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投稿:2014-11-27(木)06:00

ポケベル時代に知り合った高◯生の社長令嬢

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名無しさんからの投稿

高◯生の時の話です。

ポケベルが流行っていた時代、ある日の夜中に

「ハジメマシテ」

「XXXーXXXXーXXXX」

とポケベルの番号らしきものが入ってきました。

次の日に早速ベルしてみるとすぐに返事があり、

「コウイチノオンナデス☆」

「ベルトモニナッテクダサイ☆」

と。

俺は友達か、その知り合いが騙しているかもしれないと思ったけど、差し障りなく返事をした。

1ヶ月くらいした頃に

「キョウアッテミマセンカ?」

と夜19時に来た。

今までのベルのやり取りで、県で一番頭が良い学校に行っている事や、3個隣の駅に住んでいる事は聞いていた。

しかも社長令嬢。騙されてるかもしれないけれど会ってみる事にした。

彼女の駅に行ってみると、何度かベルのやり取りをして無事に会えました。

彼女の名前は亜由美。

年は1個下で常盤貴子に似ている子でした。

亜由美「地元の子に見られるの嫌だから行こう」

と言われ、亜由美についていく。

ファミレスで3時間くらい話すと、かなり気に入ってもらえた様子。

その後は家に案内され、お邪魔する事に。

親は旅行で明後日まで帰ってこないとの事。

家にあげてもらって中学の卒業アルバムなどを見せてもらいながら他愛ない話をたくさんした。

0時近くになると、帰るのは諦めてイチャつき始めた。

キスをして胸を触り、パンティの上からマンコを撫で回す。

亜由美「あんまり経験ないから優しくして」

俺は我慢出来なくなって脱がし始め、乳首を丹念に舐め回したりする。

亜由美「舐められてる」

恥ずかしそうに呟く亜由美は凄く可愛かった。

その後は朝までエッチしまくって、次の日も泊まって良いとの事で色々しまくった。

親からの電話が来たときもハメたままで電話させたりもした。

亜由美「うん・・・大丈夫。テレビ見たりしてちゃんと良い子で待ってるから」

たまに受話器を押さえたまま離して喘ぐ。

挙げ句の果てには亜由美の親の部屋に行き、父親が隠し持っていたエロビデオとかをかけながらHしまくった。

凄くHな子で、ローターやバイブも持っていたので色々試させてもらった。

亜由美を勉強机に座らせてバイブを突っ込んだりもした。

亜由美「あぁ!!勉強する机でイッちゃう!!」

など言いながらイッたりしていました。

机が愛液でベトベトになるまで苛めたりもし、夜中にはベランダでバックでハメました。

社長令嬢なので、かなり大きいマンションなので大丈夫だろうと思って。

亜由美の家だけでも部屋が8個くらいあったし、隣のベランダと続いているわけではなかったし、もう喘ぎまくって大変でした。

Hしない時はバイブかローターを外さないように命令してちゃんと良い子に守ってくれていました。

またこんな子に会ってみたいものです。

- 終わり -

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