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投稿:2016-01-07(木)09:40

【井川遥似】みんなの憧れだった小学校の時の美人担任の車にわざと轢かれ、口止めとしてSEXを要求した

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N.Kさん(10代)からの投稿

はじめまして。

少し前に起こった話です。

俺の名前はNとします。

18歳、老け顔。

不良といった程ではないが、少し道を外した時期があり。学歴は中卒。

俺はたまにオナ禁をする時がある。

ネットで調べると色々とメリットがあるらしい。

オナ禁後の精子の量が半端ではない。

前の彼女によると、普段でもものすごい量らしい。

それが良いことなのか、悪い風には感じなかったのでマカや亜鉛のサプリメントを毎日取り、もっと増えないかな?と思っていました。

マカや亜鉛を毎日取り、オナ禁も一ヶ月に入った頃、体はあまり睡眠を取らなくても大丈夫なくらい元気になっている。

若さもあるだろうが。

だがムラムラが凄い。

出してはいないが毎日ちんこを触っていた。

俺は小◯校から歩いて一分もないマンションに住んでいる。

ちょうど暗くなった6時頃自販機にジュースを買いに行くと、見覚えのある車が横を過ぎ去った。

顔は見えなかったがあの車のナンバーに車種、昔憧れだった小◯校の先生の車だった。

先生かぁ・・・先生とセックスしたいなぁ。

まぁ無理だよな、と思い家に帰りました。

先生は万里といい、とても美人でスタイルも良かった。

俺が小6の時に新人教師として入ってきたので22、3くらいかな?

今は28、29くらいか。

その当時、毎日先生で抜きまくっていた。

卒業して何年かして小◯校のみんなで話をした時、みんな先生で抜いていたと聞いた時は笑ってしまった。

保護者でも噂になるほどだった。

身長は166〜168くらいかな?

すらりと伸びた脚、スリムな身体、なんといっても当時興奮したのが胸だった。

スリムな身体には似合わず大きな胸だった。

小◯校のプールの時は勃起が収まりませんでした。

顔も井川遥さんを若くした感じで清楚な美人でした。

ジュースを買って帰ると、出来るはずもないがオナ禁のせいもあり、先生をどうやって犯すかを冗談半分でメモしたりして遊んでいた。

いっぱいメモをし、セックスの時にしたいことなどメモしまくっていた。

まぁ眠たくなったのでそのまま寝ました。

次の日の昼間になり、またいつものようにAVをみながら出すまでいかなくてもいじり続けていました。

イキそうになり止めを繰り返しました。

繰り返していると無性にセックスがしたくなってきました。

昨日の計画表を見て、こんな上手く行くわけないか・・・でも一度試すくらいなら?と思い、早速今日試してみることにしました。

万里先生は学校を出てすぐ他の先生と違う道からいつも帰ります。

一時間ほど待ち、まだかな?と思った時、少し遠くから万里先生の車が曲がってきました。

心臓バクバクで車だけ確認するとすぐ準備に入りました。

先生がまた曲がる瞬間、ジョギングしてるフリをして走って道へ飛び出しました。

キキキーーーッッ!!

ブレーキの音が鳴り、

先生「きゃぁぁぁッッ!!」

俺は突然道へ飛び出し、先生の運転する車にぶつかりました。

そこは狭い道なのであまりスピードを出さないのは分かっていました。

先生はすぐに車から出てきました。

うわ、先生だ。

相変わらず美人・・・とか思ってました。

先生「だ、大丈夫ですか!?」

「い、いたた・・・」

先生「すみません、すみませんッ!」

先生は涙目になりながらパニックになり何度も謝っていました。

「痛いとこありますけど、大丈夫ですよ。一応警察呼びますね」

先生「あ、あの・・・私すぐそこにある学校の教師なんです。治療費など全額払うので警察は・・・」

「うーん、でもこれ人身ですからね。困りましたね。とりあえずここだと他の先生たちも通るんじゃないですか?移動しますか?」

先生「は、はい!すみません。ありがとうございます」

先生は俺に気づいていませんでした。

昔は可愛らしい顔だったのが、今では老け顔ですからね。

まぁ覚えてなかったのは嬉しくも悲しくもあります。

近くの公園に向かわせながら、

「い、いたッッ!」

先生「え?え?大丈夫ですか?どこですか?病院行きましょう!」

本当はかすり傷程度だった。

「いや、病院は・・・」

先生「何かあったらダメですし、お送りするんで行きましょう!」

「言いたくないんですが二ヶ月前に父親をガンで亡くしてしまって。それから病院が怖くて・・・」

などとアホな理由をつけて拒みました。

先生「そうなんですね・・・でも・・・」

「頭とかは大丈夫ですし、ほら、このすり傷とあと適当に痛い感じだけなんで」

先生「血出てるじゃないですか!どうしても病院は?」

「そうですね・・・」

先生「あ、じゃぁせめて怪我の治療したいので近くなので家に寄ってください!」

俺はここまで計画通りに行くのが少し怖かった。

「いえいえ、そんな大丈夫ですよ」

先生「それくらい、お願いします!」

「うーん、わかりました」

先生の家に向かうとなった時に自販機に寄ってもらい水を買い友達からもらったバイアグラを飲みました。

向かう途中色々話をし、知ってはいるが先生の名前ももういち聞いたりした。

俺は直樹という名前だが、光一に変えて年齢も22にしていた。

先生は加害者からの意識なのか、年下にだが敬語を使っていた。

先生のマンションへ着き、部屋へ入りました。

いい匂い・・・俺「お邪魔します」

先生「どうぞ」

小綺麗な部屋で大人の女の部屋ってこんななのか。

と思いました。

お茶を出され、

先生「怪我放っておくのもあれなんで、早速治療してもいいですか?」

「あ、そうですね」

先生は救急箱を持ってきました。

先生は膝の擦り傷を消毒しながら、

先生「ここだけですか?」

「あ、まだ痛いところあるんですけど自分じゃ見れなくて」

先生「あ、全然!言ってもらえれば見ますよ!」

と笑顔で言ってくれました。

「恥ずかしながら、股関節なんですが・・・」

先生「あっ、大丈夫ですよ」

と少し驚いた感じで言いました。

「あの電気だけ消してもいいですか?」

先生「あ、そうですよね!消してきます」

脚を怪我してるのを思ってか先生が消してきてくれました。

俺はズボンとパンツを脱ぎました。

「ここなんですが・・・」

あっ電気消したら見えない、と二人とも気づき、笑ってしまいました。

携帯のライトで照らしてもらいペニスの付け根、根元らへんを指示しました。

確実にちんこも見えているだろう。

勃起しないようにするのに大変だった。

先生はライトで照らしながら、

先生「うーん、見た感じなんともなってないですね」

「腫れたりとかしてません?」

先生「ちょっと触りますね」

ちんこの付け根あたりを先生は優しく撫でました。

それでスイッチが入り、バイアグラとオナ禁のせいもあり勃起し始めました。

先生「うーん、なんともないと思いますよ」

「切れた感じがするんですけどねぇ、そこらへん消毒液かけといてくださいw」

先生「わかりました」

先生はティッシュに消毒液をかけ優しく付け根を撫でました。

大体の場所がわかったのでライトは消しているので。

俺は立って、先生が下から覗いている状況だ。

その状況に興奮してしまい、右手でしごいてしまいました。

先生「んっ?」

俺はビクッとなり、

「どうかしました?」

先生「いや、何か口に入ったみたいなんで」

俺はもしやと思い先端を触ると、我慢汁でびちょびちょでした。

俺の我慢汁が先生の口に・・・考えただけでイキそうでした。

「すみません、少しお茶が溢れて。消毒液乾いてから服着るので電気はまたつけないでください笑」

と言って笑いました。

その間、暗い中ではあるが先生が再度謝ってきました。

先生「本当にすみませんでした。慰謝料とかはどれくらい払えばいいのかわからなくて・・・」

「あぁお金とかは・・・そんないいですよ」

と下にいる先生と話してると一か八か。

先生の手を掴み、俺のちんこを握らせました。

先生「えっ?えっ?」

「お金とかはいいので・・・一度・・・」

先生はパニクった様子で、

先生「あ、あのそういうのは・・・」

「お願いします!手でいいので・・・」

先生「でも・・・」

「警察にも言わないですし」

先生は警察という言葉に反応したのか、

先生「わかりました・・・」

しごき始めました。

少し経ち俺「あの・・・痛いので唾液垂らしてしてください」

先生「唾液・・・ですか?」

と言い、唾液を垂らしぬるぬるの手コキをしてもらいました。

「あの、なかなかなので乳首も舐めてもらえますか?」

乳首くらいならと思ったのか、乳首舐めしながらしごいてもらいました。

先生はペロペロと舐め始めました。

先生と呼ぶとおかしいので万里さんと呼びます。

「あ〜気持ちいいです、万里さん。もっと音立ててください」

万里「はい・・・ジュルルッッ・・・ジュルッ・・・」

このままイクのはもったいなかったので、

「万里さん、フェラしてください!」

万里「いやそれは・・・」

「人身事故って罰金もすごいし、本当なら仕事もクビですよね?」

万里「はい・・・」

「できる?」

万里「はい・・・」

万里は我慢汁でべとべとの先端を舐め始めました。

「そうそう・・・裏筋も舐めて・・・玉も。そう。次はお尻の穴も舐めてくれる?」

万里「えっ、お尻ですか?」

と万里は戸惑いながらアナルを舐め始めました。

ぺろぺろ・・・と先生の暖かいベロがお尻の穴に当たっている。

「お尻はもういいですよ。唾液溜めて咥えてください」

ヌルッッ!!

一気に熱くてヌルヌルの口に包まれました。

「あっ・・・いいですよ。適当にしたらダメですよ。彼氏にするみたいに愛おしくしてください」

彼氏が今いるのかは知らなかったが、まぁそんな感じと伝えたかった。

万里「はい・・・」

万里はゆっくり裏筋を舐めながらストロークを始めました。

「そ、それやばいです!裏筋舐めながら動かすの!」

万里「ジュポッジュポッジュルルッッ・・・」

たまに口から離し亀頭全体を舐めました。

早くイッて欲しいのか、激しいフェラをしてきました。

裏筋を激しく舐めながらの高速ストロークです。

万里「ジュポッジュポジュポッッッ!!ジュルルッッ・・・」

「あ〜すごい上手です。ずっとしてて欲しいw」

俺の人生の中で一番オカズにしてた人が俺のちんこをくわえてる・・・みんなの憧れ・・・暗くて見えないので暗いとこでも見えるカメラのアプリでスマホ越しに見ました。

うわ・・・ほんとに先生がフェラしてる・・・。

「こっち見ながらしてくれる?」

まぁ暗いし見てもわからないんだけど、早く終わらせたくて何も考えていないのか、こっちを見ながらフェラしていました。

万里「ジュポジュポッッ!!」

「おいしいですか?」

万里「美味しいです・・・」

彼氏にしてるようにと伝えたのでそう言ってくれました。

こんな気持ちいいフェラで我慢も限界でした。

カシャッ!

万里「え?え?写真撮りました?」

「うん、ほら記念に」

暗視カメラかなにかで緑色に写って先生が美味しそうにちんこを咥えてる写真を見せました。

万里「写メは・・・消してください・・・」

「いいじゃないですか」

万里「でも・・・」

「じゃ、消すんで言うこと聞いてもらえますか?」

万里「はい・・・」

「あ、タメ口で今から喋るけどいい?」

万里「はい」

「ずっと気になってたけど、胸見せてくれる?おっきいから気になってさw」

万里は何も言わず服を脱ぎ始めました。

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