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投稿:2013-08-14(水)16:00

何をしても駄目な俺に告白してきたのは高嶺の花だった想い人

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本文(累計閲覧数:20,726回)
福岡県/マラスカさん(10代)からの投稿

あれは5年前の話。

中◯3年だった俺は、何をやってもダメな男だった。

どのくらい駄目だったかと言うと、まず体育では、50m走10秒台は確実。

ソフトボール投げ8m。

シャトルラン36回。

もはや女子並で、勉強もテストで平均点を下回る成績だったので、親にいつも怒鳴られる始末。

クラスメート達にも、そういう事を馬鹿にされる事が毎日あった。

「自分はこの先、どうなっていくんだろう」

と考える度に悲しくて、涙が勝手に流れる事も多かった。

そんな中、クラスにT恵という子がいた。

この子は頭が良く、テニス部のキャプテンで、さらに体育祭の応援団長をも務めた、なんでも出来るタイプの人間だった。

顔立ちも美人で、清楚な感じで、胸はDカップくらいあった。

T恵は何げに俺に勉強を教えてくれたり、体力テストの時に

「S太(俺の名前)、頑張れ〜!」

と、応援してくれたりした。

T恵が俺にそういう風にいつも接してくるので、俺はいつしかT恵の事が好きになっていた。

そして、ある夏の部活帰りの日、その時がきた。

俺は剣道部に入っていたのだけど、何をやってもダメな俺が唯一得意なスポーツで、地区大会に出る事になっていた。

練習はキツく、ヘトヘトになって帰っていると、T恵を見かけた。

俺は話しかける気力がなく、そのまま通り過ぎようとした。

すると、

「待って!」

とT恵に呼び止められた。

T恵は、

「一緒に帰ろうよ♪」

と言ってきて、断ろうと思ったが、T恵の可愛らしい笑顔が俺の迷いを消した。

気付くと、

「いいよ」

と言っていた。

T恵と他愛のない会話をしていると、急にT恵が

「キスして」

と言い出して、

「は?」

と言おうとした瞬間、T恵の唇が、俺の唇に重なってきた。

俺は突然の出来事に頭がパニックになりながらも、その場で起きている事に異常な興奮と快感を覚え、すぐに、俺の息子はビンビンに腫れ上がっていた。

すると、T恵が舌を俺の口内に入れてきた。

俺もT恵に応えようと、必死にT恵の舌に自分の舌を絡ませた。

「う、ふぅん、あ、あふぅ、あん」

お互いの時々出す喘ぎ声で、俺の息子はさらにビンビンになっていった。

10分くらい経った頃、ようやくT恵が唇を離してくれた。

あれだけ長くキスをしていたので、唇と唇がたっぷりと唾液の糸を引いていた。

その糸に見とれていた俺に、T恵は

「わたし、S太が好きだったの…」

と、真っ赤な顔で言った。

俺は、その言葉に照れながらも、

「…俺もだよ」

と言い返した。

すると、急にT恵が抱きついてきて、

「嬉しい…」

と言ってくれた。

俺も嬉しかった。

幸い人気のない道だったので、こんな恥ずかしい行為を誰にも見られる心配はなかった。

T恵が、

「家、来る?」

と聞いてきて、俺はコクリと頷いた。

彼女の家は両親が仕事で忙しく、夜遅くにしか帰ってこないとの事だった。

彼女の家に入るやいなや、T恵は

「続き、しよ」

と言ってきた。

俺は欲望のまま、頷く事しかできなかった。

T恵は俺が頷く姿を確認し、俺の剣道のジャージのズボンを脱がし、俺の張り裂けんばかりの息子にしゃぶりついた。

俺は童貞だったので、感じた事のない快楽が押し寄せてきた。

じゅるじゅると俺の息子を一生懸命にしゃぶるT恵を見てさらに感じてしまい、T恵の口内で思いっきり果てた。

T恵はいきなり口内で溢れ出た俺の精液に驚きながらも、息子から口を離し、口内にある精液をゴクンと飲んだ。

T恵はハァハァと息を切らしながら、

「私、S太のためにこういう事いっぱい練習したんだよ」

俺はその事を聞くと、興奮と嬉しさで頭がいっぱいになった。

そして、俺はついに

「挿れたい」

と言ってしまった。

それを聞いたT恵は

「いいよ」

と言い、T恵は着ていたテニスのジャージのズボンを脱ぎ、俺に向かって股を広げた。

T恵の秘部は、薄ピンク色をしており、愛液でヌルヌルになっていた。

俺は、その光景が目に入るやいなやT恵を押し倒し、挿入しようとした。

が、意外にもうまく挿れられない。

しばらく、手こずっていると、亀頭の部分がにゅるっと入った。

俺は

「ここか」

と思い、そのまま奥に沈めていった。

すると、T恵が

「痛い…!」

と言ったので、俺は

「大丈夫??」

と心配した。

T恵は

「S太のために我慢する…続けて」

と言った。

俺はT恵のためにゆっくり挿れていった。

奥まで入っていくと、俺の息子をT恵の膣が締め上げ、最高の快感が全身を襲った。

「動くよ」

俺がそう言うと、T恵は黙って頷いた。

ゆっくり腰を動かすと、一振り毎に快感の波が押し寄せてくる。

T恵は

「あん、はっ、ああん」

と腰をくねらせ、ただ喘いでいた。

5分足らずで、俺はイキそうになっていた。

「はぁ、はあ、イキ..そうだ」

俺が言うと

「いいよ…あん…S太の精子いっぱい出してぇ」

とT恵が言ったので、

「く、う、イ、イクゥ」

T恵「ああん、S太の精子が私の中でいっぱい出てるぅ」

俺は今までに出した事が、ないくらいT恵の中で出した。

T恵の膣は俺の精子を全て絞り取ろうと、伸縮を繰り返した。

俺は信じられなかった。

何をやってもダメな俺が、高嶺の花というべきのT恵に、キスをし、初体験をし、中出しまでしたのだ。

それ以降も、俺達は会うたびにディープキスをし、SEXもした。

しかし、卒業式で別れてからT恵とは会わず仕舞い。

今頃、何してるかなぁ。

以上、俺の青春話に付き合ってくれてありがとうございました。

- 終わり -

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