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投稿:2016-05-04(水)13:13

【風俗】出勤しているのがレアな40代女性を見つけて予約

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東京都/アベチャンさんからの投稿

いつものように給料が入り、少しだけ余裕があれば風俗に行こうとしていた。

たまたま休日出勤を交代した出ていたので一回遊ぶぐらいの金額が増えていた。

休みの土曜日に昼過ぎに狙いを付けた店に電話をしたが、目星を付けていた女性は予約一杯。

もう一人も夕方に短時間なら空きがあると言われたので諦めた。

予定もなく、暇だから風俗店のまわりにあるパチンコ店に入り、携帯で他の店を探しながら打っていると、当たるが半分ぐらい飲まれ、また当たりを繰り返して夕方には1万5千発程度を5千円も使わずに増やしていた。

当たりも止まり、換金してからパチンコ店で携帯を見ていると、何度か使ったことのある人妻・熟女店(安いから女性のレベルはバラバラ)でレア出勤の40代の女性を見つけて電話をして確認。

すると、一時間後ならOKと言われたので頼んでいた。

待つ時間はラーメンで早目の夕食にしてビールを飲んで過ごしていたが、何分で入るかなどを聞かれていないと気付き、ラーメン店を出て再度電話するとあちらも忘れていたらしく、感謝され、サービスでオプション料金のバイブを付けてくれた。

予約した女性は俺が最終になるらしく、最大120分まで可能だったので気前よく頼むと待ち合わせ場所を言われ、15分後には到着するとのこと。

待ち合わせ場所近くのコンビニで立ち読みしながら待っていると非通知で着信。

出ると、予約した女性が待ち合わせ場所に到着したがどこにいるのかと聞かれ慌てて向かった。

紗世さん(仮名)165cm、85C、60、88、38才。

HPは嘘無しらしい。

黒髪が肩より長く、見た目は30ぐらいでも通じるかもしれない。

顔は壇蜜を2割引きぐらいの普通な感じ。

ホテルに入る前にコンビニへ戻って飲み物を買う。

俺が缶酎ハイを取り、紗世さんに勧めるとビールいいかと言われ、2本ずつ買い近くのホテルへ入った。

支払いをして店へ連絡を済ませ、浴槽にお湯を溜める間に再度挨拶。

バイブを見せられ、サービスらしいねと聞かれながら乾杯して電話のやり取りを話した。

紗世さんは笑いながら

「慣れない人がいるからごめんなさい」

と言うとキスをしてきた。

3ヶ月ぶりの出勤で、前がお爺ちゃんで疲れたし、すぐに挿入したがるから上手く時間を切り上げて逃げたと笑って話す。

飲み終わらないが、お湯も溜まったからと服を脱がしてくれるが途中にキスをしたり身体を撫でたりしながら

「見た目がタイプに近いし、初めてなのにロングなんてサービスしなきゃね」

とノリがよい。

俺も脱がせたいと言うとブラとTバックをするりと脱いでしまい、浴室に入る。

シャワーで流し、ボディソープで丁寧に洗ってくれるので息子はすでにかなり本気モードに勃起させられた。

今度こそと俺が背中や股間を洗うと感じやすいらしく、悶えながら声も出ていた。

泡を流し、浴槽に一緒に入り後ろから抱くようにして胸や股間を触ると

「アッ!アン」

あえぎ声を出して感じている。

「交代」

と言われて浴槽の縁に座らされフェラをしてくれる。

特別なことはないが、舌が長めなのか絡ませたり袋から先まで舐めたりをしてこちらを見つめて反応を確かめている。

いきなりかなり深く咥えて激しく動かしたり太ももやアナルまで舐めたりもしてくれ、イキそうになり慌てて止めた。

「2、3回出来るならここで出してかまわないよ」

と言いながらまた舌で舐めてきたので俺は

「無理じゃなければ立ちバックのスマタで出したい」

と頼むと

「エッチだなぁ・・・こうしたいの?」

壁に手を付きスマタをしてくれる。

手でカチカチの息子を押さえ、ビラビラとクリに擦るようにして紗世さんが腰を動かすが、濡れ方が激しいから音が響く。

「紗世さん感じやすくて濡れやすいの?」

と聞くと

「濡れやすいけど、いつもより濡れてるし感じるかも?俺さんがいやらしく触るからだよ」

おだててくるから俺も乳首を摘まみ、肩や背中を舐めながら腰を振る。

紗世さんが大きなあえぎ声になり、ヌルヌルとさらに溢れてきた時に先だけが一瞬入ってしまったが、俺は気付かないふりでまたスマタを続けた。

「アン!イヤ!」

紗世さんが動きを止めて

「イッちゃった、今の感じたけどダメだから・・・」

わざとだと思ったらしい。

シャワーで流してタオルで軽く拭いてベッドにいき、俺が攻めた。

脚を開きクリをなめ回しながら指を中に入れてユックリ動かすと、中はヌルヌルで感じて溢れた汁でアナルからベッドまで濡らした。

Gスポットあたりをいじり、乳首を甘がみを続けると突然紗世さんが

「ダメ!感じるの!そこは感じる!イッチャウ・・・出ちゃうよ」

俺はなにが?と思いながら続けていたら、ビクッと身体を震わせて紗世さんは本気でイって、中から大量に汁を溢れさせシーツに染みが出来ていた。

少し休み、タバコと残ったチューハイを飲んで待つ。

「俺さんの動かしかたと舐め方が感じてマジイキした」

と言い、キスをされ、舌を絡ませてきた。

ビールの残りを飲み、落ち着く。

紗世さんは時間を見ると、まだ一時間はあると言い、新しい缶を二人分開けて飲む。

飲みながら俺の息子を撫でて、また硬くさせて

「俺さんはいってないのよね・・・私ばかりではダメだから」

と俺に跨ぐように座り、ローションを二人の股間に垂らし、対面座位でいやらしくスマタをしながら胸を俺の顔に擦る。

腰の動きはワザとなのか、息子の先端が入る感じに動かしているが、俺はローションのヌルヌルに弱いために最高に硬くなる。

紗世さんは

「凄い硬いよ?俺さんの硬くて熱いきもちいい?」

キスをされる。

我慢できずに

「紗世さんイクから」

伝える。

「イって!私のにかけて私も仕事にならないぐらい感じてるの俺さん」

紗世さんの陰毛からクリのあたりに大量に射精した。

抱き合い、しばらくそのままでいた。

ティッシュペーパーで簡単に拭き取ると、紗世さんはまたフェラをしてくれる。

「まだ時間あるから俺さんをもう一度イカせる」

フェラをしながら69になる。

俺は思い出してバイブを取り、紗世さんの中に奥まで入れてスイッチを入れた。

「イヤ!ダメ!感じて舐めれなくなる」

クリを指で擦りバイブをユックリ出し入れすると、腰をクネらせてあえぎ声が大きくなる。

フェラを忘れてあえぎ、腰をクネらせる。

「バイブ気持ちいいの!奥に入れて」

言われたように奥まで入れてMAXにしクリを舌でベロベロと舐めた時、

「アッ!アッアッ!凄いクリも感じる!イク・・・俺さんイク出ちゃう」

身体をずらした。

バイブが抜けると俺の横にビュッビュッと潮を勢いよく噴いた。

それはかなりの量で大きな染みが出来た。

「ハァハァハァ・・・凄い」

紗世さんは崩れ落ちてぐったりしているが俺の息子を握って

「硬いままで〇〆*§☆」

何を言ったかわからない。

ゆっくり起き上がった時にビールを飲ませ落ち着かせる。

「俺さんと相性がいいのかな?久しぶりの仕事だから?感じすぎてる仕事で初めて潮を噴いたの」

「俺さんまだ2回目イカせてないのに私イキ過ぎだよ」

そのときタイマーが鳴り、残り20分になる。

紗世さんは慌ててフェラをしてきたのをやめさせ、キスをしてから

「紗世さんが出来るなら、一時間延長出来るならするよ?」

聞いた紗世さんは笑顔で頷き、時間を見てタイマーを15分後にセットして冷蔵庫から有料の缶チューハイ2本取りだす。

「私が払うからね!乾杯」

ゴクゴクと飲み、キスをしてから耳元で

「俺さんまた潮噴きさせていただきます・・・あと・・・ゴム付けて私に入れて」

言うとキスしてきた。

キスをしたり飲んだりをしているとタイマーがなる。

紗世さんは延長を連絡して金額を確認

「〇円です!俺さんありがとう、惚れちゃうよ・・・」

俺は

「落ち着いた?帰りに払うから今はしたい」

紗世さんを四つん這いにしてお尻から背中を舐め指を中に入れてGスポットを指先で擦る。

紗世さんはすぐに叫ぶような声を出し身体をクネらせる。

「俺さん感じる!そこがきもちいい!エッそこは無理したことないよ・・・変な感じだけど気持ちいいかも」

アナルを舌先で舐めてあげた。

「紗世さんはいやらしいね!アナルまで感じるのか?また潮噴きしそうな音もしてるよ」

お尻を軽く叩きながら指を動かす。

「ごめんなさい、感じるの!私アナルはしたことないのに感じてるの・・・叩くのも感じます俺さんのチンポ欲しいよ!私のオマンコに硬くて熱いの入れて欲しい!私は淫乱なの、嫌いにならないで!」

Mなんです紗世さん。

叫ぶように言いながら身体を震わせ、潮が溢れ出していた。

バイブを顔の前に置き激しく指でかき回し、お尻を叩きながら

「バイブより俺のチンポが紗世さんのオマンコに欲しい?潮噴きしてるいやらしい紗世さん教えて」

身体を震わせてから

「〇〇のオマンコに入れてください!俺さんのチンポで突き上げられてイキたいです・・・出る、噴いちゃうアァァァ〜」

指の間から吹き出し抜くとAVで見るような尿のように出し大量でベッドに溜まるようだった。

それを見ながらゴムを着けてバックで入れた。

「硬い!奧に感じる所に当たってる・・・ヤメテおかしくなる感じるイクイクイク」

あっというまにイキまくりになり枕に顔を埋めるが腰は俺に合わせて動き続ける。

腰を掴み、子宮口に当てるように激しく突き上げている。

「ア゛ァ・・・イャァァ・・・」

呻くようになるとオマンコは締まりが強くなる、そのまま続けて腰を振ると俺もイキそうになってきたから伝えると

「〇〇もイキまくりです出してイって俺さんも〇〇の中で出して」

(〇〇は本当の名前を言ってます)

お尻を叩き激しく突いた時にハメ、潮噴きをした。

初めて俺も経験したのでたまらずに射精した。

5分ぐらい倒れこんでいたが、紗世さんが起き上がってシャワーで洗ってくれたが、時間があるからサービスと言われて紗世さんは生で入れてしまった。

「病気は無いから・・・俺さんも信用してるから中で出さないでください。生気持ちいいでしょ?紗世のお尻にかけて!気持ちいいのおれさんとセックス気持ちいいからとまらないよ!」

最近は2回戦もやっとだったが驚きと快感で5分ぐらいで射精したくなりお尻にかなり少なかったが射精した。

「時間ギリギリだからごめんなさい」

手早く洗い、身体を拭いて服を着た。

残り10分のタイマーが鳴り、退室用意を終わらせて抱き合い激しくキス。

少しオーバーぐらいで退室延長料金を渡し、フロントでも飲み物と延長になった代金を払った。

私が払うからと言うが受け取らなかった。

店に終了連絡すると迎えはないらしく、歩きで店に行くと言うので近くまで送ると言うと喜び、ワザと細い暗い路地を歩いてイチャイチャキスしながら歩いた。

店のビル(派遣型だから事務所かな?)のそばのビルの横に連れ込まれ、抱きつかれ、いやらしいキスをされてから名刺書いて渡されて紗世さんは走っていった。

大通りに戻る途中で名刺を見ると、2枚ありクリップで挟んで二千円ある。

アドレスと本名が書いてあり、2枚目には次にくるなら先に連絡して欲しい、相談したいから明日メールして欲しいと書いてあった。

- 終わり -

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