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投稿:2013-04-20(土)22:00

デブでブチャイクな女の子に惚れてしまった

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名無しさんからの投稿

春が来た!

俺は新たな出会いをしようと思った。

仕事も男だらけの汗臭い工場の中で働いていて出会い率0%!

ブス専なオレはいつも掲示板を使って探している。

春になると街コンは賑わい始め、いつも定員オーバーなのでネットで検索。

そんな中、1つの書き込みに目がとまった

「遊びいきてぇよ〜」

乱雑な書き込みだがこんな女ほどイケると直感した。

相手をわざと怒らせて…。

「なんだか良い人みたいだね〜良かったらメールしない?」

完璧な作戦勝ち。

年齢は1○才、性格は明るく

「私デブでブッスだよ〜」

と明るく笑う。

数日間、毎日メールしてたら

「後はエッチの相性だね」

と驚く言葉を漏らすが、あまり期待しすぎて出来なかったショックを考えると嫌なので軽く流す程度にした。

「今度遊び行かない?」

といてみたら

「楽しみ。期待してるよ〜」

今度の土曜日に会う約束をする。

車で待ち合わせ場所に行き少し待つと…いました。

"コロコロした女のコ"という表現がピッタリな女のコがなんと超ミニスカートの制服で…。

「待った?」

「俺もいま着いたとこだよ」

美人や可愛いとは言えないが、ちょっと茶髪に水色のリボンが可愛いく、制服がはち切れそうな巨乳。

見えそうで見えないミニスカ。

そこからはみ出したムチムチの太ももに密かに勃起してしまった。

名前はユウカちゃん。

性格は限り無く明るく、一緒にいて飽きないタイプだ。

「何処行きたい?」

ユウカ「オレ君の部屋かな〜。だって男の独り暮らしって興味あるもん」

「(いきなり??)え!いいの?夕食は?」

ユウカ「オレ君の手作り料理〜」

仕方なく(期待しながら)2人で夕食の材料を買い、俺のアパートに向かった…。

駐車場から部屋まではまるで恋人の様に腕を組んできて嬉しかった。

「はい、どうぞ。ここが俺の部屋だよ」

ユウカ「失礼しま〜す。わぁ男の人って感じ!」

そういって前屈みになった瞬間、ピンク色の何かがチラッと見えた…。

ここは俺の部屋なんだから誰にも見つからない…。

ドキドキしながらミニスカの中をそっと覗き込んだ…。

見事な目に眩しいピンク色のパンツが目の前に飛び込んできた!

(ああ〜幸せだ〜このパンツを見れただけで幸せ十分だと思った)

ユウカちゃんはどうやら靴が上手く脱げないらしく

「脱げない〜」

と言ってたが、俺はパンツを見るのに必死だった。

(今考えると、えらく長い間靴を脱いでたから、覗かれてるの知ってたのかも)

部屋に上がってベットに座ってテレビを見ながら世間話をしたりと、楽しい2人きりの一時を過ごし、俺特製のハンバーグを2人で食べた。

食事中、ユウカが

「今日オレ君の部屋泊まっていい?」

当然

「いいよ」

と言うと嬉しそうにはしゃいでいた。

ユウカ「ね〜オレ君、お風呂入っていいかな?」

「うん、お湯入れるから待ってて」

ユウカ「シャワーでいいよ。覗いちゃダメだよ〜」

ユウカは笑いながらシャワーを浴びに行った。

俺は何故か紳士気取りで見たい欲望を必死に堪えた。

ユウカ「ふぁ〜気持ち良かった」

いかにも1○才って感じのパジャマに着替えてお風呂から上がってきた。

そのパジャマとマッチするツインテールに水色のリボンが"ブス"を可愛い女の子に変化させる…。

(ヤバい。マジで可愛いく見えてきた)

「パジャマ持って来てたの?」

ユウカ「えへへ!実は最初から泊まる予定で来てたんだよ〜」

可愛い事言うな。

「オレもシャワー浴びてくるわ」

ここまでくれば大丈夫…。

と思いながらも不安は残しつつ、いつもより丁寧に洗った風呂から上がりベットの上で2人会話をしながらテレビを観てたら、

「私、寝るね〜」

といきなり言って布団にくるまって目を閉じた。

(寝るってまだ夜の8時だぜやはりこれは…)

「ユウカちゃん?」

俺は彼女の横に寝そべって肩を叩いて声を掛けたら、笑いながら俺の反対側に寝返り無邪気な狸寝入りをする。

この可愛いらしい行動が俺の偽りの紳士的行動を止めさせ、素直な自分へ変身させる…。

もう理性はない。

体を自分の方に無理やり向かせると、無邪気に

「キャ!」

と言いなからまた反対側を向く…。

無理やりキスしたらやっと大人しくなり、抱きついてきた。

「待ってた〜」

2人は激しいキスを始めた。

パジャマのボタンをゆっくり外したら巨乳が現れ、そのままブラを剥ぐと大きめの乳輪と小さい乳首が露わになった。

巨乳を堪能しながら、すかさずパジャマのズボンを脱がせた。

パジャマのズボンを脱がせたら、玄関で見たピンク色のパンツがあり、前は赤いチェック模様だ。

ユウカ「可愛いパンツでしょ?」

ユウカちゃんは笑いながら勝負パンツを紹介してくれた。

よほど大切にしてるのか

「汚れちゃうから」

と言って自らパンツを脱いだ。

2人はそのまま裸になり、俺は少な目の毛を撫でながらクンニしてあげた。

ユウカちゃんは可愛い声を出しながらヒクついていた。

ユウカ「私もしてあげるね。自信あるんだよ〜」

その言葉通りテクニックが凄かった。

会う約束をして約1週間オナ禁してた俺に耐える気力はなく、ユウカちゃんのテクニックに脆くも崩れ去る…。

「ユウカちゃんゴメン!」

俺はユウカちゃんの口の中で出してしまった。

「ユウカちゃん本当にゴメンね」

彼女は渡したティッシュに1週間分の精子を吐き出しながら、

ユウカ「凄い量だった…。大丈夫だよ。よく出されるから慣れてる」

ちょい嫉妬混じりに、その年齢でよく出されるってコイツどんな性生活しとんやろと疑問に思った。

嫉妬混じりの感情で強くキスすると、彼女もそれに応えるように淫らになる…。

今度はテクニックにも耐え、いざ入れようとすると

「絶対外に出してね」

と言ってた。

「気持ちいいね!最高だよ〜」

と可愛いらしい(顔はそこまで可愛くないがw)声で喘いでた。

「出していい?」

って聞いたら

「もうちょい待って!」

数分頑張って

「もう限界」

って言うと

「いいよ!いっぱい出して!」

リクエスト通りポッコリとしたお腹のちょい下に白い液をいっぱい出した。

行為が終わって一段落した俺はユウカちゃんを独り占めしたいと考えてた、いわゆるブスに惚れたのである。

しかし逆に向こうにはその気が全くないらしい。

「俺の恋人ならない?」

ユウカ「私達、恋人より凄い事してるんじゃないかな?」

とか言ってはぐらかされる…。

結局、心は落とせなかった…。

その鬱憤を朝まで寝ずにヤリまくった。

- 終わり -

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