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投稿:2016-06-04(土)11:54

スーパー銭湯の全館無料の優待券をもらってマッサージコーナーへ行った時の話

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ハルキさん(30代)からの投稿

30代ハルキです。

隣町にスーパー銭湯がオープンしました。

得意先の社長さんに優待券をいただいたので、行ってみることにしました。

館内オール無料のレアなチケットです。

宿泊施設が隣接しており、そちらは有料なのですがその優待券で半額ということを知り、出張と称して宿泊することにしました。

当日は仕事もさっさと終わらせ、スーパー銭湯へ向かいました。

着いて、チェックインしてガウンを着て早速ビールを飲み、温泉に浸かります。

"極楽"です。

温泉の後、マッサージコーナーへ当然、最高のサービスコース!

総額2万です。

「いらっしゃいませ!」

タレントの矢○○穂似の女性に施術室まで案内され、そのままその方が施術してくれるそうです。

てっきり、おばちゃんかイカツイ男を想像していたので"ラッキー"です。

「どうぞ、こちらに腹這いになって下さい」

と促されました。

オレはその矢○○穂似の女性を見入ってしまいました。

「どうなさいました?・・・」

「あ、いや!すみません。若い人でラッキー!!かなって!」

「ヤですよ!そんな若くないです!おばちゃんですよ!成人の子どももいるんですよ!」

「おー!見えないっす!」

「それより、お客さん優待券お持ちなんですね?」

「あ、これ?実は・・・」

このタダ券をもらった経緯を多少盛って話をした。

「お兄さん!超ウケるんだけど!」

「喜んでいただけました?あ、オレはハルキです!」

「アタシは・・・・・・」

「悦子?さん・・・ですか?」

ネームを覗いた。

「先っちょ、浮いてますよ!」

ピチピチの白衣からちくびが勃起していた。

「ちょっと!ヤダァ!そんなことないよぉ〜!スケベッ!このサイズしかないのよねえ!嫌になる!!」

ここのところ仕事がハードで頭が冴えていたので、ちょっと触れられただけで、オチンポがビクビクしていた。

「ハルキさん!仰向けにお願いします!」

「えっ!あっ!・・・・・・!!」

パンツの中でヤバい事になっていた。

「早く!できないよぉ〜」

「は、はい!」

仰向けになる。

「あらぁ〜!なんか苦しそう!」

「ご、ゴメンなさい!」

「若い証拠だよ!」

太ももあたりを揉まれると、"ぴっくんびっくん"する。

「目のやり場に困るんだけど!」

オレの手が無意識に悦子さんのお尻に触れたしまった。

「ァッン!」

「ゴメンなさい!」

「わざとかなぁ〜?!」

「ち、ちがいますって!たまたまですよぉ〜!」

「もぉ!・・・」

耳元で小さな声で

「ナイショだよ!」

パンツを脱がされると、"ピンッ!と反り返った!

「ワァオ!ちょ!変な声出しちゃったよ!」

「すいません!」

悦子さんは竿を手で覆って、ゆっくり扱き出した。

"ウッ!ヤバっ!きもちイイんだけど!"

オレは性感帯の乳首を摘んでいると

「自分でぇ!かわいい!」

と、オレの片方のちくびをツンツン弾いたり、コロコロ撫でたり摘んだり!

そして

「ねぇ、舌出して!」

舌を出すと、顔を近づけてきて自分も舌を出すと"レロレロ"絡めてきました。

「ヤバっ!でるっす!」

声を上げそうになったオレの唇を"ブチュッ"と塞がれた!

"ンッ・ンッ・ンッ・ンッー〜"

喘いでる間に"シュッ!ドクドク"と精液が滴ってきた!

逝った!

悦子さんは唇を離すと

「イっちゃった!」

「あ、ありがとうございます!」

とオレ。

「声出したら、聞こえちゃうよ!」

「ゴメンなさい!すっごくキモチ良くなって‥・・・」

「でも、まだ・・・!!わっかいねぇ!」

おさまりきらず、まだ十分元気なオチンポ!

「あ、あの、良かったら・・・これから・・・?」

「ゴメンね!ムリだよ、ダンナ待ってるしぃ・・・じゃあありがとうございました!」

風俗のお姉さんのように素っ気なく追い返された。

すごすごパンツを履き、ガウンを着て部屋を出た。

コリはとれたけど下半身はコリコリだった。

夕御飯を食べ帰り有料チャンネルのチケットを買って部屋へ戻った。

数分後、部屋電が鳴った。

「もしもし〜?」

「会社の清水様から電話です」

「清水?あ、お願いいたします!」

「あ、宮島さん?おつかれさまです。清水で〜す!」

「えっ!誰ですか?会社に清水って人いま・・・・・・」

「さっきはありがとーございまーす!悦子だよぉ〜ん!」

「えっ!なんで?あ、こちらこそありがとうです!」

「今何してんの!」

テレビから喘ぎ声!

「エッチなの見てんの?」

「だって、悦子さん・・・!」

「アッハッハ〜〜!!ゴメンゴメン!ねぇ、部屋行ってイイ?」

「イイっすけど、ダンナさんは?」

「お酒飲んで寝ちゃったよ!・・あと、10分くらいで行くから」

電話が切れた。

思わぬ展開にドギマギしていた!"トントン"ノックの音!扉を開けると、濃いピンクのピチTに迷彩の超ミニスカートの。

悦子さんが立っていた。

「来ちゃった!」

「待ってました!」

ドアを閉め、抱き合いキスをした。

「さっきは、急によそよそしくなったから、オレやばいなって」

「ハッ!ハッ!・・ゴメンね!だって職場だしぃ!時間もギリだったから・・・」

なんかソワソワしていた。

「また、浮いてるよ!」

「だって、してないもん!」

「下は?」

「ちょっと!見て!」

迷彩の超ミニを捲りあげる。

「ワォッ!紐T!それに・・・剃ってるし!!いつもなの?」

「さっきさぁ、アタシもこうふんしちゃって、ずっとこういうの。妄想してて、ハルキさんとならって・・・挑戦してみました!」

「ダンナさんていうのは?」

「う〜ん、訳あって別居中!ヤボな事言いっこなしだよ!」

「じゃぁ、剃るために・・・・・・!!」

恥ずかそうに頷く悦子さん!

「うわっ!オレもすっげえ興奮してきた!」

オレは腫れるぐらい唇を押しつけ、舌を絡ませ唾液を舐め合い、ふとんに押し倒した。

ピチTを捲り上げ、こぶりのオッパイにむしゃぶりついた。

「ハァ・ン・ウンッ!」

喘ぐ。

ちくびを舐めたり甘噛みすると、また声が大きくなる。

「ねぇ!ここ!どおぅ!」

オレの前にM字開脚する。

「光ってるよ!」

もうすでに愛液がトロトロ出てきていた。

たまらず、顔を埋めベロンベロン舐めた。

「ァッ!ィィ〜!イイの!もっと舐めて!」

紐Tの紐を食い込ませ揺さぶると

「アア〜!これこれ!こんなのお〜」

絶叫した。

パイパンのあそこは愛液で濡れそぼっていた。

「オレも!」

もう、ギンギンのチンポを差し出すと亀頭にキスして、先っちょから竿をペロペロ舐め玉袋をスポスポ頬張る。

「もうダメ!これ欲しい!」

「これって?ちゃんと言わなきゃあげない!」

「ハルキさんのカッタいチンチン欲しい!」

「もっと褒めて欲しいな!」

「あなたの、おっきくて!かったい!おチンポ欲しい、早く。アタシの○学生みたいなおまんこに挿れて欲しいぃ〜!」

紐をずらし、挿入した。

「あァッン!これぇ・ィッ・イッ・かったい!チンポォ〜」

「オォ〜しまるゥ〜」

毛が無いのでチンポの出し入れがはっきり見えている。

「すっげえ!きもちイイ!」

バックにして、後ろから突きいれ、しりを叩きながらピストン!

「ァッン・ァッン・ァッン・ァッン!!あたるッ!あたってるぅ!きもちイイとこ!あたってるぅ〜!」

ちょっと角度を変えると

「ソコソコソコオォ〜!イッ・・クゥ〜」

倒れこんだ。

ちょっと半勃ちになったチンポを扱きながらキス。

「上になるよ」

と耳元で囁きチンポを自ら導いた。

「ア・ァァッン!」

「チンポ刺さってるのはっきり見える!」

「こすれる!これぇ!たまんない!」

"ユッサユッサ"とオッパイが揺れ、下から揉みしだく。

「腰が・腰が!かってに動くんだけど!・・・ャダッ!ダメっ!ゴメンね!またイッちゃう!・・・ウッ!イックッ!」

いつの間にか、紐Tは部屋に脱ぎ捨てられていた。

オレも悦子さんも体中汗ダクで獣の如く求め合った!お互いのちくびを舐めながらの性器イジリで悦子さんは2度逝った。

そして、オレもフィニッシュを迎えるとようと、全身の血がキンタマに集まってくる感覚になり、正常位でがんづきしていた。

「イキそっ!悦子ぉ!オレもイクッ!」

「イイよ!膣内に、膣内にいっぱい出してっ!ハルキの溜まってるのアタシに全部ちょうだい!・・・ア・アタシもぉぉ〜!!またまた・・・逝きそっ!・・・一緒にぃ〜っ・・ねっ!ねっ!あっ!やだっっ!!・・・ィ・イッちゃう〜・・イッ・クゥッ」

「オレも!イックッゥ〜」

チンポの先から悦子さんの奥に精子ごなだれ込んだ!悦子さんは白目を剥いてイッた!

「ハァ・ハァ・ハァ!ねぇ、大丈夫ですか?」

たぶん聞こえてるのだろう、頷いた。

「アッ・・ハァ・ハァ・ハァハァ!ハルキったら凄すぎ!」

オレは後戯をするように悦子さんの体をさすり、マッサージの。

ようにおまんこの周りを軽く愛撫した。

ビクビクのけぞる悦子さん。

「ちょっと、まだぁ!あそこじんじんしてる!触られるとァッン!ダメっ!感じちゃう!」

やっと起きて部屋付きの風呂に入り、泡まみれでさわりっこ!

「また、ちくび勃っちゃった!」

「ハルキもだよ!」

「ァッン!きもちイイ!」

立ちバックで挿れた!

「ええっ!ハルキ!まだこんなに!」

つながったまま、ドレスルームの鏡の前で洗面台に手をついてバックからつき立てる!

「悦子ぉ、鏡見てみて、すっごいスケベな顔!」

「えっ!ヤダァ!ァッ・ァァッン・ァッ・うッン・・ダメっ!立ってらんない!」

ベッドに戻り座位から正常位でまたまた!

「イックゥ〜〜〜!!」

オレも2度目の膣内出し!もう朝方。

「また、会えるかなぁ〜?」

「ほどほどにね!いろいろめんどうなのイヤだし!」

「そだね!」

「また、マッサージ来ますよ!2万コースはムリだけど・・・」

「待ってる!そのあとのほうがきもちイイかも!」

その後は何度かマッサージに行って、彼女の仕事終わりを待ってラブホでSEXしたりしてましたが、1回ガマンしきれなくて施術室でやりました。

その話は後日です。

お付き合いいただきありがとうございます。

- 終わり -

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