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投稿:2015-10-11(日)15:45

夜行バスで両隣に座った姉妹に深夜2時頃にイタズラを始めた

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名無しさんからの投稿

地方へ夜行バスで帰った時の体験談です。

その夜行バスは座席が2つ、通路3つのようになっていました。

自分はその3つの方の窓側の席に座りました。

出発を待っていると、隣の席に中◯生ぐらいと小◯校低◯年ぐらいの姉妹らしき人が、自分のすぐ隣の2席に座りました。

乗ったら、携帯電話で母親に無事乗れた事を報告していました。

どうやら、その姉妹2人だけで母親の実家に行くみたいでした。

姉はロングヘアでワンピース、白いブラジャーが透けており、妹もロングヘア、こちらはTシャツとプリーツのついたミニスカートで、髪を3つ編みにしていました。

この時の座席順は男性客・荷物・妹姉・自分でした。

バスが出発し、数十分経った時、姉が具合悪そうにしていました。

どうやら、酔ったみたいで気持ち悪いみたいでした。

窓側の方がいいと思い、自分と席を交換してあげました。

ありがとうございますと、可愛い声で返事をして、席を移動しました。

これで、席順は男性客・荷物・妹・自分・姉になりました。

夜深くなり、だんだんと皆が寝ていき、自分の隣の席の姉妹も寝ていました。

自分も寝ていたのですが、寝付きが悪く、途中で目が覚めてしまいました。

時計を見ると、午前2時。

周りはみんな寝ていました。

ここで、女の子二人に囲まれているシチュエーションに、ムラムラ来てしまいました。

まず、妹の方を見ます。

毛布を掛けて、すやすやと寝ています。

まず、この毛布を捲りました。

足を広げて寝ていたので、パンツが丸見えでした。

デジタルカメラを持っていたので、まずはそこを写します。

次にスカートを捲りました。

起きないかが心配だったので、自分の手を妹の顔の近くで振ったり、指を口の中に入れたりしましたが起きません。

キス、舌を入れて口の中を舐めまわし、Tシャツを捲って体を舐めまわしました。

次に、妹の方の毛布を軽く掛け、姉の方に移りました。

まずは、携帯電話の中を確認。

電話帳には、男の名前がありません。

さらに、高◯の電話番号が入っていたので、恐らく高◯生だと思います。

妹と同様に毛布を捲ります。

足を閉じていたので慎重に開き、パンツをデジカメで撮影。

太ももから優しく触っていき、胸を軽く揉みました。

大きさは、可もなく不可もなく・・・といったところ。

自分は好みの大きさです。

ワンピースを着ていたのですが、胸の所にボタンがあるタイプのやつだったので、そのボタンを外していきます。

プラジャーが見えたのですが、フロントホックだったので、これも外します。

そして、胸を揉みながらキスをし、舌を入れて口の中を舐め回しました。

1回キスを止め、もう1回しようと顔を近づけた時、ハプニングが・・・何と、姉が起きてしまいました。

何が起きているのか分からない感じでしたが、声を上げられては困ると思い、咄嗟に口を塞ぎ、小さな声で、

「静かに、声を出さないで」

と言いました。

ここで、自分の携帯のメモ帳に伝言を書いて、姉の方に見せました。

『妹さんの方を見てごらん、絶対に声を出さないで』

そして、妹の方の毛布を捲ります。

さっき悪戯したままの状態だったので、パンツが見えていたり、乳首が出ていたりです。

これを見せてから、もう一度携帯で伝言。

『妹を無事でいさせたいよね?だったら、僕の言う通りにして、声を出さないで』

姉は、無言で頷きました。

「少しでも声を出したら、妹さんがどうなっても知らないからね」

また、無言で頷きました。

しかし心配性な自分は、さらに追い打ちをかけます。

さっき携帯電話を見ていて、名前と学校が分かっていたので

「君、○○校の◯◯ちゃんでしょ?素性は分かってるから、もし僕との約束破ったら、どうなるかなー」

びっくりしていましたが、ちゃんと頷きました。

ここまでやって、口から手を離します。

次に、耳元で囁きます。

「パンツ脱いで」

一瞬ためらっていましたが、ちゃんと従って脱いでくれました。

それを渡してもらい、丁寧に畳んでポケットに入れました。

「お兄さん、何でも分かるんだよ?お兄さんには、隠し事しないでね」

頷きました。

胸を揉みながら

「オナニーって、知ってる?」

首を縦に振ります。

「へぇー、やってるんだ」

「やってません・・・・・・」

「本当に?」

「・・・・・・・・・」

「嘘ついたら・・・」

「やってます・・・たまに」

「じゃあ、ここでやってみて」

「・・・・・・・・・」

しかしなかなかやろうとしません。

そこで、妹の方の太ももにゆっくり手を伸ばしていきました。

すると、姉が自分の腕を掴んで、ひたすら頷いていました。

そして、オナニーが始まりました。

胸を弄りながら、スカートの中に手を入れています。

自分は、指を姉の口の中に入れ、かき混ぜました。

そうして数分。

「ありがとう、じゃあ、次だね」

そう言ってスカートを捲りました。

かなり濡れています。

それを指ですくって、姉の口に持っていきますが、抵抗します。

なので、妹の口に持って行きました。

妹は、寝ながら舐めていました。

それを見せて、もう一度姉の口元に持っていきます。

今度は舐めました。

次に、実際に膣内に指を入れてみました。

キツキツでしたが、濡れていたお陰でスムーズに入りました。

しかし、姉の方ばかりやっていたらだんだんと飽きてきてしまい、少し妹の方もやろうと思い、片手を入れたままもう片手で妹の太ももを撫でて行きました。

姉は驚いた顔をしていましたが、その時、これまで以上に体がビクンとなり、濡れていました。

指を抜いて妹の方の乳首を弄ったりしていると、今度は邪魔せず、自分の行動をずっと見ていました。

ふと、自分の中にある事が思いつきました。

「もしかして、妹と一緒にやった方が気持ちいいのか?」

驚いて顔を伏せ、無言でした。

ここで、閃きます。

「妹さんのパンツを脱がせてもいいか?」

無言だったので、パンツを脱がせました。

よく妹が起きなかったと思います。

足を広げ、まずは観察。

次に姉の方のマン汁を妹のへ塗り、愛撫していきました。

小指を入れると、表情が

「うっ」

ってなりますが、まだ寝たままです。

少し、解して行きました。

すると、その光景を見ていた姉が、オナニーを始めていました。

それに気がついたので、余った手で姉の膣内をかき混ぜます。

妹の方もだいぶほぐれてきて、透明ではなく、白い液体見たいなものが指に付くようになっていました。

妹の指を抜き、その白い液体を姉の膣内へ入れ、かき混ぜます。

おっぱいを揉みながら、マンコを弄りました。

ある程度弄ったら、今度は妹の方のマンコを弄りました。

すると、妹の方が体をブルブルと震わせ、いきなり放尿を始めてしまいました。

勢いよく出る尿を、さっきまで妹が履いていたパンツで押さえます。

放尿が終わりましたが、妹はまだ寝ていました。

ここでまた1つ閃きました。

姉に、

「パンツをはけ」

と言い、姉のパンツを返しました。

パンツを履きます。

次に、

「そこでそのままおしっこをしろ」

と言いました。

さすがに拒んでいたので、今の妹のマンコ全開の状態をデジカメで撮り、さらに、先ほど寝ていたときの姉の写真を見せ、

「これを学校のお友達とかに見られたくないでしょ?」

と言うと、静かに頷きました。

待っていると、だんだん震え始め、放尿が始まりました。

我慢していたのか、結構な量が出て、白いパンツが黄色に染まりました。

またそれを脱がせます。

今度は自分がズボンを脱ぎます。

さっきから、アレがかなりやばい状態になってます。

「黙って見てて」

そう言って、姉の方のパンツを口に含み、妹の方のパンツでアレを擦りました。

恥ずかしそうにしていましたが、ずっと見ていました。

両隣に少女のマンコ、口には目の前の少女のおしっこ付きパンツという、凄い状況で射精しました。

出た精液は、まずは姉の口に入れ、残りは妹のマンコに入れました。

- 終わり -

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