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投稿:2016-08-24(水)11:09

AV女優、音市美音似のお姉さんが職場を辞めた本当の理由とその後

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名無しさんからの投稿

前回の話:職場で知り合ったAV女優の音市美音似のお姉さん

前回は彼女との出会いから初めてのセックスまでの話でしたが、今回はなぜ彼女が職場を辞めたのか聞かされたので投稿してみました。

初めに書いときますが内容はそこまでエロくないです。

彼女は離職の理由を自分以外の人には新しい職を探すことと、周りの女性に冷たくされたと言っていましたが、実際は他の理由があったみたいです。

実は上司のセクハラが理由だったらしく、ホントにこんな事があるのかと彼女から聞いて驚いています。

セクハラの内容は作業中に自分達には気づかれないように彼女のお尻を触っていたのです。

狭い作業場によくその上司が行ったり来たりするので、何かなと思っていたら、セクハラをしに行ってた見たいで、彼女曰く

「通りすがりで軽くお尻をタッチされる」

自分が居ないときは

「作業を手伝うフリをして近づいてチンポをお尻に擦り付けてくる」

「後ろから抱き着き、耳元で大好きと言ってくる」

「太ももを厭らしく弄る」

など結構酷いことをされてたみたいです。

しかも、彼女が嫌いなタイプのデブで、小汚い感じで、歯が抜けて、偉そうな態度を取る34歳の上司からでした。

自分もその上司が嫌いだったので、聞いてて心底むかつきます。

しかもセクハラだけでなく、ストーカー気質だったそうで、しつこく彼女のアドレスや電話番号を聞いていたそうです。

また、帰る時には偶然を装い一緒に帰ろうと言ってきたり、後ろから着いてきて彼女の家の側まで行ったり。

ある日、その上司から彼女に

「◯◯に行ってたよね」

と言われたそうで。

彼女もそれが事実なのでビックリしたそうですが、実は彼女のSNSを見て、彼女が行く場所に実際にその上司も気づかれないように行ってたそうです。

そして後日、教えてないはずの上司からメールが来て

「今から会いたい」

「彼女になってくれ」

「子供がほしい」

「君の写真でオナッテるよ」

など気持ちの悪いメールが届き、毎日

「おはよう」

「お休み」

「今テレビ見てるよ」

など彼氏面したものも届いてたみたいです。

また上司のチンポが写った写真を送ってきたり、彼女のマンコの写真も要求されたそうです。

このような異常なセクハラが原因で彼女は辞めたそうです。

これを彼女は泣きながら話してくれたので、一緒に仕返しをしようと考えました。

とにかく、その上司は彼女を独り占めにしたがっていたので、わざと仲の悪い自分を彼氏役として三人で話し合う機会を仕掛けました。

場所は前回も話した彼女行きつけのバーです。

自分もその仕事を辞める予定でしたので、今までの鬱憤を彼女と一緒にぶつけてやろうと思い、彼女と一緒にバーに行くと、すでにその上司が待っていました。

上司には自分が行くと伝えてないので驚いて、

上司「なんでお前がいるんだ?」

彼女「私の彼氏です」

怒り狂いながら

上司「ハァ、ふざけるな。お前は俺の女だ。すぐに別れろそんな奴と」

自分「彼女から離れてください、彼女から色々と聞いてますよ」

上司「何をだ?」

自分「彼女にセクハラしたことやストーカーしてた事ですよ」

上司「そんなのしてねぇ。なぁ◯◯(彼女の名前)」

彼女「ウソ吐かないでください」

上司「証拠を見せろ、いいから俺の女なんだから」

と言って無理やり彼女の手を引こうとします。

なので、

「証拠です」

と預かっていた彼女の携帯を見せ、今までの上司からのメールを見せつけてやりました。

そしたら、上司も黙り込んでこちらを睨むので、もう一度自分が

「彼女から離れてください」

と言うと彼女が上司をビンタしてやりました。

あの時の上司の悔しさと恥ずかしさ、大好きな女を嫌いな男に持っていかれる無念さの顔が最高でした。

それから上司も少し冷静になり、今度は自分と彼女の関係を聞くようになりました。

上司「お前らいつから付き合ってるんだ?」

彼女「半年前からです」

上司「じゃぁ、入社してすぐか?」

自分「そうです」

上司「なんで、こんな男なんだ?」

彼女「だって、上司みたいに変態じゃないし誠実だし」

上司「こんな男より、俺のほうがいいだろ」

彼女「正直タイプじゃないし、彼(自分)セックス上手だし」

上司「もう、そんな関係なのか?ふざけるな、クソ」

彼女「当たり前でしょ、あんたなんかには絶対裸見せないし触らせない」

この言葉が上司には効いたらしく、少し黙って帰っていきました。

彼女にしては相当頑張って言ってたと思います。

今まで見たことのない強い口調で上司を責めるのは痛快でした。

ですが後日、上司も諦めがつかず、やっぱり自分と彼女の性関係が気になるらしく、そのたびにバーに行って聞いてきます。

上司「一回俺とやってみろ、絶対奴より気持ちよくさせてやる」

彼女「まず、その太った体を治して、整形してから言って下さい」

上司「俺とやったら、そんなこと言えないくらいなるぞ。俺の手マンでいつでもイカしてやるから」

彼女「そんなのより彼(自分)とのキスのほうが最高に気持ちいいですから」

上司「ムカつく、なんでコイツなんだよ。お前は俺の彼女の方が似合ってるよ」

彼女「ハァ?私は彼(自分)にゾッコンなの、愛してるの」

正直この言葉は聞いてる自分もビックリして素直に嬉しかったです。

まさか彼女からこんな言葉を聞けるとは思っていなかったので。

それから上司も諦め、自分も彼女もその職場を辞め、別の仕事に就いてやっと落ち着ける状態になりになりました。

仕事は別でも彼女との関係は続いていますし、今まで通りセフレ以上恋人未満でデートや旅行を楽しんでます。

また機会があればデートや旅行などについても書いていきたいと考えております。

続き:クリスマスに彼女(セフレ)から渡されたプレゼントが

- 終わり -

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