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投稿:2016-06-18(土)09:06

【最終回】いつまでも優奈と一緒に・・・

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名無しさんからの投稿

前回の話:初めて彼氏ができた娘の優花の初体験

11月22日。

この日はうれしいことと悲しいことがありました。

姉の優花が、高◯卒業後の4月8日に家を出て、恋人の涼太さんと一緒に暮らすことが決まりました。

しかし同時に私たち夫婦は別居することになり、優花の結婚とともに離婚することも決まりました。

私は、住み慣れた家を離れることを決めました。

優奈の子供の父親が私だと知り、妻のショックは計り知れないものでした。

妻は、3日間も泣いていたのです。

この事実を話したのは、まぎれもなく優花でした。

優奈から口止めされていたにも関わらず、優花がぽろっと話してしまったのです。

11月21日の夜、妻は私のところにやって来ました。

「優奈の子供の父親って・・・、あなただったんですか?」

「ごめん。由美子を傷つけてしまったね・・・」

「こんなこと・・・、信じたくなかったよ・・・。だけど、あなたと優奈がただならぬことになっていたのは、2年前には分かってた。優奈もおとなしいから、小◯校でも中◯校でもイジメられて、私は無力感を抱いてた。あなたが優奈を守ってくれたことには感謝してる・・・。だけど、妊娠や出産だけは・・・、避けて欲しかった・・・。私・・・、生きる気力を失ったの。あなたに愛されなくなって、セックスレスになって・・・。気持ちが落ち着かない日々が続いて・・・。そして、これ(出産)でしょう?離婚を前提とした、別居をしようと決めたの。だけど、優花の結婚式までは籍は抜かないよ。優花を見送って、お別れしましょう・・・」

「分かった。私がここを出るよ。駅に近い、マンションの部屋を借りるよ。明日には、手続きしようと思うから」

「あなた・・・」

妻は、私に抱きついて大きな声を上げて泣いた。

結婚して20年。

何度も危ない場面に出くわしたが、なんとか乗り越えてきた。

だが、優奈との関係がただならぬところまで進み、ついに修復不能になってしまった。

妻は私と一緒に寝たいと言って来たが、私は断った。

私は、1人で生きて行こうと決めたのだから。

翌日、私はマンションの管理人を訪ねた。

管理人「今なら、7階の707号室が空いています。月に6万5千円。駐車場代が5千円ですね」

「どんな部屋ですか?」

管理人「3LDKですよ。南向きですから、環境はベストですよ。駅まで歩いて8分ですから」

「じゃあ、お願いします」

管理人「ありがとうございます。申し込み代金として、12万円いただけますか」

「分かりました」

手続きは、無事に終わった。

家に帰り、少しずつだけど荷物や布団を積んだ。

そして、その日は静かに眠りについた。

高◯に通う優花。

コンビニのアルバイトに行く優奈。

そして、近所の工場で仕事を始めた妻。

3人のいない時を狙って、荷物を運んだ。

大きな家具などは、引っ越し業者に頼んだ。

殺風景な部屋は、少しずつ生活力を備えて行った。

最後の荷物を運び出す前、私は妻に手紙を残した。

そして、カギをかけて郵便ポストに置いた。

そうして2か月が過ぎたある日、チャイムが鳴った。

誰だろう?

そう思ってドアを開けた。

「えっ、優奈、優花・・・。そして、優衣・・・」

優花「パパ・・・、ごめんなさい!私が・・・、私がバカだった!」

優奈「パパ・・・。優奈・・・、会いたかったよ・・・」

優奈と優花は、私に抱きついて泣いた。

「いいんだよ。離婚することが決まったし、優奈の妊娠が分かった時に、それは覚悟していたんだ」

その日から、優奈は私の部屋で生活することになりました。

優奈「パパ・・・。寂しかったよ・・・。優奈・・・、パパのことずっと探していたんだよ・・・。もう、どこにも行かないで!優衣は、あなたと私の愛の結晶だよ。優奈・・・、パパのこと・・・。ずっと愛しているよ」

「優奈・・・」

優奈「好きだよ。パパが好きだよ。優奈・・・。優衣がお腹にいることが分かって、こんなにパパのことを好きになって良かったって思ったんだよ」

優奈は、静かに目を閉じた。

優奈「パパ・・・、キスしてください・・・。そして、優奈を抱いてください・・・」

優奈は、私の胸に顔を埋めた。

震える優奈をそっと抱き、優奈の顔を持ち上げてゆっくりと唇を重ねた。

優奈は、少しずつ元の体型に戻していた。

優奈「まだ、ウエストは62㎝だけど、忙しい子育てでだいぶ体重も落ちたんだよ。今、50キロ位かな。あと2か月頑張ったらウエストも細くなると思うから、その時はかわいいミニスカートを穿くね♪」

優花「優奈。パパが見つかって良かったね♪」

優奈「うん♪」

優花は、恋人の涼太さんが待っているからと部屋を出た。

優奈と優衣と、3人の生活が始まった。

優奈は、臨月を迎えて休んでいたコンビニのアルバイトを再開することになりました。

優奈と一緒にコンビニに行って見ると、レジの奥に優奈が優衣に授乳していた写真が大きく引き伸ばされて掲示してあった。

その下には、【当店アルバイトの○○優奈ちゃんが、10月8日に可愛い女の子を出産しました】とメモがしてあった。

コンビニ店員「あっ、優奈ちゃん。お帰りなさい!オーナー、店長。優奈ちゃん、来ましたよ!」

店長「優奈ちゃん。両親が離婚するんだって?」

優奈「はい。パパが家を出て行って・・・。やっと、昨日見つけたんです。今は、優衣とパパの3人で過ごしています。それから、アルバイトのことですけど、良かったら来週から再開したいと思っています。優衣を、ここに連れて来てもいいですか?」

店長「優奈ちゃんの復帰は、大歓迎だよ。でも、無理しないでくださいね」

優奈「もし良かったら、最初は時間を短縮したいと思います。まず、14時から18時ぐらいで考えているんです。慣れて来たら、ゆっくりと伸ばしてみたいって」

オーナー「12月は忙しい時期だから、短時間でも優奈ちゃんがいるのは心強いよ。来週から、優奈ちゃんが復帰という告知をしましょう」

店員「お客様からも、優奈ちゃんの復帰はいつですかって聞いて来るんだよ。優奈ちゃんの笑顔で、みんなを幸せにしてあげてくださいね」

優奈「はい、頑張ります♪」

店長「この写真が、優奈ちゃんのいないコンビニを明るくさせたんだよ」

優奈「恥ずかしい!おっぱいが・・・、おっぱいがむき出しだぁ」

優奈の友達の美奈が、授乳していた時を撮影したものだ。

優衣が優奈の左側の乳房に吸い付き、それを優しく見つめる優奈の姿だ。

87㎝のおっぱいを晒すのはどうかと思ったが、改めて優奈の魅力を再発見したような気がした。

私たち3人は、コンビニを出てゆっくりとマンションに帰ります。

優奈は、恋人つなぎをして来ました。

部屋に帰ると、優奈は再びキスを求めて来ました。

そして、優奈を抱き、唇を重ねました。

優奈「パパ、新婚生活の始まりだね♪私、本当にパパの妻になれたんだよね♪」

「優奈。本当に、恋人探しはしないのか?」

優奈「うん。パパと一緒になることが、優奈の夢だからね。それが、かなったんだよ♪」

その日の夜、お風呂で優奈とイチャイチャして、ベッドで激しく抱き合いました。

「ごめん、優奈。ペアリングがまだだね」

優奈「日曜日に買いに行こうよ♪二人の結婚指輪だよ♪」

そう言って、キスを求めてきた優奈は、デニムのミニスカートに白いTシャツ。

優奈の細くて長い脚が見えました。

優奈を下にして、ゆっくりと体を重ねます。

すると、優奈が脚を持ち上げ、私の腰に絡み付きました。

優奈「パパ・・・。美希ちゃんに教えてもらったの。この体勢って、だいしゅきホールドっていうんだって♪優奈・・・、とっても幸せだよ♪好きだから、絶対に離さないんだからね♪」

「優奈・・・」

優奈「ねぇ・・・、キス・・・したい!だいしゅきホールドをしたままで、パパとキスしたい!」

そう言って、私の首筋に両手を回した優奈。

そして、再びキス。

優奈「パパ、エッチ・・・しようよ♪新婚生活最初のエッチだよ♪ひとつになったら、優奈・・・、まただいしゅきホールドをしたいな♪」

「優奈・・・服は?」

優奈「もちろん、着たままだよ♪」

「そうか。分かった」

優奈はだいしゅきホールドを解き、私は優奈のパンティを抜き取った。

デニムのミニスカートを捲り上げ、無防備になったあそこにクンニ。

優奈「ああ・・・、パパ・・・。ああん、恥ずかしいよ!体、洗ってないよ!」

喘ぐ優奈を無視して、クンニを続けた。

優奈「ああん♪気持ち・・・、ああ・・・、いいよ♪」

顔を激しく、左右に振る優奈。

優奈「ダメ・・・、ああ・・・、ダメ・・・、ああ・・・」

優奈の抵抗は、なくなった。

ハアハアと荒い息を吐き、目を閉じた優奈。

私は、ゆっくりと優奈のあそこに指を入れた。

優奈の中は熱く、激しく私の指を締め付けた。

ゆっくりと指を抜き、ゆっくりと優奈にあてがう。

優奈「あっ・・・、待って・・・。優奈も・・・したい♪」

起き上がった優奈は膝立ちになり、私も後に続いた。

優奈「パパ。ズボンとパンツ、脱いで・・・」

どうやら、優奈はフェラをしたいようだ。

私はズボンとパンツを脱いだ。

優奈「すごい!硬くなってる♪」

優奈は私のモノに頬擦りすると、私をつかんで口にくわえた。

上目遣いで私を見つめ、ゆっくりとしたストロークで私を責める。

優奈の口に入るのは私のモノの半分程度だが、それでもフェラのテクニックをマスターした優奈は、たちまち私を戦闘体勢に変えた。

だが、優奈はフェラを止めなかった。

次第に、私の中で大きなうねりが起きた。

「優奈・・・、もういいよ。出るよ!」

優奈「だひゅて(出して)」

「ああ・・・、ダメだ・・・」

大きなうねりは、たちまち私のモノを駆け抜けた。

優奈「うっ・・・」

それでも、優奈は全てを受け止めた。

そして、上目遣いで私を見つめ、ゴクリと飲み込んだ。

優奈「パパ。優奈・・・、ちゃんとパパを受け止めたよ♪だって・・・、好きだから・・・」

だが、優奈の中に放ってもなお、私のモノは硬さを保っていた。

私は優奈をベッドに押し倒し、膝を立てた。

そして、再びデニムのミニスカートを捲り上げ、ゆっくりと優奈に挿入した。

優奈「ああ・・・、パパ・・・。優奈・・・、優奈・・・、ああ・・・」

しっかりと優奈の奥深く挿入し、優奈の子宮を揺らした。

すると、優奈の細く長い脚が持ち上がり、私の腰に絡み付いた。

優奈「パパ・・・。だいしゅきホールドだよ♪優奈の・・・、優奈の・・・、だいしゅきホールドだよ♪」

私は一度解き放っていたので、気持ちに余裕があった。

優奈は目を閉じたまま、快感を受け止めていた。

かといって、動くこともままならず、1時間近くもその体勢のままだった。

優奈「好きです・・・。だいしゅきです・・・。優奈は、パパを・・・愛しています・・・。これからも、優奈と優衣を・・・、よろしくお願いいたします♪」

私は優奈を深く貫いたまま、優奈にキスをした。

優奈は、何度も顔を激しく左右に振った。

優奈の87㎝のおっぱいが、私の胸で押し潰される。

「優奈・・・、優奈・・・、かわいい優奈・・・」

優奈「パパ・・・、パパ・・・、パパ・・・」

二人で、お互いに呼び合った。

「優奈。立ちバックするか?」

優奈「まだ、このままがいい♪優奈、もう離れない♪パパの横を、ずっとずっと歩いて行くからね♪34歳離れた、歳の差夫婦だけど。いつまでも、優奈はパパと一緒だよ」

やがて、優奈は安心したのか、静かに深い眠りに落ちた。

優奈のだいしゅきホールドが解け、ゆっくりと結合を解いた。

・・・あれから、2年が過ぎた。

優花は涼太さんと結ばれ、男の子が生まれた。

そして、私と妻は離婚した。

妻は家を出て、私たちが住んでいた家は売りに出された。

しばらくして、妻が再婚したという話を聞いた。

優奈は、今2人目を妊娠中だ。

現在、5か月。

つらかったツワリもようやく収まり、安定期に入った。

優衣も2歳になり、少しずつだけど歩けるようになっていった。

優奈は、コンビニのアルバイトを臨月まで続けるそうだ。

美奈「すごいな優奈。もう2人目か・・・」

優奈「うん♪でも、これで終わりにしようと思うの♪近親相姦って、子供に負担がかかるみたいだから」

美奈「中◯生の時にイケメンの告白を断って、あれから優奈の好きな人って誰なんだって思ったら・・・。まさか、優奈のパパって・・・。みんな驚いていたよ」

優奈「うん。だけど、おかげでお姉ちゃんが幸せになったんだよ。高◯を卒業して、もう男の子がいるの♪」

美奈「だけど、お姉ちゃんのご主人。まだ優奈をあきらめきれないみたいだよ」

優奈「ここにも時々、夫婦で来るよ。優奈のこと、涼太さんがずっと見つめるの♪だけど、優奈はパパのものだから、どんなことがあっても離れないと決めたんだよ♪」

美奈「ああ、ラブラブだね。ごちそうさま♪」

優奈「あっ、お会計746円です」

美奈「あれ、サービスじゃないの?」

優奈「もちろん、代金はいただきます♪」

美奈「ああ・・・。優奈・・・。でも、当たり前だよね」

隣にいたコンビニ店員さんは、思わず吹き出した。

美奈「私も、優奈のように早くいい人みつけなきゃあ♪じゃあね、優奈♪」

優奈「ありがとうございました♪」

優奈の出産から2年が過ぎたというのに、コンビニではまだあの写真は取り外されていなかった。

2年前に優奈が優衣を出産し、授乳をしている場面だ。

優奈の高◯の後輩たちもここにきて、この写真を見て帰る。

・・・暑くなってきた6月のある日の夜、妊娠6か月の優奈がエッチを求めてきた。

お腹に負担を掛けないようにバックでしようとしたが・・・。

優奈「パパ・・・、抱き合って・・・したい♪」

「大丈夫か?」

優奈「うん♪そして、妊娠最後のだいしゅきホールドをしたいの♪」

「優奈、違和感を感じたら教えてね。すぐに止めるから」

優奈「ありがとう。優しいね♪ああ・・・」

私はゆっくりと優奈に挿入し、2人はひとつに溶けた。

優奈「パパ・・・、パパ・・・。だいしゅき♪キスして♪」

そう言って、細く長い脚を持ち上げ、私の腰に絡めた。

優奈「優奈の、優奈のだいしゅきホールドだよ♪」

私は、優奈にキスをした。

優奈は舌を出して、私に絡めた。

上も、下もつながり、幸せを実感する。

キスが終わると、優奈はトロンとした顔つきになった。

優奈「パパ・・・」

「優奈・・・」

優奈「パパ・・・」

「優奈・・・」

お互いに呼び合い、恋人つなぎをした。

優奈が妊娠中のこともあり、激しいピストンはしなかった。

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