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投稿:2015-08-02(日)10:00

クリ刺しを頼んでくるドMの愛

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しんさん(20代)からの投稿

もう見舞いじゃない。

プレイを楽しむためにえりの病室に行った

部屋で二人お喋りしてた

『元気ですか〜』

えり『元気ですう』

『待ってました』

『何話してたんだ?』

えり『お兄ちゃん、お姉さんの話きいてやって。あたしには無理』

何の事だ?

『えりちゃんに頼んだけど断られちゃった』

何を頼んだんだろ

愛が言うには

あの針刺しの快感が忘れられず、自分でやろうとしたけどちょっと刺しただけで痛くて手が止まる。だからえりちゃんに頼んだけど、えりちゃんは嫌だと断られたと

えり『絶対やだ、痛そうだもん。あの悲鳴聞いたらできないよ』

『愛、あれはかなり痛かっただろ』

『確かに最初は痛いけど後からくるあの絶頂感はたまんないぐらい気持ちよかったし』

えり『お兄ちゃんも断りなよ』

『どうしてもやりたい?』

『うん、やりたい』

『やるか?』

えり『お兄ちゃんバカか?』

『えりに言われたくないわ。愛やるか?』

『はい』

『えり手伝え』

えり『あんたらアホやろ』

えりに近づきちゅっとキスした

ほわ〜ん

『えりちゃ〜ん、お手伝いして』

えり『うん』

簡単な子だな

『裏庭行くぞ』

えり『今日浣腸は?

俺『今日はしない。なんだやりたいのか?』

えり『ちょっとね。でも今日はいいよ。お手伝いするから』

三人で行った

えり『縛ってくれる?』

『いいよ』

えりを縛った

『愛も縛るよ』

『うん』

愛も縛った

いきなりクリ刺しはやめといておっぱいと乳首に数本刺した

気分高まって愛も少しリラックスできる

『今日は気絶しないように頑張る』

まんことクリを触って軽く1度いかせた

いよいよ針刺す

ちょんと針先当たると愛の身体がビクッとなる

ぷすっと刺した

『ん〜っ』

歯を食いしばり我慢する

『声出してもいいんだぞ』

ぷすぷす、グリグリ

『んぎ〜・・ぎゃ〜ひいひい』

やっぱり痛いか

『ん〜はあはあ、もっと動かして』

二本刺してグリグリ

えりは乳首の針をグリグリしてる

『あががっひい〜』

まだ気持ちよくならないのか

『あががっ・・ん〜はあはあ、ああん』

痛み超えた?

『ああっひいやあ』

声が変わった

『あう、いいい、はあん』

意識飛んでない

愛を四つん這いにした

えりに下から針を動かせと言った

えりの下に回り込む

69の体制になった

下から針をつつく

『ああっ、ひいん』

愛の口にちんこ突っ込んだ

ペロペロ、チュパチュパとフェラした

『大丈夫か?』

『うん、今最高に気持ちいいよ』

言葉はっきり喋る

意識飛んでないな

ちんこ抜いて愛の後ろに行った

アナルを指で少しほぐす

ちんこをアナルにあてがい、一気にぶちこんだ

『あがあ・・・』

ちょっと滑りがきつい

無理矢理動いた

『ひいひい、あああん』

えり『お兄ちゃん、お尻に入れたの?』

『ああ、お前は針を動かせ』

えりは下から針を動かした

『あががっ、いやあ』

びしゃびしゃ・・・

ん?足下見た

おしっこ漏らした

えり『うわあ』えりの顔におしっこかかった

愛は悲鳴出し続ける

『えり、愛のおまんこに手突っ込め』

えり『何?どうゆう意味?』

『手をグーにしておまんこに入れろ』

えり『そんな事できないよ』

『いいからやれ』

えり『んもう、どうなっても知らないからね』

グーにして入れようとしてる

えり『入らないよ』

ちんこを一旦抜いてえりの手を握りまんこにぶちこんだ

『ひいっ、ぎゃ〜』

いっそう悲鳴あげる

えり『うわあ、入っちゃったよ』

『針刺しながらおまんこに入れた手も動かせ』

えり『分かったよ』

俺はまたアナルにちんこぶちこんだ

愛は表現あらわせないような悲鳴だしてる

端から見れば地獄絵図だな

四つん這いになった女に下から少女がクリに針刺し、フィストファック。バックからアナルセックス

拷問か

アナル突いてると、突然『ひっひっひっ・・・ごぼっがはっ』どぼっと吐いた

『はあはあ、うっ』ばしゃあ〜、また吐いた

『ひいひい、いいい』

身体ビクビク痙攣

まずい

『いっいっちゃう〜』

この状態でいく?

『んあああ〜いくう』

さらにビクビク

気絶する?

自分で乳首に刺さってる針を動かした

『んんん、気絶しないよ』

そうまでして頑張るのか

パンパン突いてアナルの中でだした

えりも手抜いた

『はあはあ、最高の気分』

全ての針を抜いた

『ありがとう、気持ち良かった』

えり『お姉さん大丈夫?』

『うん、よかったよ』

えり『あたしお姉さんのあそこに手入れちゃった』

『あれも気持ちよかったよ。突然入れられたときはびっくりしたけどね』

えり『お姉さん凄い人だね』

『そうかな』

えり『おっぱいとかクリトリスに針刺され手突っ込まれさらにはお尻におちんちん入れられて吐きまくりなのにいっちゃってるし』

『ん〜わたしそれでいける体質なのかな』

えり『そうなの』

『おしっこかけちゃってごめんね』

えり『それはいいよ。お兄ちゃんので慣れてるから』

縄をほどいてやった

えり『また汚しちゃったね』

笑いながら部屋に戻った

『えりちゃんと遊べるのも後少しだね』

えり『そうだね』

そっか、もうえり退院か

『しん君にひとつお願いがある』

何?

『えりちゃんが退院したらここに来る用事が無くなるからその前に一日だけデートしてほしい』

『いいけど外出できるの?』

『外出届だしたら少し外に出れるみたい。半日デートして。えりちゃん、お兄ちゃんとデートしていいかな?』

えり『うん、いいよ』

『なら明後日いいかな?』

『いいよ』

『良かった』

『じゃ、今日は帰るよ』

愛とえりにちゅっ

えり『バイバイ』

『またね』

明後日愛とデートか

楽しみだな

- 終わり -

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