので、寝返りで今は自分を見えいると考えるとドキドキが増しましたが、幸い彼女と逆を向いていたので寝たふりをすることにしました。

すると彼女は自分の背中に指をツンツンとしてきました。

最初は気にしないようにしてたんですが、とても寂しそうな触り方なので我慢できずに話しかけました。

B「どーした?寝れんの?」

A「・・・起きてたんだ、ごめん、無視してていいよ」

と言われて無視できるはずもなく、よし、ここは男らしく行こうと思いAに体を向けると、軽く抱き寄せて優しく頭を撫でました。

Aは最初はとてもびっくりしてたんですが、嬉しかったようで自分との吐息がよく聞こえる所まで近づいてきました。

もう内心ドキドキですが、甘えてくる彼女が可愛くて癒されてました。

その状態になってから3分ほどたった時、彼女が抱きついてきました。

びっくりして固まってたんですが、自分も抱きしめたくなり、腰に腕をわまして抱きしめました。

そこで冗談半分で、

B「襲うぞこらw」

と言いました。

すると彼女はまんざらじゃない顔で

A「襲えるなら襲ってみれば?w」

B「・・・しらねーよ」

Aは童貞の俺が襲うとは思ってなかったらしく、ほんとに油断してました。

なので最初にAの腰に回してた手を服の中に入れ、優しく撫でました。

A「・・・っ、くすぐったいよw」

と最初は言ってましたが、そこから徐々に手を上に上げていき、とうとう胸を撫でました。

Aはとても発育がよくてDカップはありました。

あえて乳首は撫でずにその周りをエロい感じで優しく撫でました。

するとAは無口になり、少しずつ息が荒くなっていくのがわかりました。

B「・・・気持ちいいの?」

A「・・・ん、触り方、エロいってば」

と甘い声で返事をしてきました。

B「・・・今のお前の声の方がエロいよw」

A「し、知らないしそんなの」

B「・・・あ、キスより先に触っちゃってるよw」

A「あ、ほんとだw」

B「・・・してみる?w」

A「できるもんならやれば?w」

と少し挑発気味だったので迷わずAの上になり、片足をAの太ももの間に素早く潜り込ませて(股間部分に少し触れるぐらい)そこからキスしました。

初めてなのに心は余裕があって、最初は触れてるだけでしたが激しいキスをしようと思い、舌を入れました。

するとAはビックリしたらしく軽い喘ぎ声を漏らしてきました。

もちろん胸とかお腹とか背中は撫で続けています。

A「はぁ、はぁ、ほんとに初めてなの?キスうまいし、はぁはぁ、」

B「本当だし、そう言われると嬉しいじゃん」

胸を撫で始めて10分ほど経ってAも感じてきたのでそろそろいいかなと思い、乳首を指で急に摘みました。

するとAは

「あぁっ!」

と、喘ぎ声を抑え目に出し、何度も

「本当にするの初めてなの?」

と聞いてきました。

ブラも外し、Tシャツも上げて初生おっぱいを拝見し、キスをしながらAの上半身を隅々まで手で撫でました。

背中→お腹→胸→乳首みたいな順でずっとしてました。

しばらくしたら、Aの顔がとても愛らしく感じるエロい顔になってるのに気づき、この時ものすごくAが愛おしく感じて心の中ではもう幸せでいっぱいでした。

ここで初めて胸を舐めました。

Aはすっかりからだが敏感になっていて、少し舐めただけでビクッと体が反応してました。

それが嬉しくて、乳首を舐めるときは最初は優しく、徐々に激しく舐めて行きました。

A「はぁ、あ、はぁぁっ、んんぅっ」

もう喋れもしない感じでした。

そこでもう上半身はいいかなと思い、Aの足の間に潜り込ませていた左膝でAの股を少しこすりました。

するとAはあぁっっ!と抑え気味な喘ぎ声をあげ、自分の手を恋人繋ぎで握ってきました。

上半身にずっとあった手を少しずつ足に下ろしていき、太ももを撫で始めました。

その時のAの格好はTシャツにショートパンツでしたので生太ももを触るのはとても興奮しました。

太ももやお尻も撫でながらも膝でAの股間を擦るのを少しずつ強くしていき、それに合わせてAの声もエロくなっていきました。

2、3分経った時にバレないように撫でながらもショートパンツのボタンやチャックを少しずつ外していたので、素早くショートパンツと下着の間に手を滑り込ませました、そこで驚いたのがとてもビショビショに濡れていたのです。

B「・・・ビショビショじゃん」

A「はぁ、はぁ、Bが触るの上手いからっんっ!?」

下着をずらして割れ目に指を入れました。

そこから出し入れすると、ネチャネチャとエロい音が部屋に響きました。

A「はぁ、はぁ、あ、あぁっ!ん〜っ!」

B「今のお前めっちゃエロいっ」

指を出し入れしたり、クリを撫でたりと手マンしながら胸も触り、激しく、尚且つ優しいディープキスを同時にしました。

A「んっ、んんっ、ぷはぁっ、あぁっ、あっ、はっ、はぁぁ、きもちいぃ、んっっ」

小声で喘ぎ声し続けるAにとても興奮して自分のも触ってもらおうかとした時に、このままやっちゃうと体が目的に付き合ってるように見えてしまい、それが嫌になってどんどん冷静になっていき、そこで触るのをやめてしまいました。

Aは途中なので寂しそうな顔をしていましたが、

「まだ早いと思うし、ゴムもないから、これから先はちゃんと心の準備をしてからやりたい」

と言うと涙目になり、今までの彼氏と違って大切にしてくれてありがとうと言ってくれました。

そのあとは抱き合って寝て、朝起きて目の前にAの寝顔を見た瞬間、幸せだなぁと感じました。

これが1年前の元カノとの最初の体験談です、続きはまた載せます。

■続き
分かりにくかったらごめんなさい。

前回の話でお泊まり&エッチの一歩手前まで急接近した後の話を書きます。

前回に引き続き、俺はB、彼女をAとします。

あのお泊まりの後、心も体も急接近した僕達ですか、更に接近した時のことをお話しします、しかも意外な場所で。

僕達の学校の近くには歩いていけるビーチがありました。

放課後デートは大体そこでのんびり夕陽を眺めてほのぼのと過ごす感じで、学校でもお似合いカップルだと言われたらしいです。

前回の話でも書いた、人気がない東屋でのんびり夕陽を眺めて喋っていた時の話です。

この東屋には六角形の大理石でできたテーブルと6個の椅子がありました。

僕達はその6個ある椅子を自分達の間に一つ置いていつも座っていました。

初めてのお泊まりを経験して2週間が経ってます。

夕陽を眺めているとAが急に立ち上がり、一つ自分達の間に置いていた椅子に座り近づいてきました。

A「ねぇー、ねぇーってばー」

B「聞こえてるわw、どーした?」

A「・・・・・・」

B「・・・あのねぇ、この距離で聞こえない口パクで言われてもわかりません」

A「・・・かまちょ」

少し照れながら上目遣いでされると思ってなくて、可愛すぎて心の中死ぬかと思いました。

B「ど、どーすればよろし?w」

A「ここ!ここにきて!」

B「ん?」

Aが指定してきたのは、Aが座る椅子の後ろ側でした。

簡単に言えばBが足を開いて座り、その足の間にAが座り、Bに軽く体を預けながら後ろから抱き締められ、Bはテーブルにもたれる感じだと思ってください。

説明下手でごめんなさい。

B「後ろからハグされるの好きなの?」

A「好きな人にされると誰でも嬉しいと思うよ?」

B「なるほどな」

A「ほら、はーやーくー!」

B「へいへい」

(座って軽く抱き締める)

A「うん、これかなり良いかもw」

B「こちょこちょできるしな」

A「ま、まって!」

と言ってAの脇をくすぐりました、1分くらい。

A「はぁ、はぁ、はぁ、やりすぎ、」

B「調子に乗ってしまってごめん、大丈夫?w」

A「大丈夫に見えるのかー!」

と言ってAがくすぐり返してきました、しかし前にはA、後ろにはテーブルがあって逃げ場もなく抵抗できずに仕返しにあいました。

わずかな抵抗とすればくすぐられながもくすぐり返していた感じでした。

それを約2分。

A、B「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」

A「はしゃぎ過ぎたw」

B「だなw」

このくすぐりバトルでだいぶ体力がなくなり、Aは体を預けてきました。

髪の毛から柔らかい香水の香りがし、少し息が荒いAを見てて少し興奮したのは内緒です。

それからはお互い何もせず、しばらく景色を眺めたりするぐらいでしたが、Aが頭を預けてきました。

するとAの横顔が見えるようになり、夕陽に照らされた美人なAを見てると、ドキドキが急に湧いてきました。

そこで自然と手が動き、Aの頭と体を抱き寄せて、頭を優しく撫でました。

Aは嬉しそうな顔をして全てを預けてきます。

とてもいい雰囲気になり、Aの顔を更に寄せてキスをしました。

最初は軽く、2〜3秒見つめ合った後にすこし激しいディープキスをしました。

キスは1分くらいやり続けました。

A「ほんと、キスうまい、本当に初めて?」

B「お前が全部初めてだよ」

A「ふふっ、そっかぁ」←めっちゃ嬉しそう。

そこで改めてまたキス。そこから興奮してきました。

前回の時とは違い、エッチの手前まで経験したので心に余裕があり、イタズラしちゃおうと思いました。

その時両腕はAのお腹の所にあったのでキスをしながら右手で軽く胸を触り、左手はスカートの中に少し手を滑り込ませて太ももを撫でました。

A「んっ、ぷはぁ、はぁ、んっ」

休む時間を与えずキスを続けながら太ももを撫でてた左手で制服のシャツをスカートから出し、シャツの下から右手を突っ込みブラの上から胸を優しく揉みました。

A「ん、はぁ、はぁ、はぁ、ここ、外だよ?」

B「いつもここに来ても誰もこないから大丈夫だ、はず」

A「はずって・・・、んんっ!」

喋らせないようキスを続行。

更にブラの上からだったものをブラの隙間に指を滑り込ませて乳首をいじり始めました。

A「んっ、んん〜っっ、ぷはぁ、はぁ、はぁ、」

Aは外ということもあり、とても感じやすくなってるようでした。

その時、気づいたのがAの耳が赤くなってるという事!その耳元に小声で

B「お前の乳首もう硬くなってる」

と言うと、Aはひゃぁっとかわいらしい声を出し、もしやと思い軽く耳に息を吹きかけてみると

A「ん!?んんーーっ!」

声にもならないほど敏感なことが判明。

性感帯?ということに気づいたBはキスをしながら左手で耳をいじり、右手は胸を触るという3段階の攻撃をしてみました。

A「は、はぁ、ふっ、んん!はぁぁっ!」

といやらしく喘ぎながら体はビクッ、ビクッと反応するほど敏感になってました。

喘ぎ声がもっと聞きたくなり、キスをやめて耳を舐め始めました。

するとAは声にならない声で

A「んん〜〜っっ!!!!はぁ!はぁ!」

と喘ぐようになりました。

興奮して理性が飛びそうなのを必死に抑えて左手を股の方へ・・・・・・。

するとやはりビショビショに濡れていました、なのでわざと耳元で

B「ビショビショだよ?」

A「ひゃぁ!っ、Bが耳とか舐めるからぁっ」

この時、Aは目がとろ〜んとしてました。

そこで下着の上から中指でビショビショのところを擦り始めるとクリに当たる時があるらしく、びくっ!びくっ!と反応しながら、あっ、あぁ!と喘ぎ声が変わりました。

我慢できずに下着をずらし指を出し入れしました。

もちろん、胸を触りながら耳も舐めて

A「はぁはぁ、はぁぁっっ!はぁはぁ」

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