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投稿:2012-05-15(火)03:00

再婚相手の連れ子の女子◯生を

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名無しさんからの投稿

私が義理の娘、理恵と初めて会ったのは、娘が4、5歳の頃でした。

当時勤めていた会社で部下だった今の妻、翠と不倫関係になり、ほとんど家には帰らず、翠の所に入り浸っていました。

その頃の理恵は当然子供だったので、不倫相手の機嫌を取る道具でしかありませんでした。

しかも聞くところによると、理恵は前夫とその不倫相手の間にできた子で、翠とも血の繋がりは無いとの事でした。

小◯校低学年までは普通に育っていきましたが、3,4年生頃から盗癖、虚言癖、家出が酷くなり、よくその事で折檻しました。

そしてついには手に負えなくなったので施設にいれる事になり、高校を卒業するまで夏休みと冬休みしか家に帰る事はありませんでした。

高校一年の夏休みに久しぶりに帰省してきた理恵を見て、女らしい体つきなってきている事に気づき、

『ザワッ!』

と血が騒ぐのを感じました。

理恵に強い関心を持った私は何とかしようと、理恵に接する機会を増やそうとしました。

しかし、小◯校の頃辛く当たるだけだった私はどう接していいか分からず、理恵の方も私に怯えていたので関係は全く進展しませんでした。

ある時、二人で車に乗っている時、

「せっかくの夏休みだから旅行しないか?そうだ東京がいい!ディズニ-ランドに連れてってやろう。出張という事にするから、お前も「友達の所に泊まる」とか言って二人で行こう!」

と口走ってしまいました。

今から考えるとなんとも不自然な提案で、理恵もおぼろげながらこちらの意図を察したのか、半泣きの顔になりその後押し黙ったままでした。

家に着いてから、

『妻に何か言うんじゃないか?』

と内心ビクビクし、いつも以上に深酒をしてしまいました。

それがいけなかったのでしょう、妻が他行した隙に理恵ににじり寄り、

「胸大きくなったな」

と言いながら娘のおっぱいを揉みあげました。

「イヤッ!」

と怯えた声を上げ胸を隠すよう背中を向けた理恵に後ろから覆い被さり、パンツひとつの腰を擦り付けながら、先ほどより激しく胸を揉みしだきながら、

「久しぶりに帰ってきた娘の成長を確かめてるだけだろう!」

と、怒鳴りつけると『ビクッ』として大人しくなりました。

それでもこちらの手から逃れようする理恵を見て、より強い嗜虐心が沸き起こりましたが、妻が帰ってきたので我に返り開放すると娘はトイレに駆け込みました。

翌朝早くに理恵は家出をしました。

結局その夏、理恵は友人の所や、妻の実家を転々とし、帰ってはきませんでした。

妻に色々問い詰められましたが、

「また昔の悪癖が出たんだろう。本当ににどうしようもないヤツだ!」

と逆ギレしてみせて、なんとかうやむやにしました。

その後理恵は高校卒業まで一度も帰省せず、チャンスは全くありませんでした。

高校卒業後、消費者金融の会社に就職の決まった理恵は自宅から通勤するために戻ってきました。

過去の事のバツの悪さから、私はあまり近づかないようにしていましたが今度は妻の、理恵に対する態度が以前と変わっていました。

娘の生活態度から化粧、服装とあらゆる事に口を出すようになり、常に叱責していました。

理恵の方も日毎に不満が蓄積されていくのが傍から見ていても分かるほどでした。

恐らく妻は疑念を捨てておらず、その苛立ちを理恵にぶつけていたのでしょう。

『この状況は使える』

私は一人ほくそ笑んでいました。

私はそれとなく理恵の味方をする事にしました。

(あまりあからさまだと両方に警戒されるので・・・)

理恵が怒られていると、一緒に怒るフリをして早めに切り上げてやったり、妻のいない所で妻の悪口を言い合ったりとか、影で小遣いをやったりと地道な努力を2〜3ヶ月続けました。

その甲斐あって、理恵も私に心を許すようになり、二人で話をする機会も多くなりました。

そこで私は駄目押しとばかりに過去の事について謝り、理恵も

「もう気にしてないよ」

と快く許してくれました。

私の家は造りが古い為か、間取りが変わっていて台所と居間が続きでその隣に脱衣所も無しに風呂があります。

しかもすりガラスの鍵もない引き戸で、着替えはその引き戸前でします。

不文律として誰かが入浴中は近くに居ない事になっていますが、理恵が入浴すると、出る頃を見計らって理由を作ってはウロウロしました。

運良くバッタリ出くわすと、最初の頃は

「きゃああ!」

と白い背中やお尻を見せて風呂場に駆け込んでましたが、新密度が上がってくると、

「また〜!、気をつけてよ〜」

とか

「本当に偶然?一緒に入りたいんじゃない?」

など冗談まで言うようになりました。

(よく理恵の裸体を思い返して自分で慰めたりもしました)

『そろそろいいかな?』

私は次の行動に出る事にしました。

出勤やちょっとした買い物の為に二人で車に乗る事が増え、その車内の会話も最初は会社の事など他愛もない事でしたが、段々と意図的にアダルトな話題に持っていきました。

「最近お母さんともトンとご無沙汰でね〜」

「そうなんだ・・・」

「まあもうあまり興味無いんだけど」

「ヒド〜イ(笑)言いつけるよ!」

「だってもう体なんか崩れちゃってて・・・」

「仕方ないよ、もうオバサンなんだから(笑)」

「それに比べると、理恵本当キレイになったよな」

「・・・・・・・・」

「ゴメン!前に見たときの事が忘れられなくて・・・」

「そりゃそうだよ!若いもん!」

「その綺麗な体、残しとかないか?」

「最近デジカメ始めたの知ってるだろ?撮りたいんだ理恵を」

「・・・・・・・撮るだけだよね?・・・・・・」

「もちろん」

「だったらいいよ」

こうして次の段階への手がかりをなんとか手にする事ができました。

この時不覚にも興奮してしまい、半勃起した私の股間を見た理恵は車外に目をやりながら

「気がハヤ〜イ」

と呟きました。

理恵が休みの日、私は会社を午前で切り上げ、理恵を車で拾ってホテルに向かいました。

最初はお喋りだった娘も緊張してるのか段々言葉少なになり、

「ほんっとーに撮るだけだよね?」

と何度も問いかけてきました。

ホテルに着き、部屋を選んでる時も私の影に隠れて見えないように小さくなってる理恵を見て『もう少しで・・・』と心が踊りました。

部屋に入るとお互い無口になり、緊張感が高まっていくのが感じられました。

その緊張感を打ち払うかのように、

「じゃ、シャワー使って来るね!」

と明るく言うと、理恵はバスルームに消えました。

すぐにでも追いかけていって押し倒したい気持ちを必死に抑えてると、ほんのり上気した顔のバスローブ姿の理恵が現れました。

「何か飲んでいい!」

そう言いながら理恵は冷蔵庫を開け、中を物色しました。

「やっぱ高いね」

と言いながらコーラを取り出し飲み始めた理恵を撮りながら

「『やっぱ』って、来た事あるの?」

と理恵に問いかけると微笑むだけでした。

「じゃあ、そろそろ・・・」

と私が言うと、理恵は無表情でバスローブを脱ぎ素早くベッドの上に上がり膝を抱えて座りました。

初めて間近でじっくり見た理恵の体は、19歳だけあって張り・艶ともに素晴らしく、抜けるように白い肌、引き締まった腿、小ぶりながらも柔らかそうな乳房、その上の淡いピンク色した乳首、どこをとっても素晴らしく、まさに宝石のようでした。

理恵の周りをぐるぐる撮りながら回り、

「綺麗だ、すっごく綺麗だよ」

と連呼していると、理恵の緊張感も段々解けて笑顔も見せるようになりました。

「じゃあ、次は立ちポーズで」

と言うと、娘はベッドを下り、私は体のラインが分かるように横から撮りました。

「胸から手をどけてみて」

と言うと、娘がクスクス笑うので

「どうした?」

と聞くと、

「だって〜」

と私の股間を指差しました。

私は恥ずかしさとともに、

『見せつけてやれ!』

という気持ちが沸き起こり、平静を装って、

「またベッドへ」

と命令しました。

「横になって」

と言うと理恵は恥ずかしそうに背中を向けて横たわりました。

アングルによっては丸見えになってしまうのを気にしているようでした。

「ちゃんとこっちを向いて!」

と少し強い調子で言うと、ようやくこちらを見てくれたので、

「大丈夫、すごく綺麗に撮れてるから」

「綺麗なんだから隠す事ないよ」

と励ましてやりながら、夢中で撮りました。

「次、四つん這いになって」

と言うと

「それはヤ〜!」

と言うので

「ここまで来て何言ってるんだ!」

と怒鳴ると少し怯えた顔になり黙って四つん這いになりました。

お尻のほうに回り込むと白磁のような理恵のヒップを何枚も何枚も撮りました。

「恥ずかしい・・・」

と呟く娘に

「ごめんね強く言い過ぎたね」

と優しく言葉をかけながら次の要求をしました。

「理恵のあそこを撮らせて」

「・・・・・こんなに明るくちゃイヤ・・・・・」

私はすぐに照明を落とし、間接照明に切り替え

「これでいい?」

と訊ねると理恵は黙って仰向けになり、そっと足を広げました。

理恵の足元に跪くと、息がかかるほどの至近距離でじっくり見入りました。

初めて見る理恵のそこは、大人しそうな理恵の外見とはうらはらに、思っていたよりも毛深く野性的ですらありました。

まるで内に秘めた情熱を表しているかのように・・・。

しかし反対にヴァギナ自身はとても慎ましやかな感じで、クリトリスはベールに隠されており、ラビアは左右対称でなんの変形も見られず、色素の沈着も全くありませんでした。

「・・・撮るなら早く撮って・・・恥ずかしいよ・・・・・・」

と言う娘の声に我に返り夢中でシャッターを切りました。

途中何度か不安げに私の様子を伺う理恵と目が合い、そのたびに顔をそむけながらソコを隠そうとするのを制止しながら、娘のナカに何度も何度も射精するかのようにシャッターを切り続けました。

「ありがとう、もういいよ」

撮り終わった私がそう声をかけると、理恵は手早くバスローブをはおり、ベッドの上に座り直しました。

その顔は緊張と羞恥心、興奮のため頬が紅潮し目が潤み、泣いているかのようでした。

画像をチェックするためベッドの端に座り、カメラを操作していると、

「どんな感じ?」

と理恵がにじり寄ってきました。

私の隣に座り画面を覗きこんできたので、

「今だ!」

と理恵の肩に手をまわし後ろに引き倒し、素早く馬乗りになると理恵の腕を押さえつけました。

とっさの出来事にパニックになったように暴れましたが、さすがに声を上げる事はありませんでした。

お互い無言のままでしばらく格闘が続きましたが、やはり体格の差はどうしようもなく、やがて大人しくなりました。

「まったく予想してなかったわけじゃないんだろ?」

腕を開放してやりながらそう言うと、娘は無言で両手で顔を覆ったまま人形のように横たわっていました。

『ついに念願が叶う!』

興奮のため、私の心臓は早鐘のように脈動し、耳の奥の血管がゴウゴウと音を立てていました。

プレゼントの包み紙を開くようにバスローブの前を左右に広げると、理恵の白い下半身が現われました。

お腹からフトモモにかけて手を這わせ、うっすら汗ばんだ肌理の細かい肌のヌットリした感触を楽しんだり、アンダーヘアーの『ジョリジョリ』した感触を満喫しました。

固く閉ざされたフトモモを両手でこじ開け、素早く体を割り入れると、目の前の娘にむしゃぶりつきました。

テクニックも何もなく、口と言わず顔全体で味わおうとむしゃぶりついていると、娘が踵で背中を蹴り、手の平で頭を叩いてきました。

しかし、所詮は女の力。

私は意に介さず貪り続けました。

やがて落ち着きを取り戻した私は、クリトリスを舌裏で押し潰す様にもんでやったり、ラビアを唇で挟んでしごいてやったり、鼻でクリトリスを刺激してやりながら舌で膣腔にピストンしてやったりと拙いテクニックを存分に試しました。

その甲斐あって娘の抵抗があやふやなものになり、私を叩いていた手はいつしか私の頭を掻き抱き、太ももはよりソコへ押し付けるかのように強く挟みつけてきました。

『落ちたな!』

私の完全勝利の瞬間でした。

抵抗を止めた理恵のラビアを左手の親指と人差し指で左右に開くと、目にも鮮やかなサーモンピンクの秘穴があらわれました。

自身をその穴にあてがうと、ゆっくり腰を進めました。

あまり濡れていないソコはかなり抵抗が強く、挿入を拒むかのように肉壁が張りついてきました。

それでも奥まで到達し、引き抜こうとすると今度は離すまいとするかのように肉壁が引き戻そうとしました。

『ニュチィ、ニュチィ』

と卑猥な音を立てて出し入れしながら、

「ああ〜やっと念願が叶った。最高だよ、いい穴だ!」

と無言で顔を隠してる理恵に囁きかけました。

感激を抑えながら、存分に腰を使っているうちに娘のソコも濡れ始め、幾分スムーズに出し入れできるようになりました。

そうすると理恵は顔を覆っていた手を、私の脇の下から肩に回し、額を私の胸に押し当てて抱きついてきました。

そして快感を押し殺すかのように

「んっ、んっ、んっ、んっ〜」

と呻き始めました。

その様子に高ぶった私は、思わずイキそうになり、堪えるために動きを止め、

「お父さんのチンポ、イイだろう?うん?」

と声をかけました。

無言のままの理恵を他所に、蜜壷を楽しむため縦横に突きまくりました。

膣腔の辺りで亀頭だけを使ってピストンしてやると、そのあまりの締め付けの気持ち良さはまさに天にも昇るようでした。

射出感が近づいてきたので、理恵にキスしながらイこうとしたら、顔を背けたので少しムッとし、肉壷の上壁を擦るように激しく腰をしゃくってやると、ついに

「アッ、アッ、アッ、アッ」

と声を上げました。

我慢の限界に達した私は、娘の奥にこれ以上ないくらい突き入れ、

「理恵のナカにお父さんのザーメンをぶちまけてやるからな。イク〜!娘の中でイク〜〜!!!」

と叫びながら、生涯で最高というくらい大量のザーメンを吐き出しました。

4秒、5秒とザーメンを流し込まれてる間、理恵は私の腰をしっかり脚で挟みつけ、力いっぱい抱きついていました。

我に返った私は、妊娠の危険が頭を過ぎり、引き抜こうとすると、理恵は抱きつく力を強め、

「お父さん・・・もう少しこのままで・・・」

と囁きました。

それが行為の間で娘が唯一発した言葉でした。

しばらくは余韻を楽しむため抱き合っていましたが、まだ硬いままのモノを抜き、そっと理恵から離れました。

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