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投稿:2016-06-20(月)02:07

人妻合コンに参加したら中◯時代の同級生の母親と出くわした

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岩手県/たかしさん(20代)からの投稿

友達に人妻と合コンしないかと誘われた。

そいつは参加していて、何人かと遊んだらしく定期で会っている人妻との繋がりで誘われた。

「彼女の友達とかも出会いを探してるんだって」と言われた。

飲み会に参加し四人同士で一人女性が遅れてくるらしい。

友達の女が幹事でそこは確定

三十台から四十代の女性が来ました。

「若いねぇ」と言われて三人とも結構綺麗な人でした。

始まって一時間位して「ごめんなさい」と現れたのは香織さん。

挨拶し乾杯した。

茶髪ショートカットで小柄なムチムチな感じで色っぽさがありました。

だけど「人数合わせのおばちゃんだから」というがなんか興味が沸いて話をしました。

どっかで見たような・・・思い出せません。

今は事務の仕事をしているとか、休みは土日だとか。

見ていると香織さんは巨乳でした。

服の上から大きな膨らみの胸元にますます興味が沸いて行きました。

そして年齢を聞かれ25歳と話すと「やだぁ・・・息子と同じ」と。

だけど話せば話すほど興味が沸いて来ていた。

隣に座り話すと香織さんの胸の大きさやスカートから伸びるむっちりした太ももが興味をそそる。

会の終わりに連絡先交換をお願いしたら「いいの?おばちゃんので?」と聞かれて「全然オッケー!」と香織さんと連絡先を交換した。

それから、毎日何回かやり取りしていた。

朝夕にガンバろとかお疲れさま的な連絡をしたりを繰り返した。

そして香織さんを食事に誘いましたが「若い娘にしなよ」とか「忙しいよ」とか。

興味がないのかな

だけどあったことがあるんだけどはっきりわからないまま1ヶ月

「たかしくん・・・再来週暇?」と香織さん。

「予定はないと思うけど」と返すと「あのね・・・まりさん(友達の不倫相手の人妻)から温泉に行かないって」と。

金曜土曜らしく、友達に聞いたら「聞いてないから聞いてみる」と。

「なんかそうみたい」と言われて、どうやら友達と自分、まりさん香織さんの四人らしい。

香織さんと近づくきっかけならと参加する事になった。

友達と二人部屋に入り風呂を浴びてから向こうの二人に会いました。

そして飲んで食べながら話も盛り上がると徐々に友達とまりさんがいい雰囲気になりだして

部屋に戻り布団が敷いてある部屋から風呂に行ったら出ると友達が来ていて

「俺まりさんの部屋に泊まるからお前香織さんと部屋に泊って」と。

はぁ?と思いながら部屋に戻ると友達の荷物が無くなり香織さんが不安そうな感じでいました。

「追い出されちゃったみたい」と香織さん。

香織さんと二人きりで泊まるのはドキドキでしたからごまかすように「飲みますか?」と香織さんと二人きりで飲みました。

浴衣が似合うし色っぽさが増したような・・・

そのままベッドに押し倒したいような妖艶さがありました。

話がつきて「寝ようか?」と明かりを消して寝ましたが寝れるはずはない。

悶々として一時間して起きてベランダに出てたばこを吸いながら夜風に当たりました。

そしたらガラガラと香織さんが来て「寝れないの?」と。

頷くと「あたしも」と。

外にてで少ししたら「寒いよ!」と二人で部屋に

「たかしくんたら風邪引くよ」と香織さんがはんてんを渡した手を引っ張りそのまま布団に押し倒しました。

「こんなおばちゃんでもたかしくんの相手に成れる?」と聞く香織さんに「こんな年下でも男を感じてくれますか?」と聞くと香織さんは「だから寝れないの」と。

そして香織さんとキスを繰り返しゆっくりと香織さんの浴衣の帯をほどくと香織さんもスルスルと俺の帯を

はだけた香織さんの浴衣を脱がして見るとむっちりした体に豊満な胸

想像よりもおっきくて興奮が増しました。

首筋を舐め回して柔らかな胸を触ると「冷たい」と香織さん。

ごめんなさいと手を引くと「外でずっとたばこを吸いながらいるからだよ」と。

そして「でもこんなおばちゃんに興奮してくれて嬉しいよ・・・たかしくん」と抱き締められて「暖まろ」と。

柔らかな胸を撫で回し、乳輪から乳首に吸い付くと「アンッ・・・アンッ」と香織さんは声をあげて来ました。

「香織さんおっきい」と話すと「そうかな?たかしくんたら」と香織さんは俺の頭を撫で回しながらおっぱいを押し付けてきました。

「香織のおっぱい柔らかい」と顔を押し付けてきられながら両方の乳首に吸い付くと大きい乳首が立っていていやらしい。

太ももを撫で回してアソコ触れたらビッチョリ

「凄い濡れてる」と話すと「だってたかしくんがおっぱいをしつこく吸い付くから」と。

足を開かせると「やだぁ・・・恥ずかしいよ」と言うが赤紫の香織さんの貝に吸い付くと「アンッ!気持ちいい!」と香織さんが声をあげて感じていた。

「香織さん敏感」と話すと「違う・・・そんな所舐められるの久しぶりなの」と。

舌先でなぞりジュルジュルと吸い付くと「アアン!イイッ!」と香織さんが体を反らしてきたり

グチョグチョと香織さんのアソコが見たことないくらいに濡れていました。

「たかしくん・・・来て」と言われて俺は浴衣を脱ぎ捨て香織さんも裸にしゆっくりと香織さんに

「アアン!」香織さんが声をあげながらゆっくりと中に

「たかしくんの太くて硬い・・・」と香織さん

ゆっくりと動きながら徐々に腰を強く動かしました。

「アアン!イイッ!硬いのが入ってくる!」香織さんが普段の雰囲気とは違い声をあげて「気持ちいい!」と何回も声をあげていた。

こんなに濡れるのか?というくらいに中は濡れていてユッサユッサと香織さんの胸が揺れてたまらなかった。

激しく突き入れて声をあげる香織さんに興奮しながららしていると限界に・・・

「ヤバッ!」腰を引いて止めると香織さんが「いいのよ我慢出来ないなら・・・出して」と抱きつき耳元で囁かれました。

「良いんですか?」と聞くと「いいよ」

キスをしながら沈めていき激しく突き上げました。

「凄い!アアン!イイッ!」声をあげてプルンプルンと激しく揺れるおっぱいを眺め再び香織さんに抱きつかれ「アアッ!」と俺は堪えていたものを放ちました。

「アアッ!イャン!」香織さんも体をビクビクさせていました。

汗だくになり滴ると「ウフッ凄い汗」と香織さんが汗を拭いてくれました。

「25歳も年上のおばさんに頑張っちゃって」と笑う香織さんに「嫌でした?」と聞くと「嬉しかったし気持ち良かったぁ・・・たかしくんの太くて硬いから」と二人でいちゃつきました。

熟れた女のいやらしさがもうたまらなかったです

そのあとも俺は二回してしまいました。

翌朝食事に二人でいくと「おはよう」と友達とまりさんが「昨日はどうだった」なんて。

香織さんは「最高だった」と話すとまりさんは「お互いに良かったわね」と。

そして香織さんと部屋に戻ると「今度は二人でゆっくり来たいね?」と言われて俺は抱き締めながら「絶対来ましょう」とキスをした。

でも現実には香織さんも下の子は中◯生なので部活などに追われていてゆっくり会えなかった。

だけど一時間でも時間があれは待ち合わせてカーセックスもしました。

「ごめんね?ゆっくり会えれば」と謝る香織さんに「こうやって時々会えたらそれだけで」と。

平日に休みに香織さんも早退で待ち合わせしてあうと、スカートからむっちりした太ももが、胸元はブラウスが窮屈そうに

エロスにくらくらしホテルに

スカートの裾を引っ張る香織さんに「隠さなくていい」と話すと「太いし・・・若い娘に合わせると短いスカートにするから困る」と話すけどむっちりした太ももがたまらない。

「こういうの好き」と撫で回してキスをしながらベッドに寝かせて「香織さんとは仕事出来ない」と話すと「なんで?」と。

「だって・・・色っぽい太ももと窮屈そうなおっぱい見せつけられたら」とブラウスのボタンを外したら「そんな事言うのたかしくんだけだよ」と笑いながらも熟れたむっちりした体は最高だった。

フェラもあんまり好きじゃないらしいけど一生懸命しゃぶりつき、パイずりもしてくれ、上になる香織さんのおっぱいを下から見ると大きさがわかりました

「息子と同い年の男の子とエッチしてるなんてね?」と香織さん。

「市内だよね?何小学校?」と聞かれて「○○第一」と話すと「えっ?」と香織さんは少し焦っていた。

「中◯は・・・○○中?」と聞かれて頷くと香織さんが「そうなんだ・・・」と。

「な・・・何組だった?」と聞かれて「1年は二組で後は三組」と話すと香織さんは「そうなんだ?」と少し焦っていた。

「なんで?」と聞くと「なんでもない・・・」とは言うが様子がおかしくて「どうしたの?」と聞くと香織さんが「うちのも○○中で・・・三組で」

焦っていた香織さんに「もしかして」と同じクラスの名字が同じ奴の名前を話すと「やだ・・・あたし息子のクラスメイトと」と香織さん。

親しくはなかったがお母さんが綺麗だと聞いたことがあるがまさか

「○○のお母さん?」と聞くと「そう言う呼び方やめて」と顔を隠す香織さん。

だけどもう何回もお互いにしていたから俺にしてみれば何でもない。

「そんなの関係ないよ・・・だって香織さんに興奮しまくってる」と足を開かせてキスをしながら。

グチュグチュと音を立てながら濡れて俺を迎え入れてお互いに興奮していました。

同級生の母親としてると思うと妙に興奮していた

香織さんもいつもより興奮していて「アンッ!凄い!」と声をあげて感じていた。

父母と生徒と思えばふしだらだけど、男と女として裸になりながら交われば関係ない。

濡れた襞が絡み付いてプルンプルンと巨乳が揺れて興奮させる。

本能のまま香織さんに突き入れて俺は香織さんと抱き合いながら果てました。

「凄い興奮した」と話すと「凄いわかったよ・・・そしたらあたしも興奮しちゃった」と笑っていました。

そのあとも香織さんに突き入れていた。

妙な媚薬のような同級生の色っぽい母親とこれからもセックスしていくと思います。

- 終わり -

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