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投稿:2015-08-01(土)06:00

痛みが快感になってる女

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しんさん(20代)からの投稿

えりがリハビリに行っていない時間狙って愛に会いにいった

『愛に聞きたい事ある』

『何?』

『愛はM女の仕事してるんだろ』

『そうだよ』

『どんな事するの?』

『それはね』話てくれた

ご主人様のほとんどは浣腸をしたがる

でも浣腸は身体にかなり負担かかるので一日一回しかできない。

二人めからは丁重にお断りしてる

次に多いのは縛ったり吊るしたりする人

でもほとんどの人は素人でただグルグル縛るだけ。俺がみよを縛ったときこの人プロだな?と思ったらしい

一番好きなのは痛み

針刺されたり、ろうそく垂らされたりするのがいい

それなら誰でも簡単にできるし、わたし自信が好きなプレイ

手の怪我は金属製の棒で叩かれてご主人様が興奮して手加減なしで叩いて骨折した。

治療費は店が全額出してくれると話ついてる。

愛は縛られて痛み与えられるのが好きと分かった

『アナルフィストはかなり辛かったよ』

『悪かったな』

『いや、謝らなくていいって。初めての体験だったし今までやろうとした人いなかったし、M女としてのプライドもあったしね』

『そうか』

『でね、頼みがあるの』

『何?』

『また縛って針刺したり、ろうそく垂らしたりしてくれる?』

『いいのか』

『いいよってわたしが頼んでるの』

『分かった、明日準備してくる』

『一発抜いていく?』ニコッと笑う

『セックスか?』

『お口で』

『頼む』

カーテン閉めた

愛が裸になる

ズボンとパンツを脱がしベッドに座らせる

しゃがみこんでちんこをくわえた

右手でちんこの根本を握り舌で先っちょをペロペロ、くわえこんでぐ〜と奥まで入れてゆっくり上下にストローク

先っちょだけくわえて舌でチョロチョロ

またぐ〜とストローク

(おおう、かなりのテクニシャン)

ちんこビクビクとなっていきそうになるくわえたままピタッと止まる

少し落ち着いたらまた動く

(出そうなとこで止めやがる、生殺しや)

『うふっ、もう出したい?』

『ああ、出したい』

手を離し頭だけで高速フェラ

『おおお〜』

腰がガクガクとなりどばっと出した

ちんこくわえたままゴクンと飲みそのままフェラを続ける

身体がゾクゾクする

『もういいよ』

しぼんだちんこくわえたまま『まだ離さない』舌でチョロチョロ

『もういいって』

愛をのけた

『どうだった?』

『最高の気分』

『よかった、喜んでくれて』

『愛のおっぱいでかいな。何カップ?』

『EかF』

乳首をぎゅっとつねる

『んっ』

ちゅっとキスした

『はあ、あんたキスうまいね』

『えっ?ただちゅってしただけだぞ』

『あんた知らないの?』

『何を?』

『他の子はどうか知らないけど、わたしは軽くちゅってされるのが大好き。店にくる人ほとんどがやたら舌入れてベロベロなめまわすけどほんとはあまり好きじゃないの。軽くちゅってされるのが気持ちいい』

知らなかった

そういやあえりもみよもしほもたまに舌絡めてくるけどちゅってするだけでほわ〜んとなるな

『またキスして』

ちゅっ、ちゅっとした

『はあん』

愛もほわ〜んとなってる

『カーテン開けていい?』

えりの声

『いいよ』

シャ〜

えり『またえっちしてる』

『今はお口だけだよ』

えり『いや、それでもなんかずるいな』

えりにちゅっとキスした

ほわ〜ん

簡単な子だ

えり『またキスでごまかされた』

『キス嫌か?』

えり『ううん、大好き』

ならいいだろ

ぷ〜と膨れる

『えりちゃんの好きなお兄ちゃんは取らないよ。でも少しだけわたしにも貸して』

俺は商品か

えり『お姉さんならいいよ』

お前も簡単に言うな

えり『どうする、屋上行く?裏庭行く?』

『いや、今日は行かない』

えり『さっき出したから?』

『それもあるけど』

えり『あるんだ』

『いや、違う。色々準備してくるから明日楽しもう』

えり『分かったよ、なら指でいいからいかせて』

『ベッドに寝ろ』

自分のベッドに入り服脱いで素っ裸になり寝転んだ

カーテン閉めようとしたら愛も入ってきた

カーテン閉めてえりにキスする

キスしながらまんこさわる

えり『んはっ、はあはあ、やん』

すうっと下がり乳首をペロペロ

えり『んっ、んっ』

まんこをペロン

えり『ひゃっ』

愛がえりにキスした

えり『んんん』

上の口は愛に塞がれた

下は俺がペロペロ

えり『んふう、あああ、いっちゃう』

ビクンとなる

なんかびしょっと一気に濡れてきた

えり『んああ〜なんか漏らした感じ』

こいつ潮噴いた?

『えり、どんな感じだった?』

えり『今までいった感じと違う。なんかびゅっておしっこでた感じ』

潮噴いたの初めてか

『えりちゃんそれ潮噴きって言うんだよ』

えり『潮噴きってなに?』

『ん〜説明しにくいけどさっきみたいなおしっこでた感じの事。あれはおしっこじゃないの』

えり『そうなんだ』

『女の子が最高に気持ちよくなったとき感じるやつだよ』

愛の教えかたうまいな

よろよろと起き上がった

えり『まだふわふわしてるう』

『そろそろ帰るぞ、また明日来るよ』

えり『お兄ちゃんバイバイ、また明日』

ちゅっとキスした

ほわ〜ん

『愛、また明日な』

愛にもちゅっ

ほわ〜ん

おもしれえ

翌日

小道具準備して昼過ぎ病院に行った

えり『お兄ちゃん来た』喜んでる

えり『今日はリハビリお休みだからずっと遊べるよ』

『愛は?』

『わたしは午前中だけ。昼から暇だよ』

『じゃ、裏庭行くか』

『うん、行く』

『愛、今日浣腸できる?』

『うん、できるよ』

『無理してない?』

『してない、大丈夫』

売店で牛乳二本買って裏庭に行った

えり『ここはあたしらのえっちする場所だね』

二人服脱いで全裸になった

縄を取りだし愛を縛る

おっぱいを張るようにがっしり縛る

お腹もきつく縛り内股と太ももをグルグル

『んふっ』

『痛いか?』

『ううん、気持ちいい』

えりも縛った

えり『あたしもきつく縛っていいよ』

かなりきつく縛った

えり『痛っ』

『緩めるか?』

えり『ううん、痛いけどもっと絞めて』

ぐいっと絞めた

えり『痛い、痛いけど気持ちいい』

(こいつ痛みが快感になってきたな)

『えり、浣腸するぞ』

えり『うん』

『愛に抱きつけ』

愛のお腹にしがみつく

愛はえりを抱く

お尻をつきだした

牛乳一リットル注入

少し我慢させる

ぎゅるぎゅる

えり『もう出そう』

えりを四つん這いにした

『愛、えりのお尻に行け』

『はい』と言ってお尻のほうに回る

愛の顔をお尻におしつけた

『えりのアナルに口あけて付けろ』

口あけて尻の穴に密着

『出せ』お腹をぐっと押した

えり『あああ』

愛の口に出した

勢い強いので口から溢れてくる

それでもできるかぎりごくごく飲む

『出しきったか?』

えり『まだちょっと残ってる感じ』

『気張れ』

えり『んんん』

ぶりっぶりぶり

ん?

愛が口離した

柔らかいうんちが愛の口から垂れてる

(しまった、うんち出てる)

『あ、あ、あ』

『早く吐き出せ』

ゴクン・・・

うわあ、うんち飲んだ

『う・・・げえ〜』吐いた

『無茶するな』

『飲めると思ったけど、やっぱり無理だった』

『当たり前だ、うんちだぞ』

『えへへ、失敗』

『お前アホか?』

『できると思ったんだもん』

『前にやったことあるのか?』

『ない、初めて』

『頼むから無茶するな』

『ごめんね』

『どうしてそんなに頑張るんだ?』

『あんたが喜ぶかと思って。ドSやろ』

『浣腸して飲ますことはするけどうんちまで食べる事するなよ』

『はい』

『牛乳しかないけど口ゆすげ』

牛乳でうがいした

『まだ臭いかな?もうキスしてもらえんね』

ちゅっとキスした

『んん、汚いよ』

『大丈夫、いっぱいキスしてやる』

またキスした

『ああん、嬉しい』

えり『お兄ちゃん?』

『あっ、えり、大丈夫か?』

えり『あたしは平気だけどお姉さんは大丈夫?うんち食べちゃったって言ってるけど』

『うん、大丈夫だよ。ちょっと吐いたけどね』

えり『お兄ちゃんいつもやりすぎだよ』

『いや、今のはわたしが勝手にしたこと。お兄ちゃんは悪くないよ』

なんていい奴なんだ

『わたしに浣腸する分無いなったね』

そこ心配するとこか

『代わりにクリに針刺していいよ』

『それは無理』『だめ』俺とえりがほぼ同時に言った

『やって、確かに痛いけどやると新しい快感得るかも』

底無しのドM

『まあ始めはおっぱいに』

俺とえりとで愛のおっぱいに針刺した

乳首にも刺した

おっぱいでは『んふう、はあ』と気持ちよさそうにしてる

次はまんこに

愛を座らせた

足を広げる

まんこをいじり、クリもさわる

『はあはあ、ああん、ううう』

気持ちよさそう

ビラビラを引っ張る

クリが剥き出しに

俺とえりが顔合わす

黙ってうんとうなずく

針先をクリに当てた

プスっ・・・

『んぎ〜〜ひいひい』

『やっぱり痛いだろ。抜くぞ』

『いやあ、抜かないで。もっと刺して』

二本刺した

『があ〜〜、ひいひい、ぎゃ〜』

えり『大丈夫かな?』

『愛、やめるか』

『もっとやって』

愛がいってるんだ、やっちゃえ

二本の針をプスプス抜いたり、刺したりグリグリ動かしたり

『ひいひい、あああん』

あれ?声変わったぞ

『ひいひい、ああん、ひやあ』

腰がビクビク動いてる

『いいっいく〜』

ぴゅっぴゅっと潮噴いた

『あああ』

ぐんと腰突き上げビクビクとなった後どんとおちてぐったり動かなくなった

また気絶した

少し待つと目覚めた

『大丈夫か?』

『また気絶しちゃったね』

えり『お姉さん大丈夫?』

『うん、大丈夫』

起き上がる

『最初は凄く痛かった。けど我慢してたらなんだか痺れたような感覚になってそれからじわじわ気持ちよくなりオナニーとは違う気持ちよさになって突然電器走った感じになっていっちゃった。新しい快感感じた』

『愛、潮噴いたぞ』

『そっか、最高の気分味わったんだね』

ニコッと笑う

『またやってね。自分じゃ怖くてできないから』

『俺だって怖いぞ、刺したときは悲鳴あげるし』

『痛みの先に快感があるからまたやってほしいな』

『分かったよ、またやってやる。えりもやってみるか?』

えり『いやいや、断ります』

首ブルブル振った

うふふと愛が笑った

『えりちゃんにはまだ早いね』

えり『大人になってもしないもん』

『愛のあそこ舐めてやって』

えりが四つん這いになって愛のまんこを舐める

『えりちゃん気持ちいいよ』

はあん、はあと色っぽい声だす

えりの尻を掴みバックで入れた

えり『うきゃ・・あああん』

『ほらちゃんと舐めろよ』

舐めながらふうふうと言ってる

えり『んはあっ、いい、いっく〜〜』

ちんこ抜いて出した

えりのアナルに指突っ込んだ

えり『きゃっ、そこはやめてえ』

グリグリ、グリグリ・・・ぷぷぷ、ぷす〜

『おならしたな』

えり『おならじゃないもん』

『臭いぞ』

えり『お兄ちゃんがお尻に指いれるからじゃん』

愛が笑う

『そろそろ部屋に戻るか?』

えり『そうだね』

縄をほどき、服を着る

えり『ここ、浣腸とかおしっこ、吐いたやつで汚れてるね』

そう言われたらなんか臭いような気がする

えり『ここでこんな事してたらいつかバレちゃうね』

『そうだな』

えり『まっ、こんな事するのあたしらだけだろうけどね』

部屋に戻った

えり『退院するまであと二週間ぐらい。また行こうね』

行くって事はまたえっちな事やるんかい

『じゃ帰るわ』

えりがんっと口だす

ちゅっとキスした

愛にもちゅっとキスした

『色々ありがとう。またやってね』

えり『お兄ちゃんバイバイ、また遊んでね』

部屋でた

愛のクリに針刺し

かなり興奮した

またやりたい。

そう思いながら帰った

- 終わり -

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