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投稿:2017-01-31(火)02:09

彼氏とのセックスでは全くイケないのに、脅してセフレにさせられている俺相手にイク彼女

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名無しさんからの投稿

前回の話:万引き犯に仕立て上げて強引に犯した女子大生だが後輩の彼女として再会した

俺には今、素晴らしいセックスパートナーがいる。

数年前彼女が大学生の時にたまたま見つけて犯し、最近また再会して楽しんだ女だ。

それから関係を続けさせている。

彼女は、物凄い美人で、清楚で可憐なのだ。

そのうえ、もうたまらないくらい身体の相性が良い。

ついこの前の日曜日に、ホテルに呼び出していっぱい楽しんでやった話をするよ。

電話で呼び出すと

「2週間に1度じゃ……」

と泣きそうな声で言っていたな。

「最低2週間に1度って話だ」

この前はマットプレイしたな。最高だったな。

「彼から聞いたんだよ。彼との性生活で問題を抱えているそうじゃないか。話を聞いてやるから来い」

「……」

まあ彼女はビデオの事もあり、言いなりになるしかないから、これくらい約束破っても向こうはどうする事も出来ないのだ。

ちょっと前、意外な事を聞いたんだ。

俺の後輩にして彼女の彼氏からだ。

(出張先でたまたま出会った女子大生が、職場の後輩の彼女として再び俺の前に現れるんだから、運命みたいなもんだ)

彼は久々に彼女とセックスしたそうだ。

しかも彼女は腰を自ら振ってきて、キスも奉仕も熱が入っていたそうだ。

彼は最高だったそうだが、彼女は結局逝けなかった。

「一緒にイキたいよ」

と抱き合ってのディープキスで言ってきたそうだけど。

これまでは、セックスしてもどこか怯えている感じであったという。

俺に犯されたトラウマのせいだと彼女は言っていた。

無論彼氏は知らないが、それにしても彼女が怯えているのが分かっていて、構わずヤるとは、酷い彼氏じゃねえか(笑)

「なんだか、いつもの彼女と違いましたね」

それが、今回は積極的だったそうなのだ。

「ま、結婚決まったから気分も高まっているんじゃないか?でも、夫婦になる前から盛り上がると、結婚後が大変だ」

「そうですよね。でも、俺って駄目な奴かもしれません。終わった後、彼女ちょっと暗くなっていたんです。俺が男として彼女を満足させてあげられなくて」

彼氏は俯いていた。

「ああ、気にすんなよ」

俺は励ましてやった。

「そういうこともあるさ」

3回したが、彼ばかり絶頂を迎えた。

彼女はあまり、濡れていなかったという。

それでも

「まだしたいよ。エッチしよ」

と彼女は言ったそうだ。

聞いた時は意外な感じがした。

というより、俺が酒の力借りて聞き出したからといって、ここまで話すか彼氏よ(笑)

まあ、彼も悩んでいたんだろうし、吐き出したかったのかもしれないな。

ふと、ある光景が浮かんできた。

彼女は必死で騎乗位で腰を振っている。

なんで?どうして?どうして物足りなく思うの?

「あんあん」喘ぎながら、下の彼氏を見る。

愛する人だ。

そんな人とセックスするのは、幸福に満ちているはずなのに…。

もっと、もっと頑張らなきゃ。

頑張って気持ちよくならなきゃ。

彼を愛しているのに。

どうして逝けないの?あんな男相手には何度も逝かされて……。

焦りと狼狽が彼女を襲うも、表面上は彼氏の為に平静を装うのだ。

笑顔も作る。

それでも、結果としては駄目だった。

絶望が彼女を支配する……。

呼び出された彼女は厚着でコートを羽織ってモコモコした服装だった。

マフラーもしてて凄く可愛かった。

笑顔もなく彼女はちょっと俺とキスをしてから、風呂に入り、全裸で俺に歩み寄るのだ。

今日は広げた俺の股の前に彼女を座らせてスタートだ。

しばし時が経った。

「…んっ…っ……っ」

ベッドの上で2人座りながら、俺は股を開いた彼女の背後から腕を回し、秘所をこねくり回していた。

彼女は身体をピクピクさせながら、指を唇に当てて軽く噛む感じで耐えている。

すげえエロい。我慢しなくていいのに。

というか、始まる前から濡れていたみたいだ。

「気持ちいいか?逝ってもいいんだぞ」

「ふう……うう……んっ……」

彼女は涙を流しながら快感に耐えている。

目の前には大きな鏡と、カメラがあった。

彼女は羞恥のあまりに、目を背けたりする。

鏡には、スタイル抜群で綺麗な肌をした美人が、写っていた。

ちょくちょく後ろを振り向かせてディープキスだ。

舌を積極的に絡め合わせてきて最高だよ。

「ああっ……駄目!駄目ですっ……」

俺はラストスパートをかけた。

彼女の膣がぐちゅぐちゅ鳴っている。

「何が駄目なんだ?言って見ろ!」

彼女は首を振って泣きじゃくる。

ビクンと彼女は身体を震わせ逝ったよ。

それから余韻の痙攣をし、はあはあと俯く。

「じゃあ、俺のチンポも限界だって、背中で感じてたろ?」

彼女は頷いた。

そしてバックの体勢で思い切り突いてやった。

逝ったばかりの敏感な彼女は激しく喘ぐのだ。

「挿れていいか?」

「するなら早くしてください」

息荒く悔しそうに言う。

「……っ」

「ああ、やっぱり待ちかねてたみたいだね」

「やだあ、やだああっ、ああんっ…あんっ」

「おい、彼氏とした時、逝けなかったのに、俺とするとこんなに気持ちいいのはどうしてだと思わないの?」

「そ、そんなこと言わないでください」

彼女は悲痛な声で応える。

美しい首筋と背中と尻を眺めながら改めて感動しながら、突きまくった。

形の良い顎を掴んでやって、鏡とカメラのある、前面に顔を向けさせてやる。

「ほら、ちゃんと見えるだろ?ちゃんと写ってるぞ?エロい音立てて!」

「うううう……」

彼女は顔を歪め、喘ぎ呻きながら、膣はズチュッ、ズチュッと音を立てながら俺のチンポを受け入れてくれるんだ。

たまらないよ。

対面座位でしていると、目をうるうるさせて

「彼からどこまで訊いたんですか」

と言ってきた。

正直凄く可愛かったが、俺はちゃんと答えてやった。

「3回したんだろ?随分積極的だね。でも逝けなかったんだってね。そんなに逝きたかったの?この淫乱め」

笑ってやると、彼女は睨み付けてきた。

だが怖いのかすぐに俯く。

「さっき、怒った?いい度胸じゃねえか。俺に向かってよ!」

胸を揉みつつ、突き上げる。

喘ぐ彼女。

「やっぱり、俺とのセックスがいいだろ!」

「ああっ……はあんっ…やだあっ、やだ、やだ」

キスを交わしてやる。

終わると、彼女は身体をひくつかせてすすり泣いていたよ。

「彼氏で逝けなかったから、今日は逝けてよかったね。まだ時間はたっぷりある。逝けなかった分逝こうよ」

俺はニヤニヤしてた。楽しくて。

「何でぇ……どうしてぇ……」

身体を丸めて震わせて泣く彼女。

戸惑うしかないだろうなあ。

多分俺の予想だが、俺に何度も犯され逝かされたせいで、強姦されなければ逝けないように身体が開発されてしまったのではなかろうか?強姦され絶頂を迎えてしまった、という強烈で屈辱的な体験が、心と身体に強く刻み付けられた結果かもしれない。

それ程に彼女の受けた心身の傷は大きかったのだろうな。可哀想になぁ。

「何でって、俺と君は運命の相手同士だからだよ。俺も君とするのは格別だ」

彼女は涙を拭きながら起き上がって、洗面所で口を漱いで戻ってきた。

まだ俺とキスやセックスをする為だ。

手招きして、抱き合ってキスを交わす。

「俺のこと、好き?さっきも気持ち良かっただろ?俺とのセックス最高だろ?」

舌を絡め合い、糸を引きながら唇を離すと彼女は言った。

「確かに、気持ちいいですけれど、エッチするのはあなたに脅されているからです……」

眉をひそめて、冷淡な口調だった。

その目はなんとも表現出来ない。

嫌悪と拒絶ともつかぬ、氷の様な目で俺を見るのだ。

美人だ。

結局力関係は揺るがないし、ゾクゾクしてそそるだけだ。

「脅されている相手に抱かれて、気持ちいいのは何故か分からないままだね」

俺は彼女の秘所を摘んでやる。

「ひっ……」

彼女はビクンとし、俺はそんな彼女にディープキスをぶつけてやるのだ。

「本当は俺に抱かれるのを待ちかねていたんだろ。彼氏で代用しようとしたつもりが、駄目だったんだろ!」

「ち、違いますっ、彼に申し訳なくて、彼との愛を確かめたくて……っ」

彼女は首を振って、快感に耐える。

「その結果、彼は苦しんでいるぞ。お前を満足させられなかったって!」

涙を流して、喘ぎを我慢しながら舌を絡め合ってくる彼女。

「はあ、はあ、はあ」

唇を離すと、舌を出したまま糸を引きながら俺を屈辱の目で見てくる。

いいね。

長く続けると腰をビクンと浮かしたりして、口元を押さえていた。

可愛いなあ。

「だ、駄目です。また……イッ…んんっ」

「駄目か。じゃあ、分かった」

「んんっ…はあっ、んっ、はあ、はあっ……。……」

俺は手マンを止めてやった。

ここまで絶頂を待ち望まれると、寸止めしてみたくなったのだ。

彼女は目を丸くして俺を見た。

息荒く、身体を揺らして呼吸をしている。

「手コキしながら、背中に腕回してキスしてきてよ」

俺は思わずニヤついていた。

顔を上気させて彼女は頷いた。

本当は逝かせて欲しかったんだろうなあ。

さっきの目は「え、止めるの?」といった心の声が聞こえてくるかのようだった。

でも、両手塞がればオナニーも出来まい。

彼女は言う通りしてくれた。

舌を自ら入れてきて、手コキも丹念だった。

「俺が逝くまで続けてくれよ」

彼女はちょっと唇を離して頷いた。すぐに再開してくれたけど。

最高に気持ち良い時間だった。

「ふうっ、ふんんっ、ふうう」

エロい声上げてキスをしてくるんだから、まったく。

俺はといえばあえて完全に受身状態だった。

射精された精液が、彼女の身体にかかったので、手についたやつは舐めさせて、それ以外はティッシュで拭くよう命じた。

俺は休憩がてら、お茶を飲んだ。

彼女もお茶をゴクゴク飲んで一息ついたようだ。

俯いて、じっとベッドの端に座る彼女。

それから、本番しても彼女が絶頂を迎えそうになったら、すぐに抜いて、フェラさせて飲ませたり、手マンも逝く寸前で止めて、しばらく放置プレイをしたりを繰り返してやったよ。

彼女ったら分かりやすいんだもんなあ。

足をむずむず動かして放置タイムを過ごしていたよ。

「そんなに逝きたかったらさ、オナニーして逝きなよ」

と俺が言うと、彼女は屈辱に塗れた顔でこちらを見てきた。

「寸止めプレイ辛いだろ」

彼女は可憐な唇をきゅっと締めて、俺から視線を逸らした。

悔しそうな目が図星だと言っているぞ。

「というより、するんだ。カメラで撮ってやる」

彼女に拒否権はない。

股をゆっくり開いて、おずおずと指を這わせた。

たどたどしく手つきだった。

「おい、いつもやっているようにしてみろ」

彼女は泣きそうな顔で、

「あ、あまりした事ないです」

と言う。

「おい、カマトトぶるんじゃねえ!大学生の頃なら許したが、もう社会人だろうが」

俺に怒鳴られるとすすり泣いて、指で開始する。

だが、長時間続けても、駄目だった。

青ざめすすり泣きつつも彼女は刺激を続けるものの、時折息も荒くなったり、身体もビクつかせたりする。

が、それだけだ。

一瞬の波が来ると、今度こそ、となるものの、すぐに身体は冷め、思うように感じてくれず逝ってくれないのだ。

焦りの色が濃くなり、激しさを増すも、あまり効果なしだった。

ひたすら戸惑う彼女なのだった。

ヘタクソなだけが原因じゃないだろう。

明らかに、身体がある一定のラインを越えようとしないのだ。

俺にされれば容易く突破するそれを。命じているのに逝かない。

普通ならイラつくところかもしれないが、彼女相手では違うよ。

俺はニヤつきながら

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