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投稿:2013-11-09(土)03:00

【お勧め】前から歩いてきた綺麗な人は小◯校の頃のクラスメートのお母さんだった

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名無しさんからの投稿

今からもう20年以上前の話です。

当時パチスロ(1.5号機)が流行り出した頃で、土曜日の午後は友人達と大阪の難波でよく遊んでた。

ちなみに当時の俺は勿論童貞で170cm、53kgぐらい。

姉と兄がいて、顔はフツメン。

昔から今も男女問わず年上ウケは良い方。

その日もちょこっと打った後にオカンから買い物を頼まれていたので高島屋へ寄ったところ、前から紙袋を一杯にぶら下げた綺麗な人が歩いてきた。

よく見ると、小◯校でずっと同じクラスだった三谷恵理子(仮名)のお母さんやと気付き、声を掛けてみた。

「すいません、三谷恵理子さんのお母さんじゃないですか?」

「はい?そうですけど?」

「僕、小◯校でよく一緒のクラスになってた中山博太(仮名)です」

「ええー!?ビックリした。めっちゃ大きくなってるから全然分からなかった」

「それよりそんな一杯荷物持って何してますのん?w」

「wwwまあちょっとwww」

「とりあえず僕持ちますよ」

「いいよいいよ。悪いから」

「いいっすいいっす」

って感じでちょっと強引に荷物を持って、その後の買い物に付き合った。

この時は別に下心はなくて、大変そうやからちょっと手伝おうと思っただけ。

まぁ気さくな方なんですわw

ちなみに恵理子とは小◯校卒業以来会ってなくて、当時も特に仲が良い訳ではなかった。

恵理子ママは芸能人で言うと片瀬那奈を黒髪、155cmぐらいにした感じをイメージしてくれ。

おっぱいはそこそこだが、スレンダーでとても綺麗な人。

高島屋で会った時は30代後半だったが、20代に見えた。

小◯校の時も綺麗なお母さんやなという印象があったが、この時も清潔感があって凄く美人やなと思った。

その後の買い物は、結局のところ法事のお返しやら何やら大概な量になったし、店内も混んでた事もあってめちゃ感謝された。

「冷静に考えると1人だとちょっと持ちきれなかったかも。凄く助かったわ。本当にありがとうね。何かお礼しなきゃね」

「ほなハーゲンダッツダブルで手を打ちますw」

「それじゃ安すぎるわよwwwそうだ!土日はお父さんもいないから晩ご飯食べていってよ。私、料理はちょっと自信あるのよ。恵理子も部活から帰ってきてヒロタ君いてると驚くだろうし、面白いと思わない?w」

「それはちょっと面白いですねw」

「じゃあそうしようよ!何かリクエストある?」

「ハンバーグ食いたいっす!」

「それめっちゃ得意w」

という感じで夕飯をご馳走になる事になった。

ママは車で来ていたので帰りながら色んな話をしたんだが、ママは友達の母親と話しているというより姉の友達とかと話している感じに近く、軽い目のボケでもめちゃ笑ってくれるし、柔らかい人となりがとても魅力的で楽しかった。

同級生のママとは言え、車で女の人と2人っきりというシュチュエーションも初めての経験で、何より色白だし、身長は低いもののスレンダーでとにかくルックスがとびきり良かったから、俺のボルテージは上がっていた。

んでそうこうしてる間に家に到着。

「めっちゃええ家ですねw」

「そんな事ないわよw」

とは言うもののどう見てもお金持ちの家w

ママは早速晩ご飯の準備にかかり、こちらはリビングで寛ぎながら他愛のない話をしていた時に、恵理子が帰ってきた。

「こんばんは」

誰だろうという感じで挨拶してきたw

「お邪魔してます」

「えっ!?もしかしてヒロタ君?何でヒロタ君いてんの?」

結構びっくりしてたw

でも俺がいてるという状況だけは把握できたのか、

「めっちゃ寛いでるしw」

とニコニコしてたw

「んで何でいてんの?w」

「実は、この度お母さんとお付き合いさせていただく事になりまして」

「www」

恵理子もママも爆笑してたw

それで色々話してたんやが、恵理子が結構な美人になっている事に正直ビビったw

そらあのママに似れば美人になるわなと理解は出来るけど、3年会ってないだけでこんなベッピンさんになるとは。

俺も身長が30cm以上伸びていたので恵理子の方もびっくりしてたようやけどw

で、ハンバーグやらご馳走してもらったんやけど、これがもう絶品でとにかく美味い!!

未だにあれ以上のハンバーグには出会っていない。

俺は美味いモノを食うのが非常に好きなのでマジ感動していた。

「こんな美味いハンバーグは人生で食べた事がない!」
「マジで来て良かった!」
「マジで恵理子のお母さんみたいな人と結婚したい!」

と真剣に語ると何故か親子揃ってめちゃウケてたw

恵理子「言い過ぎwww」

ママ「頑張って作った甲斐があったわwww」

というようなほのぼのした時間が過ぎて行った。

そういう雑談の中で好きな俳優の話になり、

恵理子「お母さんって緒形拳好きやもんね」

「そう言えば今なんか映画やってますね」

ママ「観に行きたいんだけど、あの人(旦那)は土日祝全部ゴルフ&飲みだし、私のお友達や恵理子もあまり邦画が好きじゃないから一緒に見に行ってくれる人がいないのよね」

ここで恵理子が会心の一撃!!

「じゃあヒロタ君と行ってくればええやんw」

一瞬俺とママも

「えっ??」

となったが、すかさず恵理子が、

「ヒロタ君、部活してないんやからどうせヒマやろ?」

「どうせヒマとは失礼な!w休日は川のゴミ拾いとかのボランティアで忙しいわ!!」

とちょいボケたものの、

「ウソはいいからwついでだからお母さんとデートしてあげてよ」

とノリノリw

でもママは、

「恵理子、そこまで付き合わせちゃヒロタ君に悪いから」

と言ったもののすかさず恵理子が

「ヒロタ君は全然イヤじゃないよね?」

と聞いてきたので、

「禁断の恋に発展しても知らんでw」

と返したら親子揃って爆笑してたwww

ママは

「本当にいいの?」

と申し訳なさそうだったけど、俺自身はめちゃくちゃ行きたくなってて内心はしゃいでたw

ただ恵理子がいたので表面的には

「全然OKですよw」

ぐらいにしといたったw

ナイス、ナイス恵理子——!!!

んで恵理子が、

「私、来週の土曜日の部活後にジュンコの家へ泊まりにいくから、お母さん達は映画見てついでに晩ご飯も食べて来たらええやん」

とご丁寧に日時とディナーの約束までしてくれたw

そしてこの日にもう1つ重要な事があった。

映画後、この事がママ宅に寄る事を確定させたからだ。

それはなんて事はないんやけど、ママ宅2階のウォシュレットの水量つまみが壊れてたんだ。

基本的な機能は使えるけど、水量の調節が出来なくとても不便で、業者からは修理しても高く付くし、また他が壊れるかもしれないから買い替えた方が良いと言われたそうだ。

どう見てもお金持ちの家だから業者もそう勧めたんだとは思う。

だけど、何となくいけんちゃうか?と思った俺は、

「どうせ買い替えるならダメもとで直してみていいですか?」

と言ってみた。

勿論俺は全くの素人w

恵理子「まさか直せるの?w」

「う〜ん、最終直して使うなら正直ようせんけど、買い替える予定なら遠慮無くいけるしw水量の調節だけ出来ないって事はそこだけ替えれば使えるはずやん。全く同じパーツは無くとも似たヤツはあると思うし、見た目とかそれほど気にしないなら何百円ぐらいで直るかもよ」

恵理子「ほんまに!?どうせ2階は家族しか使わないから直してよw」

「いや、だからダメ元やってw」

恵理子「もし直せたらいつでもお母さんとデートしていいよw」

「命賭けて直す!!」

ママ「ちょっと!!w」

という感じの話になったんやけど、中学の時に授業でハンダ付けやった事あったから、新しいツマミさえ手に入れば何とかなるやろうと思ってた。

映画は難波で見る訳やから、日本橋の電子パーツ屋に寄れば色々教えてくれるやろうし、何故か自分の家にはハンダコテもあったし。

ほんでその日は来週の待ち合わせとか決めて、ウォシュレットの型番やパーツの番号みたいなのをメモって帰った。

帰りは駅までチャリだったので、そこまでママが車で送ってくれたんやけど、ずっと感謝されてた。

自宅に帰った後、今日あった事を思い返していた。

めちゃ綺麗になっていた恵理子の事。

でもそれ以上にママが綺麗だった事。

助手席から眺めた耳からうなじのラインを思い出した時にはもうビンビンになってたwww

流石に小◯校の同級生の母親に欲情するのはアカンと自制はしたものの、目を瞑って、ママに優しく囁きかけながらベロチューされて、マイペニーを錐揉みされるのを想像してるともうどうでも良くなってきたw

自分で弄りだしたら、めちゃくちゃ興奮してきて堪らなく気持ち良かった。

この時はまだママの名前を知らなかったから

「ママ、ママ」

と呟きながらしてみたらもう至極の気持ち良さだったwww

逝った後はもの凄く自己嫌悪に陥ったがww

その日の晩からもう来週の土曜が待ち遠しくて堪らなかった。

ヌキたくもなったが、日課のオナヌーでこれ以上ママをネタにするのはちょっと後味が悪い気がした、かと言って他のズリネタでする気にもなれなかったので我慢してた。

前日は終始ソワソワやったw

深夜に見た大好きなパペポTVの内容が入ってこなかったんを何故か今でも覚えてるw

当日は良い天気でホッとした。

当日の土曜は午前中授業だったので、13時に最寄りの駅で待ち合わせしてたら、ママの車はもう着いていた。

助手席の扉を開けて飛び込んできた衝撃は今でも忘れられない。

別にエロい格好をしてるとかそんな事じゃなかってんけど、とても綺麗だった。

黒いちょっとタイトめなスカートに白いブラウスというシンプルなスタイルなんやけど、ママ自体の素材が良いからなのか、こないだの時よりもっともっと堪らなく綺麗やった。

何か雰囲気からして先週と全然違うから、思わず第一声で、

「凄く綺麗でビックリしてます」

とストレートかつメチャ丁寧に言ってしまったw

「何言ってるのwww」

と笑っていた。

「冗談じゃなく、本当に綺麗でドキドキしてます」

とマジ口調でまた言ってしまったw

「ありがとw」

と照れながら微笑んでくれた顔がとてつもなく可愛いかった。

この瞬間、間違いなく俺は恋に落ちていた。

めっちゃ大人やし綺麗過ぎる。

それまで異性を本気で好きになった事は無かった。

ドキドキしてちょっと顔を見られなかった。

緊張して何喋ろうかと思っていたけど、ママは多分そうでもなかったので普通に話しかけてきてくれたので助かった。

「今日はありがとうねw」

「こちらこそ楽しみにしてました」

「ああそうそうw先週、恵理子も大分ビックリしてたみたいよw」

「上手くいきましたねw」

「男の子ってあんな変わるのね、って。ヒロタ君って小さくて可愛いイメージだったのにあんなに背が伸びて、格好良くなったって言ってたわよw私も高島屋で凄くビックリしたもん。確かに格好良くなったよ。うんw」

「ありがとうございますwでもそれを言ったら恵理子ちゃんの方が変わりましたよ。元々お母さんに似て可愛かったと思いますけど、3年会わないだけであんなに綺麗になるのかなって正直ビビッってましたwもし誰かに紹介されてあんな可愛いコが来たら、絶対緊張して上手く喋れないですよw」

「恵理子絶賛じゃないw紹介とかってあるの?」

「ウチの高校だと生徒も多いし、頼めば結構してもらえますね。例えば5対5とかで喫茶店とかで話すだけですけどw」

「え〜楽しそうw行った事あるの?w」

「2回ほど行きましたw」

「で、どうだったの?」

「う〜ん、緊張するしあんまり喋れないですねw」

「うそww」

「ホンマですよ。こちらも若干意識してますしね。ただ他の野郎がもっと緊張して全く喋れないヤツもいるので、しゃ〜なしに頑張って話しましたけどw」

「そうなんだwいいコいなかったの?」

「残念ながらw」

「可愛いコとかあんまり来ないの?」

「好みの問題はあると思いますけどwああ、でも恵理子ちゃんとか来たらモテモテでしょうね。大当たりですよw皆絶対心の中でガッツポーズしてますよw」

「そうなの?w」

「実際、恵理子ちゃんはめちゃくちゃ可愛いと思いますよ」

「それあのコに言ってあげてよwめちゃ喜ぶからw彼氏いないはずだから良かったら誰か紹介してあげて」

「ウチのドスケベ共にとても恵理子ちゃんは紹介できませんw」

「何それ?w」

「いや、マジでウチは酷いですからw」

「私はヒロタ君なら大歓迎だけどなw」

「光栄ですけど、恵理子ちゃんからすれば対象外ですからw」

「そんな事は無いと思うけどwカッコ良いって言ってたしw」

「そんなおだててもスキップぐらいしか出ませんよw」

「めちゃ浮かれてるじゃないwwwでもヒロタ君ってモテそうだけど、。好きな人とかいないの?」

「全然モテないですよ。それにあんまり彼女欲しいとか思わないですし。でも好きな人と言うか最近気になる人はいますけどねw」

「え〜誰?私知ってるコ?」

「いやまぁそういうのは追々ねw」

「追々ってww気になるww」

とか話してて大分緊張もほぐれてきた時に、

「でもヒロタ君、今日は本当に嫌じゃないの?」

と質問された。

「何がです?」

と問い返したら、

「いや、だって折角午後休みなのに、こんなオバさんとその映画とか…」

「今朝、恵理子から言われたのよ。ヒロタ君は彼女とかいた事も、デートもした事無いって言ってたから、今日お母さんと映画行くのが人生初のデートになるって」

「これはデートにならないわよ、お母さんに付き合ってくれているだけだからって言っても『いや、いやwヒロタ君にとってはデートになるよwお母さん責任重大だよwでも違うって言ってるお母さんも何か凄くウキウキしてない?www』ってからかいながら言うのよ」

「ヒロタ君はまさかそんな風に思ってくれてないでしょうけど、改めてあの子から言われて、何かとても申し訳ない事してるのかな?と思って」

というような事を言ってきた。

この時既に俺は恋に落ちていたから、真剣に答えた。

俺とママの関係性から言えば今後2人っきりになる事は2度と無いかもしれないから、大好きな人に今の自分の気持ちを伝えたかった。

「美味しんぼ」

で一期一会をいう言葉を知った事も多少影響していたかもしれないw

「ちょっと真面目に聞いてもらっていいですか?」

「うん」

ママは

「なに?」

って感じで頷いてた。

それまで笑いながら話してたけど、ここは決めるところだろう。

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