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投稿:2016-06-06(月)06:20

43歳のシングルマザーですが、2人のコウジの間で揺れています

この体験談のシリーズ一覧
1:43歳のシングルマザーですが、2人のコウジの間で揺れています
2:元セフレの浩二が従姉を弄んでいた3:セフレだった浩二が従姉の幸恵をおもちゃにしていた

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岩手県/淳子さん(40代)からの投稿

43歳のシングルマザーです。

30歳の時に離婚してからは一人ですが、セックスは出会い系で楽しんじゃっていました。

そんな時に知り合ったのが浩二君。

6つ下の子で、イケメンて訳じゃないけどイケチン君でした。

アレがおっきくて硬さも抜群で、浩二君とちょくちょく会ってはセックスをしていました。

そして、浩二君は同じ地元の同じ区域に住んでいる子でした。

お互いの自宅はわかるし、親同士も仲良く話をしたりする間だった。

びっくりしながらも浩二君とはセックスを繰り返してお互いに楽しみました。

地元なんで、わざわざ市内で会うよりも近場で人気のない場所で待ち合わせしてカーセをするようになりました。

硬いのでズンズンされちゃうとあたしはイキましたし、彼も

「淳子さん締まる」

とか言いながら果てて楽しみました。

週二回とか平気でエッチしてましたし(笑)

相手の素性がわかると安心できたし、浩二君とは生エッチを楽しむようになりました。

「出したら責任取ってね?」

と浩二君には中出しはご法度だと言い聞かせて楽しみましたが、安全日には

「今日はそのまま出して!」

と話すと、浩二君は興奮しながらあたしの中にあっついのがドクンドクンと流し込まれるとあたしも気持ち良かった。

四年くらいして、同級会で再会した孝二に誘われたりしてましたが、浩二君が居るから断ってましたが、しつこく誘われてあってしまい・・・孝二は浩二君とは違いソフトな感じでそれがなんか良くて・・・ちょくちょく会ってはセックスするようになり、遂には浩二君にさよならをして、あたしは孝二とセックスをするようになりました。

同い年だから話も合うし疲れない。

居心地が良かった。

それから五年間もずっと不定期に遊んでいます。

しかし最近孝二は「ババア」とか「締まりが悪くなったな」とか話すように。

ムカついていました。

「あんただって!」

と時々言い合ってましたし、孝二はあたしを自分の物みたいに扱う感じになりました。

そんな時に街で浩二君に再会してしまいました。

なんて顔すればと思ってましたが、浩二君は気にする様子もなくて笑いながら話しました。

それからちょくちょくメールをくれたりするようになり、夜な夜な誘ってきました。

だけど孝二に悪いし、断り続けてたら連絡が来なくなったんですが、5月連休中に孝二に会って喧嘩をした日に浩二君からの久しぶりの連絡。

孝二の悪口をメールしてしまいました。

そしたら

「今から会わない?」

と浩二君から誘われて・・・迷いましたが

「エッチしないけどそれでいいなら」

と夜に待ち合わせ、二人で悪口を話したりしながら気分が晴れましたが、浩二君は

「ひさしぶりに淳子さんのおっぱいを触りたい」

といきなり。

「やっぱりおっきいね?」

と言われて

「ダメ!しない約束でしょ!」

と浩二君に話して

「だって・・・いいじゃん」

と。

ダメと払い除けましたが、浩二君の股間はパンパンに。

可哀想になって

「フェラなら・・・それでいい?」

と聞くと頷く浩二君。

ズボンを脱がせるとトランクスを脱がせるとニョキっと相も変わらず立派なモノが。

アスパラガスみたいに上を向いていて三十半ばなのに元気。

シートを倒して寝かせた浩二君に

「上手い!淳子さんフェラ凄い」

と浩二君は声をあげていました。

しゃぶりつき、舐め回すと浩二君は筋とエラの裏側が弱い事を思い出して舐め回すと

「アア!気持ちいい!」

と浩二君。

こんなに彼のが立派だとは、ひさしぶりで興奮していました。

そしたら浩二君はあたしの胸を触り出して来て

「ダメ!」

とは言いましたが触り続けて。

孝二以外の男に触られるのがひさしぶりであたしのちくびがたってしまい、浩二君は撫で回してきてしまい、

「集中できない」

と浩二君は話すと

「淳子さん!」

と抱きつかれて助手席に押し倒されてしまいました。

「エッチしない約束でしょ!」

とは言うものの浩二君は

「ここまで来たらひさしぶりに」

とあたしの上着を脱がせると

「相変わらずデカい」

とあたしの胸に貪りつきました。

「ダメ!」

とは言いましたがひさしぶりの浩二君の愛撫に感じてしまいました。

おっぱい好きでしつこいくらいに吸い付かれていつしか感じてしまいました。

「淳子さん堪らない」

と夢中な姿が可愛いくなってしまい今日くらいはと。

スカートを捲り既に濡れてしまったパンティを脱がせて浩二君に吸い付かれて、ちょっと荒々しいクンニでびっしょり濡らされました。

「我慢できない」

と浩二君はシートを倒して脚を開かせて来たので

「ゴムつけて」

と話しましたが持ってなかった見たいで、

「絶対に出さないでね!」

と言い聞かせて入ってきました。

ぜんぜん違う・・・ひさしぶりに入り込まれて相変わらず硬さも抜群で奥に来る。

「アンッ!凄い!」

といつしかあたしも声をあげていました。

「淳子さんの中絞まる!」

と息を荒くしながら興奮している浩二君。

あたしもひさしぶりで気持ちいいセックスでした。

腰使いが荒々しいんですが40を過ぎてからだとちょうどいい刺激で、若い男の力強さに興奮していました。

「淳子さん昔より濡れが凄くなってる」

と言われて

「言わないで」

と話すと浩二君は

「イヤらしい」

と言葉攻めに。

「あっちの孝二君よりいいでしょ!」

と言われて黙ると浩二君は今度は腰を引き、入り口の辺りで擦るだけ。

「アンッ!意地悪しないで!」

とあたしは彼の腰に足をのせて引き込みました。

「イヤらしい」

と浩二君に言われて

「そうよ◎イヤらし女よ?悪い?」

と話すと浩二君は

「最高だよヌルヌルして締め付けてきて」

と。

そして激しく突かれてあたしはイキました。

「淳子さんのイク姿最高だよ」

と浩二君は再び激しく突き

「イクぅ!」

とあたしは彼の腰に手を回して二回目を。

イキ出すと続けてイッてしまうんですが、浩二君はきっちり覚えていました。

激しくまた動かれて気持ちいい場所を擦られてあたしがイクと浩二君は

「俺もいくよ」

と激しく動かすと下腹部にビュッビュッと勢いよく飛び散らせていました。

「凄い気持ちいいやっぱり淳子さん最高だよ」

と誉めてくれて更には二回目まで。

それからちょくちょくメールしながら会っています。

孝二とセックスしてから夜に浩二君とこの間も。

孝二とは楽しめるし、浩二君とは気持ちよくなれてあたしは迷っています。

■続き[2016.06.03追記]

以前、年下の浩二君と同級生の孝二の話をしました。

セックスは浩二、だけどセックス以外の着心地の良さは孝二がよくて私は浩二君に再び別れを告げました。

幸い浩二君は「いいよ・・・気にしなくていいのに、また遊びたくなったら気軽に呼んでね?」と。

そして私はなに食わぬ顔で孝二と会っていました。

私には三つ下のゆきえという従姉妹が居て娘が同い年で彼女もシングルマザーでした。

時々食事をしたりしていて交流しています

ちょうど連休明けにゆきえとレストランで食事していました。

ゆきえもあたしも結婚は懲り懲りで正直時々男とセックスして楽しめればというタイプでした。

ゆきえもあたしと孝二の関係を知っていて「最近はどうなの?」とか話をしていました。

そして「ゆきえもどうよ」とゆきえは半年前に同い年のバツイチ男性と別れていました。

「うん・・・まぁ」とはぐらかすゆきえに「男出来た?」と聞くと笑いながら頷きました。

「何歳?知り合い?」と聞くと「前から知ってたんだけどね」と笑いながら話すゆきえ

「エッチしたの?」と聞くと笑いながら「うん・・・滅茶硬くて良かった」

嬉しそうに笑うゆきえに「何歳?」と聞くと「36、7かな」と言われてちょっと嫌な予感がしました。

「ね?地元?」と聞くと頷き「あたしは知ってる?」と聞くと「年違うからわからないかもね」と。

まさか浩二君じゃ・・・

でも、同級生だって田舎でも30人は居ますし

ゆきえはにやけながら話をしていました。

「もうヤバイね?硬いし結構おっきくて・・・しかも一回やっても二回目もすぐに出来るし、彼絶倫かも」と顔を赤らめてゆきえがハマってるのが判りました。

「おっぱい好きでね?しつこいくらい吸い付くし・・・この前ホテルでエッチしてパイずりしてあげたら凄い喜んでた」と。

でもゆきえの妹のゆかりと同い年になり浩二君と合致した。

「ゆかりと同い年じゃないの?」と聞いたら「うん」と頷きました。

「妹の同級生と?」と聞いたら笑いながら「いいじゃん別にエッチしたって」と。

誰かしつこいくらい聞いても教えてくれなかった。

だけど浩二君はあたしが会うのを止めると告げてあっさり引き下がるのに違和感を覚えていて・・・

浩二君とセックスしていたことはゆきえにも話をしていなかったし。

硬くておっきくておっぱい好き

聞いたら平日は夜に車で待ち合わせてカーセックスして、休みはホテルでしたらしい。

「ダメよあたしのなんだから」と牽制するゆきえ

浩二君は従姉妹を見つけて・・・

あたしは不安になり夜に車で浩二君と待ち合わせしていた場所の前を買い物を理由に車で前の道を走りすぎて確認しました。

関係ない車が止まっている日が多かったんですが、ある日に二台が並んでいた。

ゆきえと同じ車種と色の車と隣には来たばかりのような車

色と車種は浩二君と同じ

何回か走りすぎて確認しました。

そして私は恐る恐る、少し離れた場所に車を隠して止めて降りて、ゆっくりと二台の車に近づきました。

そして二台が並んでいた後ろの木の影から見てみたら63-5943-18ゆきえの車と浩二君の車のナンバーです。

やはり年下の男は浩二君でした。

帰ろうとすると「ンッ!アンッ」と喘ぐ声が聞こえてきました。

街灯の光が微かにうごめく人影を写していて「ンッ!アンッアンッ」と喘ぐ声が聞こえる

あたしは周りを見て見てみたら二人の車のある場所の右側に高い場所があり道がありました。

車よりも高いしあたしはゆっくりとそこに行くとガードレールに隠れて見てみたら、浩二君はゆきえの胸に貪りついていた。

窓が開いてるからか「アンッ気持ちいい」とゆきえの声が聞こえてチュッ!チュルッ!と吸い付く音も響きました。

そして「アンッダメ浩二君!」とゆきえの声が大きくなると静かになり、「アンッ!おっきい!硬い!」とゆきえの声が

「気持ちいい!アンッ!凄い!気持ちいい!」と喘ぐ声が聞こえてギシギシ車が揺れていた。

「ゆきえさん気持ちいいよ」浩二君はゆきえに話をしてるのも聞こえました。

「あたしも滅茶苦茶気持ちいい!」とゆきえの声が聞こえてきてしばらく軋み続けました。

そして「アンッ!激しくして!気持ちいい!」とゆきえの声が大きくなると「アアッ!アアン!」とゆきえの大きな声が響き静かになりました。

見てみたら微かにうごめく人影が灯りで少しだけ見えて抱き合っているようすでした。

そして「凄いね・・・」と甘えるゆきえの声がすると「ゆきえさんがエッチだから」と。

怒りと人のセックスを覗いた興奮もありながら帰りました。

夜遅くに「今日も彼としてきた」とゆきえからのラインを見て「良かったね?程々に」と返しました。

よりによって従姉妹を

私は浩二君への怒りが込み上げていた

しかもゆきえも私に話したからか、「ね?フェラして出されたら飲む?」とか「上になったらどうする?」とか浩二君を気に入ったみたいで喜ばせようとしていた。

許せなくなったあたしは、浩二君を呼び夜に会いました。

「ひさしぶり」と現れた浩二君はあたしの顔を見て「どうしたの?」と聞いてきました。

「あのさぁ・・・最近女居るでしょ?」と聞くと「え?まぁ・・・セックスしたりする人はいるよ」と。

「あたしよりおっぱい大きな女だよね?」と聞くとびっくりして居ました。

「別に人妻でもないし、淳子さんに関係ないよね?」と。

「関係あるの!」と話すと浩二君もびっくりしていた。

「関係って妹さんじゃないよね?」と浩二君が話すと「違うよ」とあたしが話すと浩二君は「付き合ってる訳じゃないしセックスして遊んでるだけだから」と。

「だからやめてよ」と話すと「なんで淳子さんに言われる必要があるの?会わないって言ったのは淳子さんだし」

「他の女とセックスするのが嫌なの?」と聞かれて「違うけど」と話すと「別にいいじゃん」と。

「ゆきえでしょ?○○」と話すと浩二君は固まり「知り合い?」と聞かれて「そうだよ!あたしの従姉妹です」と話すと固まりました。

「嘘でしょ?」と聞かれて「本当、この前食事して年下の男とセックスしてるって聞いたから」と話すと「=俺なの?」と。

「おっぱい好きとか・・・硬いとか・・・年齢もあってるし」と話すと「なるほど」と。

そして「会うのを止める権限は淳子さんには無いでしょ?」と言われて「ゆきえ結構浩二君にマジだからさ・・・フェラどうしたら喜ぶとか」と話すと「淳子さんならわかってるよね?」と言われて「言えるわけない」と。

そしてラインを見せると浩二君は見つめていたんですが距離が近くて

「あ?あたし帰るけど、ゆきえを弄ばないで?それだけ言いたくて」とドアを開けようとしたら引き留められて「淳子さんが相手してくれるなら」と行きなりシートを倒してキスをされて「やめてよ!」と言いましたが浩二君は首筋に吸い付き、胸を荒々しく撫で回しながら

「やらないよ!」と抵抗しましたが力には勝てず浩二君は服をまくりました。

「ノーブラだ」と言われて「お風呂あがりで・・・ダメ!」と言いましたが浩二君は胸にしゃぶりつきました。

「やめてよ!お願い!」と浩二君に話しましたがまったくやめずにスカートをまくりあそこを荒々しく撫で回しながら「もう濡れてるけど」と撫で回しながら

「違う!違う」と言いましたが実際荒々しくされるのは嫌いじゃなくて浩二君とはたまにそういう事をしていました。

「やめてよお願い」と言えば言うほどあたしは押さえつけられて浩二君にあそこを舐め回され濡れてしまいました。

クンニは孝二よりうまいし弱点は見抜かれ・・・

「堪らない」と浩二君はズボンを脱ぎいきなり

「ダメ!ゴム着けてよ!」と言いましたが浩二君は生でズンズン最初から力強く突き上げました。

「ダメ!」といいながら、硬い浩二君に声をあげてしまいました。

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