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投稿:2015-10-28(水)03:52

妹に内緒でユミの汚いマ○コに中出しした

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名無しさん(20代)からの投稿

前回の話:【イメプレ】妹が女子大生という設定で擬似レイププレイ

妹に内緒でユミとエッチした。

7月の初め、ユミにアナル拡張の為にアナルバイブ・プラグを買ってあげたので渡そうと思った。

仕事終わりにユミに連絡をした。

「もしもしユミさん?」

ユミ「うん」

「渡したいものあるから明日か明後日会える?」

ユミ「土日じゃダメなの?」

「2人で会おうよ」

ユミ「くるみちゃんは?大丈夫なの?」

「大丈夫。ちゃんと報告する」

ユミ「明後日ならいいよぉ金曜日だし」

「できれば来てくれない?俺は直帰するって言えば15時か16時には会えるから」

ユミ「いいよ。いつも色々と買って貰ってるしw。私も早退する有休、全然使ってないから」

「助かるー」

ユミ「じゃあ、○○駅に行けばいいんだよね?」

「いや、○○駅で降りて」

ユミ「何で?」

「内緒wそれと今日穿いてるパンツ明日と明後日も穿いたままね」

ユミ「うーん、分かったw」

「それと明日の夜にパンツの上からオナしてね。イッちゃダメね」

ユミ「えぇ?ダメなの?」

「ダメ、分かった?」

ユミ「分かりました」

俺はユミの汚マンコ・汚パンツ嗅いだり舐めたかった。

とユミが思いもよらない事を言ってきた。

ユミ「俺さん。私もピル飲み始めたのw」

「マジで?」

ユミ「うん」

「じゃあ、今度から生でするよw」

ユミ「私も生でして欲しいから」

「それじゃ明後日、着いたら連絡して」

ユミ「うん、じゃあね」

くるみに罪悪感を少し抱いた。

ただ妹にはユミとエッチしたことは報告する。

事後報告になるが。

あとユミは本当にピルを飲んでいるか気になる。

妹が毎日飲むのは自分も確認するので心配ないが、

大丈夫だろうか?

ユミに中出しするか妊娠してしまった場合の事など考えているうちに金曜日になった。

15時前には直帰を伝えて、コンビニに寄り駅に向かった。

駅に着いてしばらくすると連絡がきた。

ユミ「今、着いたよ」

「北口に出て」

ユミ「うん」

とユミが見えたので手を振った。

気づくと笑顔で寄ってきた。

上はピンクの半袖ブラウスに黒タイトなスカートでヒールを履いていた。

いかにもOLというような感じ。

早速、車に乗った。

ユミ「くるみちゃんに言ったの?」

「まだ今日帰ったら言う」

ユミ「私、怒られないかなぁ」

「大丈夫。嫉妬させると甘えん坊になるから」

ユミ「それがいいんだ?」

「そう。でも今はユミに興奮してるw」

ユミ「どこに行くの?」

「公園で青姦しようと思ってたけど雨だから」

この日は降ったり止んだりの天気だった。

ユミ「私もしてみたかったぁ」

「パンツ見せて」

ユミ「マジで汚れてるよ」

スカートを捲ってくれて

見るとストッキングの奥に薄ピンクのパンツ。

マンコ部分は茶色いような、くっきり分かる大きなシミが出来ていた。

ユミ「恥ずかしいw」と手で顔を覆った。

触ると熱さを感じた。

ユミ「トイレでパンツ脱ぐとちょっと匂うし、でも俺さんに見てもらうの考えると興奮しちゃった」

「早く舐めたい」

ユミ「私も」

我慢できず股間に顔を近づけ匂いを嗅いだ。

「はぁ〜いい匂い」

鼻を刺激する蒸れた匂いが頭を痺れさせる。

ユミ「早く行こう」

「着くまで弄ってて」

ユミ「うん」

「それとこれ着けて」とリードを外した首輪を渡した。

ユミ「うん」

信号で止まった時にチンポを出してシゴいてもらった。

ユミ「早く舐めた〜いw」

街の中心から外れ、山の中腹にある公園の駐車場に着いた。

雨なので公園、駐車場には誰もいない。

妹と夜に何度か来たことがあった。

公園はブランコやジャングルジム、回転する遊具があり屋根付きのベンチ、テーブルがある。

夜になると道路の外灯が点く程度、公衆トイレもある。

青姦・カーセックス・トイレでするには最適の場所だ。

19時くらいまでには帰ればいいので約4時間くらいの時間がある。

早速、車の後部座席に移動した。

俺はすぐ下を脱ぎボクサーパンツになった。

ガチガチに勃起して亀頭はパンツの上部から出ていた。

ユミ「もうパンツびちょびちょだよぉ」と弄りながら目をトロンとさせ言ってきた。

ユミをM字にさせて俺は座席の足元に膝をついた。

「ストッキング破るよ」

ユミ「いいよ」

ビリッバチバチバチと股間とお尻部分まで破いた。

ピンクのサテンパンツは黄色いような茶色のような汚パンツになっている。

パンツに鼻をつけて匂いを嗅いだ。

「はぁ〜いい匂い」

チンポはビンビン反応する。我慢出来なくなり。

「パンツ脱いで」

ユミはストッキング、パンツを脱ぎ

俺は座席に座って、ユミのパンツを手に取り裏地を見るとマン汁と白いものが大量に付着していた。

俺はユミの顔を自分の股間に押し付けた。

「俺も昨日と同じパンツ穿いてきたから嗅いで。ユミも好きでしょ?」

顔を近づけて

ユミ「うん。はぁ〜この蒸れた匂い好き」

俺はさらにパンツを脱いで玉袋に染み付いた匂いを嗅がせた。

「アナルの方から舐めてフェラして」

ユミ「うん」

ペロペロジュルジュルとアナル、玉袋と少しづつ亀頭に近づいてくる。

俺もユミの汚パンツを舐め始めた。

べっとり付着した白いカスはしょっぱくて酸っぱい、チーズのような味が口に広がる。

マンコ部分を口に入れ唾液も染み込ませて汚れを無くす感じでジュージューと吸いながら舐めた。

「ユミぃおいしいよこのパンツ」

ユミ「チンポの方がおいしいよ」

とチンポが温かく包まれた。

ジュブ・・・ブッ・・・ジュブ・・・ブッ

ユミ「んぁ〜肉棒おいしいぃ」

ジュル・・・ブッ・・・ジュブ・・・ジュ

としばらくフェラしてもらいながらパンツの茶色いシミが無くなるまで舐め続けた。

「ユミぃパンツ綺麗になったよ」

ユミ「あんなに汚れてたのにおいしいかった?w」

「好きな味。次はユミの汚いマ○コ舐めさせて」

ユミ「いやぁ言わないでぇ」

「ユミ、舐めるの見てて」

ユミ「うん」

もう一度M字にさせるとマ○コ周りはマンカス、マン汁でべちょべちょになり光っていた。

割れ目に鼻を入れ匂いを嗅いで、すぐに口を大きく開けてマ○コにしゃぶりついた。

マ○コとディープキスするようにベロベロと汚マ○コを舐めた。

ベロッベロッジュルジュルジュー

「白いのおいしいよぉチーズみたい」

ユミ「もっと舐めて汚いマ○コ綺麗にしてぇ」

俺は我慢汁を垂らしながら綺麗になるまで舐め続けた。

マ○コ周りが綺麗になった所でユミにマ○コを開かせ中のマン汁・マンカスも味わい、指を入れてマン汁を掻き出して舐めとった。

興奮状態で中出しすると決めた。

「ユミ我慢汁いっぱい出てくるから舐めて」

と先端を舐めさせ

「ユミ生で入れるよ」

ユミ「うん。生チ○ポ入れて」

「ここで入れる?トイレに行く?」

ユミ「もう、ここで入れて」

後部座席をすべて倒して2人とも全裸になった。

チンポの先でクリをグリグリと弄り、穴へと滑らせた。

そして妹以外に初めて生挿入。

ユミを正常位にしてゆっくりと味わうように挿入した。

ニュルニュルと奥に入れると温かい汁がチ○ポに大量に絡んでチ○ポは根元まで入った。

マンコの奥にもしっかりと当たっている。

「うぁ〜生マ○コ気持ちぃぃ」

ユミ「んぁぁぁ・・・生の方が気持ちぃ」

何度か入れているがマン汁たっぷりの生マ○コは別のマ○コだった。

すぐにイッてしまいそうなので挿入したまま少し話をした。

「ユミはこれから先は結婚しないの?」

ユミ「うーん。しなくていいかな?俺さんとくるみちゃんとするのが楽しいしw」

ユミ「でもいつか子供は欲しいかな」

「じゃあ俺の子供産む?w」

冗談ぽく言った。

ユミ「うんw」

少しずつピストンを始めた。

「ユミが妊娠したらくるみも妊娠させるよ」

ユミ「うん。妊娠させてぇ」

「ユミのマ○コも俺専用にするよ?」

ユミ「うん、いいよぉ」

ジュブ・・・グジュジュブジュブブジュ

「ユミぃ何でも言うこと聞くんだよ?」

ユミ「う"ん・・・あぁあぁっもっと突いてぇ」

グジュジュブジュブブジュジュブ

「あぁ〜もっと変態エッチするよ。おしっこ飲み合ったり、生理中も入れさせるんだよぉ」

ユミ「んあぁ変態調教してぇぇぇ」

ジュブジュブブッジュブブジュグジュ

俺はユミの耳を舐めたり語りかけながら突き続けた。

「んぁ早く汚いアナルにチ○ポ入れたいよぉ」

ユミ「いぃ・・・いいよぉぉ」

「ロ○コンだからユミもパイパンにしてロリマ○コにするんだよぉ」

ユミ「するぅパイパンにするぅぅぅ」

グジュジュブジュブブジュジュブ

ユミ「んあぁぁイグっイクっあぁぁぁぁ」

とビクビク腰を痙攣させた。

接続部はユミの本気汁でべっとり、突く度にネチョネチョ音がする。

イッたがそのまま腰を振り続けた。

グジュグジュジュブブジュジュブ

ユミ「いぃぃもっと奥突いてぇぇ」

「あ"ぁぁ中に出すよユミの中に」

ユミ「出して出して出してぇぇぇぇ」

ビクビクンっと連続でイッた。

ジュブブジュジュブブジュジュブブジュ

ユミ「あぁぁ壊してぇ・・・あぁ・・・いいぃ〜」

「くるみぃ・・・お兄ちゃんユミに出しちゃ・・・う・・・出る出るっ・・・う"っあ"ぁっ」

ユミは俺の体に足を絡ませて来て、俺もユミをがっちりと抱きしめ、ユミと初めてのDKをしながらビュルビュルビュービュービュービュッビュッと奥で初中出しをした。

ユミ「あぁ俺さんの精子・・・あったかい」

「もうユミのここは俺専用だから他の人の入れちゃダメだよ」

と軽くピストンした。

ユミ「うん。俺さんだけ」

「妊娠しても結婚出来ないよ」

ユミ「うん。くるみちゃんでしょ?」

「くるみは特別だから」

しばらく繋がったままDKをした。

「まだ時間あるからトイレでしよう」

ユミ「うん」

「おしっこ飲ませて」

ユミ「いいよぉ」

とまたDKした。

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