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投稿:2014-09-21(日)06:00

【レイプ】そそる後ろ姿の女の子が歩いてたので

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名無しさんからの投稿

水曜日は会社が休みなので、会社帰りの女の子を物色しやすい。

いつものように女の子を探していると、そそる後ろ姿の子が歩いてきた。

髪の毛は茶髪のストレートで、肩まで伸びていて綺麗だ。

後ろスリットの黒のワンピで、スリットの奥の太ももが歩く度に白くて目に焼き付いてしまった。

僕は決めた、この子をレイプしよう、と。

公園のトイレの前を通り過ぎる瞬間に、女の子に抱きつく。

女の子は

「え!?」

と言って体を硬くする。

僕はお構いなしに後ろから抱きかかえ、胸を揉みながら障害者用トイレへ押し込む。

僕は小声で女の子に囁く。

「騒いだら君の顔を思いきり殴って、鼻をへし折って逃げるよ」

女の子は震えながら僕の顔を凝視する。

「俺は捕まらないよ、君は一生傷ついた顔で生きるんだ」

女の子は声を上げる事が出来なくなって、ただ力無く身をよじるだけだった。

僕は女の子の肩を掴んで自分の方に向けた。

整った顔立ちの美人だった。

めざましテレビのお天気おねえさん、ちかちゃんのようだった。

女の子は怖がっていて、目を逸らした。

僕は女の子の顎をぐいっと自分の方に向けると、可愛い唇にキスした。

女の子は

「うっ」

と言って唇を固く閉ざし、息を止めた。

僕は構わず小さな唇を舐めながら、胸を揉んだ。

あまり大きくはなかったが、形が良さそうだ。

女の子は息を止めていたが、苦しくなってはぁはぁと荒い息をしだした。

僕はようやく開いたその口にキスをした。

舌を入れて、女の子を味わう。

女の子は目をキツく瞑っていたが、口の中ではもう抵抗していなかった。

僕はそれが分かると、優しいキスにする事にした。

女の子に優しくキスをしながら手を背中に回し、ワンピのチャックを下ろす。

そしてワンピを引っ張り下げ、上半身を露わにした。

白い肌と、薄いピンクのブラが目の前に。

僕はブラのホックを素早く外し、女の子の生おっぱいを出させた。

小振りだけれど丸く可愛いおっぱいだった。

乳首も小さくて、乳輪の色も薄くていいおっぱいだ。

僕は堪らなくなって、その白いおっぱいにむしゃぶりついた。

柔らかくて、とてもいい匂いがする。

汗の匂いと、爽やか系の香水が混ざって女の色香が漂っている。

僕は両方のおっぱいを丹念に揉んだ。

乳首も舌で転がし、たまに歯を立てたりして楽しんだ。

おっぱいを吸いながら見上げると、女の子は眉をひそめてよがっている。

指を咥えて声を上げるのを我慢しているようだ。

僕は女の子のピンクの乳首を口に含みながら、ワンピを足下まで下ろした。

薄いピンクのパンティだ。

形も派手なレースなどが付いていなくて、中身が容易に想像がつくものだった。

僕は女の子の一番感じるであろう部分に中指をあてがった。

パンティの上からでも、湿った感じが指に伝わってきて、嬉しかった。

ゆっくり横に動かすと、

「んっ、んっ」

と小さな喘ぎ声を上げ始めた。

僕は我慢出来なくなって、パンティを一気に脱がせた。

女の子の下半身を目にして、僕はさらに興奮した。

処理していないが、とても薄いアンダーヘアのようだ。

マンコの割れ目が認識出来るくらいの薄さだ。

注視すると、毛の先端のほうが濡れていた。

生のマンコに触れてみると、ぐしょ濡れになっているのが分かった。

僕はすぐに指を2本入れると女の子のマンコは物凄く濡れていて、するっと指を飲み込んだ。

僕は女の子の背後に回って、後ろから抱きかかえる形でマンコを弄んだ。

左手で自分のズボンを下ろして勃起したちんちんを出し、女の子の白くて柔らかいお尻にちんちんを擦りつけた。

お尻の方までビショ濡れになっていて、立ちバック素股状態になった。

僕は入れた指を出して、女の子に見せた。

濡れて光っている指先には、白いこってりしたものも付いていた。

どうやら濡れやすい体質らしい。

女の子の背中を押して、両手を地面につかせた。

柔らかいお尻を両手で掴み、ちんちんを押し当てる。

手を添えるまでもなく、カチカチになったちんちんは女の子のマンコに入った。

女の子は荒い息になって、お尻を振ってきた。

僕はそのお尻を両手で揉みながらピストン運動を始めた。

女の子の汁が垂れてきて、ビショビショになっていた。

女の子を跪かせ、四つん這いにさせると突き出したお尻から肛門がハッキリと見えた。

僕は指を舐めてよく濡らし、小さくて綺麗な肛門に挿入した。

女の子はびくっとなって振り返った。

僕はそれを見てさらに興奮して、指の付け根までお尻の穴に入れてしまった。

僕はそのまま思いっきり腰を振った。

お尻が波打って、ぱんぱんと激しい音がする。

女の子もついに堪えきれず、僕の動きに合わせて声を上げ始めた。

僕はお尻の穴から指を抜き、お尻を鷲掴みにした。

さらに激しく動いて、女の子の膣の中で射精した。

どくんどくん、と今までにないくらいの凄い射精だった。

女の子のお尻を、道具のようにちんちんの射精に合わせて動かす。

よく見ると、女の子は四つん這いでお尻を上げながら、右手を股間に添えていた。

女の子は自分でクリトリスを弄って感じている。

僕は果てたちんちんをマンコから抜いた。

女の子は我に返って、四つん這いのまま僕の方を見た。

僕は便器に座って女の子の手を引っ張って跪かせ、そして女の子の頭を両手で抱え、僕の股間に近づけた。

女の子は抵抗する事もなく、精子と女の子の汁でぬるぬるのちんちんを咥えた。

僕が指図するまでもなく、亀頭を舌でくるくる舐め回してくれた。

僕はレイプの緊張感からやっと解放され、尿意を催した。

僕は精神統一をして、性的な快感を忘れ去った。

そして思いきり女の子の口の中でおしっこをした。

女の子がびっくりして口を外そうとするのに気付き、一瞬早く頭を押さえつけた。

女の子のほっぺがすぐに膨らんだ。

僕のちんちんから勢いよく放出されるおしっこを、女の子は諦めて飲み始めた。

半分くらいは口元から流れて、女の子の胸まで濡らした。

でも頑張ってごくごく飲んでくれた。

- 終わり -

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