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投稿:2017-02-23(木)01:19

家族旅行先で妻に浮気されて復讐した話

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名無しさんからの投稿

私:42歳、妻:34歳。

子供、3人(息子小学生2人娘年少1人)。

妻のサイズは、156cm、48kg、Dカップで、年齢より若く見え、まだ全然女を感じさせます。

しかし結婚も10年超えてくると、そんな妻とも会話が減り、2年ほど前からそりが合わない日々が続いています。

これは、家族で関東地方へ観光へ行った時の話です。

ある日、妻が友達の紹介か何かで、関東(東京・横浜辺り)の方にバスツアーに行かないかと言ってきました。

私は詳しいことは聞かず、適当に返事をしただけでした。

当日、集合場所に行き、バスに乗り込みます。

5人家族なので3席に別れて座るのですが、なぜか横並びに座らず縦並びで、私・息子2人・妻と娘に分かれました。

目的地までは高速での移動になり、数時間かかります。

最初はバスでの移動にテンションが上がっていた子供たちでしたが、2時間もすると飽きてしまい、DSに夢中です。

その後ろの妻たちは、シートに隠れて姿すら見えません。

私はそれから1時間ほど眠ってしまい、目が覚めたので子供たちを見ようと後ろを見ると、その後ろにいる妻が、そのまた後ろに座っているスーツ姿の男性と楽しそうに話をしていました。

ちょっとムッとしましたが、文句を言ったところで私が妻に何かするわけでもないので、放っとくことにしました。

そして、昼前に目的地(宿泊するホテル)に到着しました。

どういう仕組みかはわかりませんが、そのツアーは基本自由行動がメインのツアーで、荷物だけホテルに預けると、あとはみんなバラバラです。

食事すら自由となっており、超激安との事でした。

一旦部屋に行き、荷物を置くと、妻から

「私と◯◯(娘)は、東京の方に行ってみるね」

と言われました。

最初から家族で行動する気のない言葉と、先ほどの軽い嫉妬で、

「わかった。じゃあ、俺らも適当にどっか行くわ」

と言いました。

正直、別行動(男チームと女チーム)自体はいつもの事なので全く珍しくないのですが、観光に来てまでもとは思いませんでしたが・・・一応別れる前に

「さっき、スーツのやつと話してたな」

と言うと

「あー、何か仕事で来てるだって。これ安いから使ってるみたいよ」

「ふ~ん、仕事でバスツアー使うなんて初めて聞いたけどな」

「今奥さんが妊娠中で、これからお金が掛かるから(新幹線代をもらってバスを使う)節約するって言ってたよ」

「へぇ~(興味なし)」

「東京のこと割と詳しいみたいで、色々教えてもらったから、行ってみようかと思って」

段々興味が無くなってきたので、その辺で別れました。

私たちはホテルから出ていた観光地行のシャトルバスに乗り、夕方まで観光し、ホテルに戻ってきました。

妻たちはまだ戻っていなかったので、子供とお風呂に入ることにしました。

それでも戻ってこないため、ホテルで食事をすることにし、何だかんだで22時を回りました。

まだ妻たちは戻って来ず、それまでも何度もラインを入れていますが、返事がありません。

そして、いつの間に子供たちと寝てしまいました。

一応、部屋の間取りを説明致します。

真ん中にリビングがあり、そこから右奥に4mほどの窓際を通るローカがあり、その先が寝室になっており、和洋室に布団が敷かれています。

(私と息子たちはここで寝ています)

そのローカの途中にトイレがあります。

そして、左奥に同じようなローカがあり、その奥が部屋付のバスルームになります。

これを踏まえて・・・・夜中目が覚め、トイレに入ると、中の扉の一部が破損していて鍵がうまく動かず、どうなってんの?と眠たい目を擦りながらゴソゴソ調べていると、リビングの方で髪をバスタオルでゴシゴシしながら娘と出てくる妻の姿が見え、何時なのかわかりませんが、ちゃんと帰ってきたのかと思いました。

妻は背中の大きく空いた服を着ており、黒いブラジャーのラインが丸見えの服でした。

今頃帰ってきたのかと呆れていましたが、最近会話もないので、特に話しかけることなく扉を見ていると、その後ろからバスの中で妻に話しかけていた男が、バスタオルを首にかけ現れました。

私は???どういう事だ???とパニックになりましたが、妻たちは自然に話の続きをしながら髪を乾かしたり、飲み物を飲んだりしています。

その時、男が妻の背中の辺りをゴソゴソいじっており、(背中って、丸出しでブラが出てたよな?)と思いましたが、男はその黒いブラのホック当たりを引っ張ったり、外そうとしたりしていましたが、妻は特にリアクションしないので、なんでバスの中でちょっとだけ話をしただけの男が、今ここで妻のブラ触ってんだ??尚更パニックです。

さらに、妻がソファーに足の指のマニキュアを気にして片足立膝の状態で座っていると、その後ろ(妻とソファーの間)に滑り込むように入り、直に背中を触っています。

それでも妻は特にリアクションしないので、さらになんで知らない男にブラジャー見せたり触らせたりできるんだ?こいつ何やってんだ?とだんだん怒りに代わってきました。

私は頭が真っ白になり、トイレから飛び出し、

「何してんだーお前!!」

と男を引きずり倒すと馬乗りになって、肘で首を押さえつけました。

(一応、柔道有段者で、今も子供たちに教えています)

私が出てきたことで驚いた妻ですが、押さえつけている姿を見ると、

「何やってんのー!やめてよー!」

と必死に私を引き離しにかかります。

男も暴れますが、肘で首を押さえているので、そう簡単には動けません。

妻も

「ホントにあなた何やってるのーその人、昼間にちょっと教えてもらっただけだってー関係ない人だってーーー!」

と必死に言い訳をしながら、とにかく首を押さえた腕を引っ張っています。

当然ですが、私の怒りはMAXになっている事と久しぶりにケンカのようなことをしている興奮で、妻の静止も全く聞けません。

そして、必死に

「関係ない人だってーーー」

と妻が言っている中、男に

「お前、今何してたーーー!!!」

と怒鳴りました。

男は何も言わないのか言えないのかわかりませんが、黙っているので、さらに肘で首から顎のあたりを押すようにし

「今何してたって聞いてんだよ!!」

と問い詰めました。

※相変わらず何も言わない男ですが、今思うと口の周りに泡がついていたので、苦しくて喋れなかっただけだったのかもしれません。

妻は相変わらず

「ちょっとホントにやめてーー!!何にもないから!!」

と叫んでいますが、私は男に向かって

「お前、今こいつと風呂入ってたのかーーー」

と質問で問いかけると、首を縦に(うんうん)と2回振りました。

その頷きを見た瞬間からの妻の行動ですが、(うんうん)と首を振った時から、あれほど引っ張っていた手を離し、私から2mほど下がって、こちらを見ていました。

私は、肘を外し馬乗りのまま、男に

「免許証出せ!」

と言うと、男はポケットから財布を出し、丸ごと渡してきました。

私は免許書を取り出すと自分のスマホで写真を撮りました。

ただ馬乗りになっているだけですが、男は一切暴れず静かに私の言うことに従っています。

男のスマホがあったので、番号も知りたいと思い、自分で操作して着信を残そうと思ったのですが、男のスマホの使い方がわからず番号は断念しました。

(後から、直接聞こうと思いました。馬乗りになってカッコつけてて、スマホの使い方がわからない、なんて言えないし・・・)

妻はドンドン下がっており、その時には、お風呂場へ行く入口の辺りに立って、口を押えながら怯えていました。

4歳の娘は妻の足にしがみついて泣きじゃくっていますが、妻もそれをどうする事も出来ません。

私は

「これからどうなるかは、また連絡するわお前、しっかり責任取れよ!」

男に言い、男から降りました。

男は、身の回りの物をかき集めると急いで部屋から出て行きました。

残ったのは私たち家族だけですが、妻は相変わらず怯えたまま放心状態です。

私も久しぶりの戦闘のせいで疲労困憊で、証拠も押さえてあるのでまた明日と、飲み物だけを持って奥の寝室に戻りました。

翌朝、寝室で一緒に寝ていた息子2人と一緒に真ん中のリビング(修羅場の場所)に行くと、そのままリビングで寝ていた。

妻と娘は起きており、妻は着替えて化粧をしていました。

妻は何もなかったように、子供たちに

「おはよー(笑)良く眠れたー?」

と笑顔で話しかけます。

次男が

「昨日の夜中、なんかうるさかったけど、どうしたの?」

と眠たい目をこすりながら、誰にとかではなく言い出しました。

私は何と言っていいかわからず黙っていると、妻が

「あー、昨日お母さんが酔っ払って騒いだせいかな?うるさかった?ごめんね(笑)」

と言いました。

そんな変な空気が残ったまま、午前中全員で観光名所に行き、空気が変わらないまま帰りのバスに乗って地元に戻りました。

例の男は、自分でお願いしたのか私たちのバスから姿を消しており、別の手段で帰ったようです。

それから、2日後・・・・妻が私に妻のスマホを差し出すと

「あなた・・・・電話・・・」

と言いました。

元々ギクシャクしだしてきていたところに起きた事件ですので、あれから妻とは一切口を聞いていませんでした。

電話に出ると、電話の相手は、男の奥さんでした。

とにかく平謝りの奥さん(妊娠中)です。

そんな奥さんが必至に謝っているのですが、私はまた沸々と怒りが沸いてきてしまい、色々暴言を言ってしまいました。

その中の一言で

「あんたらのトコ(夫婦)はまだこれからかもしれないけど、うちはリアルに離婚の危機だぞ!」

と言いました。

正直、あれから何も話をしていなかった妻にとっては、覚悟はしていたでしょうが衝撃の一言だったようで、たまたま振り向いた時、後ろにいた妻の体(特に手)がガタガタと震えていました。

向こうの奥さんは、ひたすら「すみませんすみません」を繰り返しています。

もちろんうちの妻も共犯なので、100%男の方が悪いと言うワケではありませんが、同じ女性としてでしょう。

何を言っても、

「こちらが悪いです。すみません、何か責任を取れと言われたそうで、何でも言ってください」

と言われました。

女は強いなと思いつつ、正直なところ、あの日怒りを吐き出してしまったため、そこまでの怒りがなくなってしまっていました。

妻とも前以上に話さなくなりましたが、興味が無くなってしまったため、何も気にならなくなっていました。

それなので

「今はまだ何も考えられないから、また連絡する」

と言って電話を切りました。

すると、その翌々日です。

私の仕事場に夫婦揃って現れました。

立っていた奥さんは、お腹が目立つくらいになってきているので、安定期を迎え、あと数か月で臨月といった感じでしょうか。

そのお腹に手を添え、しっかりと頭を下げて私たちが近くに来るまで、その頭が上がることはありませんでした。

近くに付き、「こんにちは」と声をかけると頭をあげ、「この度は、うちの主人が・・・・・」なんチャラと先日のお詫びの続きが始まりました。

奥さんは出産に備えてか、ボブカット?にしており、またそれが似合う綺麗な奥さんでした。

まだかなり若いと思われ、私たち4人(私・妻・男・奥さん)の中では、間違いなく一番若いと思われました。

妻も同じ会社に勤めているので、妻も呼びました。

(2人とも急用が出来たとAM半休扱いにしました)

そして、職場の中ではさすがにマズイので、会社の裏のちょっと行ったところに人気の無い歩行者用の狭い路地があり、そこの下りの階段に隠れるように4人座りました。

左から、奥さん・私(もう3段ほど下)・男・妻の順で、なぜこの並びになったのかは良くわかりませんが、私が奥さんと話をしながら歩いてきたからかもしれません。

まだ奥さんの謝罪は続きますが、あの事件当日から久しぶりに男の顔を見たため、また怒りが湧いてきて男の方を攻撃し始めました。

色々言葉で攻めていましたが、奥さんがいるからかチョコチョコ言い訳を挟んできます。

またそれが腹が立ってきたため、私はゴニョゴニョ言っている男の両頬を挟むようにつかみ(口が尖る感じになります)、

「結局、こいつ(妻)としたんだろ!?」

と問いただすと、そのまま(うん)と頷きました。

妻は、その瞬間、また下を向きました。

「だろ!?だったら、ごちゃごちゃ言い訳すんなよ!せっかく奥さんがここまでしてくれてんのに、お前が壊すな!!」

男は尖った口のまま「はい・・・」と答えました。

私は、そのまま男の頬を殴り始めました。

(もちろん、軽くですが、左右の頬を2度、3度と繰り返し殴りました。

妻は

「あなたやめてー!」

とまた私の腕を掴んで止めようとしますが、私は構わず

「お前、この前、俺が出てくる前、こいつのブラジャーいじってたよな」

「はい・・・」

男に

「何回したんだ!?」

と聞くと指を3本立てたので

「3回か?」

と聞くと

「はい」

と答え、それを聞いた妻は私の腕を離し、力なく定位置に戻りました。

拳から平手に変え、顔や頭をただただ叩き(これは痛いと言うよりウザい感じで、軽くポンポンとひたすら叩きました)ました。

「風呂場でしてから出てきたのか?」

「はい・・・・」

妻はドンドン下を向き、今にも泣きだしそうです。

奥さんの方ですが、さすがに直視することはできませんでしたが、顔を上げ何も言わず、叩かれている男の姿をじっと見ているようでした。

私はこの時、2人の行為がどんなものだったのか気になって気になって仕方ありませんでした。

正直、あの日妻がブラを出したまま男の前現れたり、そのブラを男が触っている光景を見ただけでとても興奮しており、自分が妻を抱くより、ずっと気になっていました。

「娘もいたよな?4歳の娘の前でしたのか?」

私は、2人がサイテーな人間になるような言葉をワザと選んで質問をしました。

男は「はい・・・」と答えました。

「さっき、3回って言ってたけど、風呂場で3回か?」

「いいえ・・・」

「他にどこでした?」

「・・・・・・」

「答えろ!」

ちょっと強めに叩きました。

「昼間にホテルに行って・・・」

「ホテルでしたのか?」

「はい・・・・」

「ホテルだけか??ホントに他にはないか??」

「・・・近くの公園で・・・・」

「近くってどこだ?」

「(泊まってた)ホテルの横に小さな公園があって・・・」

「ちょうどいいや、みんな揃ってるんだし、奥さんや俺の前で何をしたのかちゃんと説明してしろよ」

と男に言いました。

この男、発覚した当日もそうですが、聞いたり指示すれば何でもポンポン簡単に喋ってくれます。

妻は(お願い話さないで!)という表情で男の顔を見ていますが、この男は何の迷いもなく「はい・・・」と言って話しだしました。

明らかな落胆を見せる妻に構わず、

「あの日の昼間、約束通り、浅草にある浅〇寺などの観光をしに、奥さんと娘さんを連れて行きました」

「おう(最初から約束したのか・・・)」

「他にも色々見て回りながら歩いていると・・・ホテル街についてしまいました」

「偶然??」

「偶然です。その時、なぜかお互い顔を見てしまい、どちらから誘ったということなく、すっとホテルに入ってしまいました」

「本当かよ」

と妻に言うと下を向いたまま(うん)と頷きました。

「中に入り、最初カラオケなどをしていましたが、娘さんが寝てしまったのを切っ掛けに、自然とその方向になってしまいました」

「そこでこいつとしたのか?」

「はい・・・・」

「どれくらいいたんだ?」

「2時間くらいだったと思います」

「それで1回だけなのか?」

「・・・・回数で言えば、3回です」

「お前、全部で3回って言ったじゃねぇか!」

「いや・・・場所の事かと・・・」

「3回じゃなくて、3か所かよ。ここまで来て、変なウソ入れるなよ。ヤッたことには変わらないんだから、正直に話せよ!!」

「すみません・・・はい・・・娘さんが寝てから1回、終わって一緒にお風呂に入ってそこで1回、お風呂から出て、最後に1回です」

「1時間以上、2人で楽しんだんだな」

「はい・・・・」

「それから、次は?」

「ホテルを出て、居酒屋でお酒を飲みながら夕食を食べて、電車で近くの駅まで行き、駅からあのホテルに歩いて戻っていました」

「んで?」

「ホテルに戻ると(妻といる時間が)終わってしまうと思いながら歩いていると、隣に静かな公園があり、奥さんを誘い、公園に行きました」

「おう」

「最初は、外灯の明かりが届くところで話をしていましたが、またどちらからと言う事無く、そう言う雰囲気になり、私が公園のトイレを見つけました」

「トイレでしたのか?」

「トイレは、男女別れていたので、万一誰か来るとまずいので、その裏で・・・・」

「外か?」

さすがの奥さんもこの時ばかりはガッカリした顔をし、少し下を向きました。

「はい・・・・」

「説明しろよ」

「娘さんは、トイレの壁に寄りかかってしゃがんでいました。奥さんは、その壁に手をつき、私が後ろから・・・・」

「娘って、横にいたのか?」

「1mくらい離れていましたが、横にいました」

「そこで、こいつはどうなってた?」

「上はボタンだけ外しました。中で下着をめくり胸を出しました。下は、下着とストッキングを片方の足だけ脱がし、もう片方の足の膝くらいのところにあったと思います」

「・・・・」

「それで、スカートをめくり、後ろからしました」

「それって入れただけってことか?その前に何もしてないのか?」

「最初は、娘さんと並んで壁に背中を向けてしゃがんでいました。私は、奥さんの脇の下から手を入れ、シャツのボタンを外しました」

「おう」

「その時、奥さんは、娘さんに話しかけていましたが、私は、そのままブラをめくり胸を触っていました」

「それで?」

「奥さんは、娘さんに見えないように、シャツを引っ張り隠していました。私は、その隠された中で、胸を触ったり舐めたりしました」

「おう・・・」

「そして、スカートをめくり下腹部を触りました。ストッキングの上からになっていましたので、一度立たせてストッキングと下着を片足だけ脱がせてまたしゃがみました」

「・・・・・」

「奥さんは、娘さんの目が下半身にいかないよう、一生懸命笑顔で話しかけていましたが、私が触っていたので、段々話しかけられなくなっていました」

「何したんだ?」

「クリトリスを触ったり、指を入れたりしました。そのまま、出し入れを繰り返すと奥さんは話すことをやめ、声を押し殺していました」

「娘は?」

「娘さんは、目を閉じ上を向いている奥さんをじっと見つめており、たまに私が動かしている部分を見ていました」

「娘に見られたのか?」

「直接指が入っているところは見えていないですが、股間で手が激しく動いている様子はわかったと思います」

「こいつ(妻)は?」

「途中からは、娘さんを気に出来る感じではなかったです。手でイッたあと、胸なども隠すことが出来ないくらい脱力されていました」

「・・・・・」

「途中、娘さんに『お母さんどうしたの?大丈夫?』と聞かれましたが『大丈夫だよ(笑)』と笑顔で答えていました」

「・・・・・・娘が言ったのはそれだけ?」

「『何してるの?』と聞かれ、『マッサージで気持ち良くしてもらってるの』と答え、『気持ちいい?』と聞かれ『うん気持ちいいよ』と優しく答えていました」

「・・・・・・おう」

「それで、そのまま立ってお尻を向けてもらい、後ろから挿入しました」

「ちょっと気になったんだけど、ゴムは?」

「・・・・してません。最初のホテルの時、1個はあったので使いましたが、それ以降は使っていません」

「生か・・・・で、中に出してないだろうな・・」

「すみません。お風呂の時は、奥さんがいいと言うので、中に出しました」

「風呂って、どっちの?」

「どちらもです・・・」

「・・・・はぁ~・・・」

奥さんも(んんん・・・・・)と言った表情です。

「公園は、イク寸前で奥さんに咥えてもらい、口の中に出しました」

「それも、娘見てんだよな・・・・」

「はい・・・奥さんが私のを咥えてきれいにしてくれて時・・・娘さんに『今度は、お母さんがマッサージしなきゃね(笑)』と言っていました」

「ちょっとだけか?」

「2,3分くらいだったと思います」

「・・・・」

(2,3分って結構長いぞ・・・)

「それからしばらくしてホテルに戻り、それぞれ部屋に戻ると、奥さんから『みんな寝てる』と連絡がきたので、部屋に伺うことにしました」

「・・・・いつのこと言ってんのかわからんけど、たぶん、奥の部屋で起きてたけどな・・・」

「部屋に行く前に自販機でビールを数本買っていき、部屋で飲んでいました」

「娘は?」

「公園からホテルに戻る最中に抱っこしてたら寝てしまい、そのまま寝ていました」

「2人きりで飲んでたのか?」

「はい・・・」

「じゃあ、ホテルでも状況説明して」

ちょっと呆れてきた・・・

「はい・・・部屋に着くと奥さんが

「まず、シャワーを浴びたい」

と言ったので、私もついて行って一緒に入りました」

「・・・・・」

「それで、お風呂場でお互いの体を洗っているうちに始まってしまい、1回しました。先ほど言いましたが、中に出しております」

「まぁ・・さっきの話じゃ、3か所だったから別に良いけど・・・んで?」

「またリビングに戻り飲んでいましたが、お互いそう言う気持ちが全く衰えず、また体を触りだし始まってしまいました」

「・・・・・それって、俺が見た光景じゃないな・・・」

「はい・・・・あれは、あの後の話です」

「・・・・・・」

「それからソファーで2回ほどしたあと、娘さんが起きたので、3人でお風呂に入って出てきた後です」

「また2回したのか・・・で、また風呂に入ったのか?」

「すみませんお風呂場で、もう1度しました」

「どういうこと?」

「娘さんも入れて3人で浴槽に浸かっていた際、奥さんは私の足の上に座られていました。娘さんもいたので・・・」

「で?」

「その時、私の方がガマン出来なくなってしまい、座っている奥さんの位置を変えて、入れてしまいました」

「浴槽の中で?」

「はいゆっくり動いていたのですが、娘さんに対する奥さんの顔が、お母さんから女性の顔になる時があり、それを見たくてワザと強くしたりしました」

「・・・・・・」

「結局、湯船の中では自由に動けないため、娘さんだけを浴槽に残し、私が椅子に座り奥さんが自分で動く形になりました」

「また娘が見ちゃうじゃねぇか母親が腰振ってるトコなんて見せれんぞ」

「大丈夫です。奥さんが娘さんを前に立たせ、奥さんもずっとその淵にいて、娘さんの相手をしていたので、見られてはいません」

「そこまでしてしたいんか・・・・」

「はい・・・あの時は・・・・それから、お風呂を出てリビングに戻った時が、ご主人が目撃された光景です」

「はぁ~~~・・・・」

私は、それは深い深いため息が出ました。

「呆れてモノが言えんな・・・」

奥さんが「本当にすみません」とまた謝ります。

「奥さんは悪くないですよ。悪いのは、この2人なんで・・・」

「はい・・・」

私は、ずっと下向いている妻に苛立ち、

「お前、今の話聞いて、また濡れてんじゃないだろうな??」

と吐き捨てるように言いました。

妻は何も反応しませんでしたが、私にはそれがムシに見えてしまい、カチーンと来てしまいました。

「おいお前(男)今こいつ(妻)のアソコ触ってみろ」

「えっ!!」

妻と男が2人して、私の顔を見ました。

「いいから早くしろよ」

「いや!やめてっ!」

と妻が言いますが、

「お前ら、意見言える立場なのか?特にお前(妻)、うちはこのままいったら、確実に離婚だぞ」

「・・・・・・」

妻は抵抗をやめましたが、男の方も

「それはさすがにムリ・・・私も妻が見てますし・・・」

「ふざけんなよ。お前ら見えないとこだったら、散々してたんだろ」

「それを今ここでやれって言ってんだよ!お前だって、自分の嫁さんの前で、他の女のいじるんだから、今後の事は知らんけどな」

妻は半ばあきらめていたので

「お前、そこに立ってパンツ脱げ」

と指示しました。

すると妻は階段を数段下がり、立っても頭が見えない位置で、スカートの中に手を入れ、下着を下げました。

「見えないから膝まで下げろ」

と言うと、もそもそと動き、本当に妻の下着は膝に出てきました。

「んじゃ、ちょっと足を開いて立ってろ。んじぁ、次お前(男)スカートの中に手を入れて濡れてるか確認しろよ」

男も数段階段を下り、妻の下にしゃがむと目を閉じながら、ゆっくり手を入れていきました。

さすがに奥さんもつらそうな顔をしていましたが、もう変なスイッチが入ってしまったので、私を止める事はできません。

そして・・・、しばらくすると、妻の体が(ビクンッ)となり

「触ったか?」

と聞くと男が(うん)とうなずきました。

「濡れてるか?」

「・・・・良くわかりません」

「何言ってんの?触ってるなら、どっちかわかるだろ??」

(もそもそ)

イライラした私は、触っている場所を確認しようと妻のスカートをめくると、前の陰毛の方を触っていたので

「お前、どこ触ってんだ目ェー閉じてっからだろ目を開けてちゃんとみろよ!」

と言うと、男はゆっくり目を開けました。

しかし、嫁さんのことをかなり気にしており、直視はしないようにしています。

それがありありに見て取れ、自分だけ少しでも罪を軽くしようとしている姿に腹が立ち「指入れろ」と指示しました。

また、もぞもぞしていましたが、

「ちゃんと見ろよ!」

と言い、やっと奥の方に手を伸ばしました。

しかし、表面をなぞっているだけで、中々指を入れないため

「お前(妻)パンツ脱いで、足開いてそこに座れ」

と指示しました。

妻はしばらく止まっていましたが、次に私が声を掛けることなく、自分で下着を脱ぎ、足を開いて座りました。

妻のアソコは、完全に表れ、グチョグチョになった割れ目や穴もパックリ開いています。

「お前、しっかり見て、早く指入れろよ」

と言うと、男も諦め、アソコを直視し、指を中に入れました。

「どうよ?この前と同じか?」

「・・・・はいこの前と同じです」

「同じくらい濡れてたのか?」

「・・・この前の方が、濡れていたと思います・・・」

「動かせ」

「はい?」

「指を動かせって言ってんの!奥さんの前で、こいつイカせてやれよお前のその指テクで!」

「早く!!」

と言うと、指を前後させだし

「もっと速く!!」

と言うと、普通の手マンになってきました。

「イカせろよー」

と言うと、男は必至に手を動かし、妻は

「あああああんんんんはあはあはあ・・・ダメダメッ・・・ああっ・・・」

と声を出しています。

(ピチャピチャピチャピチャ)とやらしい音が響き、

「ああああっ・・・あああんんんん・・・・・・イ・・・イクッ・・・・・・・・・・・・・ああああっ!!!」

とイッてしまいました。

妻も男も息遣いが荒く

「はあはあはあはあ・・・・・」

とある意味あり切った顔をしていました。

私はさらに、

「おいお前(妻)こいつのが欲しくなったろ?」

と言いました。

妻は、肩で息をするだけで、何も言いません。

「んだお前(妻)は!おいお前もしたいんだろ!??いいよ、俺が許すから、ここでお前のぶち込んでやれよ」

と男に言いました。

すると、男の奥さんが

「すみません!すみません!!私がどうこう言うのはおかしいんですけど、もう奥さんを許してやってください・・」

「うちのも悪いのに、奥さんばっかり責めらるのは、見てられません・・・・代わりにですけど、私が脱ぎます」

と言うと、立ち上がり、マタニティー用のロングのワンピースをたくし上げ始めました。

それを見た男が

「みぃーちゃんダメだよ!やめてくれ!」

と奥さんに叫んでいました。

私の方を向いて土下座をし

「許してください許してください」

と何度も頭を下げましたが奥さんが

「あなたが悪いんでしょ!!それに、女ばっかりに責任取らせて、ホント何やってんの!!」

と聞く耳持たず、腰の辺りまでたくし上げました。

出てきたのは、妊婦用の大きなパンツに腹帯です。

奥さんは迷うことなく下着を下しました。

お腹がおっきいので、膝くらいまでがせーいっぱいでしたが、少し足を開き、

「どうぞ触ってください」

と私に言いました。

妊娠してから手入れをしていないのか、細身の割に以外と剛毛でしっかりと三角形がありました。

色々2人にはやらせてきましたが、私は言われると意外と何もできないタイプなので、戸惑っていると「お願いします」と言いました。

そして、奥さんに手招きされたので近づくと、耳元で

「私もあの人に見せつけたいんで、お願いします」

と言われました。

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