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投稿:2015-11-13(金)12:41

6年ぶりにデリヘルを呼んだら昔の馴染みだった卯月ちゃんがやってきた

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ミチオさん(40代)からの投稿

40代男ミチオです。

先日、嫁が友達と一泊旅行に出掛けました。

久しぶりに1人の夜で自分もウキウキしていました。

もうひとつの楽しみが、6年ぶりの風俗。

デリヘルでも呼ぼうとこの日のためにお金を貯金していました。

嫁も

「今夜、これで!」

と1万円置いて行きました。

その日は土曜日。

嫁をお昼まで待ち合わせの駅へ送って行きました。

笑顔でバイバイして、オレの下半身は既に半勃起状態です。

そこから1時間車を走らせ、ラブホテルの駐車場に入れました。

部屋には情報誌がありました。

なにせ6年ぶりなので馴染みの店や嬢も知らず、目を瞑ってページを開いてそこに決めた。

とりあえず、熟女系。

電話したらやり手ババァみたいな声。

前から必ず言っていること。

"指名なし!ポッチャリNG!思いっきりスケベな嬢!"

先のやり手ババァは考えている雰囲気。

「いる!いる!即伺わせます!」

裸族になり、風呂に湯をため、待つこと10分。

"トントン"

ノックがした。

「失礼しま〜す!」

「サツキでぇ〜??エッ??」

「あれっ?」

お互い、顔を見てびっくり!

「ウツキちゃん?」

「ミチオさん?」

以前、馴染みの嬢だった。

借金返して結婚して辞めたって聞いてた。

「辞めたんじゃなかったの?」

「うん!でもダメねぇ!また、いろいろあって戻っちゃった!」

クドクド聞きたくなかったから

「今はサツキちゃんて言うんだ?じゃ、オレのこと、いっぱいキモチ良くしてよ!サービス代奮発するから!」

「えぇ〜!嬉しいぃ!いっぱい、気持ちよくなろぉ〜」

キスした。

どちらからともなく、舌をからませあった。

激しく濃厚なディープキス!

オレのガウンを脱がし、乳首を摘んだ。

「ミチオさん、乳首弱いんだよねぇ〜」

クチュクチュクチァクチャと唾液と交じりあう音がする。

サツキの舌が下りてきて、オレの乳首を転がしたり甘噛みしたり刺激する。

「アッ!アウッ!アァッ!」

「ミチオさんのスケベな声、久しぶりだなぁ」

早くも、なすがままにされている。

「暑い!あたしも脱ぐ」

相変わらず、揉み応えありそうなDカップとキュッと締まったくびれた腰つき!

身長もあるのでスタイル抜群!

元◯K◯4◯の秋◯才◯に似ていた。

半勃ちのチンポを摩りながらタマタマをナメる!

「ヤ、ヤバいよぉ〜!!そ、そんなにさすったら!で、出ちゃうって!!」

「もぉ〜!ミチオさん!はやいって!!」

風呂に入った。

お互い泡だらけで愛撫しあった。

「アッハァァ〜ン!キモチいいよぉ〜!ちくび!びんびん!!」

「オレのチンボもビンビンだよ!!」

「すっごぉぉ〜い!!もう、こんなにぃ!」

湯舟に浸かり、少し収まってきた。

サツキをバスタブのヘリに座らせ、M字開脚させると、マンコがぱっくりと顔を出した。

クリトリスもいい調子で勃起している。

堪らなくなり、オレは顔を埋めた。

舌で剥き出しのクリをナメナメする。

熱い吐息が漏れる。

指の腹でクリを愛撫しながら、舌をウ"ァギナに出し入れすると声が大きくなりこだまする。

「ア"ッア"ッア"ッ!ア"ハァァ〜〜ン!ダメダメダメダメェェ〜〜ン!もう!逝くもう!逝く逝く逝く逝く〜〜逝っちゃウゥゥッ」

オマンコからねっちょりした液が出てきた。

風呂から上がり、鏡の前で整えていた後ろからおっぱいを鷲掴みして揉みしだく。

サツキはオレに顔を向けると、キス。

激しく揉みしだき、指でオマンコのワレメをなぞると、もうすぐにたっぷりとしたいやらしい液体があふれてきた。

「もうダメ!立ってらんない!」

サツキをお姫様抱っこして、ベッドまで運び、軽く放り投げた。

トロンとした目で舌舐めずりして、指フェラをしながら自分でオマンコを弄っている。

堪らず、オレはおっバイにむしゃぶりついた。

オッパイを軸に体中舐めまわした。

サツキはチンポを離さない。

69から執拗なクンニとフェラチオ。

仰向けにされ

「上手になったよ!」

とパイズリされた。

「ミチオさんのチンポの先からいやらしい液がいっぱい出てるぅ」
「イイにおい!感じてきちゃうう〜」

オレも体位を入れ替え、手でちくびをいじりながら、オマンコを舐めまわす。

サツキが1番好きなプレイだ!

「ミチオさん!覚えてたなのぉ!嬉しいぃ〜クリと乳首いっしょにされると、弱いのぉぉ〜」

一瞬の間があり

「あ"ーあ"ーっギタギタきたぁぁぁ〜〜ゴメンゴメンごめんなさァ〜〜いぃ〜逝くぅ逝くぅ逝ッちゃうッ〜〜」

サツキとのプレイで本番は1度もなかった。

「今日はやってもいいよな?」

「ダ〜メ!!アタシさ、素股すごい上手になったんだよ!だ・か・ら!すまたでね!」

しぶしぶ女性上位の体位になりローションを塗り、腰を動かし始めた。

さすが言う通り、以前はぎこちなく萎んだチンポが今日はおっきくなる。

「ミチオさんのおチンポ!おっきくなってる!」

サツキが態勢を直そうと腰を浮かせた時、オレはすかさずチンポを挿れた!

「ちょっとちょっと!!ねぇねぇ!!」

堪らず、腰を動かした。

「ダメだよぉ〜!こまるぅ!アッアッアッキモチいい!!」

「どうする?やめる!チンポ抜く?」

「あっ!イヤ!ダメだけど抜かないでぇ!きもちイイ!!ミチオさんのおチンポかたくて!おっきくて!きもちイイんだも〜〜ン!」

体位をバックにして、つきまくった!下でおっぱいが揺れる揺れる!体を密着させ揉みしだいた。

正常位で餅のような肌を思う存分愛撫しながら、ゆっくりと激しく、チンポを抜き差しする。

「あーっ、あーっ、アアアアアハァハァハァ」

「オレ、逝きたい!」

「イイよイイよ!!逝って!アタシのなかでいっぱい逝って!」

「逝くよ!逝くよ!逝くゥゥッ!!」

「アタシもぉぉ〜〜!来てきてきてキテきてえェェ〜〜逝くウゥゥッ!逝っちゃうゥゥゥ〜〜」

ドビュ〜〜ッと音を立てたようにサツキの膣で逝った!!ドロドロしたオトコ汁がオマンコから流れて来た。

サツキはお掃除フェラでキレイにしてくれた。

「大丈夫なの?中出ししちゃったよ!」

「大丈夫だよ!ピル飲んでるし、まして、今日、安全日!」

「てもっ!なんかあったら責任とってね!プンプン!」

「こんな、気持ちイイの久しぶりだなぁ」

「あたしもかも?」

「オレ、前から卯月ちゃんと相性合うかなぁ〜って思ってたんだよ。最後にプレイした後、卯月ちゃんの素を見たようで"オレじゃないよなぁ"って思ったんだ」

「もうちょっと早く言ってよぉ〜!あたしもミチオさんイイなぁって思ってた。いっつも指名してくれて、だんだん会えるのうれしくて、楽しみにしてたんだよ!」

「あたし、今日これで終わるからもう1回しよ!」
「◯◯いるから、迎えにきて!」

「わかった!行くよ!」

数時間後、オレ達は待ち合わせて車のなかとホテルで一晩中愛し合った。

でも、あえて連絡先は交換しなかった。

縁がなかったんだ。

今を大切にしようって別れた。

もう会う事もないだろうなぁ。

- 終わり -

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