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投稿:2015-06-08(月)10:00

部室でダベってたときにヤリマンの後輩ヤンキー2人に筆下ろしをお願いした

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名無しさんからの投稿

中3の時、インフルエンザで俺以外の部員が全滅した。

帰ろうと思ったけど、塾の時間の関係で部室にいることにした。

この部室は、当時喫煙してた俺にとっては奇跡の楽園で、顧問から煙草はここで吸えと約束させられてた場所だった。

そこで換気扇の音を聞きながら煙草を吸ってたら誰か来た。

ドアをノックするので、俺はカギを開けた。

1つ年下のヤンキー女、由希子と香織が入ってきた。

この部室は部外者の不良グループもよく来ていて(俺が呼んだ)、そいつらは皆小◯校から付き合ってて仲が良かった。

由希子「あ?Jちゃん(俺)だけ?」

「インフルエンザでみんな休み。Tとか(不良男子達)は?」

由希子「パチ行くとかって言ってた」(煙草に火を点ける)

香織「あたしも風邪引いてるかも。なんか鼻水すげーもん。フゥー(煙)」

そうやってダベりながらしばらく3人まったり喫煙していた。

そのとき、俺は思い切ってある相談を持ちかけた。

「ねえ、俺まだ童貞なんだけど・・・」

由希子と香織は、うちの学校ではヤリマンとして有名だった。

さらには何人喰ったかを争っていて、不良仲間は恐らく全員兄弟だった。

香織「なに?やりたいの?」

「すぐやりたい。でもゴムは無い」

由希子「あたし持ってるよ」

香織「どっちとやる?」

「両方」

女二人「wwwww」

由希子「いきなり3Pかよ?w香織、そっちの机くつけて」

経験豊富というか馬鹿と言うか、そういう相談に対して由希子と香織は即決の上に実にテキパキ動いた。

香織「じゃあ、下全部降ろしてイスに座って。あ、ウェットティッシュだ」

色黒の香織は長い金髪を後ろにゴムで束ねながら俺に指示した。

由希子「なんか二人って久しぶりぃ。香織、ゴム、はい」

香織「えぇーい、お!剥けてんじゃん」(フキフキフキフキ)

香織がウェットティッシュで俺の立ちきったアソコをくまなく拭いた。

ティッシュを丸めて近くのゴミ箱へ投げ、俺がそれを目で追った瞬間だった。

アソコに柔らかいものが絡みつき、強く吸われる感触があった。

香織は俺の前にしゃがんだまま、何気ない表情の顔を前後し続けていた。

由希子は俺の後ろに立ち肩を揉んだり、両耳たぶや穴を指で弄っていた。

由希子はハーフっぽい顔で、凄くよく言えば木村カエラみたいな顔だった。

由希子「ねえ、気持ちいい?出ちゃいそう?」

由希子は後ろから俺の顔を覗き込んで、笑顔で聞いてきた。

軽く頷くしかできずにいると、由希子は俺の口を強く吸ってきた。

由希子「ベロ出して。アーアーwww」

ベロとベロを合わせながら、由希子は鼻から笑い声を漏らした。

由希子の息はヤニ臭かった。でもそれがまたエロかった。

もうそろそろ出そうかなと言う時、香織があごが疲れたので由希子と変わった。

香織「あー疲れた。はい、ちんこの味w」

香織は自分の指をしゃぶり、それを俺にしゃぶらせた。

「もう出そうなんだけど」

由希子「はいよー」

由希子は俺のアソコの先だけをチュバチュバと吸い、右手の平に袋を乗せ、ワインを揺らすように円を描いた。

香織はブラを外し、服をたくし上げてその大きな胸を見せた。

いかにも肌を焼いてる女と言う感じだが、乳首はそれほど黒くなかった。

香織「吸っていいよ」

俺は両方揉みしだき、乳首を吸おうとした時、急に快感が押し寄せた。

由希子「ん!ん?ん?」

香織「出た。ちょっと待って」

香織がポケットティッシュを取り出し、由希子に渡した。

由希子「あ″?すっげぇ出たよwww」

香織「Jちゃん溜まってんじゃーん」

そう言いながら、香織はまた俺のアソコをティッシュで綺麗に拭いた。

そして、いくつかの机をくっつけた上に腰を掛けて、パンツを脱いだ。

足を広げ、今度は自分のアソコをウェットティッシュで丁寧に拭いた。

香織「はい、マンコ!wwwいいよ触って」

香織のパンツの部分は肌色で、毛が物凄く生えていた。

由希子「指貸して。ここだよ、ここがクリトリス」

由希子が俺の人差し指を誘導し、そして穴に押し入れた。

「なんか濡れてる」

由希子「あれ?香織ちゃん、もう感じてるのかな?」

そう言いながら、由希子は香織のクリトリスを弄った。

香織「ちょっとwww交代!今度は由希子!」

由希子は机に乗ると、香織と同じ手順でアソコを見せた。

由希子も毛はもっさりとしてたが、アソコの奥はピンク色だった。

香織「由希子、おっぱいも」

由希子がブラを外し上着をたくし上げると、純肌色の香織よりは少し小さな胸が現れた。

由希子の胸をすくい上げるように揉むと、由希子はくすぐったげに笑った。

乳首を吸う時の顔に触れる乳房が柔らかく感じた。

俺が胸に夢中になっている間、由希子は頭を撫でてくれた。

香織は俺の横に立ち、片手で俺の茎や玉を優しく揉んでいた。

女の仕組みについて、二人から一通り教授された。

香織「Jちゃん、由希子をよく濡らしといて」

そう言うと、香織は机と俺の間に入り、またフェラを始めた。

俺は由希子のアソコに顔を沈めて、匂いを嗅ぎながら舐めまくった。

由希子「あー、気持ちいい、Jちゃん結構上手いかも・・・」

アソコはもうビチョビチョになっていた。

由希子「Jちゃん、チンコ入れていいよ」

俺が返事をすると香織はコンドームの袋を破き、口を使って俺のアソコに上手に付けた。

香織「そしたら、由希子をもうちょい引き寄せて」

香織の指示通りに、俺のアソコを由希子の入り口に近づけた。

由希子は指で自分のアソコを少し広げた。

香織「ここんところに、そのまま入れてみ」

俺のアソコは、由希子の中へ滑る様に入っていった。

香織「はい、卒業おめでとうwww」

由希子の中は、想像していた程の締め付けはなかった。

由希子「あ?・・・、あ、あ、あ」

俺が腰を振ると、由希子は吐息を漏らした。

部室の中は机のぶつかる音が響いていた。

喘ぐ由希子の顔は可愛くて、目が合うと由希子は笑った。

由希子「ちょっと、顔凄く見られてんだけどw」

「いやぁ、胸まで出してエロイなぁと思って」

香織「いいなぁ、あたしも入れて欲しい」

「ねえ、バックとかしてもいい?」

由希子がいいよと言うと、香織は由希子と交代し、机の上で四つん這いになった。

香織のアソコは充分に濡れていた。

「すごい濡れてない??」

香織「さっき自分で触ってたら濡れてきた」

俺も机の上に膝立ちし、由希子の誘導で挿入した。

指導のおかげか、動き方に慣れてきたので、香織の腰を両手でがっしりと抱え、さっきよりも早く、力強くピストンさせてみた。

香織「あぁ・・・すげぇー!」

由希子「Jちゃん、どしたの?すげぇじゃん!」

机がガコガコと物凄い音を立てて、揺れていた。

俺と香織はすっかり汗だくになり、息まで切れていた。

ちょっと出そうになったので、俺は一旦休んだ。

香織の背中に覆い被さり、胸を揉んだ。

「はぁはぁ、ちょっと疲れた」

香織「んあー、やべぇ、逝きそうになったw」

由希子「机がすげえ音してたよw外に音漏れてんじゃね?」

「え?はぁはぁ・・・マジで?はぁはぁ・・・」

由希子「すっごい息切れてんですけどwつか汗w」

汗が凄いので、俺達は全裸になる事にした。

靴と靴下だけの女二人が何だかおかしかった。

俺は騎乗位を希望し、床に仰向けになった。

埃りっぽい床だったが、もうどうでもよかった。

由希子「このゴムもうダメっぽくね。新しいのが・・・ない」

香織「え、あたしもないよ。あたし生ダメだから」

由希子「じゃあ、あたしがやるよ」

由希子は立ちっ放しのアソコからゴムを外すと、その上にゆっくりしゃがんだ。

「え、出ちゃったらどうすんの?」

由希子「ん?多分だいじょぶ」

それ以上疑う余裕はなかった。

由希子「あ、あ、あ、あ、あ、あ・・・」

由希子はリズミカルに俺の上で弾んでいた。

たまにキスしたり、胸を揉んだりした。

乱れた髪が数本、汗で額や頬に付いていた。

しばらくすると香織が俺の顔を跨ぎ、由希子と向かい合わせの形で、そのままケツを乗せてきた。

俺は、ジュバジュバと音を経てて、アソコを吸った。

香織は何度も、俺の顔にアソコを擦りつけた。

口と言うよりも、顔全体で香織の股をまさぐった。

生は気持ちよくて、さすがに射精しそうになってきた。

「やっぱり中はまずいから外に出すよ」

由希子「分かった。じゃあ、口に出していいよ」

香織「あ、じゃあ、あたしがやる」

香織は69の形で、俺のアソコをしゃぶった。

白いケツがガッパリ開き、茶色の肛門が見えた。

肛門はヒクヒク動き、俺は思わず指を入れてみた。

香織「あ!アナル触ってるwキメェよw」

俺が懲りずに触っていると、由希子が覗き込んできた。

しゃがむ由希子の肛門に指を伸ばそうとすると、由希子は

「テメー、コラッ!w」

と笑いながら俺の指を掴んだ。

そして、今度は由希子が、香織の肛門に指を刺した。

香織「ちょ、由希子テメー!なに隠れて触ってんの!w」

香織「もうヤダ、こっち行く」

そう言うと、香織は俺の足側へ体勢を変えた。

俺は、由希子の腰を自分の顔へと移動させた。

そして、香織の時と同じようにアソコを舐めまくった。

それから腰をさらにがっしり抱え、由希子の肛門に舌を差込みグニグニ動かした。

由希子「あぁ、ちょっとwあっwww」

香織「なに?肛門?ちょっとJちゃん、変態w」

香織には申し訳ないが、俺は由希子の方が興奮した。

肛門を舐められて少し恥らう由希子と、俺の顔全体を塞いでいる由希子の股や肌の匂いが、どうしようもない興奮で俺は完全な絶頂を迎えた。

香織の口の中に、精液を思い切り放出した。

香織「んん!!!・・・ガホッ、う"ぇ・・・あー飲んじったよww」

いきなりの射精は2回目という事で量も少なく、香織は思わず全部飲んでしまったようだった。

由希子はティッシュを取り出して香織に渡し、そして俺のアソコを丁寧に拭いた。

由希子「まだいけっかなぁ?」

そう言いながら俺のアソコをしごき、自分のアソコに入れた。

しかし、だんだん萎れて結局抜けてしまった。

香織「やっぱ、2回出すと元気ないね」

由希子「Sは4回くらいいけたよね?」

香織「あいつは異常っしょw」

俺の筆下ろしは2発でお開きとなった。

女二人は少し蟹股に立って、アソコや肛門を拭いていた。

香織「Jちゃん、ケツまで舐めまくるからベトベトだよw」

由希子「ホントにアナル好きだよね、ってかスカトロ好きw」

「それは勘弁してw」

3人とも着替え終わり、一服した。

塾は少し遅刻するくらいだったが、サボる事にした。

香織「ねぇ、Jちゃん由希子のこと好きでしょ?」

由希子「あたしもそんな感じした」

「えっ?・・・まぁ、結構好みかも。何で?」

香織「チンコで分かんだよ、堅さがちげぇんだよw」

「すげぇ偉そうwwあ、金とかみんな払ってんの?」

由希子「童貞からもらえるかよそんなもんww1万でw」

香織「わりぃ奴w」

当時、俺は親戚の工事現場でたまにバイトしてたので、5万くらいの貯金があったから、2人に1万ずつ払うと約束した。

香織はマジで喜び、俺に軽くキスしてそれぞれ帰宅した。

それから数日して、俺の筆下ろしは学年中にバレていた。

同じクラスの多数の女子からは卒業まで敬遠された。

他の奴らもバラされてたので全然気にしなかったが、塾でたまに行き返りが一緒だった女に拒絶されたのは結構寂しい気持ちになった。

その後、由希子と香織には高校時代に2回会っただけで、どうしているのかさっぱり分からないでいた。

そして筆下ろしから十年経った今年の夏、船橋のヘルスに指名無しで入ると、やってきたのは由希子の面影を強く感じる娘だった。

だけど、それはまた別のお話。

- 終わり -

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