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投稿:2015-07-20(月)01:00

雑誌コーナーで立ち読みしてたらいきなりチンコをギュッと掴まれた

この体験談のシリーズ一覧
1:◯学生とヤッた友人が膣痙攣を起こして助けを求めてきた2:友人の彼女を含めた女子◯学生たち2人を相手に3P3:友人とダブルデートしてラブホでパートナーを交代4:J◯の彼女とその友達で露出プレイやアナルセックスに興じた
5:雑誌コーナーで立ち読みしてたらいきなりチンコをギュッと掴まれた
6:彼女に紹介された姉は高校時代の同級生だった
7:彼女とSMプレイをしたことを話すと、あたしもやってみたいと言ってきた彼女の姉8:夜は◯学生の彼女と、昼は彼女の姉とエッチやりまくり9:彼女の姉と野外でノーパン露出プレイ10:姉ともエッチしてたのがバレて、全て話したら妹も混じって姉妹で3Pすることに11:彼女の親友が嫉妬して、やたら俺を誘ってきた12:彼女と女友達、彼女姉を交えてはちゃめちゃな4P13:彼女と女友達、彼女姉を交えてはちゃめちゃな4Pの続き14:姉のしほと協力して◯学生二人にSMプレイ15:何でも受け入れるドM女の◯学生16:二人の◯学生と同級生、誰が一番好きかはっかりしろと言われた17:昼は姉と、夜は姉妹で露出プレイした18:えりちゃんが入院、病院内でこっそりエッチした19:同室の女の子はM女だった20:入院患者二人と野外でエッチした21:病室でまりとセックスしてたらしほに見られた
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しんさん(20代)からの投稿

前回の話:J◯の彼女とその友達で露出プレイやアナルセックスに興じた

土曜日の昼頃昼飯買いにコンビニに入った。

雑誌コーナーで立ち読みしてると、ふいに背後からちんこをぎゅっと掴まれた。

なんだ!?

見るとみよちゃんがいた。

みよちゃん「何してるの?」

「それはこっちのセリフだ。おまえ何で俺のちんこ握ってんだ?」

みよちゃん「好きだから」

理由になってねえよ。

「何で俺がいるって分かった?」

みよちゃん「車見えた」

「そっか、えりちゃんは?」

みよちゃん「今日はいない、あたし一人。いつも一緒にいるわけじゃないよ」

そうなんだ。

みよちゃん「今ヒマ?」

「まあヒマかな」

みよちゃん「デートしよ」

まあいいけどさ。

「今日もまたミニスカだな、ぱんつ見られるぞ」

みよちゃん「大丈夫、見られないもん」

「どうして?そんなに短いのに」

「ほら」

と言ってスカート捲った。

確かにぱんつ見えない?ってぱんつ履いてないのか。

そりゃ確かにぱんつは見えないけどノーパンとは・・・。

「いつもノーパンか?」

みよちゃん「生理のときは履いてるよ、それよりデートするの?」

するよ。

「どこか行きたいとこある?」

みよちゃん「あのね・・・」

ちょっと恥ずかしそうにしてる。

みよちゃん「この前、山でえりにしたようなやつ、あたしにもしてほしいの」

縛って木に吊るしたことか。

「みよちゃん興味あるの?」

みよちゃん「うん」

この子も覚醒したのかな。

みよちゃん「縄ある?」

「あるけど」

みよちゃん「縛って」

「本気か?」

みよちゃん「本気!」

人気の無い駐車場に行った。

みよちゃんを裸にして外に出した。

縄で胸、お腹、腰、割れ目にくい込むように縛った。

「きつくないか?」

みよちゃん「これぐらいなら平気」

ほのかに顔が赤くなってる。

服を着せたが縄は見えてない。

デパートに連れていった。

人が沢山いるところを一緒に歩いた。

みよちゃんの歩き方が少し変。

みよちゃん「お股にくい込んで歩きにくい」

服売り場に行き、適当に服取ってきて試着室に。

試着はカモフラージュ中で裸にするため、縄を少しキツメに縛り直す。

試着室を出てしばらく店内を歩いた。

はあはあと疲れた様子。

「きついか?」

みよちゃん「ううん、いい感じ。ただあそこがもぞもぞする。いけそうでいけないそんな感じ」

「いきたいか?」

みよちゃん「うん」

トイレ探し、多目的トイレに入った。

股縄を少し緩め指で触ってやった。

みよちゃん「あふん」

キスしながら指でいじる。

みよちゃん「んんん、ん〜〜〜」

すぐにいって、ガクンと崩れ座りこむ。

はあはあと息を整えて立ち上がる。

車に戻り、山中に行く。

みよちゃんを助手席に乗せ、服を脱がせた。

縛ったままで車走らせた。

途中自販機を見て10メートルぐらい過ぎたとこで停車。

みよちゃんに10円玉を渡してジュース買ってきてと頼んだ。

「走っちゃだめだよ、歩いていって」

トコトコ歩いていく姿をバックミラーで見る。

縄で縛られた少女が歩いてる異様な光景。

車三台通りすぎたけど、ありゃ見られたな。

ジュース買って戻ってきた。

「見られちゃったね」

みよちゃん「うん、見られた」

みよちゃん「ジュース飲むの?」

みよちゃんからジュース取り、蓋を開け、口に含んでみよちゃんにキス。

口移しで飲ませた。

みよちゃん「はあ、美味しい」

口移しで全部飲ませた。

山奥まで行き車から降りてみよちゃんを連れ出し、林の奥に一旦縄をほどいて縛り直し、両手を上にして縛り木に吊るした。

片足の膝に縄かけて足が上がるように吊るす。

「みよ、恥ずかしい格好だね」

みよちゃん「いっぱい見てください」

見てると身体ブルブル震えてる。

「寒いの?」

みよちゃん「おしっこしたい」

「そのまますれば?」

みよちゃん「おしっこ出ます」

じょ〜と出した。股から足に垂れてる。

「漏らしたな、お仕置きしてやる」

ちっちゃい乳首をぎゅっとつねってやった。

みよちゃん「あん、痛いよう」

首を振り泣き叫ぶおまんこにも指入れて掻き回す。

みよちゃん「やは、ああん」

もっといじめてやりたかったけど、俺が限界急いでズボンとパンツ脱ぎ、みよちゃんの足を担いで一気にズボっと挿入。

みよちゃん「んあ〜〜」

頭反り返った。ズンズン突くと、

みよちゃん「あああ、ひいっ、わあ〜」

ビクビクとなってすぐにいって、頭がガクンとうなだれた。

よだれが垂れてる。

「みよちゃん?」

どうやら失神してるみたい。

子供でも失神するのか。でも俺は止まらない。

ガンガン突いて外に出し、急いで縄をほどいた。

「みよちゃん?」

軽く揺すってみた。

みよちゃん「あ、あたしどうしたの?」

「気絶してたよ」

みよちゃん「そうなんだ」

「何があったか覚えてる?」

みよちゃん「おちんちん入ってきた瞬間身体に電気走ったみたいに痺れて、いった途端分からなくなった」

「起きれるか?」

みよちゃん「うん、大丈夫」

立ち上がろとしたらフラフラ車まで抱っこしてあげた。

少し休むと体調復活俺「もう夕方だから家まで送るよ」

みよちゃん「明日まで一緒にいたいな」

「俺はいいけど、みよちゃんとこは大丈夫なの?」

みよちゃん「お姉ちゃんに聞いてみる」

お姉ちゃんいるのか?

車から降りて電話してた。

戻ってきて

「お姉ちゃんいいって」

「親は?」

それがね・・・少し家族の話してくれた。

父親が県外に長期出張することになったので母親がついていったとか。

みよちゃんは学校あるし、お姉ちゃんも看護師の仕事してるのでここに残ることに。

お姉ちゃんが母親替わりみたいなもの。

みよちゃん「お姉ちゃん、話分かる人だからね」

だからちょいちょいお泊まりできるのか。

「いいよ、明日の夕方まで一緒にいよ」

みよちゃん「やった〜、またホテル行く?」

「行こうか?」

みよちゃん「うん」

今回はいつもと違う。

部屋にSM設備があるホテルに行った。

部屋に入るとみよちゃんが

「なにこれ?」

と驚きの表情。

使い方はぼちぼち教えると言って先に風呂に入った。

部屋に戻り、最初に後ろ手で手錠かけた。

天上から垂れてるロープ、その先に引っ掛けるワッカみたいなのが着いてるので手錠にかけてロープを引っ張り、みよちゃん宙吊り状態グルグル回す。

みよちゃん「わはは、回ってる。楽しい」

喜んでる、使い方間違ったかな。

下ろして手錠外した。

次に口にはめる玉みたいなのをみよちゃんに装着。

みよちゃん「はひほへ?ふはふはへへはひ」

何言ってるかさっぱり分からん。

これも脚下ベッドをみると四隅に輪っかみたいなのと縄が付いてる。

たぶん大の字にして縛りつけるんだな。

みよちゃんにやってみよう。

ん?届かない。

手を縛ると足のやつが届かん。

大人向きなので身体のちっちゃいみよちゃんには両手、両足縛るのは無理だ。

とりあえず足が拡がるように下のやつを使うことにした。

ムチもあったが叩くと痛そうなので使うのやめた。

ロウソク発見、これ使ってみよう。

ロウソクに火をつけ、みよちゃんのお腹に垂らす。

みよちゃん「あちち」

次はおっぱいに。

みよちゃん「熱いよう」

おっぱい、お腹にポタポタ・・・最初は熱いと言ってたのにだんだん「あっ、んっ、うっ」と口調が変わってきた。

おまんこの上に垂らした。

みよちゃん「ひいっ」

「熱かったか?」

みよちゃん「熱いけど、なんか痺れる感じした」

身体中ロウソクだらけになり、熱さをあまり感じなくなったと言い出した。

風呂場でロウソク洗い流した。

始めに入ったときは気づかなかった、浣腸器がある。

みよちゃんが見つけて

「これ何?どうやって使うの?」

と尋ねてきたので説明した。

みよちゃん「そんな風に使うんだね、しん兄ちゃんやってみたい?」

「いや、浣腸だろ?うんちも出るし臭そうだからいいや」

みよちゃん「ふうん」

「その変わりと言っちゃあなんだけど」

みよちゃん「なに?」

「おしっこ顔にかけていい?」

みよちゃん「うん、いいよ」

正座して顔上げる。

「目と口とじとって」

みよちゃんの顔におしっこかけた。

あ〜んと口あけた。口にじょぼじょぼと入る。

ゴクン、ゴクンと飲む。

「みよちゃん、なんで飲んでるの?」

みよちゃん「えりも飲んでたでしょ、なんとなく負けたくない気がした」

健気な子だな。

風呂から出てベッドにいっぱいキスしてえっちしようとしたとき、

みよちゃん「お尻に入れたい?」

と言った。

「いや、そのう、ほんとは入れたいけど痛いから嫌だろう」

みよちゃん「我慢するよ、その代わり・・・」

「代わりに、なに?」

みよちゃん「しん兄ちゃんがえりのこと一番好きなの知ってるよ」

「・・・」

みよちゃん「あの子、髪超長いし学校でもけっこう人気あるんだよ。男の人ってロングヘア好きだもんね」

「うん」

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