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投稿:2015-09-02(水)02:11

最終日、押切もえ似の後輩と危険日にナマセックスした

この体験談のシリーズ一覧
1:アメリカを旅行中、巨乳の押切もえ似の後輩と生でセックス2:押切もえ似の後輩にパイパンにするようお願いしてみた
3:最終日、押切もえ似の後輩と危険日にナマセックスした

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東京都/悟さん(20代)からの投稿

前回の話:押切もえ似の後輩にパイパンにするようお願いしてみた

3日目、今日の夜のバスでおれは他の都市に移動する。

というわけで、この夢のような生活も今日が最後だ。

朝、もえがまだ寝ているうちに、近所のモールへと買い出しに行った。

買ったのはコンドームと、もえの胸の大きさを考えると小さすぎるTバック気味のビキニ。

全ては最高のセックスのためだ。

もえの家の前は芝生が広がっている。

ひなたぼっこをしている人も少なくない。

海外に行ったことある人ならわかると思うが、そういった土地の住人は、家の前の芝生で、水着で日光浴を楽しむことも多い。

そこで昼過ぎに、おれはもえに提案した。

「ねぇ、ビキニ着て、ひなたぼっこしようよ」

「いいよー」

この二日でだいぶ頭がおかしくなったのか、それともこれは元々平気だったのかはわからないが、二人で水着になって、家の前にシートを広げ、日光浴を始める。

もえのスタイルは抜群だ。

だが、日本から持ってきた水着なのだろう。

露出が足りない。

そこですかさず、おれは朝モールで買ってきた、Tバック気味でサイズも少し小さめの水着をもえに手渡す。

これに着替えてきて。

「これはヤバイよ、見られたら通報されちゃうって」

「じゃ、もえの家のベランダでひなたぼっこしようよ。あそこなら周りからはほとんど見えないと思うし」

「それなら・・・」

としぶしぶ納得するもえ。

10分後、着替えたもえが戻ってきた。

想像以上だ。

パイパンでなければ確実に毛がはみ出る、ほとんど布のない下。

上はサイズが小さいのか、乳首の位置がわかる。

「この水着やばいよ、ほとんど裸なんだけど、ねぇ」

当然、そのことをおれは知っている。

おれが買った水着だ。

日光浴を再開する。

もえは落ち着かなそうだ。

ひっそりとお尻や胸を水着の上から触りはじめる。

しばらくして、水着の隙間から手マンを始める。

想像以上にびしょびしょだった。

触られていること以上に、人に見られるかもしれないシチュエーションがもえを興奮させているのだろう。

右手で手マンしつつ、左手でもえの右手をおれの息子に導き、水着の上からさすらせる。

こちらもギンギンだ。

ああ、はやくセックスしたい。

早くも我慢の限界に達したおれは、ベランダであるのをいいことに、水着を脱ぎ捨て、もえにフェラを要求する。

もえはためらいなく、おれの息子を咥える。

ジュブジュブといやらしい音が響く。

じゅうぶんにフェラを堪能したのち、水着を着たまま、パイズリをしてもらった。

ビキニの隙間にチ○コが収まる。

巨乳でなければできない。

胸の谷間からのぞくさきっぽを、もえはチロチロと器用になめる。

イキそうになったので、パイズリをやめさせ、69の姿勢に移行した。

水着をずらし、クリを丹念に舐める。

パイパンマ○コをクンニするのは悪くない。

愛液が溢れ、おれの顔をびしょびしょにする。

クリを舐めつつ、手マンする。

「あっ、そこいい。あっ、もっとして」

今日のもえはなかなか積極的だ。

「あっ、ああっ」

マ○コが痙攣しだした。

どうやらもえはイッたみたいだ。

「イっちゃった。見られるかと思うとなんだかすごく興奮するね」

もえに尋ねる。

セックスしたい?

「うん、したい」

じゃベッドでしよう、すぐ行くから、水着を脱いで待ってて。

「うん、わかった」

もえがベッドルームにいったのを見計らい、おれも服を脱ぎ捨て、はち切れそうなおれの息子にコンドームをつけてベッドルームに向かう。

何も着ていない裸の、Fカップでパイパンのもえを目の前に、おれは一層興奮した。

「もえ、きょうは騎乗位で始めたいな、入れてくれる?」

「いいよ」

もえがおれの息子を持つ。

「あれ?」

「どうしたの?」

「ゴムついてるけど、どうしたの?」

「あれ?ゴムついてる?なんでだろう?」

「なんでだろうじゃないでしょ、悟さんが自分でつけたんでしょ。もう生理終わって8日目だから危ないと思ったの?」

「そう、ちょっと危ないかなーと思ってね」

「そっか、やっぱり悟さんちゃんとしてるね」

もえはおれの息子を右手で持ち、騎乗位で挿入する。

前後に積極的に動くので、Fカップの胸が揺れている。

でも、昨日の生セックスと比べると、ぜんぜん気持ち良くない。

・・・生ハメしたい。

本能が理性に勝る。

騎乗位のまま、下から突き上げつつ、もえに悪魔の一言をつぶやく。

「ねぇ、昨日なんて約束したっけ?」

「え?なんのこと?」

「セックスするときは、どうするって約束だっけ?」

「・・・ゴムは使わない。でも今日は危ないからゴムつけるって、悟さんが決めたんじゃないの?」

「でも約束は守らなきゃね。」

「うーん?そうなの?w」

「そうだよ、じゃいまもえのマ○コに入ってるチ○コはどうなってる?」

「ゴムがついてる」

「じゃ、どうするの?」

「・・・もー本当にエッチだね。ゴムは外してナマで入れるんでしょ。いいよナマでしても」

3日もセックスし続けると、いろいろおかしくなるのか。

それとももえが元々エッチなだけなのか。

それはわからないが、ナマでやれるならナマでやるのが男だ。

もえの腰を持ち上げ、マ○コからチ○コを抜き、もえに俺の息子を覆うコンドームを取り外してもらった。

準備完了。

もえはおれの息子を右手で持ち、騎乗位で挿入する。

暖かさも温もりが、ゴムつきとは比べものにならない。

「あっ、やっぱりナマ気持ちいいね。昨日みたいに動く?」

そうして、と伝える。

もえはガニ股になり、カリを刺激するように腰を上下させている。

動きに合わせてジュブ、ジュブと音がしている。

もえの体を引き寄せ、Fカップの胸を掴み、こちらも腰を振る。

「あっ、あっ、あっ」

俺の動きに合わせてもえの吐息が漏れる。

騎乗位から座位へと移行し、乳首をせめつつ、舌を絡め合うキスをしながら、さらに腰を振る。

「あん、あん、あん」

もえの声が大きくなってきた。

とここで一度動きを止め、もえの顔を改めて見る。

本当に美人だ。

「ねぇジロジロ見ないで、恥ずかしい」

顔も体も本当にキレイだなと思って

「もーやめて」

「こんなに美人でエッチな子と付き合ってる彼氏が羨ましいよ」

「もー・・・・・・」

ギュッ。

突然もえがマ○コを締めてきた。

「なに、どしたの?」

「いじわるなことばっかり言うから仕返しした」

さらにギュッ。

ギュッ。

ギュッ。

ともえは俺の息子を繰り返し締めつける。

そしてもえは自らゆっくりと動きだす。

「えっ動くの?」

「うん、我慢できなくて。ごめんね」

「いいよ、やっぱりナマだから?」

「うん、ナマ大好き」

ペロっと舌を出すもえ。

かわいいなぁ。

「でももえ、おれイキそうだよ」

「えっ、まだダメ」

「もう無理」

「じゃバックでして欲しいな」

「バック好きなの?」

「うん、してくれる?」

「どうしよっかなー、じゃお願いしてくれる?」

「もー悟さんエッチなこと言わせるの好きだね、いいよ。してあげる」

チ○コを抜くと、もえは肘を床につけ、お尻をこちらに向けて突き出す。

パイパンマ○コが、おれの息子を待つかのように、ポッカリと穴をあけている。

「悟さん、お願い、バックでもえのあそこにナマのおちんちんを入れてください」

間髪入れずに挿入し、もえの右手と左手を持って、胸をはった姿勢にする。

腰を振ると、もえの胸がものすごい揺れ方をしている。

「あっ、もっ、やめてっ、恥ずかしぃ、あっ」

「でも気持ちいいんでしょ」

「あっ、気持ちっ、いぃ」

喘ぎ声が入り混じる。

激しく動きすぎて俺の限界も急速に近づいている。

「ねぇ、このまま中出ししたい」

「えっ外にして」

「もうこれだけナマでしちゃったら一緒だよ」

「でも怖いから、今日は怖いから」

「もう漏れてるから一緒だよ、知らないの?」

「知ってるけど、でも量が違うじゃん」

どうにか中出ししたい。

腰を振りつつ、左手で乳首を攻め、舌を絡めるキスをして、説得を続ける。

「量の問題じゃないんだよ、ね、俺を信じて」

「・・・悟さんは信じてるよ」

「もえ、中出し好きでしょ?」

「好き、でも怖いの」

「昨日のヤ・ク・ソ・クは?」

「でもっ、でもっ」

「約束したから中に出すからね」

そう言って、俺はもえの腰を掴み、今まで以上に激しく動く。

「あっ!あっ!ね、本当に、中に、出すの?」

「出すよ、出すよ」

「えっ、えっ」

腰の動きをさらに早める。

「・・・ねぇっ、わかったから、ちょっと止まって」

泣かれたら困る、俺は腰の動きを止めた。

「わかった。中に出していいよ、でも気持ちよくしてね。女の子って危ない日の方が気持ちいいから」

「じゃ、イクの我慢しなきゃダメ?」

「ううん、いいよイって。でももう一度してね。一度したら二度も一緒だから」

「二度?何するの?」

「わかってるでしょ、中出し。ナマでエッチして、悟さんのをもえの中に出すの」

「わかった、じゃイくよもえ。中に出すよ」

俺はゆっくりと、亀頭の先から根元までを慎重に出し入れする。

激しく動くよりも、実はこっちの方が断然気持ち良い。

「もえ、バック中出しって精子が一番子宮の深くに届くって知ってた?」

「知らなかった」

「奥に溜まって出てこないかもよ」

「えー妊娠しちゃうw」

「妊娠したい?」

「うーん・・・妊娠はいや、でも中出しは好きだから、思いっきり出して!ほんと私、今日はもう危ないと思うんだけど、もうわかったから、どうせなら思いっきり出して」

「じゃ、安全日中出しじゃなくて、危険日中出しかな」

「そう、危険日中出し」

「あ、ものすごく濡れてきたよ。感じると妊娠しやすくなっちゃうよ」

「あーん妊娠しちゃうw」

「いままで危険日中出ししたことあるんだっけ?」

「ないよ、ナマもしたことない」

「でも一度危険日にナマ中出ししたら、気持ちよくって二度とゴムセックスできないよ?」

「悟さんのせいだからね、そうしたら。私に危険日のナマ中出しを教えたんだから。責任とってね」

いよいよ限界だ。

ラストスパート、全力で腰を振る。

「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
「あーーーーーーーあーーーーーーーー」

「もえ、出すぞ」

「出してーーーーー」

もえの子宮の奥まで届くように、マ○コに深く差したおれの息子の先端から、大量の精子が放出された。

男冥利につきる。

しばらく射精が止まらない。

射精が収まり、チ○コを抜く。

「もえ、そのまま動かないで」

少ししてパックリ口を開けたもえのマ○コから、白い物が垂れてきた。

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