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投稿:2015-04-30(木)07:00

最初は美人な女友達としか見てなかった子と付き合うことになった

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沖縄県/名無し沖縄さん(10代)からの投稿

俺が本当に愛した女性との話をしたいと思います。

分かりにくかったらすみません。

彼女と会ったのは高◯生になってからでした。

見た目は美人で黒髪長髪で、仲間由紀恵似の顔をしてました。

最初は美人な女友達としてしか見ておらず、ラインもチマチマするぐらいでしたが、高校2年の頃には他の友達も連れてですが遊ぶようになり、相談にも乗ったり乗らなかったりしていると、気づけば一番仲のいい女友達になってました。

付き合ったのは高校3年生の1学期でした。

彼女の名前はAとします。俺はBで。

付き合ってデートをすると必ず行く場所がありました。

そこは綺麗な海の風景が見える小さな東屋で、大通りの道路からは木々で道がなく、歩きで奥にあるあずまやに行かないといけない場所で観光旅行のスポットにもなるほどのとても綺麗な風景が拝める場所でした。

夜になると人気がなくて、二人っきりになりたいときはそこに行ってました。

付き合って2週間ほど経ったある日、いつも通りに東屋で寛いでると、

A「Bは、今までの彼女とはどこまでだったの?」

と元カノ達のこと聞いてきました。

自分は、Aと付き合う前には3人付き合ってたんですが、どれも手を繋ぐこともなく別れてました。

B「いや、みんな手を繋ぐとかなんと進展なかったよw」

A「じゃあキスとかもしたことないんだ?w」

B「ほっとけw」

A「えー、してそうなんだけどなー」

B「そこらへんの性欲高めな男共と一緒にするなよw」

A「あははっ、ごめんごめんw」

B「そーゆーのは本当にやろーとは思わなくて、ただ一緒にいるだけで嬉しいから手を出そうとか考えもしなくなるのだよw」

A「あー、そーゆー顔してるわw」

B「どーゆー顔やねん!w」

最初はこーゆー軽い会話な感じでした。

それから1週間が経って、Aの家にお泊まりしようとなりました。

まだ1ヶ月も経ってなかったので内心戸惑いとドキドキしましたが、冷静な振りをすることにしてました。

Aは実家が遠いので親戚の家に住んでました。

バイトが終わり、歩いてAがいる家まで行き、ラインを家の前で送ると

『少し待ってて』

と言われて待ってると、出てきたのは髪が少し濡れていい匂いがするお風呂上がりのAでした。

そこで初お風呂上がりのAが可愛すぎてキュン死するかと思いましたw

A「どーそーw」

B「お、お邪魔しまーす」

部屋に案内されると、女の子という感じの少し小さめな1人部屋でした。

A「緊張しすぎw、みんな寝てるから大丈夫だよw」

B「よかったー、早く言ってくれないと困るやんw」

A「別にいいじゃん、減るもんじゃないしw」

B「ま、まぁ確かになw」

それから1時間ぐらい喋って、寝ることにしました。

彼女にはいつも寝てるという敷き布団で寝てもらい、自分は毛布だけでいいよーといい、敷き布団のすぐ横で寝ることにしました。

ですがやはり緊張してしまって寝付けず、どーしよーかと考えて30分ぐらい経った時、彼女がこちらに向かって寝返りをしてきました。

最初は彼女の体は自分の反対方向を向いていたので、寝返りで今は自分を見えいると考えるとドキドキが増しましたが、幸い彼女と逆を向いていたので寝たふりをすることにしました。

すると彼女は自分の背中に指をツンツンとしてきました。

最初は気にしないようにしてたんですが、とても寂しそうな触り方なので我慢できずに話しかけました。

B「どーした?寝れんの?」

A「・・・起きてたんだ、ごめん、無視してていいよ」

と言われて無視できるはずもなく、よし、ここは男らしく行こうと思いAに体を向けると、軽く抱き寄せて優しく頭を撫でました。

Aは最初はとてもびっくりしてたんですが、嬉しかったようで自分との吐息がよく聞こえる所まで近づいてきました。

もう内心ドキドキですが、甘えてくる彼女が可愛くて癒されてました。

その状態になってから3分ほどたった時、彼女が抱きついてきました。

びっくりして固まってたんですが、自分も抱きしめたくなり、腰に腕をわまして抱きしめました。

そこで冗談半分で、

B「襲うぞこらw」

と言いました。

すると彼女はまんざらじゃない顔で

A「襲えるなら襲ってみれば?w」

B「・・・しらねーよ」

Aは童貞の俺が襲うとは思ってなかったらしく、ほんとに油断してました。

なので最初にAの腰に回してた手を服の中に入れ、優しく撫でました。

A「・・・っ、くすぐったいよw」

と最初は言ってましたが、そこから徐々に手を上に上げていき、とうとう胸を撫でました。

Aはとても発育がよくてDカップはありました。

あえて乳首は撫でずにその周りをエロい感じで優しく撫でました。

するとAは無口になり、少しずつ息が荒くなっていくのがわかりました。

B「・・・気持ちいいの?」

A「・・・ん、触り方、エロいってば」

と甘い声で返事をしてきました。

B「・・・今のお前の声の方がエロいよw」

A「し、知らないしそんなの」

B「・・・あ、キスより先に触っちゃってるよw」

A「あ、ほんとだw」

B「・・・してみる?w」

A「できるもんならやれば?w」

と少し挑発気味だったので迷わずAの上になり、片足をAの太ももの間に素早く潜り込ませて(股間部分に少し触れるぐらい)そこからキスしました。

初めてなのに心は余裕があって、最初は触れてるだけでしたが激しいキスをしようと思い、舌を入れました。

するとAはビックリしたらしく軽い喘ぎ声を漏らしてきました。

もちろん胸とかお腹とか背中は撫で続けています。

A「はぁ、はぁ、ほんとに初めてなの?キスうまいし、はぁはぁ、」

B「本当だし、そう言われると嬉しいじゃん」

胸を撫で始めて10分ほど経ってAも感じてきたのでそろそろいいかなと思い、乳首を指で急に摘みました。

するとAは

「あぁっ!」

と、喘ぎ声を抑え目に出し、何度も

「本当にするの初めてなの?」

と聞いてきました。

ブラも外し、Tシャツも上げて初生おっぱいを拝見し、キスをしながらAの上半身を隅々まで手で撫でました。

背中→お腹→胸→乳首みたいな順でずっとしてました。

しばらくしたら、Aの顔がとても愛らしく感じるエロい顔になってるのに気づき、この時ものすごくAが愛おしく感じて心の中ではもう幸せでいっぱいでした。

ここで初めて胸を舐めました。

Aはすっかりからだが敏感になっていて、少し舐めただけでビクッと体が反応してました。

それが嬉しくて、乳首を舐めるときは最初は優しく、徐々に激しく舐めて行きました。

A「はぁ、あ、はぁぁっ、んんぅっ」

もう喋れもしない感じでした。

そこでもう上半身はいいかなと思い、Aの足の間に潜り込ませていた左膝でAの股を少しこすりました。

するとAはあぁっっ!と抑え気味な喘ぎ声をあげ、自分の手を恋人繋ぎで握ってきました。

上半身にずっとあった手を少しずつ足に下ろしていき、太ももを撫で始めました。

その時のAの格好はTシャツにショートパンツでしたので生太ももを触るのはとても興奮しました。

太ももやお尻も撫でながらも膝でAの股間を擦るのを少しずつ強くしていき、それに合わせてAの声もエロくなっていきました。

2、3分経った時にバレないように撫でながらもショートパンツのボタンやチャックを少しずつ外していたので、素早くショートパンツと下着の間に手を滑り込ませました、そこで驚いたのがとてもビショビショに濡れていたのです。

B「・・・ビショビショじゃん」

A「はぁ、はぁ、Bが触るの上手いからっんっ!?」

下着をずらして割れ目に指を入れました。

そこから出し入れすると、ネチャネチャとエロい音が部屋に響きました。

A「はぁ、はぁ、あ、あぁっ!ん〜っ!」

B「今のお前めっちゃエロいっ」

指を出し入れしたり、クリを撫でたりと手マンしながら胸も触り、激しく、尚且つ優しいディープキスを同時にしました。

A「んっ、んんっ、ぷはぁっ、あぁっ、あっ、はっ、はぁぁ、きもちいぃ、んっっ」

小声で喘ぎ声し続けるAにとても興奮して自分のも触ってもらおうかとした時に、このままやっちゃうと体が目的に付き合ってるように見えてしまい、それが嫌になってどんどん冷静になっていき、そこで触るのをやめてしまいました。

Aは途中なので寂しそうな顔をしていましたが、

「まだ早いと思うし、ゴムもないから、これから先はちゃんと心の準備をしてからやりたい」

と言うと涙目になり、今までの彼氏と違って大切にしてくれてありがとうと言ってくれました。

そのあとは抱き合って寝て、朝起きて目の前にAの寝顔を見た瞬間、幸せだなぁと感じました。

これが1年前の元カノとの最初の体験談です、続きはまた載せます。

■続き
分かりにくかったらごめんなさい。

前回の話でお泊まり&エッチの一歩手前まで急接近した後の話を書きます。

前回に引き続き、俺はB、彼女をAとします。

あのお泊まりの後、心も体も急接近した僕達ですか、更に接近した時のことをお話しします、しかも意外な場所で。

僕達の学校の近くには歩いていけるビーチがありました。

放課後デートは大体そこでのんびり夕陽を眺めてほのぼのと過ごす感じで、学校でもお似合いカップルだと言われたらしいです。

前回の話でも書いた、人気がない東屋でのんびり夕陽を眺めて喋っていた時の話です。

この東屋には六角形の大理石でできたテーブルと6個の椅子がありました。

僕達はその6個ある椅子を自分達の間に一つ置いていつも座っていました。

初めてのお泊まりを経験して2週間が経ってます。

夕陽を眺めているとAが急に立ち上がり、一つ自分達の間に置いていた椅子に座り近づいてきました。

A「ねぇー、ねぇーってばー」

B「聞こえてるわw、どーした?」

A「・・・・・・」

B「・・・あのねぇ、この距離で聞こえない口パクで言われてもわかりません」

A「・・・かまちょ」

少し照れながら上目遣いでされると思ってなくて、可愛すぎて心の中死ぬかと思いました。

B「ど、どーすればよろし?w」

A「ここ!ここにきて!」

B「ん?」

Aが指定してきたのは、Aが座る椅子の後ろ側でした。

簡単に言えばBが足を開いて座り、その足の間にAが座り、Bに軽く体を預けながら後ろから抱き締められ、Bはテーブルにもたれる感じだと思ってください。

説明下手でごめんなさい。

B「後ろからハグされるの好きなの?」

A「好きな人にされると誰でも嬉しいと思うよ?」

B「なるほどな」

A「ほら、はーやーくー!」

B「へいへい」

(座って軽く抱き締める)

A「うん、これかなり良いかもw」

B「こちょこちょできるしな」

A「ま、まって!」

と言ってAの脇をくすぐりました、1分くらい。

A「はぁ、はぁ、はぁ、やりすぎ、」

B「調子に乗ってしまってごめん、大丈夫?w」

A「大丈夫に見えるのかー!」

と言ってAがくすぐり返してきました、しかし前にはA、後ろにはテーブルがあって逃げ場もなく抵抗できずに仕返しにあいました。

わずかな抵抗とすればくすぐられながもくすぐり返していた感じでした。

それを約2分。

A、B「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」

A「はしゃぎ過ぎたw」

B「だなw」

このくすぐりバトルでだいぶ体力がなくなり、Aは体を預けてきました。

髪の毛から柔らかい香水の香りがし、少し息が荒いAを見てて少し興奮したのは内緒です。

それからはお互い何もせず、しばらく景色を眺めたりするぐらいでしたが、Aが頭を預けてきました。

するとAの横顔が見えるようになり、夕陽に照らされた美人なAを見てると、ドキドキが急に湧いてきました。

そこで自然と手が動き、Aの頭と体を抱き寄せて、頭を優しく撫でました。

Aは嬉しそうな顔をして全てを預けてきます。

とてもいい雰囲気になり、Aの顔を更に寄せてキスをしました。

最初は軽く、2〜3秒見つめ合った後にすこし激しいディープキスをしました。

キスは1分くらいやり続けました。

A「ほんと、キスうまい、本当に初めて?」

B「お前が全部初めてだよ」

A「ふふっ、そっかぁ」←めっちゃ嬉しそう。

そこで改めてまたキス。そこから興奮してきました。

前回の時とは違い、エッチの手前まで経験したので心に余裕があり、イタズラしちゃおうと思いました。

その時両腕はAのお腹の所にあったのでキスをしながら右手で軽く胸を触り、左手はスカートの中に少し手を滑り込ませて太ももを撫でました。

A「んっ、ぷはぁ、はぁ、んっ」

休む時間を与えずキスを続けながら太ももを撫でてた左手で制服のシャツをスカートから出し、シャツの下から右手を突っ込みブラの上から胸を優しく揉みました。

A「ん、はぁ、はぁ、はぁ、ここ、外だよ?」

B「いつもここに来ても誰もこないから大丈夫だ、はず」

A「はずって・・・、んんっ!」

喋らせないようキスを続行。

更にブラの上からだったものをブラの隙間に指を滑り込ませて乳首をいじり始めました。

A「んっ、んん〜っっ、ぷはぁ、はぁ、はぁ、」

Aは外ということもあり、とても感じやすくなってるようでした。

その時、気づいたのがAの耳が赤くなってるという事!その耳元に小声で

B「お前の乳首もう硬くなってる」

と言うと、Aはひゃぁっとかわいらしい声を出し、もしやと思い軽く耳に息を吹きかけてみると

A「ん!?んんーーっ!」

声にもならないほど敏感なことが判明。

性感帯?ということに気づいたBはキスをしながら左手で耳をいじり、右手は胸を触るという3段階の攻撃をしてみました。

A「は、はぁ、ふっ、んん!はぁぁっ!」

といやらしく喘ぎながら体はビクッ、ビクッと反応するほど敏感になってました。

喘ぎ声がもっと聞きたくなり、キスをやめて耳を舐め始めました。

するとAは声にならない声で

A「んん〜〜っっ!!!!はぁ!はぁ!」

と喘ぐようになりました。

興奮して理性が飛びそうなのを必死に抑えて左手を股の方へ・・・・・・。

するとやはりビショビショに濡れていました、なのでわざと耳元で

B「ビショビショだよ?」

A「ひゃぁ!っ、Bが耳とか舐めるからぁっ」

この時、Aは目がとろ〜んとしてました。

そこで下着の上から中指でビショビショのところを擦り始めるとクリに当たる時があるらしく、びくっ!びくっ!と反応しながら、あっ、あぁ!と喘ぎ声が変わりました。

我慢できずに下着をずらし指を出し入れしました。

もちろん、胸を触りながら耳も舐めて

A「はぁはぁ、はぁぁっっ!はぁはぁ」

あそこからはクチュクチュとエロい音が聞こえてきます。

Aの愛液がたっぷりついた左手の人差し指と中指で乳首もいじりました。

いい感じに滑って擬似ローションみたいになってたと思います。

乳首を摘んで弾いてを繰り返すとそのリズムでAの身体がびくっ!ビクビクッ!と反応してるのに気づき、我慢できなくなってAの上半身を少しBの方向に向け、ブラを外して舐め回しました。

たまに少し乳首を噛むとひゃぁと喘ぎながらびくっ!と反応して興奮しました。

A「はぁ、はぁ、あぁ!あ、はぁっ、はぁ!」

手が暇になったので手マンを再開、クチュクチュの音が激しくなっていきます。

A「はぅ、はぁぁ!あ、ぁぁあ、はぁ、はぁ!」

もう体全体が性感帯みたいに少し撫でただけでもびくっ!と反応するぐらいでした。

しかし、心惜しいですが、これ以上は我慢できなくなりそうなので手をやめます。

A「はぁ、はぁ、はぁ、??、終わ、り?」

B「うん、少し調子に乗っちった、ごめんな」

A「・・・はぁ、はぁ、Bの大きくなってるよ?」

その時の態勢は一つの小さな椅子の上にBが足を広げて座り、その前にAが座って体の力が抜けて相当もたれかかってるので、もちろんBのアレが大きくなればAの腰に当たるのは当然。

B「俺は家でやるから気にすんなって」

A「いや、それより・・・」

B「ん?どうした?」

A「私も女なんだからここまでされて終わられるのは嫌に決まってるじゃん・・・」

B「え?ここでしたいと?」

A「いや、ここはさすがにあれだけど、ヤらないつもりだからゴムも持ってないでしょ?」

B「よくお見通しで、だから諦めて・・・」

A「やだ」

B「え?」

A「Bなら生でもいいよ?」

少し心が揺れました。

初体験が生というのは素晴らしいんじゃね?と考えもよぎりましたが、やってるときに観光客が遊びに来たら大問題なので無しにしました。

B「したい、俺もしたいけど、さすがにそこまで行くと今は人が来ても誤魔化せないしさ、やめとこ?」

A「うん、わかった」

そう言うと、Aは少し体をズラして体と体の間を作り大きくなったアレをズボンの上から撫で始めました。

B「あ、ちょ、まてって」

A「やーだね、いつも気持ちよくされてばっかだから返しもさせて」

B「ま、まじか〜」

内心はめっちゃ嬉しかったです。

するとAからキスをしてきました、キスをしながら手はアレをエロい感じに撫でています。

気持ちよくて軽い喘ぎ声を出してたと思います。

しばらくしてベルトを緩め、チャックから硬くなったアレを人に初めて見せました。

するとAが驚いた顔をして

A「Bの大きい・・・」

B「え?そーなの?」

A「うん、大きい・・・」

Aは、実は高校1と2の時にできた彼氏はみんなすぐ身体を触りに来てたので付き合った月日は短くても経験なら結構な人でした。

するとAは不安そうな顔をして

A「・・・・・・入るかな?」

と呟きました。

Aはエッチは元彼たちとしてきてはいますが、どれもこれも入れるときに痛くてエッチはあんまり好きではなかったのです。

それがBが最後までしない1番の理由の一つでした。

B「んー、お前入れるときに痛いんだろ?だから俺は最後までしないようにしてるんだよ?」

A「・・・ごめんね」

と少し涙目になって謝られました。

後で聞くと、自分だけ気持ちよくなってBを我慢させてると思うと嫌になって泣いたんだそうです。

B「ほら、泣くな、Aが手でしてくれるだけでもめっちゃくちゃ嬉しいからさ」

と言って優しいキスをしました。するとAは涙を拭い、

A「へへ、ありがと」

と言ってきました。

この時も自然と上目遣いされて可愛いと思ってました。

そんなこんなで手コキ開始。

Aもこれはあまりやったことがないらしく、ぎこちなかったので少しコツを教えてあげるととても気持ちよくなり、あぁっと声が出るぐらいでした。

しかしなかなかいけず、どうしようかと思ってたらあることを思いついてAにフェラをお願いしました。

A「フェラはしたことあるけど、元彼の時は無理やりだったから下手くそだけど、いい?」

B「フェラされてみたかったんだよね、下手でもこれから上手くなればいいじゃん、練習練習w」

A「わかった!」

座ってた椅子からテーブルにBが足を開いて座り、その前にAが椅子に座る感じでめっちゃドキドキしました。

するとぎこちなくBのアレを舐め始めました。

でもなかなか咥えず、どうしたのかと思うと、大きすぎてうまく入らないと言われて笑っちゃいました。

なんやかんやで口の中へ。

とても気持ちがよく、暖かくてヌルヌルしてる感触が初めてで快感でした。

音はヌプッ、ジュポ、ジュポ、と感じでエロい音がなってました。

しばらくするとコツをつかんだのか舌で亀頭を刺激しながら手コキを同時にしてきて、2分くらいで果てました、しかも口の中で。

B「あ、あ、やば、い、いく、あー、いく!」

A「っ〜〜〜!・・・・・・」

人生で一番多く出したと思います。

口に精子を含んだまま喋らないAを見かねてそこらへんに吐いていいよ?と言うと、ゴックンして

A「えへへ、飲んじゃった」

B「え?だ、大丈夫??」

A「うん!新しいジュースだと思えばいいし、Bのだから大丈夫!」

この時あまりに嬉しすぎて抱いたのを今でも鮮明に覚えています。

この後は少し喋って、気づけば周りは真っ暗になっていたので手を繋いで帰りました。

すみません、続きはまた書きます。

次回は初めて結ばれた時のことを書こうと思います、長くなると思いますがよろしくお願いします。

■続き
前回の東屋の出来事が起きてから1週間が経った頃の話です。

その日は学校が早く終わり、放課後デートをしていました。

買い物や飲食店を楽しんだ後にまた東屋に行き、のほほんと過ごしていたんですが、Aがまたお泊まりしたいと言い出したのです。

前回はゴムもなく、余りにも早過ぎるような気がしていたんですが、今回は付き合って2ヶ月目になろうとしてたので、そろそろいいかなと思ってバイト先のコンビニでこっそりとゴムを買ってそのままお泊まりに行きました。

ラインで『ついたぜい』と送ると、またもやお風呂上がりのAが現れ、Tシャツにショーパンの格好でしたので、太ももが見えるのとゴムを買ったこともあり、ドキっとしてしまいました。

A「バイトお疲れ!今日も残業だったの?」

B「うん、客が酔っ払いで少しトラブっちゃってめんどくさかったわー」

A「そっかぁ、んー、今日は早めに寝ようか?」

B「いや、逆に疲れて目が覚めてるから大丈夫だと思うよw」

A「あまり無理しないでよ。ただでさえBは忙しい人なんだから」

B「うん、心配してくれてありがとう」

最初はこんな感じの会話でした、それから少し喋って、夜の1時半過ぎたぐらいにそろそろ寝ようかとなり、初お泊まりの時とは違って同じ敷き布団で寝ようとなりました。

毛布に入ると、Aと向かい合い、軽く抱き合う感じでした。

電気も消して真っ暗だったのでお互い起きてるかもわからない感じでした。

しばらくするとAが足を絡めてきたのです。

Bの足の間に片足を入れてきてとてもドキドキしました。

B「あの〜」

A「ん〜?」

B「足、わざとでしょうか?」

A「うん、なんか、この方が落ち着いて寝れるから」

B「若干あそこに触ってるのは気のせいですかな?」

A「知らなーい」

B「・・・・・・・・・」

誘われてるとすぐ気づきました。

なので今回は準備万端なので誘いに乗るのに迷いはありませんでした。

まずAの背中に軽く回していた右手を頭に持って行き、Bに強く抱き寄せ、頭を優しく撫でました。

Aは嬉そうにBの背中に回していた手に力が入って更に抱き合う感じになりました。

A「・・・・・・・・・B、やっぱりいい匂いする」

B「いや、バイトからそのまま来たし、汗臭いだろ?」

首をふるふると振ったAはなんとBの首に顔を近づけ、鼻で息を吸うと

A「・・・・・・・・・・・・、うん!やっぱりする、Bの匂い、いい匂い」

B「俺の体臭がいい匂いなの?w」

A「うん、何の香水もつけないで嗅いだ体臭がいい匂いだったら遺伝子的にも好きになってるってよ?」

B「どんだけ俺のこと好きなのw」

A「・・・これぐらい?」

首に手を回してきて、キスをしてきました。

B「・・・そこからして来るなんて珍しいなw」

A「んふふっ」←めっちゃ照れてる。

Aからされるのは結構レアだったのでとても嬉しくなり、最後は軽く、そして段々とお互い激しくキスを求めあいました。

A「ん、ふぅ、んんっ」

キスをしながらAの上に、左手は胸を触り、右手は恋人つなぎをしていました。

キスだけじゃ足りなくなり、首も舐めました。

A「ぷはぁ、はぁ、え、あぁっはっ!首舐めたらダメぇ」

B「Aの首美味しい」

前回耳が性感帯なのに気づいたので早速耳も舐めまわしました。

A「え!?あ!っっ、だ、だめってばぁ!」

と、耳元でとても抑えた声で喘ぐAが可愛いと同時に興奮しました。

耳を舐めながら左手はTシャツの中に侵入し、下着の上から胸を触り始めました。

右手は恋人つなぎをやめて舐めてる反対側の耳をいじりました。

実質、耳だけ攻めてる感じでした。

A「あぁ〜っっっ!!ぁあ!だめっっ」

耳を攻めながら左手でブラを外し、生乳を優しく撫で回しました。

それを2分ほど続け、耳を舐めるのをやめて、Tシャツをおっぱいの上まで上げ、乳首を舐めました。

A「はぁ、はぁ、え?!ひゃぁっ!!ぁぁ!」

真っ暗で舐められてるのに少し時間がいるようでした。

右乳を舐めて、左乳を左手で愛撫し、右手は太ももを優しく撫で回しました。

太ももを上っていき、股の近くをわざと触れないように撫で、それを1分くらいした後、もともとAの足に挟まっていた膝で急に股をこすりました。

A「はぁ、はぁ、んんっ、ん!?んぁっっ!!はぁあっ!」

少し声が大きかったので急いでキスをして声を抑えました。

しかしキスをしながら股を膝で擦られるのは逆効果だったらしく、舌の舐めあいができないほどでした。

A「ん、んんぅぅっ!ハァハァ、ああぁぁあっ!!」

余りにも感じすぎていたため、左手で胸を愛撫するのをやめ、バレないようにショーパンのボタンとチェックを外し、ショーパンと下着の間に素早く手を滑り込ませたした。

・・・・・・思ってた通り、ぐしょぐしょでしたのでAの耳元で

「ビショビショじゃん、気持ちいいの?」

すると小声で

「ば、はかぁ!」

とめっちゃ恥ずかしがってるAを見て笑ってしまいました。

左手で下着越しから割れ目を刺激します。それだけでも部屋中にねちゃ、ねちゃ、とエロい音が響いてました。

A「はぁ、はぁ、はぁ、ん、んぁ!あぁ!」

しばらくしてショーパンが邪魔になり、それを脱がし、ついでに下着も脱がしてAの股をM字に近い感じに広げて、手マンをしました。

A「あ、あ、あはっぁ、はぁ、んんっっ!」

B「俺のも触って?」

BのアレもギンギンだったのでAの右手を誘導しました。

するとAは小声で

「大きい・・・」

と言いながらズボンの上から撫でてきました。

Bはキスをしながら左手で手マンをして、Aは小声で喘ぎながらも優しくBのアレを撫でていました。

それを2分ほどした後、キスをやめ、耳元で

「直に触って?」

と言うとAはハァハァしながらも

「いいよっ」

と言ってくれ、急いでズボンとパンツを脱ぎ、ギンギンなアレを直で触らせました。

A「はぁ、はぁ、やっぱり大きい・・・」

B「シゴいて?」

A「はぁ、はぁ、うんっ」

体はもう力がうまく入らないみたいでしたが、シゴいてくれました。

手マンも再開し、胸や背中もたっぷりと愛撫しました。

それをしばらくしているとAが突然

A「はぁ、はぁ、も、もうだめっ」

B「はぁ、はぁ、ん?どうした?」

A「はぁ、はぁ、欲しい、Bのが欲しいよ」

まさかAから言ってくれるとは思ってなくて嬉しすぎて激しくキスをしました。

B「ゴムあるから、待っててね」

A「はぁ、はぁ、ふふっ、買ったんだ」

B「おうよ」

素早くカバンからゴムを取り、できるだけ早く付けようとしましたが、大きすぎるのかなかなか入らず、1分くらい苦戦してやっと装着でした。

少し時間がかかったせいかAのあそこは軽く乾いてました。

なのでまた乳首を指でいじりながらしながら手マン、キスをして、Aにはゴムをつけたアレをシゴいてもらいました。

案の定すぐビショビショになり、入れることに。

しかし童貞なので入れる穴がわからず、少し割れ目をアレで擦ってました。

その間もAは気持ちがいいのか、あ、あっあっ、んんぅ、と喘いでいました。

適当に割れ目を探っていると、ぐにゅっと入る場所を見つけました。

入った瞬間Aは体をびくっ!とさせて、腕を掴んできました。

やっぱり怖いんだなと理解出来たので入り口に引っかかったままAを抱き、キスをしました。

Aも抱きついてきてくれました。

B「いくよ?」

A「うん、・・・きて?」

Aと抱き合いながらゆっくりと入れました。

とても狭くて窮屈でした。

亀頭が全部入ったところでAが痛そうにしたので一旦休み、少しずつ入れ、また休むの繰り返しをし、2分ほどかかって全部入りました。

A「はぁ、はぁ、んんっ、はぁ、大きいよぉ」

B「はぁ、はぁ、ほとんど入ったから、全部、入れるよ?」

A「んっ、はぁ、はぁ、・・・来て」

その言葉と同時にほとんど入ってたモノを一気に奥まで入れました。

A「はぁぁっあ!っっ〜〜!!」

B「あ、ぁあっ!」

しばらくは気持ちよすぎて動けませんでした。

B「はぁ、はぁ、大丈夫?痛くない?」

A「うん、大、丈夫だから、動いて?」

とても大丈夫そうに見えなかったのでゆっくり動きました。

それが良かったのか、どんどん痛みを抑える声が喘ぎ声に変わっていったのです。

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