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投稿:2016-02-27(土)08:52

友人同士の飲み会で知り合った上戸彩似の女の子

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北海道/名無しさん(20代)からの投稿

俺:28歳自営業。

AYA:20歳の専門学校生。

俺とAYAが出会ったのは、友人同士の飲み会での席。

AYAの見た目はいまどき珍しく清楚風のロングな黒髪で上戸彩似の女の子。

お酒の勢いがあったからなのか、妙に話があってLINEのフルフルでID交換した。

その日は友人の目があるので、連絡先のみの交換で別れた。

後日、毎日LINEで、学校、仕事の話、飲み会に参加した友人との出会い、恋愛歴を愚痴ったり楽しく話していたら、自然と二人で会おうか?ってことになり、二人で飲みました。

相手が学生だったので大人の店は知らないだろうと、寿司のダイニングバーに連れて行くとお洒落ーと気に入ってくれたようです。

値段ばかり気にしていたのが学生らしくて可愛らしかったですが、少し出すからそんなに心配しないでと言うとそんな悪いよーって顔をされるといい子だなーなんて思っちゃいます。

ホテルに誘いやすいよう強めのカクテルを勧めたりしていましたが、意外に強い。

結局、3時間くらい喋って22時頃をまわったでしょうか。

次のお店行こうよーって言われてチェックしました。

酔っているのか腕を組んできて、行き先が決まってないのに、早く行こうよーなんて甘い言葉を囁いてきます。

周りから見れば恋人同士に見えたかもしれません。

「お前を抱きたい。次の行き先は俺が決めていい」

って言っちゃいました。

引かれるかなーと思いましたが、いいよーって普通に帰ってきたので驚き。

タクシーに乗り込み、ホテルへ移動。

フロントへ向かうエレベータの中で、フレンチキス。

部屋に向かうエレベータの中で、Dキス。

部屋に入るとテレビをつけて、ソファーに座りながら、ずっとキスしてました。

脱がせると恥ずかしがっているのですが、気にせずブラを取り、生乳に触れるとDくらいあるでしょうか。

大きかったのを覚えています。

下に手を伸ばすと拒否する力が強くなり、

「シャワー浴びさせて・・・」

と言われ、シャワーを浴びることに。

脱いだ身体を見ると本当にいい身体。

出るところ出ていて、引っ込んでいるところは引っ込んでいる。

そんな姿を見せられると俺のもフル突起。

AYAも気づいたのか、元気だねーwなんて苦笑い。

シャワーはそこそこにベッドへ移動。

優しくキスすると、AYAの方から舌を絡ませてきて足を絡ませてきます。

すると

「もう元気だね」

と言いながら俺のペニスに触れてきて手コキします。

「下手だったらごめん」

なんて可愛いことを言いながらのフェラ。

確かに上手くはないのですが、愛を感じました。

元彼より大きいなんて言われると悪い気はしません。

そして挿入・・・。

生で入れたかったのですが、今後の事を考えてゴムを装着。

ゴムのせいでヒダを感じられず残念なのですが、中は程よい締り。

動くと、普段の清楚なイメージがつかないような声で喘ぎ始め、興奮しました。

「あーソコソコ」

「当たる当たる」

「大きいもっともっと」

という感じ緩急つけて、動くとあえぎ声も変わって

「気持ちよすぎー」

と言われてこっちも興奮MAX逝きそうな事を伝えると

「ヤダヤダもっと突いてー」

と言われましたが我慢できずに発射・・・。

逝った後に、気持ちよかったよとフレンチキスすると、AYAから、二度目のキス。

もう一回しようよーと言われ、

「ゴムつけてると感じにくいからなかなかたたないよ」

と伝えると、

「外に出してくれるなら生でいいよ」

と言われ、半立ちのまま挿入。

ヒダが絡み付いて、ゴムがない生の感覚を感じます。

すぐに完全復活しました。

「俺君のペニスすごい。一番気持ちいい」

と言われ、すぐ逝っちゃいました・・・。

結局ホテルに泊まり、寝起きの一発を済ませてホテルを後にしました。

PS.エッチな体験談に投稿したのは初めてです。

長文読んでいただきありがとうございます。

好評であれば続きを記載するのでよろしくお願いします。

■続き
続きがみたいの投票数が150超えたので、記載します。

一回身体の関係を持つと、無視されるか本当に好きになってもらったか?のどちらかで、運よく好意を持ってもらえたようです。

毎日、仕事中等、時間に関係なくお互いの状況をAYAとLINEでやり取りしました。

学校のこと、進路、バイト等が主なやりとりでしたが、俺は次、いつ会えるか?って事にしか興味がなくて、仕事も手につかない状況が続いてました。

早く来い来い金曜日、華の金曜日って感じで、毎日悶々と過ごしていました。

待ちに待った金曜日、定時ダッシュし、スーツのままAYAを迎えにいったら

「今日はビシっとした格好だね」

なんて言ってくれました。

女性にスーツ受けがいいって本当なんですね。

そんなAYAの格好は、白デニムのショートパンツにインシャツ、そして腰にパーカー巻いていた。

胸元は良く見えるし、スタイルがよくわかって、ますます男の本能が・・・(笑

しかし、性欲の前に食欲が先なわけであって、オシャレなお店で寿司をつまみながら、軽くビール。

しかし、食事をしていても胸の谷間ばかりに目が行ってしまい、たまらない・・・。

1時間半くらい食事して店を出ました。

腕を組んだまま、どうやってホテルに誘おうかなーって考えていると・・・AYAに

「ふふーん、したいんでしょ?」

「へ?」

AYA「顔に書いてあるよーエッチー」

「そりゃーなー今日のお前は魅力的だよ」

AYA「じゃーいこーよ」

腕を引っ張られてホテルへ行きました。

俺ってそんなに顔に出るかなーって考えなら部屋に入っていくと、、AYAにほっぺを両側にひっぱられながら、

「好きって言わないと私に伝わらないよー」

と言われ、

「好きだよー」

と言うと

「うん知ってる」

と言われ、自然とキスしてました。

自分から服を脱いで、早く脱げよーとAYAをまくし立てます。

服をたたんでいる彼女に後ろから抱きつきました。

AYA「我慢できない子はダメだぞー」

なんて言われ、まさに魔女。

服をたたむ間は1分くらいなんでしょうけど、10分くらい待った気がします。

童貞かのごとく、彼女にDキス舌を絡ませながら音を立てて、右手は胸を揉みながら、ずっとキスしてました。

すると彼女の手が俺のペニスに伸びて上下に動かしてくれます。

負けじと俺も手マン・・・。

相変わらず良く濡れています。

あえぎ声が聞きたくて、手の動きも緩急をつけます。

「気持ちいい、もっともっとして」

なんて言われると男冥利につきますよね。

俺も欲しくなり、AYAにフェラしてと耳元で囁くとしてくれました。

フェラしてもらってるときに、相手の頭に両手を乗せると征服してる気分が味わえてたまりません。

我慢できなくなり、ゴムをつけずに挿入しました。

AYAは何も言いません。

緩急をついて、マシンのように腰を動かします。

「ヒーヒー」

「チンポチンポ気持ちいい」

「ソコソコ」

「あたってるあたってる」

「はぁはぁ」

っていう言葉が聞きたくて無我夢中です。

生だとゴムですれるような感覚がなく、痛みがなくて気持ちよすぎます。

すぐ逝っちゃいそうになり、出そうなことを伝えると外に出してね、と言われ外に出しました。

一杯出たねーと言われ、フェラしてくれます。

すぐに復活して2回戦。

騎馬位になり、AYAは自分の気持ちいいところにペニスが当たるよう調節し、動き出しました。

しっかし相性のいいマンコってどうしてこんなに気持ちいいのでしょうか。

逝きそうになったところで、体位変更バックでつきまくり、胸を揉みます。

こちらも我慢できなくって腰の上に発射・・・。

そのまま二人で抱き合ったりしたまま就寝・・・。

PS.長文読んでいただきありがとうございました。

要望が多ければまた続きを書きます。

■続き[2016.02.27_20:52追記]

また投稿させていただきます。

AYAの身体は非常にすばらしい。

胸は大きく、乳首を押し返す弾力が凄い。

何より自分の都合のいいときに、生でやらせてくれる女の子がいいんですけどね。

そう都合よくいい女が手元に来れば誰も苦労しませんよねww

彼女は両親の許可をもらって、駅前徒歩15分のいいところで一人暮らしをしています。

仕事が終わって彼女の家に行き、風呂からあがると、晩御飯を食べさせてくれます。

娘に与えているお金が俺の食費になってるとは、AYAの両親も知らないでしょうね(笑

食後は、テレビを見ながら二人で晩酌しています。

AYAは俺の肩に頭を置き、楽しそうな顔をしております。

テレビがCMに入ると彼女は俺にキスを求めてくるのですが、口移しで酒を飲ませあったりしてました。

彼女の家のベッドはダブルベットにしたかったのですが、親にばれるとまずいということで、ごく普通のベッド。

彼女はいつもノーブラにパジャマ。

寝るにはまだ早いと横で寝るAYAに手が出てしまいますが、毎日のように一緒にいると今日は疲れたと寝てしまいます。

ただこの日、AYAは珍しく自分から誘ってきました。

AYA「ねぇー今日もしないの?」

「ん?したいのか?」

AYA「だって。。前は、毎日のようにしてくれたのに私に飽きたのかなって思っちゃうじゃん」

「いや、毎日抱いてるとセフレと思われても嫌だなと思ってさ。学生なのに生でしたりしてたからお前に嫌われたくないなと思って」

AYA「危険日は生はダメだけど、今日は大丈夫だから外に出すならしていいよ」

「AYAのエッチー」

AYA「もぉーいじわる」

なんて言いながらキスすると舌を絡めてきます。

「ねぇーキスマーク付けていい?」

AYA「見えないところならいいよ」

「じゃあおっぱいにつけてあげる。」

吸うとAYAが「あぁーん」って感じでいい声を出すんですよね。

「もっと悶えろよ」

AYA「嫌だ恥ずかしい」

「俺しか聞いていないんだからいいだろ」

AYA「そうだけどぉー」

「咥えろ」

AYA「うん」

ぺろぺろぺろぺろぺろぺろ。

AYA「すぐ大きくなるね。これって私のことを好きだから?」

「あぁーそうだよ」

ここで手マン開始。

彼女は指2本入れながら入り口手前をこするといい声を出します。

AYA「うーん、あぁーん、そこそこ、気持ちいい。ねぇーちょうだい」

「生でいいのか?」

AYA「意地悪しないで入れて」

「今入れてやるよ」

AYA「ねーキスして」

挿入しながらのキスもいいですが、両手を胸の上に置いてDカップを味わうのもたまらないです。

ベッドがぎしぎし揺れる中、チンポも爆発寸前。

「出るぞ、口あけろ」

AYA「うん、いいよ」

ペニスを抜いて、AYAの口元に近づけ、射精彼女は飲み込んでくれました。

そしてすかさず、ふぇら何も言わずに男が喜ぶことを理解しています。

行為が終わるとAYAは満足したように俺の腕を抱きしめてねむりました。

PS長文読んでいただきありがとうございました。

要望が多ければまた続きを書きます。

- 終わり -

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