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投稿:2016-07-03(日)08:15

【レイプ】大学で姫と呼ばれてる可愛い系と美人系をいいとこ取りしたお人形さんのような女の子がいた

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名無しさんからの投稿

俺の学生時代最高の体験の話。

俺がいた学部には姫と呼ばれている女の子がいた。

背も胸も小さめだが、異常なまでに顔が整っていた。

可愛い系と美人系のいいとこ取りをしたような顔で、体型と相まってお人形さんのようだった。

学内でも姫は話題の女の子で、ミスコンに出たならば確実に優勝すると言われていた。

学科は違っていたので話す機会もなく、付き合える可能性もなかった俺は姫をオカズにすることでなんとか性欲を発散していた。

入学時から目をつけてからずっとオナニーのオカズは姫だ。

姫やその友達がSNSに上げた姫の写真を保存し、適当なエロ画像に合成してオカズににしていたが、合成といってもペイントで切り貼りするだけなので不自然な画像になってしまうし、姫の体型に合うような体の女のエロ画像がなかなか見つからない。

だが、盗撮をする勇気もない俺は仕方なく不自然な合成画像で抜いていた。

いっそのこと人生を棒に振ってレイプでもしてやろうかなと考えた時期もあったが、結局ビビって実行に移せないでいた。

そんなある日、忘れ物をを取りに休みの日に大学へ行った。

当たり前だが構内に人がいない。

さっさと忘れ物を回収して引き返すと、並んでいる講義室の一つに電気が点いている部屋があった。

誰かいるのかと思い、歩きながらチラッと覗くとなんと姫がいた。

どうやら一人で勉強しているらしい。

姫を見れただけでも大学に来た意味があったなと少し元気が出た。

その後、姫が一人で勉強していた話を友達にしたところ、どうやら有名な話らしい。

土曜日の午前にいつも同じ教室で勉強しているようだ。

人がいなくて静かだからという理由らしい。

その時は真面目だなとしか思わなかったが、その夜姫をオカズにオナニーしているとふと気づいた。

毎週土曜日に確実に一人でいるということに。

うまいことやればレイプできるのではと。

その日から俺は綿密に作戦を練り始めた。

襲うタイミング、どこで犯すのか、犯した後はどうするのか等真剣な考えて一つの作戦を完成させた。

作戦はこうだ。

姫はいつも10時くらいに教室に来るらしいので教室に先回りして待機する。

姫が教室に入ってきたらこっそり近寄り、首元にナイフを突きつけて脅し、屋上へ連れていく。

道中の監視カメラに気をつけ、屋上へ出たら犯す。

事が終わったら写真やら動画やらを撮ってばら撒くぞと脅す。

一見雑だが、実際に休日にシュミレーションした結果、姫が途中で逃げ出さない限り失敗する要素はない。

脅しだけしっかりすればいけるはずだ。

決行は次の週だ。

今までオカズにしていた子とセックスできると思うと興奮して勃ちっぱなしだった。

だが、姫の子宮をパンパンにするために射精だけは我慢した。

そして遂に実行日だ。

9時半から教室で待機していると、姫がやってきた。

今日は白いシャツにジーパンとラフな格好だ。

逸る気持ちを抑え、そっとナイフを取り出し姫に近づいていく。

普段は髪を下ろしているが、今日はあげているので綺麗なうなじが見えている。

ああ、早く犯したい。

あと2歩、1歩、そして姫の首にナイフを当てた。

「えっ、きゃあっ!」

初めて姫の声を間近で聞いたが、意外に凛としていた。

「殺されたくなかったら黙って俺の指示に従え、いいな?」

「あ、あの、なんでこんなこと・・・」

「黙れ。余計なことを喋るな。殺されたいのか?」

「ご、ごめんなさい・・・」

「よし、わかったら荷物を持って屋上へ行け」

「は、はい」

下ろしたバックを取ろうと前かがみになったときチラッと姫のブラが見えた。

今日は水色だ。

「よし、いくぞ」

俺は姫の後ろからついていく。

ここで逃げ出されたら終わりだ。

ドキドキしながら歩みを進める。

姫は時々俺をチラ見しながら屋上へと向かっていた。

もしかして逃げるタイミングを見計らっているのかと思い、不安になったが結局何事もなく屋上へ着いた。

ガラッとドアを開けて屋上へ出ると、雲一つない青い空が広がっていた。

普段屋上は立ち入り禁止になっていて鍵がかかっているが、実はその鍵は見せかけで壊れているのだ。

屋上を利用しようとする人どころか存在を知っている人すら少数なので、鍵のことを知っているのは俺と管理の人くらいだろう。

ドアを閉めて姫と向き合う。

姫は不安そうにこちらを見ていた。

「いい天気だね」

「そ、そうですね・・・」

「最近雨ばっかりで憂鬱だったんだよねー」

姫は突然の会話に混乱しているようだ。

「あ、あの、私に何の用ですか・・・?」

恐る恐る聞いてくる。

「なんだと思う?」

「誘拐・・・ですか?」

「うーん、誘拐したいけどそれだとめんどくさいからしないよ」

「わかりません・・・」

「率直に言うとね、レイプだよ」

「えっ、そんな、嫌です・・・」

姫は怯えながら後ずさりする。

「嫌ですって言われても無理矢理するのがレイプだからね。嫌がる君を押し倒して服をぬがして真っ裸にするんだ。そしたら姫の可愛らしいオマンコを舐めまわす。姫が気持ち良くなってきたら今度は姫が俺のチンコを舐めるんだ。少し舐めたら次は本番。姫のオマンコに俺のチンコをゴムもつけずに入れる。そして最後に姫のオマンコの一番深いところに俺の精子をたっぷり出したら終わりだよ」

きっとこれを話している時の俺は狂った顔をしていたのだろう。

姫は目に涙を浮かべ座り込んでしまった。

「どうしたの?逃げないと種付けされちゃうよ?」

「いやあ、いやあ・・・」

腰を抜かしてしまっているらしい。

「逃げないってことは俺の子どもが欲しいんだね。じゃあお望み通り孕ませてあげるよ!」

ようやくこの時が来た。

俺は姫に飛びかかり馬乗りになる。

姫の甘い香りがさらに興奮させる。

「いやぁ!だれかぁ!」

「屋上で叫んでも誰にも届きやしないよ!黙って犯されな!」

強引に姫のシャツを捲り上げると抵抗したが男の力には逆らえない。

無理矢理脱がされ可愛らしいブラが目の前に。

まずはおっぱいをと思い、ブラも外しにかかるが抵抗されてうまく外せない。

イライラしたので姫の顔の横に向かって拳を振り下ろす。

コンクリートと骨が衝突し、鈍い音がする。

めちゃくちゃ痛かったがとりあえず姫は大人しくなった。

ブラを外すと小さいが形の良い美乳が露わに。

まさにお椀型といった感じでエロ漫画みたいなおっぱいだった。

夢にまで見た姫のおっぱいを乱暴に掴んだり乳首をつまんだりした。

姫はギュッと目を瞑って震えている。

反応がなくてつまらないので、体勢を変えて姫のオマンコに手を伸ばす。

ズボンの上からだが、たしかに姫の股間に触れている。

次にズボンを脱がした。

チャックを下ろすまではよかったが、お尻が引っかかって脱げない。

姫は相変わらず目を瞑って震えている。

「姫、ケツ上げてくれや」

そう言うと、黙ってお尻を少し浮かせたので一気に脱がす。

パンツはブラとお揃いの水色だ。

脱がしてみると、小さいながらも白く細く華奢な身体はモデルにも引けを取らない美しさだった。

パンツも脱がして早く全裸を見たいと思い、パンツも一気に脱がした。

一瞬毛の生えていないツルツルのマンコが見えたが、すぐに手で隠されてしまった。

「お願いします・・・もう許してください・・・」

「ここまできて何言ってんの?俺はもう我慢できねぇんだよ!言うこと聞かねえなら殺してから犯すぞ!」

屍姦なんてごめんだが、脅すと手をどかしてくれた。

改めてじっくり見るとパイパンで小さなマンコだった。

見た目通りのマンコで興奮した。

俺はガバッと足を開かせてマンコを間近で見る。

AVで見るようなだらしないマンコではなく、ぴっちりと閉じた素晴らしいマンコだ。

最初に宣言したように、マンコにむしゃぶりついて舐めまわす。

穴の周りを舐めまわしたり舌を尖らせて穴に入れたりしていると姫が小さく喘ぎ始めた。

俺は嬉しくなり、もっと激しく舐めまわした。

「あっ、んっ、」

最初は小さかった声も今ははっきり聞こえる大きさだ。

舌が疲れたので、今度は指で弄るとさらに感じ始めた。

「あっ!んっ!いやっ!」

もう完全に喘いでいるので、このままイかせてやろうと思い、指を2本にして奥の方まで弄り回す。

「ああっ!そこっ、だめっ!んっ!」

クチュクチュと水っぽい音が屋上に響き渡る。

そろそろ腕が疲れたなと思い始めたとき、姫の身体が震え始めた。

「イキそうなの?」

「いやあっ!やめてっ!もうっ!おねがいっ!」

「イキそうなの?素直に答えたらやめてあげるよ」

「イキそうっ!だからっ!やめてっ!だめっ!イッちゃう!」

「ならこのままいけっ!」

「ダメなのっ!おねがいっ!やめっ!あっ!あっ!ああああっ!!!」

ビクビクっと震えて少しだけ潮を吹いた。

姫はハアハアと息を乱してぐったりしている。

ここらで脅し用に動画を撮ろうと思い、スマホを取り出す。

「姫さ、イッたあとすぐで悪いんだけど寝転がったまま足抱えてくれない?」

「な、なんでですか・・・」

「いいからいいから」

姫の足を持ち上げて抱えさせた。

マンコもアナルも丸見えだ。

ついでにマンコも拡げさせた。

これはいい構図だと思い、パシャッと1枚撮った。

すると姫が急に焦り出した。

「い、いま撮りましたよね・・・?お願いします!それだけは・・・それだけはやめてください!」

「やだよ。こうでもしないと警察にチクられて捕まっちゃうじゃん」

「今やめてもらえれば誰にも言いませんから!お願いします!」

「いやだね。てか自分だけイッといて何言ってんの?」

「そ、そんな・・・だって無理矢理・・・」

「とりあえず俺をイカしてよ。話はそれからだよね?」

「わ、わかりました・・・口でいいですか・・・」

「口でいいからその前にさっきのポーズしてよ。動画撮りたいからさ」

「い、いやです・・・」

「ただイカればいいなんて思われちゃ嫌だからさ。写真より動画の方がやる気出るでしょ?満足させてくれたら消すからさ」

「わ、わかりました・・・」

姫は恥ずかしそうに転がり足を抱えてマンコを広げた。

「これでいいですか・・・」

「私はレイプ魔にイカされて潮を吹いてしまう淫乱女ですって言って」

「えっ、」

「いいからいいから。どうせ消すんだからそれくらいサービスしてよ」

「・・・私はレイプ魔にイカされて潮を吹いてしまう淫乱女です・・・」

恥ずかしいに目を逸しながら、しかしポーズはマンコもアナルも丸出しというギャップがたまらない。

「はい、じゃあフェラおねがいね」

ビンビンになったチンコを取り出す。

姫は震える手でチンコを掴み、シゴキだす。

あまり上手ではないがまあまあ気持ちいい。

なかなかくわえないので催促すると、少し戸惑ってから意を決したようにくわえた。

口の中もまあまあ気持ちいい。

だがいかんせんフェラ自体が上手くないのであまり気持ちよくない。

焦れったくなって姫を押し倒した。

「えっ、えっ、」

「姫のフェラ下手すぎてイケないわ。こっちでイカせてくれや」

そう言ってチンコをあてがうと姫は泣き始めた。

「お願いします・・・まだ彼氏ともしてないんです・・・」

「処女なの?」

「違います・・・」

「じゃあいいじゃん」

「お願いします・・・口で頑張りますから・・・」

「うーん、彼氏の名前は?」

「裕平です・・・」

「ふーん、裕平くんごめんねっ!」

一気に突き刺した。

「ああああっ!いやっ!おねがいっ!ぬいてっ!」

「ここまでやったら最後まで付き合ってよ」

姫の制止も無視して腰を振る。

一度だけイッたからか中は熱いくらいだ。

「あっ!いやあっ!裕くんっ!たすけてっ!」

「裕平くんはここにはこねえよ!黙って犯されろ!」

犯されながらも彼氏の名前を呼んだことにイラついたので、腰を限界まで激しく動かした。

「あああっ!あっ!んっ!だめっ!あああっ!いやああっ!」

「感じてんだからいいじゃねえか!」

「いやなのっ!裕くんとっ!裕くんとだけなのっ!」

「うるせえっ!」

腰を突き出し、限界まで奥に入れて一旦止める。

「いまマンコの奥まで刺さってるのがわかるか?このまま射精したらどうなると思う?」

「だめ・・・それだけは・・・それだけはだめ!」

「俺の子を孕んだら裕平くんはどう思うだろうなぁ。まだヤッていないのに彼女が妊娠なんて驚くだろうなぁ」

「いや・・・いやあ・・・」

涙を流しながら顔を振っている。

「このまま中出しすることは決定だ。けどこのまま大人しくいうこと聞いてくれりゃアフターピルをやるよ。妊娠だけは避けられる」

「ほ、ほんとに・・・?」

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