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投稿:2015-05-09(土)21:00

【抜ける】佐々木希似のJDキャバ嬢とリモコンバイブでイタズラしてからのカーセックス

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名無しさん(30代)からの投稿

前回の話:【お勧め】佐々木希と市川由衣に似てる超可愛い女子大生キャバ嬢2人と制服コスプレで3P

前回セフレの市川由衣似リナと、その友達の佐々木希似レミと3Pをしたが、その後レミともセフレになった。

それから1ヶ月間、俺とレミはけっこうな頻度で会ってはセックスをしていた。

しかし、大抵ラブホかどちらかの家で、そろそろアブノーマルなセックスがしたいなと思っていた。

その日、俺は日曜出勤の振替休日で久しぶりの平日休み。

何もする事がなく、昼前まで家でゴロゴロしていた。

レミに

『いま何してんのー』

とLINEを打つとすぐに

『これから学食でご飯食べるとこぉ』

俺は

『Hしてー』

と返信。

レミから

『いいよぉー♪』

と返ってきた。カンタンww

俺はレミの大学まで車を走らせた。

するとレミからLINEで

「友達といるから、大学ん中まで来てぇ♪堂々としてれば大丈夫w」

と入ってきた。

俺は近くの駐車場に車を停め、不安にかられながらも大学構内に足を運んだ。

警備員が校門にいたが、挨拶をして堂々としていたら何も言われず中に入れた。

社会人でも大学行っている人もいる。問題ない。

レミに指定された場所に行くと、レミが友達と椅子に座り喋っていた。

「お待たせ」

レミ「あー、きたきた♪スズカ、じゃあまたねぇ」

スズカ「うん♪楽しんできてww」

レミがスズカと呼んでいた友達は、レミには負けるが可愛いギャル。

109のショップ店員のよう。

レミ「スズカもおじさん好きで、30才くらいのセフレいるんだよw」

「そうなのwじゃあ今度紹介してww」

レミ「なに、レミとリナだけじゃ満足出来ないの?」

「いやいや、満足してないんじゃなくて、可愛い子とはヤリたいでしょ」

レミ「ふふっwwせんせぇ、慌ててかわいぃ〜♡」

と腕をガッチリ組んできた。

完全に19才の女子大生にもてあそばれている。

しかし、レミの可愛いさなら間違いなく大学のアイドルであろう。

そのアイドルがおじさんと腕を組みながら、大学内を歩いている。

当然、すれ違う男達がびっくりするような顔で俺を見てくる。

「レミ、俺と腕組んで歩いて大丈夫なん?」

レミ「えっ?何で?」

「いや、周りの目がさ」

レミ「あー、全然大丈夫w目ぼしい男いないからw」

それにしても優越感がハンパじゃない。

「ちょっと、トイレ行きてーんだけど」

レミ「えー、じゃあ連れてってあげる」

と俺らは校舎内に入り、2階に階段で上がる。

「レミ、パンツ見えるぞw」

レミの服装は白いミニスカート。

階段をレミの後ろから登ると、パンツが見えるか見えないかギリギリ。

レミ「大丈夫、下にインナーパンツ穿いてるからw」

「なーんだ」

とレミのスカートをめくると、白いパンツがモロ見え。

「おいw普通にパンツだしっw」

レミ「えっ!?ウソっっ!!やばぁい、穿き忘れたぁ!」

「あーぁw今日はパンツ見せまくってたねw」

レミ「もぉぉ最悪ぅぅ」

お尻を押さえながら階段を小走りで駆け上がっていく。可愛いw

2階につくと、左右の教室では講義の真っ最中。

俺らはそれを横目に廊下を歩き、トイレの前まで到着。

レミ「ここだよぉ。レミ待ってるから」

俺はトイレに入り、中を見渡すと誰もいない。

一旦外に出て、廊下を見渡しても誰もいないのを確認すると、

「レミ、ちょっと・・・」

と手招きする。

レミ「えっ??なに??」

「いいから、ちょっと・・・」

とレミを呼ぶ。

レミ「なになに??なんかあるの??」

とレミが男子トイレに足を踏み入れた瞬間、俺はグイッとレミを引き寄せ、唇を奪った。

レミ「んん〜、ちょっと・・・」

と腕を突き出し、俺から離れる。

「しよっ」

と再度唇を奪い、レミを壁に押しつける。

強引に舌をレミの口の中にねじ込み、ディープキス。

レミも観念したのか、それに応じ舌を絡ませてくるが、しばらくすると

レミ「ちょっと・・・!誰か来たらどうするの!」

と再度俺を引き離す。

「大丈夫だよw」

とレミの胸を掴み、首に口で吸いつく。

レミ「あっっ・・・ちょっと・・・やっ・・・。わかったからぁ・・・!ねっ、個室入ろっ・・・あんっ・・・お願いっ・・・」

「やだwいけるとこまでw」

とそれを拒否。

そのまま手を服の下から背中にまわし、ブラジャーを外す。

そしてレミの後ろに回り込み、後ろから両手で胸を鷲掴みにし揉みしだき、舌を首にはわせる。

レミ「やっ・・・あんっ・・・あっ・・・」

乳首をつまみ、耳を舐めると

「あぁっ・・・!!ダメぇっ・・・」

と身体をビクつかせる。

前回のセックスでレミの感じるとこはわかっている。

レミのスカートをめくり、パンツの中に手を入れる。

「レミ、濡れてんじゃん」

レミ「んっ・・・だってぇ・・・せんせぇ・・・レミの・・・」

「ん?」

愛液で濡らした人差し指で、レミのクリトリスを優しくツンツンする。

レミ「あんっ・・・!レミの・・・感じるとこばっかり・・・」

当然可愛い子とセックスしたら、その子の性感帯を完全に把握しなければセフレまでは持っていけない。

俺はレミの正面に周り、服をめくり上げ、手マンをしながら乳首にしゃぶりつく。

レミは手を口にあて、声が出ないよう我慢。

しかし、身体はビクつきアソコはどんどん濡れ、柔らかくほぐれていく。

俺は2本の指で、ワザと音が鳴るように手マンをする。

クチュクチュクチュクチュ!

レミ「あぁっ・・・!音出しちゃ・・・あっ・・・!ダメぇ・・・」

レミが潤んだ瞳で俺を見つめる。するとその時

「パタ・・・パタ・・・」

と足音が男子トイレに向かって近づいてきた。

「ヤベッ」

とレミを引っ張り、個室の中に入りドアを閉めた。

すると予想通り、誰かが男子トイレに入ってきた。

俺は静かにレミのパンツを下ろし、口パクで

「ダメダメ・・・!」

と言いながら首を振るレミをよそ目に、レミのアソコに顔を近づけ、クリトリスを舌でペロっと舐めた。

するとレミは

「んっっ・・・!!」

と身体をビクっとさせ、

「バンっ!!」

とトイレの壁にあたり音がしてしまった。

俺は下から見上げると、レミがブルブル首を振っている。

しかし、俺は舌でクリトリスの皮をむき、舌の先端でツンツン、アソコをベロベロと交互に舐めまくる。

レミは身体を硬直させ、俺の頭を手で掴み、身体の反応を必死でガマンしている。

だが、アソコからはどんどん愛液が溢れてくる。

そうこうしていると、ドアの向こうにいた男子は用をすませ、トイレから出て行った。

レミ「はぁっ・・・はぁっ・・・もぉやだぁ・・・」

「でも、超濡れてんぜw」

と言って、指を2本アソコに入れ、舌でクリトリスを攻め、指はGスポットを一気に攻めたてる。

レミ「やっ・・・!!あっっ・・・!!ダメっっ・・・やばいっっ・・・あんっ・・・!!あぁっ・・・!!イクぅっっ・・・!!」

レミは身体をビクつかせ、再度

「バンっ!!」

と個室の壁に当たり、絶頂に達した。

「よしっw行くかw」

レミ「もぉ〜・・・ちゃんとしたとこでHしよっ・・・」

とパンツを穿こうとしたが、俺はそれを奪いポケットの中に。

レミ「やっ・・・!!ダメダメ」

「いいから」

と無理やり個室から出る。

レミ「ちょっ・・・まだ服直してないからっ・・・」

焦りながら服を直し、ノーパンのままレミも個室から出てくる。だが、

「あー、やっぱしゃぶってw」

とおもむろにズボンとパンツを下ろし、チンコをブリンっと出す。

レミ「えっ!?」

と言ってるレミの肩をグイッと下に押しつけ、しゃがませる。

そして、無理やりチンコをレミの口にねじ込み、腰を振り強制的にフェラをさせる。

レミは

「んっ・・・!!んっんっ・・・!!」

と首を小刻みに振るが、俺はガンガン腰を振りイマラチオ。

レミが苦しくなった頃合いをみて、チンコを抜き

「はっっ・・・!!ゴホッ・・・ちょっ・・・」

またチンコをねじ込み、腰を振りイマラチオ。

これを繰り返すとレミは朦朧としてきた。

俺はレミの腕を引っ張り、後ろを向かせ、スカートをめくり、前フリもなくチンコをズブッとアソコにぶち込んだ。

レミ「あぁっ・・・!!あっっ・・・!!いきなりっっ・・・」

俺は服の下から両手を突っ込み、胸を揉みながら立ちバックで腰を振る。

レミ「もぉぉ〜・・・あんっあんっ・・・誰か・・・やっ・・・!!来ちゃうってぇ・・・」

「そしたらまた個室に入ればいいじゃん」

この状況に俺のチンコはギンギン。

レミ「あんっあんっあんっ・・・!!すごぃ・・・あぁっ・・・!!かたくて・・・おっきぃぃ・・・!!気持ち・・・いぃっっ・・・!!」

俺は一応トイレの外の気配を気にしながらも、ガンガン腰を振る。

最初はレミも周りを気にしていたが、もうそれどころではない。

俺にガンガン奥まで突かれ、喘ぎ声も我慢出来ておらず、アソコからは愛液がとめどなく溢れてくる。

レミ「あぁぁっっ・・・!!あんっあんっあんっ・・・!!ダメ・・・イっっ・・・ク・・・ぅぅっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!」

レミは身体をビクつかせ、再度絶頂に達した。

するとまた、トイレの外から誰かコッチに来る気配が。

「ヤベッ」

とイったばかりで力の入らないレミを抱え、大急ぎで個室に逃げこんだ。

レミは口パクで

「もぉやめよぅよ〜」

と言っているが、おかまいなし。

俺は便座に座り、座位バックでレミに挿入。

するとトイレでは男①

「◯◯さぁ、今日レミ見た?誰あのおっさん」

男②「見た見た!腕組んでたよなぁ〜。超うらやましい」

男①「俺あんなんされたら勃つぜw」

男②「××レミ狙ってたもんなwあー、レミとやりてぇw」

男①「俺もw」

と会話が聞こえてきた。

レミはコッチを振り返り、口パクで

「やばいやばい」

と言っている。

俺も口パクで

「えっ?知り合い?」

と聞くと、レミはコクンとう頷いた。

やはりレミは大学内のおなペットだった。

俺も同じ大学内にこんな可愛くて露出度高い女の子がいたら完全に狙うし、オナペットにしている。

俺はちょっとイジワルをして、腰を下から動かし始めた。

レミ「あっ・・・ちょっ・・・」

俺の方を振り返り、小刻みに横に首を振る。

俺は極力音がしないよう、レミの制止をふりほどきながらも腰を振った。

レミの中は緊張からか、ギューっと俺のチンコをいつもよりも締めつける。

俺②「俺ウンコもしてーわ。先行ってて」

と隣の個室に入ってきた。

トイレの薄い壁を隔てた向こう側では、レミがセックスをしているとも知らずに、そいつは用を足している。

俺は音が出ないコツを掴み、さっきよりもピストンのスピードが上がる。

レミも気持ち良さが勝っているのか、口を抑えながらももう俺を制止する事なく、俺のなすがままに下から突かれている。

そして、隣の個室の男が水を流した瞬間、俺はMAXで下からレミを突き上げた。

レミ「やっ・・・!!あぁんっっ・・・!!」

すると隣から

「ん?」

と声がした。

ヤバっwバレたかwと、一瞬俺らは固まった。

しかし、隣の男は何事もなかったようにトイレを出て行った。

レミ「バカぁっ・・・wもぉすぐ授業終わっちゃうよぉっ・・・」

「それはヤバイねw」

一旦チンコを抜き、個室で再度立ちバック。レミの腰を掴み、激しく突く。

レミ「あんっあんっあんっ・・・!!なんか・・・もぉどうでもよくなって・・・あぁんっっ・・・きちゃった・・・気持ちいぃっっ・・・!!」

俺はそれを聞き、個室のカギを開けた。

レミ「あんっあんっ・・・!!ちょっ・・・あぁんっ!!あぁぁっっ・・・!!」

ドアは開き、俺らが丸見え。

誰かが入ってきたら終了する。

俺はラストスパートとばかりに、激しく奥まで突きまくった。

レミは

「あぁぁっっんっ・・・!!あんっあんっあんっ・・・!!気持ちいぃっっ・・・!!ダメダメっっ・・・!!」

と、ここはトイレかと思うくらい喘ぎまくり。

絶対外に聞こえる。

「あぁぁっっ・・・!!イッちゃうよぉっっ・・・!!あっっっ・・・!!すごぃ・・・!!」

「あんっあんっあんっ!!もぉっっ・・・ダメぇっっ・・・!!イっっ・・・クぅっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!」

レミは身体をビクつかせ、絶頂に達した。

「俺も・・・イクわ・・・!!」

とチンコを抜き、レミを下にしゃがませ、口の中にチンコをねじ込み、

「オラっっ・・・」

とレミの口に精子をぶちまけた。

レミ「んっ・・・んっ・・・んっ・・・」

レミは口の中でそれを受け止め、

「いっぱいれ(で)たぁ〜♪」

と口の中の精子を見せてきた。

「エロっw」

レミ「んふふぅ〜♪・・・ゴクンっっ・・・」

いつもどおりゴックン。

そしてまた俺のチンコにしゃぶりつき、精子を全て吸い取ってくる。

俺はドアを閉め、便座に座りお掃除フェラを堪能。

しっかりとチンコを舐め終わると、お互いに服を直し、トイレから出た。

レミ「もぉっ、学校でしたの初めて。したいなら最初から言ってよねぇ〜」

「いきなりだからいいんじゃんwてか、あの男達ににバレなくて良かったねw」

レミ「ホントだよぉ〜。あいつら飲もう飲もうってしつこいんだよねぇ〜。絶対レミとヤりたいだけだしぃ」

「一回くらいいいんじゃんw」

レミ「ムリムリ!せんせぇとHしたら、好きじゃなかったらもぉ同年代となんか出来ないしw絶対下手くそに感じちゃうもん。リナも言ってたよ」

レミのその言葉に俺は超優越感を覚えた。まだまだ若い奴には負けないww

大学を出て車に乗り込む。時間は14時。

「この後どうすっか?」

レミ「ん〜、買い物したぁい♪」

俺らは少し離れたショッピングモールへと向かった。

ショッピングモールの立体駐車場に着き、レミが車を降りようとした時、

「レミさぁ、これ挿れてくんない??」

俺は新品のリモコンバイブを取り出した。

レミ「えっ??なにこれ??」

「リモコンバイブwした事ない??」

レミ「ないよぉ〜!!えぇ〜!?やだぁww」

「頼む頼むw」

必死にお願いして、なんとか了承をもらった。

このリモコンバイブは最新のもの。

U字のような形で、片方を膣内に挿入し片方はクリトリスに当てる。

そして、スマホアプリで操作が出来る。

値段は25000円程と高いが、俺は安い買い物だったと、この後思い知る事になる。

俺は車の中でレミのパンツをずらし、軽くクンニ。

さらにウォーターローションを本体に塗り、リモコンバイブを挿入。

レミ「あんっ・・・これ、ヤバそぉ・・・」

「行くぞ」

駐車場脇のエレベーターに乗り、まずは試運転。

強さを5段階中の1で起動。「ブ〜ン」

レミ「あぁっ・・・!!やばぃ・・・」

振動のパターンがいくつかあったので、レミが1番気持ちいい振動を探る。

レミ「あぁんっっ・・・!!これ・・・すごぃ・・・」

どうやらレミは工事現場のような連続して激しく震えるパターンがお気に入りの様子。

レミ「これ・・・まだ1番弱いんでしょ!?強くしないで・・・やばぃから・・・」

まあ、言うこと聞くはずがないw

エレベーターで目的の階に着いたが、まずはレミの買い物。

レディスエリアの為、販売員は女性だらけ。

こんなところでレミをイジメてもつまらないので、1番弱い振動でちょいちょいスイッチを入れたり切ったり。それでもレミは

「んっ・・・」

とピクピクしながら、服を選んでいた。

レミの買い物は終了。

ここらでちょっとひと息、カフェへと俺らは入った。

それぞれ飲み物を購入し、席へと座る。

周りはカップルや勉強中の学生、おサボりサラリーマンや主婦など様々。

おやつ時でもあり店内は混み合っている。

レミ「ねぇっ、これ入ってると歩きにくぃんだけどぉw」

今まであまりスイッチを入れていないので、レミは余裕が出てきた様子。

俺はさっきよりも若干強めに設定し、スイッチオン。

ウィンウィンウィンウィンウィン。

レミ「んんっ・・・!!ちょっ・・・」

危なくテーブルの上の飲み物が倒れそうになる。

周りの話し声で、バイブの音は聞こえない。

更にもう1段階強さを上げた。

レミ「あぁっ・・・!!」

隣のサラリーマンがレミの喘ぎ声に反応。

レミ「んっ・・・んんっ!」

咳払いで上手くゴマかす。

だが俺はスイッチを切らずにそのまま放置。

レミはビクッビクッと小刻みに震えながらも必死に耐えている。

しばらくするとレミは、俺を潤んだ瞳で上目遣いをしながら

「せんせぇ・・・やばぁぃっっ・・・」

「どうした?イキそう?」

レミはコクリと頷く。

それを見て俺はもう1段階強さを上げた。

レミ「んんっ・・・!!んっ・・・!!ダメっっ・・・んんっ・・・!!」

身体がビクンッとなった後、レミは下を向き、フルフルと震えている。

「あれ?イっちゃったの??」

レミは泣きそうな目で上目遣いをして俺を見て、コクリと頷く。

「じゃあ出るかw」

レミ「えっ・・・まだ・・・ちょっと待って・・・」

俺はレミに耳をかさずに、さっさと店を出た。

まだバイブは稼働中。

レミは内股で、時折小さくビクッとなりながらも俺の事を追いかけてきた。

レミ「ねぇっっ・・・もぉやめよっ・・・」

少し息づかいも荒くなってきた。俺が胸をちょっと触ると、

「んっ・・・」

と身体をくねらせる。

時間は16時頃、周りには高◯生の姿も増えてきた。

もうリモコンはずっとONのまま。

上の階に移動しようとエスカレーターに乗ろうとした時、俺とレミの間に男子高◯生2人組が割り込んだ。

俺はリモコンで更に強めにスイッチを切り替えた。

レミ「んっ・・・!!」

身体をビクっとさせ、レミは前のめりになった。

男子高◯生の後ろにいた俺からも見えるくらいに、レミはパンツが丸見え。

男子高◯生2人はビックリするが、ニヤニヤしながらレミのパンツに食い入っている。

レミはそんな事はどうでもいいように、エスカレーターの手すりをギュッと握りながら、快感に耐えている。

俺はここで強さをMAXに。

レミ「んんっっ・・・!!」

レミはさっきよりも身体をビクつかせ、膝が落ちそうになる。

しかしそこで次の階に着いた。

レミはエスカレーターを降り、近くの壁にもたれかかる。

レミ「せんせぇ・・・もぉ・・・限界・・・」

「我慢出来ない??」

レミ「うんっっ・・・ずっと・・・イクの・・・ガマンしてる・・・」

俺らは駐車場へ戻る為、大学生と思われるカップルと一緒にエレベーターに乗り込んだ。

俺らが奥で、そいつらがドア寄りに立つ。

無音のエレベーター内ではさすがにバイブ音が聞こえると思い、俺は一旦スイッチを切った。

するとレミは俺に密着し、大学生カップルに見えないように俺のチンコを激しくまさぐってきた。

そして俺を上目遣いしながら

「はやく・・・したいよぉ・・・」

と訴えてきた。

エレベーターが上に行くにつれて、レミの興奮もどんどん上昇。

手つきはいやらしくなり、股間と胸を俺に押しつけてくる。

俺は前のカップルにバレやしないかドキドキ。

だがレミの手つきはエロく、俺のチンコはビンビン。

そうしているとエレベーターが駐車場の階に到着し、車へと俺らは歩くがレミはずっと俺のチンコをまさぐっていた。

車は周りにほとんど車のないエリアに停めていた。この後のことを予想して。

車に着くと、買い物した荷物を入れようとエスティマはトランクを俺は開けた。

レミは荷物を入れようと、前のめりになりお尻を突き出した。

そこで俺はレミのスカートの中に手を突っ込む。

「おい、びっちょびちょじゃんよw」

レミ「んんっ・・・だってぇ・・・」

「だってじゃねーよこの変態女が。俺のしゃぶれよ」

と言って、俺はその場でパンツを下ろし、トランクに腰をかけた。

レミ「あっ・・・おっきぃ・・・」

俺がリモコンバイブのスイッチを入れると、レミは

「あぁっ・・・!!」

とその場にしゃがみ、いきり勃つ俺のチンコを無我夢中でしゃぶってきた。

「挿れて欲しいんだろ?」

レミはチンコをしゃぶりながら

「んんっ・・・んんっ・・・挿れて・・・くらひゃい・・・」

俺はレミを立たせ、パンツを脱がし、リモコンバイブを取り出す。

そしてレミをトランクに手を突かせ、尻を突き出させる。

「これが欲しかったんだろ?」

レミのびっちょびちょになったアソコにツンツンとチンコを押し当てる。

レミ「うんっっ・・・ダメぇ・・・もぅガマン・・・」

と言った瞬間、俺はチンコをぶち込んだ。

びっちょびちょになったアソコはすんなり奥まで俺のチンコを受け入れた。

レミ「あぁぁっっ・・・!!イクぅっっ・・・!!あぁぁっっんっっっ・・・!!」

チンコをぶち込んだ瞬間、レミは絶頂に達してしまった。

「挿れただけでイったんかよ。クッソ濡れてるし、ずっと挿れて欲しかったんだろ?」

レミ「あぁっ・・・だってぇっっ・・・ずっと我慢してたからぁっ・・・」

びっちょびちょになっているレミのアソコはヒクヒクと収縮を繰り返している。

周りに人はおらず、俺はそのままガンガン突きまくる。

レミ「あぁんっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!もっとぉ・・・!!あんっっ・・・!!気持ちいぃ・・・!!」

ここが外である事を忘れたかのように、レミは激しく喘ぎ激しく感じまくり、再度絶頂に達したところで、遠くに人影が見えた。

俺はチンコを抜き、レミを車内へと押し込み続けて俺も乗り込む。

そして中からトランクを閉める。

車内のカーテンも事前に全て閉めてあり、エスティマの3列目も収納しており、スペースは万全。

仰向けのレミの脚を開き、正常位でセックス再開。

レミ「あぁんっっ・・・!!もぉっっ・・・すごぉいぃっ・・・!!気持ちいぃっっ・・・!!」

レミの濡れ方と感じ方は尋常でなく、俺は超興奮。

これでもかというくらいにレミをガンガン突きまくった。

「あぁっ・・・!!あんっあんっあんっ!!イッちゃうイっちゃうっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!」

「あぁん!!もっとぉっっ・・・もっとしてぇぇっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!また・・・イっっくぅぅっっ・・・!!」

「せんせぇの・・・すごぃよぉっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!気持ちいぃのぉっっ・・・!!あぁぁっっ・・・またぁぁっっ・・・あぁぁっっ・・・!!」

レミも激しく喘ぎ、感じ、短時間で3回もイってしまった。

俺は1度車内でやりたい体位があった。

運転席のシートを全開に倒し、俺はそこへ仰向けに寝そべった。

ここで背面騎乗位をする。

エスティマの車高は高いし、前例の窓にもカーテンを閉めているので俺の姿はフロントガラス側からしか見えない。

レミも服は着ており、下もスカートでパンツだけ脱いでいるので、はたから見れば女の子が運転席に座っているだけに見える。

さらに、フロントガラスからは外も見えるので、レミが周りの監視も出来る。

いざとなったらレミのタオルケットを俺が被ればいい。完璧w

レミは

「えぇっ・・・バレない??」

と不安がったが、俺は強引にレミを俺の上に乗っからせて背面騎乗位で挿入させた。

レミ「あぁんっっ・・・やだっ・・・これ・・・恥ずかしぃ・・・」

と言うも俺はおかまいなしに下から腰を突き上げる。

レミ「あぁっ・・・やっっ・・・あぁん・・・あんっあんっ・・・」

レミはハンドルを握り、外を警戒しながら喘ぐ。

運転席ではなかなかヤリにくいが、それでもなんとか激しく下からレミを突き上げる。

レミ「あんっあんっあんっ・・・!!そんなしちゃ・・・ダメぇっっ・・・!!」

「クラクションだけは鳴らすなよw」

レミ「うんっ・・・あぁぁっっ・・・!!そんなしたら・・・外からバレちゃ・・・うぅぅっっ・・・あぁん・・・!!」

レミが周りを気にしながらも感じている様子は超興奮。

俺はスマホを取り出し、その様子を録画する。

レミ「あんっ・・・また撮ってぇぇっ・・・あぁんあぁんあんっあんっ!!ダメぇっっ・・・またぁぁっっ・・・イっちゃうよぉっ・・・」

すると、一台の車が俺らの車の少し離れた正面に停車した。

俺はマズイと思い、タオルケットで顔からヘソあたりまで隠した。

「レミ、中の人が店に入るまでそのままでいろよ。店に入ったら教えて」

レミ「もぉっ・・・わかったぁ・・・」

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