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投稿:2015-10-07(水)05:14

美香と温泉旅行に行ったら、70歳過ぎのおじいさんに「あの旅館の温泉にはワニがいるから気をつけろ」と言われた

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ワニさんからの投稿

美香と温泉旅行に行った時の話です。

美香は綾瀬はるか似と周りに言われてた。

美香と温泉街で食べ歩きしてる時も、店員から

「彼女かなりかわいいね」

だとか

「今度俺の背中を流してくれ」

とか色々言う周りに、美香は俺にため息をついて言葉をよく流してるのを見てた。

俺はこんなに周りから反応の良い彼女を持って幸せだった。

その時だった。

一人の70過ぎたおじいさんが俺達に

「あの旅館の温泉にワニがいるからくれぐれも行っちゃだめだぞ」

と言ってきて、俺も美香も笑って

「温泉にワニ?ワニがいるの?」

と聞いた。

おじいさんは

「そう。今までかなり餌食になってしまったとよく聞くからくれぐれも行っちゃあかん」

と言ってきました。

俺も美香もワニの意味が全く分かっておらず、てっきりワニのことと思っており、美香も笑って

「温泉にワニなんかいるの?ある意味見てみたい」

と言うとおじいさんは

「女の子一人だったら本当に危ない温泉だ」

と言う。俺も

「そんなワニのいる温泉なら周りからもっと人から聞いているよ」

と言いました。

おじいさんは無言で、美香は

「一度ワニを見てみたいからあの温泉に行こうよ」

と俺に言ってきて、俺は

「そうだな。温泉にいる猿じゃなくてワニなんてね」

と俺達は笑って、美香が

「じゃあワニが本当に出てきたら怖いから、おじいちゃん退治してくれる?」

と笑って聞くと、おじいさんが俺に

「俺一人ではワニなんか退治できないから、一緒に来てくださいよ」

と俺達は全くワニの意味がわからず、その言葉を冗談にしか捉えていなかった。

おじいさんは

「分かった。その代わりどんな風になるか知らないからな」

と言って、俺と美香は頷いて笑って、おじいさんは後ろからついてきてきました。

その旅館に入ると、おじいさんが

「じゃあ今からワニがいる所の浴槽へ連れてくから、あの旅館の主から聞いてるから待っててくれ」

と言った。

俺と美香は笑って

「ワニだって?聞いたことがないなぁ」

と互いに笑いながら待ってました。

おじいさんは鍵を持ってきて

「ここは混浴だから」

と言って、おじいさんは

「あとは二人で入ってきなさい。ただワニには気を付けるんだよ」

と言って鍵を俺に渡してきました。

美香は

「おじいちゃん、ありがとう。でもワニなんて彼一人で大丈夫かしら?」

と聞くと、おじいさんは

「正直彼一人では太刀打ちが出来ない」

と言ったので、美香が

「じゃあ私たちの10分後におじいちゃんもいたら、そのワニの退治が出来そうだから入ってきて」

と言った。

俺と美香は服を脱いで、その温泉に入った。

美香は

「景色がこんな綺麗なのにワニなんかいるのかしら?」

と聞いてきて、俺は

「ただの噂だろ?」

と二人で笑いながら入ってると、その10分後におじいさんが来たのだった。

おじいさんは浴衣姿で、周りの様子をきょろきょろして、俺と美香はそのおじいさんの動きがまた面白くて笑ってしまいました。

俺は

「こんな所で監視されてたらゆっくり出来ませんよ。どうせならまだあと5人ぐらい入れる温泉だからおじいさんも入ったらどうですか?」

と聞くと、おじいさんは

「いいのかい?」

と俺と美香は笑いながら頷いて、おじいさんは素っ裸でその温泉に入ってきました。

その時俺が陰部に巻いてたタオルを見て、おじいさんは

「タオルは浴槽に入れると次の客に迷惑だから、タオルを外に置きなさい」

と言って、美香は

「私はいいでしょ?」

と言ったら、おじいさんは顔を赤くして

「本当は規則としては駄目だ」

と言って、美香は

「そうなんだ」

と言って美香は体に巻いてたタオルを外に置きました。

俺はおじいさんに

「ところでワニが全くいないけど」

と聞いたら、おじいさんは俺達の近くに来て、

「そんなに毎日ワニがいたら、この旅館に女の人が入るわけがない」

と小声で言った。

おじいさんは落ち着きのない顔をしてたので、美香は

「どうしたの?」

と言うが、おじいさんは

「何でもない」

と言った。

おじいさんは

「あの石鹸なかなかいいぞ。肌がつるつるになるらしい」

と言って、美香が

「よく知ってるね」

と言ったら、おじいさんは

「そりゃこの辺りに住んでるから色々なこと知ってる」

と言った。

おじいさんは缶ビールを持ってきて俺と美香で三人で初めて乾杯をした。

温泉の中でのビールなんて俺と美香はもちろん飲んだことがなく、俺と美香はほろ酔いになった。

美香は

「なんだか頭がふわふわするから先に出るね」

と言った時だった。

美香はタオルを巻くの忘れて、そのまま出ようとしたので俺は急いでタオルを持って美香の背中とお尻を見られないようにタオルで体を覆った。

美香は

「ありがとう」

と言って俺の肩を貸して脱衣所へ連れてこうとした時だった。

美香は

「あの石鹸って肌がつるつるになると言うから洗って」

と美香は完全に酔っていたのだった。

美香をおじいさんの後ろを向け、椅子に座らせて美香を洗ってあげた時だった。

おじいさんも

「わしもふらふらだ」

と言って風呂の床に寝そべった。

俺は二人のお守りをしないと駄目なのかと呟きました。

おじいさんが

「悪いけど牛乳を2本急いで買って持ってきてくれ」

と言った。

俺は急いで服を着替えて、走って売店で牛乳を買って走りました。

俺はあまりにも慌てたので美香のことを忘れてしまって、急いでその温泉へ戻ろうとした時、鍵はオートロックになってたので入れなかった。

俺はまたフロントへ走り、鍵を開けてもらうように頼んだ。

しかしその鍵は借りた者とマスターキーは上の事務所しかないと言われ、俺は15分ぐらい待たされたのだった。

その鍵をようやく借りることが出来て、俺はその温泉へ戻った。

その時にはもうおじいさんの姿がなく、美香はなぜか床で寝ていた。

もちろん裸だったし、美香は両足を曲げて股が開いてた。

俺は美香に

「おい!起きろよ」

と言ったら、美香が泣きながら

「ごめんなさい、ごめん」

と言って、美香の話を聞きました。

俺が牛乳と鍵を借りに行ってる間におじいさんは美香の体を全身舐められたあと、セックスをしたそう。

俺は怒りに震え、その爺を探したが見つからず、なかったことに二人で決めて電車が出発の直前に、そのホームにあの爺がいた。

俺は

「あいつだ!」

と叫んだが、美香は首を横に振って

「もういいよ」

と言って散々な旅行だった。

そのおじいさんが俺の存在に気付いたが、何食わぬ顔をして笑顔で手を振ってきた。

俺は怒りはおさまらなかった時、ある女の人の声が聞こえてきた。

「混浴ってなんであんなにワニがいるのかしら?」

と話す声に俺はその女の人に

「ワニがいたんですか?」

と聞いたら、その女の人が笑って

「ワニって動物のワニじゃないよ。温泉の中に男が女をじっと体を黙って見たり、襲うことをワニと言うんだよ」

と笑って俺に言いました。

俺はようやくそのワニの意味が分かり、かなり唖然として、俺達の意味が分からない言葉にあのおじいさんに騙され、しかも美香の体も舐められたり、ヤられる形になった旅行で、俺は美香とはヤレなくなってしまった。

それからすぐに美香と別れ、俺は美香と再び6年後に出会い、ホテルに行き、美香の乳首はあの時のピンクの小粒の乳首じゃなく、黒く大豆のような乳首になってた。

美香は

「私ね、2年前に子供が出来たの。旦那は単身赴任中でなかなか帰ってこないけど、でも正直今でも好きな気持ちは変わってないから」

と言って美香に俺はセックスをした。

でも中出しはせずに外へ出し、美香に飲んでもらったのが最後の美香とのセックスだった。

- 終わり -

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