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投稿:2017-02-05(日)03:36

【仕返し】出来の悪い俺は一回り年下の女上司から毎日罵られていた

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本文
名無しさんからの投稿

俺、卓巳(たくみ)37歳。しがないサラリーマン。独身。
ゆりえ、28歳。俺の上司。独身。

俺、高卒、勤続10年……。
ゆりえ、大学院卒、勤続5年目……。

俺、身長160㎝、体重84㎏、メタボ、脂性……。
ゆりえ、身長170㎝弱、体重不明、痩せてる、爽やか系……。

俺、気が弱い……。
ゆりえ、気が強く、部下を罵るのが趣味っぽい……S系?

ゆりえは入社時に「課長」の役職で入ってきた。

大学院…や大学で何を学んできたのか知らないが、部下の仕事に対して

「もっと頭を使いなさい」

「あなた、バカなの?」

「自分で考えて、実行する前に報告しなさい」

「残業は基本的に禁止。残業しなくちゃならない時は事前に理由を述べて許可を取りなさい」

みたいな感じで、ゆりえ自身が仕事が出来るのか出来ないのか分からない状態で、日々過ぎて行った。

ゆりえの白のブラウス、黒や濃紺のタイトスーツは、出来る女を演出していた。

課内でも、出来の悪い俺はゆりえの罵りのターゲットだった。

「たっくぅ~!まだ、自分のやる事が分からないの?」

「何年も、そうやってダラダラ時間だけ過ごして来たのね!」

「稟議書も書けないの?あなたの場合、時給ン百円の世界だわ」

「40にもなって、彼女もいないのは、そういうトコに原因があるんだ。エロサイトにお世話になってない?」

などと、罵るのが日常だった。

まだ、40にはなってませんが……と、心の中で呟くのが精一杯だった。エロサイトのお世話にはなっていたが……。

初秋……社内の恒例として、課部所毎に慰労会を行うことになっていた。

出来の悪い俺が幹事となって、毎年企画していた。

課内の総勢14名が一同に飲み食いするだけの名ばかりの慰労会だった。

経理から十万円支給されていて、当然領収証の範囲内で精算することになっているので、十万円を少し超える金額で領収証を書いてもらっていた。

毎年、二時間位で解散になっいたので、この時も同じ予定でいた。

違うのは、二次会を予定していた事だった。

参加者は俺と課長……。

その為には課長には泥酔してもらわなきゃならない。

課長の言う通り、俺はエロサイトのお世話になっていた。

オモチャや媚薬、睡眠薬の類いは揃っていたし、投稿サイトにもアクセスしていた。

社内行事だし、一応親睦会だし、みんな参加した。

当然、最上司である課長には皆がお酌をし歓談していた。

いつもの風景だし、いつもの行事だから課長も疑いのない表情で受け答えていた。

俺は積年の恨み……とばかり、粉末の睡眠薬を混ぜたカクテルを課長に持っていき、合間合間に飲ませていた。

一人二人と早退けし、予定していた二時間が経つ前には俺と課長……の他には二人の男性社員しかいなかった。

「課長……寝ちゃったんだ」

「初めて、だよね?」

と言う同僚たちに

「すぐ起きるでしょ。疲れてんじゃない。忙しかったみたいだし。後は俺が頃合いみて、タクシーに乗せるから。お疲れさま」

と、同僚らに帰宅を促し、同僚らは店を出て行った。

俺は介抱する振りをして、ゆりえに水を飲ませながら更に睡眠薬と媚薬の錠剤を1錠ずつ飲ませてから、会計を済ませた。

頼んであったタクシーに課長を押し込み、俺が同乗して運転手に俺のマンションを告げた。

隣で脱力しているゆりえを今から自由に弄べると思うと嬉しくなり、ゆりえの尻を撫で回した。

すぐにタクシーは停まり、ゆりえを抱き抱えて3階の部屋に連れて行った。

ゆりえは飲みすぎて酔いが回った程度のぎこちなさで、肩を貸す位の補助で歩けたのが幸いだった。

しかし、思考能力は低下していて、俺が誘導すると素直に従って歩を進めた。

部屋に入ると、ゆりえをソファに座らせ、俺はキッチンでレモンを絞り、氷と粉末の媚薬をミネラルでかき回したドリンクを作り、ゆりえに飲ませた。

「うわっ、すっきりする。シャキッとするね」

「じゃ、もう一杯?」

ゆりえにもう一杯用意すると、ゆりえの身体が前後に揺れ始めたので、ゆりえの身体をベッドに運び横たわるゆりえをデジカメで撮影した。

タイトスカートを脱がせ、上着を脱がせ、ブラウスを剥ぎ、ブラジャーを外し、ショーツを抜き取り……その全ての姿を写真に納めた。

脚を開かせて股間を接写して、俯せにして膝立ちさせて尻を突き上げさせて、セクシーな姿を記録してから、ゆりえの股間を責め始めた。

素人の女は初めてだった。

ゆりえは濡れやすいのか手間なく指はゆりえの中を往復した。

既にクリトリスは固くなっていて、ゆりえの意識はないような状態だった。

俺は早く既成事実を……と思い、バックから身構え、ゆりえの膣口にぺニスの頭をあてがい、スマホを動画モードにして押し入った。

ゆりえのケツノアナを写しながらゆりえを犯し、最初の目論み通りに、ゆりえの奥深くに放出した。

しばらく、ゆりえのなかにぺニスを宛がってから、ゆりえのケツノアナを指でほぐしてみた。

ハンドクリームを塗りながらゆりえのケツノアナに指を入れては広げてみて、良さそうな頃にぺニスをゆりえのケツノアナに押し込んでみた。

抵抗感が半端なかったが、捩じ込むように突き刺し、俺の下腹がゆりえの尻に触れた時、スマホを準備してゆりえのアナルを犯した。

ケツノアナの周りの肉がベニスの動きに連れて動くのを録画した。

ベニスを抜くとだらしなくポッかり開いたアナル……ケツノアナが恥ずかしかった(笑)。

ゆりえを仰向けにして正乗位で犯しながら、デジカメで結合部や裸の身体、表情を撮影して、ゆりえの中に射精した。

まだ、ゆりえの反応はなく、ゆりえの身体を撮影しながら回復を待った。

風呂を沸かし、ゆっくり浸かりながら、あの課長を味わったぺニスを握ってみた。

手入れしてない課長……ゆりえの陰毛……まんこ……アナル……。

頭の中で思い出していた。

今からゆりえを服従させてやると改めて決意して、風呂から上がり、タンスからバイブや電マ、ローターをベッドサイドに用意して、ゆりえの隣に身を置いた。

ゆりえは少し動けるようだ。

ゆっくりした動きで頭を左右に振り、様子を確かめているようだった。

俺は、ゆりえにキスをしながら、ゆりえの股間に手を伸ばした。

ゆりえのまんこはすぐに受け入れ可能となり、俺は、エロサイトで見た激しい指マン、クリいじりを試してみた。

ゆりえから吐息、喘ぎが漏れ始めた。

俺は、ゆりえの股間を破壊するように激しく手を動かした。

クチュクチュ……と音が響く。

ゆりえの方から強くキスをするようになり、アフンアフン……と喘ぎも明確に聞こえる。

「だれ?ぁ、止めないでもっと、強く、激しくして……まんこ……壊して……ぁあっ……まんこ……まんこ……気持ちいい……」

俺は激しく、ゆりえのまんこを虐め抜いた。

「ほ、欲しい……入れて……突いて……」

俺は、ゆりえの身体に手を掛け俯せになるよう仕向けたら、ゆりえは自ら尻を突き上げた。

俺は膣口にぺニスを宛がうと、ゆりえのリクエストを待った。

「ぁ、早く……私のまんこ……壊して……」

俺は、ゆっくりと中に侵入する。

ゆりえが尻を前後に振り始めた。

俺は動きに合わせて腰をゆりえの尻にぶつけた。

あの課長が嫌らしい喘ぎ声をあげて俺のぺニスを味わっている。

そう思うと征服感がみなぎった。

このまま、中に出してやるか咥えさせるか……、俺は中に射精する選択をした。

まだ、ゆりえは誰に犯されているか分からないはずだ。

俺が俺だと知った上でフェラチオさせてやろうと思った。

激しく、激しく、ゆりえを犯すように扱った。

呼応するように、ゆりえは激しい雄叫びをあげた。

ゆりえが

「ぁ、もうダメ……止めて……あ、変になる……あ、逝くっ……ぁ~っんがぁっ……」

と脱力してから、しばらく突き続けてから中に放出した。

ゆりえの背中に身を預けながら、ゆりえにキスをすると、ゆりえが俺に気づいた。

「ゃ、やだぁ……まじ?たく……たくにヤられた?最悪……」

「何を言ってんの?課長が『抱け』って言ったじゃん。中に出しても構わないから。やりたいの、今日はって……」

「えっ、そう?そんなこと、言った?」

「はい、だから……仕方なく……」

「私が言わなければ抱かないって事?あ、中に出した?もう、危ない日だよ……」

「課長が良いって……3回」

「さ、3回……?中で?まじ、ヤバイ……」

「……って言われても……課長……気持ちいいって……」

「……3回……か。もう、同じリスクだね……。まだ……その……出来る?4回目っていうか……」

「課長が言うなら……でも、課長……『私、フェラチオ上手……。口でしてあげる』って……」

「フェラチオ?そんな……私、言った?」

「言いましたよ」

「……フェラチオ、したら私を抱ける?」

「はい」

ゆりえはベッドに正座すると俺は、ゆりえの前に仁王立ちした。

ゆりえが俺のぺニスを握ると口を開いて接近してきた。

俺がデジカメを構えると

「ちょっと……それは無いでしょ」

と言うので

「さっき、許可を得てます!もう、フェラチオ以外は撮影してます。課長が『これから私を好きな時に好きなように利用して』って言ってくれたから。じゃあ、俺が望んだ時に望んだようにするって言ったら『良いよ』って……。課長は、もう俺のものですよ」

「……そんな……」

「嫌ですか?別に無理にとは言わないけど」

「いや、良いけど……。私が欲しい……時は?」

「まぁ、俺が主体だけど……お願いされたら俺も」

「……じゃ、1つずつ、消化しよう……。まず、フェラ……フェラチオの画像を撮りたいのね……」

ゆりえは俺のぺニスを咥えた……。

「下手……」

「ダメ……なの?こうじゃないの?」

俺は、ゆりえの頭を両手で押さえつけ、激しく腰を振った。

そして、待望のゆりえ、いや、あの俺をバカにした課長の口に放出……。

「飲め」

んぐ、ごくっ……ゆりえが俺の精子を飲んだ瞬間……俺には至福のとき。

「課長、覚えてないかも知れないけど……。課長は俺の性欲処理に今後、使わせてもらうことになってるから良いね?」

「……ぇっ?約束した?」

「はい、約束しました!いつでも、どこでも、好きなようにって」

「分かったよ……」

「社内では今まで通り。会社を離れたら、俺には敬語を使うんだよ。約束したとこ、録画してるからね(嘘)」

こうして、課長は俺の性欲処理人形になり、撮影した画像や動画は処理して投稿サイトにアップしている。

ゆりえが心配している妊娠も

「一生、俺の性欲処理をするって約束だから、怖いこと無いでしょ」

の一言で、口に出すこともなくなった。

あの日、あれからバイブやら電マで逝かせまくり、何度も服従させて、動画で記録してある。

今では、アナルでも逝けるオンナになっている。

遅咲きだったせいか、ゆりえの方から社内で求めて来るようになり、パテーション1枚、隔てた向こう側には同僚らがいる場所でも立ちバックをしている。

課内会議の前にはフェラチオをさせてから、会議に臨ませていて、

「俺のぺニスを咥えた口を皆が見てるんだよ」

と言うだけで、

「言わないで……ジュンってなるから」

と涙目で見つめる可愛いオンナになった。

- 終わり -

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