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投稿:2017-04-16(日)09:34

女性上司と出張中に東日本大震災が起き宿に泊まることに、おかげで熟女の巨乳を味わうことに

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東京都/名無しさん(30代)からの投稿

今現在入院中です。

暇なので、6年前の東日本大震災の時に起きた職場の女性上司との出来事を投稿します。

6年前は27歳、独身サラリーマンでした。

名前は藤田です。

上司は48歳の独身女性で前田課長です。

元NHKアナウンサーの草野満代に似た熟女です。

仕事はできるので、頼りになる上司として尊敬をしていました。

仕事は営業なので、よく2人で外出します。

地震が起きた3月11日(金)は課長と新幹線で北関東にある販売代理店へ向かいました。

午後から打ち合わせをしている時に地震が発生しました。

日帰り予定だったが交通手段が奪われ帰れなくなりました。

ビジネスホテルの予約が取れず、特約店の人が温泉旅館を2部屋手配してくれました。

特約店の人に送ってもらいチェックインしました。

課長の部屋で今日の打ち合わせのまとめをしていると旅館の人が訪ねてきました。

「すいません、地震の影響で予約が殺到してきたので、一部屋に変更できませんか」

とお願いしてきました。

課長は

「わかりました。いいですよ!じゃあ藤田君、荷物を私の部屋に移動して」

旅館の人は

「ありがとうございます。それで明日も泊まられた方がいいのでは?大変なことになってますよ」

「そうですね・・・それでは2泊に変更してください」

と課長が返答。

異常事態で僕は反論できる状況ではありませんでした。

2部屋の間取りで別々に寝れるので良しとしました。

その後、それぞれ大浴場の風呂に入り部屋で食事をはじめました。

歳が離れていても同じ部屋に泊まるようになったので、お互いに少し意識していました。

課長から場の雰囲気を変えようと

「藤田君、今日は一杯飲もうね!そうしたら恥ずかしさも無くなるから!」

「わかりました!遠慮なく飲むことにします」

酔ってくると恥ずかしさは無くなってきました。

テレビは地震の特番ばかりでした。

お互いかなり酔ってきたころに課長が悩みを打ち明けてきました。

48歳まで独身でいると淋しいと思う時があり、つい深酒をしてしまうと。

僕は元気付けるように励ましました。

「課長は美人で頭がいいから、出会いの場に参加したらどうですか?」

お世辞も込めて話すと

「あら、そう!藤田君がそう言うなら今度参加してみようかな」

「きっと、いい人が見つかりますよ」

「うん。・・・藤田君!これからはたまに食事に付きってね。すごく気が紛れるから」

「・・・いいですよ」

断ることもできず仕方なく返事しました。

さらに飲んでから課長が

「そろそろ寝ようか」

と言い、

「僕はこの部屋で寝ますね」

と言うと

「別に同じ部屋で寝てもいいじゃない!別々の布団で寝るから」

「わかりました。そうします」

と返事をした時課長が立ち上がった時に、かなり酔っていたのでよろけて倒れました。

浴衣がはだけてパンティが丸見えになりました。

すぐに抱き起こして布団まで運び寝かせました。

僕はテーブルの上を片付けてから布団に入りました。

隣に課長が寝ていても気にならず、すぐに寝れました。

途中で人の気配で目をさますと課長が俺の布団に入ってきました。

「か、課長!どうしたんですか?」

とビックリしていると

「寒いから、一緒に寝ようよ」

まだ、かなり酔っているようでした。

「え?ダメですよ!まずいでしょう?」

「暖かい!ねえ~藤田君・・・ねえ~」

と甘えてきました。

弱ったな、20歳も年上は抱けないよと思っていると。

課長は覆いかぶさってきて唇を合わせてきました。

勢いが良かったので歯と歯が少しぶつかり、唇を押し当ててきました。

キスが終わると

「藤田君、お願いだから抱いて!我慢できない!もう10年以上もしてないの」

と言い、課長は浴衣を脱ぎ捨て、ブラも脱ぎ捨てました。

意外に胸が大きくビックリしました。

年齢から体型は少し崩れているが肉付きがよく豊満でした。

48歳とはいえ、それなりに美形なので僕も完全に火が点きました。

テクには多少は自身がありました。

課長を抱き寄せ、俺から再度キスをしました。

耳と首も愛撫すると大きく悶えました。

「あ~ん、あ~ん」

耳と首でこんなに感じるとは肉付きの良い胸を周りから徐々に乳首に向けて愛撫し、焦らしてから乳首に吸い付くと

「あぁぁ~ん、ああん」

同世代の女と違う熟女の喘ぎ声に興奮を覚えました。

パンティを脱がそうとするとハミ毛がありました。

ますます興奮を覚えました。

パンティを脱がすと、あまり手入れをしていないようなフワフワのマン毛がお目見えしました。

課長の熟女の魅力にノックアウトにされそうでした。

割れ目を指でなぞると濡れていました。

クリちゃんを皮の上から刺激すると、さらに大きな喘ぎ声がでました。

皮を捲り、舌で優しく舐めてあげました。

「あぁぁぁ、あぁぁぁ、だめ!逝っちゃう、あぁぁぁ」

下攻めは止めて課長に囁きながらキスをしました。

「課長がこんなに感じやすいなんてビックリです」

「藤田君に言われると嬉しいけど、恥ずかしい」

「素敵ですよ!特に課長のオッパイは柔らかくて形も良く大きいので」

「もう年だし、自信が無いわ」

「そんなことないですよ!熟したメロンのようで最高ですよ!じゃあ続けますよ」

と言って、キスをしてからペニスを挿入した。

膣の締りも良く驚きました。

ピストン運動を少しずつ早めると課長は最終局面になりました。

「あぁぁぁ、あぁぁぁ、もうダメ!あぁぁぁ・・・」

「課長!そろそろ逝きますよ!いいですか?」

「あぁぁぁ、逝きそう、早く逝かせて、あぁぁぁ・・・」

腰をさらに激しく前後に振りました。

「あんあんあんあん・・・あああんイク!あっあっ!!!あああああん・・・・・・・・・」

課長は絶叫に近い喘ぎ声を出して昇天しました。

部屋が寒くて、抱き合って余韻に浸りました。

「はぁ~、はぁ~・・・藤田君ありがとう!年甲斐もなく取り乱してしまったわ」

「課長の喘ぎ声が大きいから、逆に燃えましたよ」

「だって、10年ぶりだから・・・

「藤田君、これからは、泊りの出張を増やそうね」

「はい・・・」

翌日は、家族風呂を貸し切りで2人で入り、お互いの身体を洗いました。

ビンビンになったペニスを嬉しそうに課長は洗ってくれました。

その日の夜は対面座位で抱きました。

課長の巨乳を味わいながら、子宮口付近をゴリゴリ擦るように突き上げると

「あああああん、すごい!あああんダメ!・・・あんあんあんあん、あっあっあっあっ!!!」

課長はすぐに昇天しました。

翌日、交通機関が復旧し東京へ戻りました。

その後の課長は積極的にセックスを要求してきました。

- 終わり -
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