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投稿:2015-12-15(火)09:01

身長低いのにEカップ巨乳で松居一代似なユミさん

この体験談のシリーズ一覧
1:【美魔女】同じ会社で働いてて可愛がってくれたオジさんから同級生との飲み会に誘われた2:うちの会社に来てもうすぐ1年になる41歳の森田さん3:俺が熟女好きになったキッカケ4:職場の熟女2人とエッチしまくった翌日の話5:人妻熟女の由美子さんと、飯島直子似の美熟女の2人と3Pした話6:初めて見かけた時から色っぽい人だなと思ってた同じマンションに住む奥さん
7:身長低いのにEカップ巨乳で松居一代似なユミさん
8:嫌いな先輩の家でBBQをすることになったが、奥さんがもったいないぐらい可愛らしい人だった9:違う支店から異動してきた21歳の有村架純似の事務員さんをお持ち帰り10:会社の女性事務員4人全員に手を出すことにした11:会社の女性事務員全員を制覇した12:【レイプ】下の階に住んでる加賀まりこ似の熟女13:事務員全員と関係を持ったことが上司にバレて異動させられた14:前から気になってた定食屋に初めて行った日に知り合った近所の熟女15:【熟女】見舞いに来てくれた奥さんの同僚と16:学生時代に俺を見下していた同級生の母親をナンパして途中でネタばらし17:小学時代に親子で俺をバカにしてた同級生の目の前で母親を犯す18:悪友と一緒に二人組の熟女をナンパ19:会社のセンター長の奥さんはエロかった・・・20:仕事前によく立ち寄る定食屋でパートしてる水沢アキ似の佐藤さん21:自分のことを嫌っていた元カノの母親をレイプ22:サーフィン仲間で花田美恵子似の若妻23:社長夫人で小柳ルミ子似の理想系完熟熟女とヤレた話
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神奈川県/熟女好きさん(20代)からの投稿

前回の話:初めて見かけた時から色っぽい人だなと思ってた同じマンションに住む奥さん

今回は埼玉住みの熟女の話をしたいと思います。

その熟女はユミさん(59歳)で、顔は松居一代似。

俺のタイプではなかったが、ただヤリたいだけで仲良くしてました(笑)

身長は小さいのにEカップの巨乳でフラダンスをやっているのでスタイルは抜群でした。

知り合ったきっかけは、俺がお世話になってるサーフショップのイベントに毎年フラダンスチームが来てイベントを盛り上げてくれるんですが、その中にいたのがユミさんで、イベント後の飲み会で俺がセクハラトークしてから仲良くなりました(笑)

俺がお世話になってるサーフショップは千葉なんですが、ユミさんの所属してるフラダンスチームは埼玉から来ていて、イベント後はサーフショップの近くにあるホテルに2泊して行くのが毎年の恒例。

イベントの初日にサーフショップの店員で俺とエロ仲間のマサキ君(27歳)と

「おのオバちゃんの胸ヤバすぎ(笑)」

と話題になり、俺は

「あの胸にチ○コ挟まれたい(笑)ってか俺はあのオバちゃんとヤレるな(笑)」

と言うとマサキ君は

「ホント熟女好きだよな(笑)」

と笑ってました。

マサキ君とはナンパ仲間でナンパしてはヤリまくり、ハメ撮りや動画を見せ合い楽しんでたが、ナンパの成功率はダントツで俺が勝っていて、年下の俺を「師匠」と呼んでました(笑)

俺はユミさんに狙いを絞り、1日目のサーフショップでの打ち上げパーティーの時にユミさんの横に行きました。

その時の服装はタイトなシャツと短めのスカートでスタイルの良さが目立ち、俺は軽く半勃ち状態。

最初は普通に話していたんですが、酒も進み下ネタトーク炸裂させ、ユミさんに

「スタイルいいよね(笑)ナンパとかされない?旦那が羨ましいよ」

と聞くと

「こんなオバちゃんナンパする人いないよ〜(笑)普段は事務仕事してるんだけど胸とか見られたりするぐらいだよ(笑)旦那とは冷めきってるし・・・ただの同居人みたいな感じだよ(笑)」

と言ったので

「ナンパされないんだ!俺だったらナンパするな(笑)やっぱ胸見られるでしょ(笑)俺もずっと見ちゃってたし!ムラムラするもん(笑)冷え切ってるって事は旦那とはしないんだ!・・・って事は旦那以外としてるの?(笑)」

と突っ込んだ事を聞くと

「旦那以外とは2回ぐらいかな・・・まぁ・・・かなり前だけどね(笑)ってか、こんなオバちゃんにムラムラしたの?(笑)君のお母さんより歳上だと思うよ(笑)」

と天然なのか酔ってるからなのか素直に答えてくれました。

だんだん調子に乗った俺は

「ユミさんが俺の会社の事務員だったら間違いなく手を出してるし毎日セクハラするな(笑)」

と言うと

「もう・・・そんな事されたら興奮して仕事できなくなるでしょ(笑)」

と言うので確信に迫ろうと

「ユミさんエッチ好きでしょ?なんかMっぽい(笑)」

と言うと

「何でわかるの?Mだよ(笑)なんか強引さに弱い(笑)エッチは・・・嫌いじゃないな(笑)」

とこれまた素直に答えてくれ〈俺を誘ってるんかな?それともただの天然か?〉と思い、チャンスを伺う事にしました。

1〜2時間呑んだり喋ったりした時にユミさんが

「ちょっと酔っちゃった・・・風に当たってくる・・・」

と外に出たので俺はマサキ君に

「あのオバちゃん頂いてくる(笑)」

と言って追いかけマサキ君は

「マジか(笑)さすが師匠(笑)」

と笑ってました。

外に出るとユミさんは入り口の前にあるベンチに座ってたので

「俺も酔っちゃった(笑)ユミさんせっかくだから海の方に行こうよ〜風気持ちいいよ!」

と言うと

「そうだね!海の近くに行きたい」

と誘いに乗ってくれ、海までは2〜300メートル歩くので2人で歩きながら話をして海の前にある遊歩道を散歩する事になり、俺が時々ナンパした子とヤってた防風林みたいなところに近づいた時に、ユミさんを無理やり道からそれた防風林の方に引っ張り込み、無理矢理キスをすると

「キャッ!ちょっ・・・ちょっと・・・んぅ・・・んぅ・・・何するのよ!!」

と怒ってきたけど

「いいじゃん〜やらせてよ〜(笑)」

と言って耳を激しく舐め回すと

「ちょっ・・・と・・・あん・・・やめなさい・・・あっ・・・」

と怒りながらも感じていて俺ん中でユミさんは〈ドMで乱暴なエッチが好きなオバちゃん〉と勝手に思い、強引にいきました。

耳を舐めまわしながら巨乳を揉むとヤバイぐらい柔らかく、耳から首筋を舐め出すと抵抗しながらも感じはじめたので

「ホントは感じてるんでしょ?ヤられたいんでしょ?」

と言って、顔をおもいっきり舐め、更に胸を激しく揉みまくると

「あっ・・・んぅ・・・やめ・・・て・・・はぁぁ〜んぅ・・・」

と更に感じてきたので

「マ○コ濡れてるんじゃないの?」

と言ってスカートに手を突っ込み、パンツの上からマ○コを撫でると既にパンツがヌルヌルしてたので

「マ○コ濡れてんじゃん(笑)抵抗しときながらホントは犯してほしかったんだろ?オバさんのくせにエロいな(笑)」

と言ってパンツの隙間から指を入れると

「あっ・・・あっ・・・んぅ・・・あんっ・・・」

と喘ぎ出したので、俺は自分のショートパンツのベルトを外しチ○コを出し、ユミさんに握らせ

「も〜こんなになっちゃったよ(笑)オバさんのマ○コに後で入れてやるから咥えてよ(笑)」

と言ってユミさんをしゃがまさせ無理矢理クチに突っ込みました。

ユミさんは木にもたれてたので、俺がチ○コを無理矢理クチに押し込んでも後ろに木があるので逃げられずイマラチオ状態なのをいい事に激しく腰を振ると、ヨダレを垂らしながら

「グフッ・・・うっ・・・グポッ・・・ウゥッ・・・」

と苦しそうにしてましたが、その姿が俺を更に興奮させてくれました。

もっとイジメたくなった俺は

「若い男のチ○コうまいだろ(笑)もっと舌を使って気持ち良くしろよ!」

と言うと弱々しく舌を使って気持ち良さが増してきて挿入したくなったけど我慢。

ユミさんのマ○コを味わいたくなったので、チ○コをクチから抜きユミさんを立たせてスカートを捲り上げ、パンツを脱がし、今度は俺がしゃがんでマ○コを舐め回すと

「あんっ・・・んぅ・・・んぅ・・・あぁ・・・」

と声を殺して感じ始めた。

「気持ちいいんだろ?(笑)こんなにヌルヌルにしてさ(笑)ここは誰も来ないから声出しても平気だから声出せよ(笑)会った時からずっとヤリたかったんだよ(笑)楽しませてよ(笑)」

と言ってクリを甘噛みすると

「あぁ〜んっ・・・あっ・・・あんっ・・・だっ・・・ダメ・・・」

とさっきより声を出して感じ始めたので俺も立ち上がり、シャツをずり上げブラをずらし乳首に吸い付いて手マンすると

「んぁっ〜あんっ・・・あっ・・・あっ・・・んぅ・・・あっ・・・あっ・・・あぁ〜〜」

と叫び、潮を吹き出しました。

「エロいな〜ガキに犯されて潮吹いた(笑)よっぽど感じてるん?(笑)」

と言うと肩で息をしながら黙っているので

「そろそろ入れて欲しくなった?(笑)黙ってたら入れてあげないよ!入れて欲しくなるまで何回も手マンでイカせまくるし(笑)」

とゆっくり手マンをし始めると

「んぅ・・・あっ・・・入れて・・・ほしい・・・あぁ〜・・・んぅ・・・」

と素直に言ってきたけど

「ちゃんと言わないと入れてあげない(笑)もっと俺が興奮する様に言ってよ(笑)」

と焦らすと

「あんっ・・・入れて・・・ください・・・んぅ・・・若くて・・・大きな・・・あっ・・・オチ○チンを・・・オバさんの・・・んぅ・・・中に・・・入れてください・・・」

と言ってきたが

「オバさんのどこに?」

と言うと

「んぅ・・・オバさん・・・の・・・はぁん・・・マ○コ・・・に・・・オチ○チン・・・入れて・・・お願い・・・大きな・・・オチ○チン・・・入れてください・・・」

と言ってくれたので挿入すると

「あぁ〜んっ・・・すっ、凄い・・・あんっ・・・気持ちいい・・・」

とオバさんがメスに変わりました。

片足を持ち上げ奥まで突き刺すと

「あぁ〜こんなに大きいの・・・はじめて・・・」

と乱れだしたので

「ホントは最初っからヤリたかったんだろ?」

と聞くと

「したかった・・・」

と小声で言ったので

「エロいオバさんだな(笑)」

と言って濃厚なDKをするとユミさんも激しく舌を絡めてきて激しく腰を振ると

「んぁ〜あぁ〜凄い・・・んはぁっ・・・」

と大きく喘ぎ

「俺のチ○コどう?」

と聞くと

「気持ちいい〜こんなに大きくて・・・んふぅ・・・元気なオチ○チン・・・はじめて・・・もっと・・・もっと・・・激しくして・・・オバさんを・・・壊して〜」

と言って俺にしがみついてきたので更に激しく腰を振ると

「あぁ〜凄い・・・凄い・・・あぁ〜んぅっ・・・」

と更に喘ぎ始め俺もイキそうになったので

「まだ生理あんの?生理あってもこのまま中に出してやる(笑)」

と言うと

「んぅ・・・中に・・・ちょうだい・・・オバさんの・・・あっ、あんっ・・・マ○コの中にいっぱい・・・出して〜」

とユミさんが壊れたのでそのまま中に出しました。

少し入れたまま動かずにいて、ゆっくりチ○コを抜くとユミさんはその場にチカラが入らないのか座り込んだので、マ○汁と精子まみれになったチ○コをキレイにするように言うと犬の様にペロペロ舐めゆっくりと咥えてくれキレイにしてくれました。

そして足元をみるとユミさんのマ○コから精子が垂れてたので

「マ○コから精子垂れていやらしい(笑)」

と笑ってると

「あんなエッチ初めてだよ(笑)レイプされてる感じで興奮しちゃった・・・」

と言ってそのまま服を着直し、パンツは俺がもらい、ノーパンのまま遊歩道を散歩する事になった。

浜辺に下りる階段があったので座り話をしてると、ユミさんが恋人の様に寄り添ってきた。

俺は別に恋人気分を味わうつもりもなく、ただヤリたいだけだったので逆にウザく感じ、もっとエロい事してもらお(笑)と思い、下ネタばかり話しました。

ぶっちゃけ今までヤッた女性に

「大きい」

とか

「長い」

「回復するの早い」

とか言われてきてチ○コには自信あったので

「俺のチ○コ気持ちよかった?」

とまた聞くと

「うん、若い子とする初めてだったし・・・あんなに大きいのも初めてだった(笑)凄く気持ち良くて変になっちゃった(笑)」

と感想を言ってくれたので

「また気持ち良くしてよ」

と言ってフニャフニャになったチ○コを出し、ユミさんの頭を掴みチ○コに押し付けようとすると

「えっ・・・」

と戸惑いながらも舌で先っぽを舐め、少し反応したチ○コのサオを舐め始めました。

「あぁ〜気持ちいい〜咥えてもっと気持ち良くしてよ」

と言うと、素直に咥えて頭を上下に動かし出したので

「舌だけで気持ち良くしてみて」

と言って頭をチ○コに押しつると

「グエッ・・・んぅ・・・うぅ・・・」

と苦しそうにしてたので手を離すと

「ぶぇっ・・・うっ・・・はぁ、はぁ」

とフェラを止め頭を上げ涙目なりながら

「苦しいよ・・・」

と言ったので

「誰が止めていいって言った?若いチ○コ咥えられて嬉しいんだろ!ほら、またしろよ」

と言ってまた頭を掴み、チ○コを咥えさせ押し付けると苦しみながらも必死に舌を動かしてきました。

同じ事を2〜3回繰り返しフェラを止めさせ

「ほら、こんなに勃ってきたよ」

と言って見せつけ

「パイズリしてよ」

と言うと涙を流しながら素直に俺の前にきたので、シャツを脱がしブラを外すと垂れた巨乳が俺の前に現れた。

「すげぇ〜でけ〜な(笑)」

と言って乳首をつねると

「アッ・・・あんっ・・・」

と感じた声を出したので

「つねられて感じてんの?ドMだな(笑)早くパイズリしろ!俺を満足させて」

と言うとゆっくりと巨乳で挟んで上下に動かしはじめました。

「すげぇ〜柔らかくて気持ちいい(笑)そのままフェラしてよ」

と言うとパイズリしながらぎこちなくフェラしはじめ

「ヤバイ(笑)気持ち良すぎ(笑)」

と俺はユミさんの巨乳を楽しみ

「そろそろ入れて欲しくなったんじゃない?」

と聞くと

「ほしい・・・」

とボソッと言ったので

「じゃー入れていいよ(笑)」

と言ってパイズリを止めさせて俺は寝転び

「自分で入れてフラダンスみたいに腰振れよ!」

と言うと俺のチ○コを掴み、ゆっくりとマ○コの入り口に持っていき

「アッ、アッ・・・んぅ・・・あぁ〜」

と言いながら腰を下ろし

「んぁ・・・気持ちいい・・・あんっ・・・あんっ・・・」

とゆっくり腰をスライドさせ、クチを開けながら目を閉じて喘いでる姿を見て

「もうすぐ60歳なるのに若い男のチ○コにまたがって感じてるってホントにエロいね(笑)もっと気持ちしてやる」

と言って腰を掴み、下から激しく突きまくると

「んぁ〜〜あんっ〜ダメッ〜ダメッ〜あんっ〜イッ・・・イッちゃう・・・イッ・・・イッちゃう〜〜」

と言って痙攣してピクピクしてたので

「イッちゃったの?ガキのチ○コにイカされちゃったんだ(笑)俺もまたイカせてもらおっ」

と言って下から激しく突き続けながら胸を荒々しく揉みまくるとユミさんは更に乱れ喘ぎ出し俺は

「あぁ〜イキそう〜」

と言うと

「中に・・・中にちょうだい・・・」

とヨダレを垂らしながら言ってきたので激しく突きそのまま中で果てました。

息が整うまでお互い動かず少し落ち着いてからユミさんが立ち上がりチ○コが抜けるとユミさんのマ○コから精子が俺の股間に垂れたので

「垂れた精子舐めな」

と言うと、ユミさんはお掃除フェラして股間に垂れた精子もキレイに舐めとってくれ

「またいっぱいヤッてやるから連絡先教えてよ」

と言って連絡先を交換して打ち上げ会場に戻りました。

打ち上げ会場に戻るとマサキ君に

「遅かったね(笑)で、やったの?」

と聞かれたので

「2回やって2回とも中に出してやった(笑)」

と言うと

「マジかよ(笑)すげぇな(笑)さすが師匠(笑)」

と笑ってたので

「やりたくなった?(笑)」

と聞くと

「・・・やりて〜」

と言ってきたので

「じゃー少し休んだら俺が外にまた連れ出すから、さりげなく着いてきなよ(笑)あのオバさんマジエロいよ(笑)」

と伝えると嬉しそうに頷いてきました。

そして0時を回ったぐらいだったと思うんだけど、ユミさんに

「また外の風を浴びたいから外に行こうよ(笑)」

と言うと

「えっ・・・」

って表情をしたが小声で

「またヤリたくなったからヤラせてよ(笑)」

と言うと

「・・・はい」

と小声で言ってきたので外に連れ出し、サーフショップを出てすぐに胸を揉みながら歩くと

「見られちゃうよ・・・まだ・・・ダメ・・・」

と言いながらも感じていました。

さりげなく後ろを振り返ると、マサキ君が後を着いてきてるのが見えたで

「さっきよりも激しく犯してやるよ」

と言うと

「えっ・・・さっきよりも激しいの?楽しみ(笑)でも、さっき2回もしたのにホント若いって凄いね(笑)」

と言いながら遊歩道を歩いて、さっきヤッた所より奥にある岩場の方に行きました。

ここは遊歩道から離れていて、海が見渡せてテトラポット置き場みたいになってるので俺とマサキ君がナンパした子とヤリまくる思い出いっぱいの場所です(笑)

そこに連れていき、俺はテトラポットに座り

「スカートめくってマ○コ見せてよ(笑)」

と言うと

「えっ・・・」

と言いながらゆっくりスカートを捲り上げマ○コを見せてくれ

「ずっとノーパンで飲んでてマ○コ見られたかもよ(笑)ってか逆に見られたかった?」

と聞くと

「見られたらどうしよ・・・って思ってたらドキドキして濡れてきたのがわかった・・・」

と言うので

「ホントはまた俺にヤラれたいと思ってたんじゃないの?」

と聞くと

「うん・・・」

と素直に答えてくれました。

「いっぱい気持ち良くしてあげるから手を出して」

と言って出してきた手を掴み、自分のベルトを外してユミさんの手をベルトで縛ると

「えっ・・・縛るの?・・・怖いよ・・・」

って少し怯えてたが

「ドMだから嫌いじゃないでしょ(笑)」

と言って縛り、手の自由を奪いました。

そして俺はユミさんのシャツも捲り上げ、ブラを下にズラすとシャツとブラの間で押しつぶされ形が崩れた巨乳が出てきてその姿に興奮し、チ○コを出してまたテトラポットに座り

「しゃぶってよ」

と言うとユミさんは俺の前にきてしゃがみ一気に咥えてきて

「これがほしかったんだろ?」

と言うと咥えながら頷きました。

マサキ君は来てるかな?と思って見ると、テトラポットの陰から覗いてるのが分かったので、ユミさんに気づかれない様に頭を掴み、イマラチオを始め振り向かない様にして手招きをしてマサキ君を呼びました。

ゆっくりと静かに近づいてきユミさん気づかず

「んぅ・・・グハッ・・・ウゥッ・・・」

とイマラチオされ苦しそうにしてる時にマサキ君が

「楽しんでるね〜俺も混ぜてよ(笑)」

と言ってユミさんの後ろから巨乳を鷲掴みにし

「ちょーでけ〜し、柔らけ〜」

と叫びユミさんは突然の事で慌てだし、カラダを激しく動かし抵抗してきたが、頭を掴まれてイマラチオさせられてるので振り返れず

「んぅ〜っ!んぅ!」

と声を出すのでいっぱいでした。

俺は頭から手を離すとユミさんは素早く頭を上げ、ハァハァ息切れしながら

「なに?なんで?ちょっと!」

と慌ててましたが

「俺が呼んだの(笑)3人で楽しもうよ(笑)」

と言ってもまだ状況が理解出来てないのか

「えっ?えっ?」

を連発してたらマサキ君が

「さっき2回も中出しされたんでしょ?俺も中出しさせてよ(笑)」

とユミさんに言ってたので

「俺が中出ししたんじゃなくて逆に中出しをせがんできたんだよ(笑)」

と笑うとマサキ君が

「そーなの?エロいオバさんだね(笑)俺もいっぱい中出ししてあげるよ」

と笑ってました。

俺は立ち上がり、ユミさんを立たせ手を頭の上に持ち上げ

「いっぱい気持ち良くしてあげるって言ったでしょ(笑)よかったな!若いチ○コが1本増えたよ(笑)」

と言って顔を掴み、無理矢理DKするとさっきまで慌ててたユミさんも観念したのか、それとも楽しみたくなったのか舌を絡めてきました。

DKしなが胸を激しく揉んでるとマサキ君が

「初熟女のマ○コ味わってみよ〜」

と言ってユミさんの前に座り、片足を肩に乗せてユミさんのマ○コを広げて舐め始め、ユミさんは俺とDKをしながらもマ○コを舐められ、感じてるのかカラダがピクピクと反応し、時々

「んぅ・・・アッ・・・ンァッ・・・」

と声を出し始め俺は

「マサキ君がマ○コ舐め始めたから感じてるよ(笑)初熟女のマ○コどう?ちなみに俺の精子入りだけどね(笑)」

と言うと

「あぁ〜忘れてた〜師匠の精子入りだった!・・・まっ、いいか(笑)ってかすげぇ〜マ○コ濡れてたよ!舐める前に広げたらビショビショなってたし(笑)ホント好き者のオバさんだな」

と言ってまたマ○コにむしゃぶりついてました。

俺はDKを止め、胸を激しく舐めたり乳首を噛んだりしてるとユミさんは壊れ、ヨダレを垂らしながら激しく喘いで、マサキ君は必死にマ○コに吸い付いていて俺は

「俺たち2人に遊んでほしいだろ?気持ち良くなりたいだろ?」

と聞くと

「・・・はい・・・気持ち良くなりたいです・・・んぁ・・・あたしで遊んでください・・・犯してほしいです・・・」

とユミさんが答えてくれたので俺は縛っていたベルトを外してあげ

「俺たちを満足させてよ(笑)」

と言うと頷いたので

「じゃ〜フェラしてよ」

と言うとマサキ君は顔をあげ

「俺も!俺のもしてよ」

とクチの回りをマン汁だらけにして立ち上がり、俺とマサキ君はテトラポットに座り、チ○コを出すとマサキ君が

「師匠やっぱすげぇでかいよね(笑)並んで出すと俺のショボく感じるからイヤなんだよね(笑)」

と言いながらチ○コを出し

「オバさ〜ん!どっちのチ○コ先に舐めたい?(笑)好きなチ○コから咥えてよ」

と言うとユミさんはゆっくりと俺たちの前にきて俺のチ○コを手に取って咥え始め、マサキ君は

「やっぱ師匠のかよ(笑)男は大きさじゃない!テクニックだ!」

と嘆きながらもユミさんの手を取り、手コキさせ

「オバさんの手すげぇ〜気持ちいい!慣れた手つきだね(笑)こっちもそろそろ咥えてよ」

と言うとユミさんは俺のチ○コからクチを離し、マサキ君のチ○コを咥えて俺のチ○コを手コキしてきて、マサキ君がまた

「うぉっ〜気持ち良すぎ!」

と騒ぎ始めたので、俺はユミさんを半腰にして後ろに回り、アナルを舐めてから手マンすると

「アンッ・・・んぅ・・・んぅ・・・」

とチ○コを咥えながら喘ぎ始めました。

そしたらマサキ君が

「大好きなチ○コ咥えながらマ○コいじってもらって気持ち良くて嬉しいだろ?」

と聞くとユミさんは

「凄く・・・んぅ・・・嬉しい・・・」

と感じながらまたマサキ君がチ○コを舐め始めたので、俺は手マンを激しめにするとユミさんがマサキ君のチ○コからクチを離し

「あぁ〜っ・・・あっ・・・あっ・・・やん・・・」

と声を出し始めたらマサキ君が

「誰が止めていいって言った?咥えとけよ(笑)」

と言って頭を掴み、イマラチオし始めユミさんは苦しみながらも

「んぅ〜んぅ〜ウッ・・・」

と喘ぎ始めユミさんのマ○コからは

「グジュッ〜グジュッ〜」

と音が鳴り出し、更に激しくするとユミさんの

「んぅ!んぅ!」

と声を出しながら震えだし

「ムゥ〜ウッ〜んぅ!」

と叫び、潮を吹いてしまいマサキ君が

「潮?潮吹いた(笑)オバさん気持ち良すぎて潮吹いちゃったね(笑)」

と頭から手を離すとユミさんは勢い良く頭を上げハァハァ肩で息押してました。

そして俺はそのまま挿入するとユミさんは

「んぁっ!・・・あぁ・・・」

とカラダをビクッとさせマサキ君が

「あぁ!師匠入れやがった!俺が先に入れたかったのに・・・」

と悔しがって

「じゃ〜また咥えてよ!若いチ○コを後ろと前から入れてもらえて嬉しいだろ(笑)オバさん淫乱だもんな?(笑)」

と聞くとユミさんが

「嬉しいです・・・若いオチ○チンでいっぱい犯してください・・・」

と言うとマサキ君が

「もっとエロい事言えよ!じゃないと止めるよ(笑)」

と言うと

「止めないでください・・・アッ・・・んぅ・・・淫乱なオバさんのカラダをいっぱい楽しんでください・・・オバさんのマ○コとクチを2人の精子で汚してください・・・」

と言うとマサキ君が

「今日からオバさんは俺たちの性処理道具だからな!嬉しいだろ?」

と言うと

「嬉しいです・・・性処理道具としてイッパイあたしのマ○コとクチを使ってください・・・」

と言ってまた咥え始めジュルジュルジュポジュポと音をたてさっきよりも激しくしゃぶり始め、俺も激しく腰を突き始めると

「んぅ・・・んぅ・・・グフゥ・・・」

と咥えながら感じ始めマサキ君が

「師匠が腰振るたびにフェラも激しくなってくる〜」

と叫び出し俺は射精感が押し寄せてきたので

「また、中にイッパイ出してやるよ」

と言って巨乳を鷲掴みにしラストスパートをかけそのまま中に出しきりました。

そしてチ○コを入れたまま余韻に浸ってると

「師匠!交代!!俺も入れたい!」

と急かされたのでチ○コを抜き、マサキ君とポジションチェンジして

「お掃除フェラして」

とチ○コをクチ元に持っていくとゆっくり丁寧にキレイにしてくれた。

マサキ君は

「うおっ!師匠の精子垂れてきてるし(笑)」

と笑いながらもバックから挿入すると

「やべぇ〜マ○コたまんね〜」

と言って最初から激しく突きまくり俺は少し離れた所に移動し、タバコを吸いながら2人を見ていました。

波の音と一緒に

「パンッパンッ」

と腰を振る音が響き、何か変な感じでしたが興奮してるマサキ君は

「やべぇ〜イキそうだよ(笑)オバさん!俺も中に出してやるから!」

と言ってそのまま中で果て、マサキ君はゆっくりチ○コを抜き

「はぁ、はぁ・・・ひさびさに中出しすると病み付きなっちゃうな(笑)」

と肩で息をしながら笑い、そのまま

「俺のもキレイにしてよ」

と言ってお掃除フェラさせ俺の横に座りました。

ユミさんは疲れきったのか、その場で肩で息をしながら横になっていたんですが、マサキ君が

「・・・もう1回!!」

と言い出し立ち上がり横になってるユミさんを仰向けにし、グッタリしてるユミさんに挿入し、胸を揉みながら腰を振り始めました。

マユミさんは

「うぅ・・・うぅ・・・」

と最初は唸り声を出してたのに、急に

「あっ・・・あっ・・・あんっ・・・あんっ・・・」

と喘ぎ声に変わり、感じ始めマサキ君が

「俺のチ○コもいいだろ?」

と言いながら

「また中に出すよ」

と言って5分足らずでイッてしまいましたがチ○コは抜かず、ユミさんの顔と首筋、巨乳を犬の様に舐めまくり、10分ぐらいするとまた腰を振り出しました。

抜かずの2連発開始で

「久しぶりのセックスだから楽しまなきゃ」

と1人で笑いながらユミさんのカラダを味わい、ユミさんは疲れきったのか喘ぎ声もなく、目を閉じてクチからヨダレを垂らしながら

「はっ・・・はっ・・・」

と荒い息遣いをしていてマサキ君が腰を振る振動でユミさんの巨乳はワッサワッサと揺れそれがまたエロかったのを覚えています。

そしてマサキ君はハァハァ言いながら

「また、出る!」

と言って中に出しゆっくりチ○コを抜くと泡だった白い液体と今出したばかり?の精子がユミさんのマ○コから垂れてきました。

マサキ君は

「ハァハァ・・・オバさんのマ○コ俺の精子でイッパイにしてやる(笑)」

と笑いながら動かなくなったユミさんのクチに上からチ○コを押し込み、無理矢理お掃除フェラさせて

「やべぇ〜すげぇ変なテンションなってきた(笑)」

と言って一服し始めました。

その時の俺はさすがに疲れと酔いがあったのでウトウトしていて、その場で4〜50分ぐらい寝てしまい物音で目が覚め、横を見るとマサキ君がまた腰を振っていたので

「まだヤッてたの?(笑)」

と言うと

「師匠、寝てるんだもん(笑)これで5回目(笑)最後の一滴になるまで出してやるから」

と笑っていて俺は

「短時間で5回ってヤバすぎ(笑)」

と笑うと

「大きさと長さは勝てないから回数で勝つ!」

と言って

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