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投稿:2016-12-08(木)21:12

姉が所属する吹奏楽部に一色紗英に似た先輩がいた4

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名無しさんからの投稿

前回の話:姉が所属する吹奏楽部に一色紗英に似た先輩がいた3

はじめて手動でイくことができた。

いや、実際は女神の手で昇天したんだけど、これは人生の転機と言っていいほどだよ。

その出来事から後の2日間は大変だった。

だって手元にそのお姉さんから直接脱がしたパンツがあるんだ、すごいだろ。

僕は自分の家に帰ってきて部屋に入って。

うおおおおおお!特大レアアイテム、ゲットーーーーッ!ってまじまじと細かに観察する。

シルクっぽい白のベース地に細かい装飾が水色。

腰のところのリボンと全体に小さく散りばめられた花柄と、腰と両足のひらひらしたゴムのフチのとこ。

一色さんもしかして水色が好きなのかな?。

絨毯に丁寧に広げて形を整えるとシルエットが僕のブリーフよりほんのちょっとだけ尖っててて、逆三角形が鋭い。

お尻側は普通なんだけど、前側がYの字型に見える。

前だけ若干ハイレグっぽい形なんだが、スゲー大人清楚って感じだ。

「うわ、もろ一色さんっぽい」

頬を寄せてスリスリする。

帰路の時間を経て股間部分のマンコ汁は乾きつつあり、僕の高級おしっこ成分でちょっとパリパリしてて。

一色さんの匂いと、僕の汁のプール塩素剤っぽい匂いが混ざってる。

もうフル勃起してるよ。

すげえアイテムだよオイ、リポビタンなんてもんじゃないよこの威力は。

でもね、これよりももっとスゲーのゲットしていたことにしばらく僕は気づいていなかったんだ。

・・・・それは僕自身の中指だったんだよ。

何かの拍子に鼻元を手で触ったとき、今まで嗅いだ事ないニオイが中指についてる事に気づいた。

(ん?なんだぁコレ?焼きイカのニオイ?・・・いやもっと濃厚だ・・・・)

「これってまさか・・・」

匂い、じゃないよ。臭いって漢字のほうが正しい。

「こ、これ・・一色さんのマンコのニオイだ・・」

はじめて触った日は一色さんがすぐに石鹸で洗っちゃって臭いが消えてたが、でも今回のこれは!!

ぐおを!僕は一色さんのパンツでチンコをシゴきはじめる。

「ハァ、ハァハァ!すーっ、すーっ、クン、クン、ハァハァッ!」

一色さんの表情を思い浮かべながらパンツでチンコ摩擦が左手、鼻元にくっつけた右手が顔から放せねえ。

過呼吸しながら一色さんの恥を嗅ぎまくる。

一色さんが慌てふためいて取り乱す姿を想像して1人、部屋の中で燃焼限界を迎えた。

「あ、あ、出る、一色さん」

ジュワーッ!ジュワーッ!ジュワーッ!・・・一色さんの可憐なパンツに滲んでく僕の汁。

僕は一色さんのマンコを顔とチンコに間接的に接触させることで単独で繰り返しイクことができるようになったんだ。

・・・・指のニオイは時間と共に薄れていったが、それでも超濃厚で2、3日経っても消えない。

指についた一色さんの濃厚臭が消えるまで数日間。

僕は覚えたての単独オナニーに熱中しまくってゲッソリとしてた。

・・・・・ところが。

その後も相変わらず姉について学校に行って部活に参加させてもらって、最後は一色さんと2人きりになれた日は、秘かにエッチなことを学校でしたんだけど、パンツを交換した日から一色さんはマンコを触らせてくれなくなった。

おっぱいは自由にさせてくれるんだ。贅沢なくらいに。

でも下半身は頑なに触らせてくれない。

触りたいってお願いしても、・・・だめって言って逃げちゃう。

格好悪い事この上ないけど僕は超ヘコんだんだ。

・・・好きな人のマンコ触れない。

嫌われちゃったんだ、パンツ交換とかヘンタイっぽいことしたからだ・・・って落ち込んだ。

日を改めても同じように下半身へのエッチ行為を拒絶されちゃったから、僕はもう悲しくてずーっとションボリしてたんだ。

年上のお姉さんだから大人っぽく嫌じゃないふりをしてくれてるけど、多分もう嫌われてるんだと思って。

誠心誠意をこめて謝った。

これ以上嫌われたくないよ、って真剣だったんだよ。

「ごめんなさい・・・・・」

「えっ?・・・急にどうしたの?」

一色さんが顔色を変えた。

青くなって心配そうにしてる。

「私に謝らなきゃいけないこと、何かしちゃった?」

どうして謝るの?心当たりがないよ?ってリアクションだ。

「え。だって僕・・・。」

言いにくい。

マンコ触らせてくれないじゃん、って言いにくくて、うつむいてお姉さんの下半身をスカートの上からじっと見つめてた。

調理準備室で2人、床にペタンと座って向かい合ってる。

さっきまで抱き合ってチューしてたけど、僕がお尻をさわさわし始めたら一色さんが腰を引いて少し離れたから。

僕が自分から離れていって、正座して謝ったんだ。

「あ・・・」

一色さん、僕の視線に気づいたみたいだった。

そりゃそうだ、制服の上からとはいっても股のところをガン見されてるんだもんね。

「えっと・・・ね。」

心配して固くなってた一色さんが、ほんわあぁ、と暖かいオーラを出して僕の両手を取った。

(この子、なんでこんなに可愛いんだろう)って思ってるっぽい。

だけど僕は真剣に凹んでいて、上から目線っぽいその感じが逆に切なかった。

お姉さんはダブルで手を繋いだ状態で何か言おうとして考えてる。

一色さんも言いにくそうで言葉を選ぼうとしてる感じだよ。

「・・・xx君のお姉ちゃん、たまにお風呂に入らなくなる日とか、無い?」

「え?」

急に話題の方向が異次元に飛んで意味が分からなかった。

「ええとね。う~ん(笑)。・・・・お家でお姉ちゃんやお母さんが、頭が痛いとか、お腹が痛いって言って、不機嫌になる日が続く事ってないかな?」

「え・・・姉ちゃんはいつもすぐ機嫌悪くなるし。母さんは怒ると超怖いけど、いつもは明るくて、夕飯つくりながら踊る馬鹿みたいな人です」

このとき僕には、その話の意味が全く理解できなかったんだよ。

「ふふっ。・・・ごめん忘れて、今の話。」

やっぱりいいやって感じでその話は打ち切られちゃって僕の気持ちはほったらかしになって。

一色さんは優しく僕を胸に抱いてくれたけど、やっぱり下半身だけは触らせてくれなかった。

・・・・それからまたしばらく経った次の日曜日。

今日は練習がお休みの日だけど、めっちゃ浮かれてた。

浮かれてたのは僕じゃなくてさ。

・・・・姉ちゃんだよ。

「先輩とあたしが個人的に一緒に遊ぶなんてっ」

そうなんだよ。

これから一色さんが僕んちに遊びにくるってことになってるんだ。

だけどさ、約束してるの僕じゃなくて姉ちゃんなんだよ・・・。

姉と正反対に僕はどよ~んと落ち込んで朝食もろくに食えたもんじゃない。

ピンポーン。

朝の8時半ぐらい。

朝食の片付けが終わってない時間に、もう一色さんはやってきた。

ここに来る事自体は初めてじゃないんだ、パートリーダー会議で来てるよ、僕が始めて彼女に一目惚れをしたときね。

「こんにちわ~」

「いらっしゃ・・・・」

玄関で迎えた姉が固まったので、何事かと僕も迎えに出る。

(あっ・・・・。)

一色さんを見て僕も固まった。

・・・・・・ポニーテール・・・・・・・。

髪の毛を後ろで結んでたんだよ。

姉ちゃんは普段と違う一色さんの姿に驚きながらもすぐに明るく迎える。

「わーーーっ!先輩、髪型どうしちゃったの~っ」

「うふふっ、ないしょ。ちょっと後ろにまとめてみちゃった」

一色さんは何事もなかったように階段を上って姉の部屋についてった。

ぜったい、僕が見てるってわかってるのにワザと目を合わせないで行っちゃった。

しばらく僕は1階で、残りの朝食を食べてボーッとしてたよ。

「あの先輩さん綺麗な子ねぇ。かぐや姫みたいよね」

なんて母親が言ってたな。

一色さんの美貌ハンパねえだろ?

母さんも姉ちゃんにもっと言ってあげてよ、あのままだと女子レスラーになるぜ。

姉は小さい頃から15歳まではスイミング+水泳部で、筋肉ついてて身体が長方形なんだよ。

デブじゃないけど競泳って感じじゃないんだよ、ライトウェイトのレスラーっぽいガタイしてんだ。

・・・・・そんなこと考えてたら1時間後ぐらいたったかな。

僕が部屋に戻ってバスタード単行本の2巻を呼んでいたら。

コンコン。ガチャッ。

姉ちゃんが部屋に入ってきた。

「おぃ・・・弟・・・・」

後ろからヒョコッと一色さんが笑顔を覗かせて、こっちを見ながら僕の部屋の前の廊下で立ち止まってた。

「お、おぃ・・・おお、弟・・・・」

姉が泡を吹きそうな勢いでテンパりながらギコギコとロボットみたいになって前進してくる。

なんだぁ?姉ちゃんがなんか、発作おこしてるぞ?

「ああ、あの、あの、あの、先輩が、先輩がな・・・・」

やばい、トリケラがおかしいぞ、ブクブク言ってる。

姉の様子を見かねた一色さんが後ろから代わりに言ってきた。

「これから私、xx君とデートしたいって言ったの。一緒に来てもらっていい?」

「し!しーーーーっ!!先輩、下に親いるんです!声大きいのだめです!」

飛び上がって一色さんに人差し指を立てて納めようとするレスラートリケラ。

げっ、まさか!!

姉のリアクションでなんとなく気づいた。

(一色さん、姉ちゃんに僕との事をしゃべった!?)

「そういう、こと、らしいから・・・行ってきな~・・・・・」

姉は焦点が合ってない目で僕に言うと、ヘナヘナと1人自室に閉じこもってしまった。

・・・・・一色さんと家を出たのが10時ちょっと前ぐらいだったかな。

「ふふふふふっ!」

ポニーテールのお姉さんがチンパンジーの手を引いて住宅街を走っていく。

スゲー足が速い。

僕はもう全力疾走に近いのに、一色さんはまだ余裕がありそうな感じだ。

「言っちゃった!xx君のお姉ちゃんに話しちゃった!」

「どこまで話したんですか!」

「ぜんぶ!」

「えええぇ!!」

全部ってどの全部ですか一色さん、事によっては姉が精神崩壊しちゃいます。

・・・・一色さんはそんなのおかまいなしだ。

グイグイ僕の手を引いて疾走し続けて、バス亭でやっと止まった。

「・・・ね、どこに行く?どこ行きたい?」

「ハァ、ハァ。・・・急に言われても・・・。」

「xx君の行きたいところに私も行きたい」

ポニーテールにしてるから、揉み上げのところにある星座がチラっと見えた。

特別行きたいところも思い浮かばない。

「一色さんと一緒ってだけでスゲーうれしくて。行きたい場所とか、すぐに浮かびません・・・」

「・・・・・・」

「今、こうして側にいられる事が嬉しいから、わかんないです」

高揚した顔でお姉さんは唇を噛んで、こちらを見て行った。

「わかった!」

・・・・向かった先は一色さんの部屋だった。

彼女の家は敷地内に2つ建物があって、一色さんの部屋は"離れ"って呼ばれてる小さい方にある。

1階はご家族の車庫になってて2階がお姉さんの単独自室ってしくみだった。

日曜日で家族が在宅していたとしても、だれも居ない建物で2人っきりになれる環境がある。

バスで移動中、一色さんは目的地を言わなかったが、向かってる先に気づいた僕は溜まりにたまってたムラムラ根性が湧き上がりまくりだった。

(今、僕を部屋に招いたらヤバいよ、いいの?)

心の中はピンクとバイオレットがバイオレンスな状況だったからね。

「どうぞ」

ちょこっとだけ散らかってた部屋が、予定外だった感がありまくりでリアル。。

漫画本が4冊ぐらいテーブルの上に疎らに積まれていて筆記用具とノートが出しっぱなし。

絨毯に座ってテーブルの漫画に注目しようとしたら・・・。

カチッ。

後ろでお姉さんがドアに内カギする音。

ゾク!ってなった。

(なんか一色さん、いつもと様子が・・・)

ポニーテールに、イメージに合わない俊足の披露に、大きめの声に。

極めつけはやっぱ姉ちゃんに泡を吹かせたという、2人の今の関係をなんらかの形で僕の姉に衝撃発言してるってことだ。

明らかにお姉さんに何らかの思惑があると思ってたら、

ドシッ、ギュウゥ。

「ふふっ」

座った僕の後ろに覆い被さってきて体重をかけてくる。

嬉しそうに僕の首にチョークスリーパーするみたいにして、

もう片方の手でノートを閉じて筆記用具とか片付け始めてた。

思いっきりおっぱいムニュって当たってますけど・・・・・。。

あ、一色さんと会うと、僕は基本、デフォで勃起してます。

ここで勃ったわけじゃなくて会った瞬間からずっと勃ちっぱです、いちおうご説明しときます。

・・・・僕はおもむろにテーブルの上の漫画を手に取ろうとする。

マンガのジャンルは僕の範疇じゃない感じで女性向けの表紙デザインだったよ。

「あ、だめ。」

「なんでっ?」

「xx君には、だめ」

もしかしたらエッチなやつなの?余計に中を見たくなって奪われないように逃げる。

「こら、だめだよっ」

慌てて追いかけてくる。

このイチャイチャ感のドサクサにまぎれて、お姉さんは僕にタックルして押し倒して。

ぽてっと漫画を離して大の字になった僕の上で、一色さんの体温が急速に上がってく。

「はぁ・・」

やばい・・一色さんがお酒飲んだ人みたいになってきた・・・。

しばらくそのまま2人重なったまま止まっていたけど、

心臓バクバクにして乗っかってた一色さんが口を開いた。

「・・・今日は・・・なんでもしたいこと、全部・・・させてあげるから・・・・・」

キーン、キーン、キーン。

僕の頭の中に金属がぶつかり合う音がするほど血が回ってるー、なんかクラクラして乱暴者になってくみたいな興奮。

僕はゆっくり立ち上がって一色さんをベッドに腰掛けさせて、そのまま寝かせた。

黙ったままジーパンのボタンを外そうとする。

少し手間取ってたら、寝たままのお姉さんがクンッってズボンの腰を引っ張って自分からボタンを外した。

今までお預けを食らってた僕は性欲が暴走しきってる。

するん!するるん!!

お姉さんのジーパンを一気に下ろし、さらに履いていたパンツも。

シャッ。

いきなり一気にぜんぶ降ろした。

一瞬にして一色さんの下半身が全部むき出しになり、窓から差し込む明るい日差しでハッキリ露出した。

(すげ・・地肌が白いせいで、マン毛がよけいに・・)

一色さん、かなり色白なんだ。予防注射とかしやすそう。

緑色の血管が腕にうっすら見えるぐらい白いから、明るいとこでパンツ脱がしてモロ直視したら。

処理とか何もしてない天然のマン毛がめっちゃ際立ってヤバい。

「・・・・・・」

一色さん黙ってるけど、(うそっ!?)って感じだと思う。

絶対びっくりしてるはずだけど無抵抗でベッドに横たわってる。

何をされても!と心に決めて耐えてるっぽい。

容赦がない僕はいきなりお姉さんの股を思いっきり広げて、黒い茂みの中に顔を突っ込んだ。

誰に習ったわけでも何かで勉強したわけでもない本能の性欲だよ。

・・・割れ目の中に思いっきり舌を突っ込んで上下にベロンベロンしながら、

頭をグリグリ振ってチュウチュウと吸いまくる。

クチャクチャッ、チュバッ、チュウゥ、チュグチュグチュグッ!

たまってたストレスが怒りにも似た興奮になっていて激しかった。

「・・・・・・」

一色さんが泣いちゃったりしないだろうか、と口を離して様子を見るものの、全く動かないし声も出さない。

本気で無抵抗で通す決心をしてるみたいだ。

僕は絨毯の上に座ってて、一色さんは一段高いベッドの上に腰掛けてから寝かされてる。

90度の角度に膝を曲げてフトモモは左右に全開。

トノサマガエルをひっくり返したような姿だ。

この世で今いちばん恥ずかしい格好した女の人じゃんよ、って思った。

あの美人で清楚な人がありえない姿してる。

・・・それでも僕は止まらず襲いかかってく。

一色さんのマンコを両手で広げて中がどうなっているのか詳しく確かめるように見た。

(こうなってるんだ・・・)。

両側のお肉の奥に小さく薄い皮が隠れてて二重になってる。

広げた奥はグチュグチュに濡れたピンク色の貝っぽくなってて。

このキラキラしたピンクのお肉の場所を弄って調べた。

上のほうには小さなツブ皮みたいなのがあって、その下に小さい穴と大きい穴がある。

(おしっこが出る穴はどれだ?このちっちゃい針穴っぽいのからおしっこが出るのか?)

どちらの穴も閉まっているが、大きい方の穴は奥にすぼまったり、前にせり出したり、と繰り返し動いていて生き物の心臓っぽい。

(この大きいほうが指が奥まで入った穴だな)。

ジュルルッ!

僕は両手でマンコを広げたまま大きい方の穴に自分の舌を押し込んでグチャグチャに動かす。

舌を奥まで押し込んでレロレロと激しく動かし、出し入れを繰り返す。

口では吸って、唇では押し当てられる限りマンコに押し当てて、頭を上下左右に振りまくる。

本能で喰らいついて、一色さんのマンコ全部を食べちゃいたいって味わった。

ジュルッ!クチャクチャ、ジュルルル!ピチュ、クチュ、チョバ、チュグ、ジュルッ!

「・・・・・・」

一色さんは動かない。

ただ、フトモモの下になってる手がいつのまにか両方とも握りこぶしになってて、全力で握ってプルプル震えてる。

(超がまんしてる・・・。)

本当になんでもさせてくれる、と実感した僕は指でマンコを犯し始めた。

(コレ、なんかアンテナみたい。)

割れ目の上にある、小さな皮ツブが気になってソレを重点的にいじる。

つまんで、ひっぱって、左右にねじって。

コレをいじくるたびにマンコの小さい穴と大きい穴が両方とも激しくギュンギュンギュンと動いた。

ピンクの場所が引っ込んではせり出して、と繰り返しながらジワッジワッと水分が増えてくる。

(イソギンチャクみたいだな)

その反応に興奮して小さいツブ皮アンテナが気に入って、激しくいじりまくる。

「・・・・・・・・・は」

お姉さん、僕に気づかれないように呼吸してるっぽい。

(すごい。このちっちゃいアンテナいじるとマンコがスゲー動く)

僕はその部分に吸い付いて口の中に強く引っ張った。

「・・・・・・・・はっ」

息が荒くなってるのを隠そうとしてる一色さん。

足が閉じそうになるのをガマンしてる感じ。

(痛いのかな?それとも・・・)

そのまま強く吸い込んでたら、口の中で、ピョルッ!ってブドウを吸って中身を取り出した時に似た感触があった、、次の瞬間。

ビクンンッ!

「んんっ!!」

腰が跳ねて、僕は一色さんのマンコでアッパー喰らったみたいになった。

「あっ、ちょっ!・・と、・・・休んでも、いい?」

困った顔した一色さんが、起き上がって両足を閉じちゃった。

さっき腰がビクンってなったのをごまかして、

(今のは違うのよ、自分で起き上がったのよ)って主張してる。

いいところで獲物を逃がした気分だったから、

僕は欲が深くなっててジト目で訴える。

(なんでもさせてくれるって、言ったじゃん・・・・)

「・・・・・もう・・・」

お姉さんは苦笑して目を閉じて、また身体の力を抜いてくれた。

さっきと同じく両足を広げてマンコ全開にすると、一色さんは毛布を抱きよせて潜っちゃった。

下半身だけ曝け出して毛布かぶったままモゴモゴ言ってくる。

「・・・さっきの、ところ・・・」

「・・・ココのこと、ですか」

「そ!・・・う。・・・そこ・・」

またソコをつままれた一色さんが声を詰まらせる。

「今、触ってる、・・・そこ。・・・男の人と同じで、女の人の大きくなるとこ・・だよ」

女の人にも小さなオチンチンがある、とこの時はじめてお姉さんに教えてもらった。

「これは今、大きい状態なんですか?・・・」

恥ずかしすぎる質問の連発に震える声で答えてくれる。

「私も、ちゃんと見たことないけど・・・・たぶん、普段より大きくなってる・・・と思う」

「ピンクのちっちゃい電球が帽子をかぶってるみたいになってます」

「xx君のも・・・いつもは皮・・・えっと、お洋服を、着てるでしょ・・・」

「はい」

「私のも、おんなじ。・・・普段は、隠れてるんだって・・・」

「じゃ、僕がいじったから・・・」

「・・そう・・・おっきくなって、お洋服から・・・。出てきちゃったの」

一色さんが勃起したんだ、って理解したとたんに心臓が破裂しそうになった。

自分のチンコと照らし合わせることが出来るから、分かりやすくて興奮がハンパない。

「じゃ、この中身のツヤツヤのとこ、触ると痛いですか?」

「・・・ちょっと・・ね。xx君のと同じ感じだと思う」

「さっきみたいに、チューして舐めたい、です」

「・・・・・。・・・・・いいよ。」

母性のかたまりだった。だめって言わないんだ。

チュゥゥ・・・。

一色さんのマンコの中の小さいチンコ。

普段は服を着ているが、僕の口の中でハダカにされて舐められてる。

奥の、もっと奥まで、お姉さんを剥いてしゃぶってる感じがして超うれしかった。

僕はそのまま口を放して、ツバでヌラヌラになって皮を剥かれたクリトリスを指で摩擦する。

「・・・・・・は。・・・・・・・・っはっ。」

一色さん、自分の身体の反応を必死で押さえて隠してる。

「痛いですか?」

「痛くは、・・・な、ないけ、ど・・・・」

「けど?何か、まずいですか」

「・・・・・・。・・・わ、わかって、る・・・くせ、に・・・・」

(きもちいいんだ、一色さん・・・。)

一色さんが気持ちいい時の顔が見たい。

僕はお姉さんが潜ってる毛布にすべりこんで、クリトリスをいじりながら顔を見ようと近づいた。

「ぃ・・・ゃ・・・・」

表情を見られるって気づいたお姉さんはアゴを引いて横を向いた。

「見たいです、一色さんが気持ちいってなってる時の顔が見たい」

「・・・・はっ・・・・はぁっ」

クニクニクニクニクニ・・・・・

細かく身体を揺らされてる一色さんのアゴがちょっとずつ上がってきた。

「・・・ん!・・・・んん!・・・・・・・・んっ!」

瞳がジュクジュクに潤んだ目でこっち見る。

スゲー困った顔して唇がキュンキュン震えてる。

「気持ちいい?一色さん、気持ちいい?」

「・・・・ん!・・・・・。・・・・・・・・。・・・・・んっ!」

耐えたまま、違った答えが返ってきた。

「・・・・は、・・はず、か・・・・し・・ぃ・・・・・ゃ・・・だ・・・」

泣きそうになって力んでる。

学生で年上ってのはリアル年齢よりもずっと目上だからさ、たまらんよコレ。

僕と一色さんの差だと、サイバイマンがベジータを瀕死にしてるようなもんだからね。

「んっ!・・・・・・・。・・・・・・は、・・・・・・。んっ!」

初めて見たお姉さんの気持ちよくなってる姿。

かわいい女の子になってる。

「超かわいい、一色さん」

「ゃ・・・・・・見な、い・・・・で・・・・・・・」

目を閉じちゃって真っ赤。

頭から顔から首までまっかっか。

僕にしがみついて、シャツを握り締めて引っ張ってる。

(このまま続けたら、僕みたいにイクかな)

興奮していて馬鹿正直になってる僕はそのまんま口にして聞いちゃってた。

「このまま続けたら、一色さんでもイクってなるの?ビクビクって動けなくなる?」

「・・・・はっ・・・はぁっ・・・ん!・・・はぁはぁっ!」

黙ったまま、(うん、うん、私だって、同じ、同じ、よ)、って何度も頷いた。

でも、この時は一色さんがイったかどうか、わからなかったんだ。

僕みたいにビクビクってならなかったし高級おしっこも出なかった。

途中で、すごい力で足を閉じちゃって僕の手を掴んで止めてきた。

「・・・・はぁっ!はぁはぁっ!・・も、もう、許し、てっ・・・これ以上は、怖い、こわいのっ」

一色さんがマジで泣いちゃいそうだったからここまででやめちゃったんだ。

でも。

・・・・そのまま僕はお姉さんを全裸にしたくて。

一色さん、まだ上半身だけ着たままだったから。

(・・・ん、脱ぐの・・?)

ってリアクションで、お姉さんは自分から全部脱いでくれた。

僕も裸になって抱きつく。

前の時と同じで、毛布に包まった一色さんが僕の上に覆い被さって体重を預けてきたよ。

(これがスゲー気持ちいいんだよな・・・・)

裸で肌を合わせあうだけで鳥肌モンの気持ちよさがあるんだ。

僕は今後もずっとこれがお気に入りだったし、何より一色さんが自分からやりたがった。

「はぁ・・・はぁ・・・・」

しっとりと汗をかいててヘナヘナになってるお姉さん。

息遣いは落ち着いてきてるものの、動きたくないみたい。

「もう私・・・お嫁さんになれない・・・恥ずかしくて・・・・・死にそう・・・・」

どうしてくれるのよ、って言われちゃった。

僕は思いの丈をぶつけた。興奮しすぎて心が裏返ってる。

「一色さん僕、子供かもしんないけど最後までエッチしたい。一色さんがぜんぶ欲しくて、がまんできないよ。」

「けど、よくわかんないんだ。赤ちゃんできちゃうかもしれなくて、怖いんだ」

・・・ぎゅうっ。

強く抱きしめられた。

「・・・一緒に、お勉強していこう?私も怖いから、ずっと一緒にいて。」

そう言ってお姉さんは毛布のミノムシになって、ヨロヨロ・・・ドサ!とベッドから崩れ落ちて絨毯に着地。

さっきの愛撫でだいぶ参ってるっぽい。

フラフラと絨毯を這いながら学習机に向かい、棚のカギをあけはじめた。

「ちょっと、まってて」

カサカサ、ビリッ、パリパリ。

茶色い袋を取り出して、中に入ってたお菓子っぽい箱を開封してる。

僕はキョトン。

お姉さんの謎の行動にまた不安になる。

(こんどはどんなイメージ崩壊がはじまるんだろ・・・)

ベッドに戻ってきた彼女は、正方形の薄い袋を僕に見せた。

「これ、何だかわかる?・・・わかんないよね(笑)」

「え・・・喉飴?・・・トローチ、ですか?」

「ふふふっ」

一色さんは袋を開けながら僕のチンコを触り始める。

「私まだ、学校で教えてもらったばっかりなんだけど」

エッチな顔で僕を見上げて、目を見ながら言った。

「こうやって・・・使うものなの」

ゾクッとした感じがして、それは僕の勃起してるチンコを包み込んだ。

「こ、こんなの学校で習うんですか・・」

「女子だけね。男子が体育してる裏でこっそりあるのよ、こういう授業が女子だけに」

リアルに覚えてる。一色さんがかなり具体的に教えてくれた。

「男の人の、その、大きくなってるときの腰の模型があってね、それに1人ずつ女子がこのゴムをつけるの」

「うえぇ・・女子だけが?」

「そう。女の子みんな、キャーキャー大騒ぎなんだから。教える女性の先生が大変そう。すぐ授業が中断しちゃって。」

「今日は誰がやるの、誰がやるのって、みんなで譲り合いがすごくって」

男子は蚊帳の外で、女子だけには性教育がちゃんとあるっぽかった。

「私もすごく嫌だったけど、ちゃんと授業受けといてよかった」

「このゴムするってことは・・・」

「赤ちゃんできないようにするゴム。君の精液が、私のお腹に入らないようにするものだよ」

「こんなのが、あるんですね」

「気持ちよくなっても心配しないで。・・・私の中に入れたまま、出しちゃって、いいよ」

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