エチ研TOP
Home > 体験談 > 5回目の援交はミキからの提案で新し…
投稿:2017-02-06(月)05:58

5回目の援交はミキからの提案で新し目のラブホに行くことになった

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:17,682回)
ねこおやぢさん(50代)からの投稿

前回の話:ミキとの援交も4回目になり、今回は盗撮を試みることにした

さっきミキとの援交5回目を終えて帰ってきたので、記憶が新しいうちに書いておきます。

いつもは午後3時とかに待ち合わせだったが、急遽友達と遊ぶ予定が入ったらしく、昨日の夜にメールが来て

『12の予定ですが10時に変更出来ませんか?』

とメールが来た。

特に予定はなかったので了解したが、いつもミキと愛撫を始めてから出すまで1時間程度イチャイチャしてるので、時間厳しかったら別の日でも良いよと送ると

『10時からなら大丈夫ですが、無理そうなら12時でも良いです』

と返信があった。

『10時で大丈夫だよ』

と送り、待ち合わせ時間が少し早まった。

待ち合わせ場所に着くと、すぐにミキが現れたが、いつものハットは変わりなかったが、初めてコートの下からスカートが見えた。

着くなり

「今日はこのホテルに行ってみませんか?」

と提案があり、4回目に使ったホテルと同系列のホテルで、待ち合わせ場所からは前回より少し近かったが、駅の近くで混んでそうなので敬遠していたホテルだった。

友達との約束が控えているためか、近場にしたのかな?と思った。

時間が早ければ部屋は開いてるだろうと思い、車を停めフロントに行くと

「申し訳ありません。只今満室でして準備中のお部屋のご案内まで20分ほど掛かりそうですが・・・」

俺はただでさえ時間が無さそうなのに20分も待つのかと思ったが、今から他のホテルへ移動したって20分くらいは掛かるだろうと思い、ミキと見合って

「20分ならこのまま待とうか?」

「はい!」

と、ウェイティングシートへ2人で座る。

どうやら自分たちの他に1組先に待ってるペアが居るようだった。

20分くらいすると呼び出しが入り、フロントで入室手続きをし部屋へ。

流石に新し目のホテルだけあって、レースカーテンの窓から差し込む光が、いつも使っているホテルとは違う雰囲気だ。

まだ10時半を少し回ったところだし、冬の朝日がいっぱいに差し込んでいた。

上着を脱ぎながら

「今日はどうしてこのホテルのしたの?」

と聞くと

「友達と綺麗なホテルの話になって、ここが綺麗だって聞いたんで来てみたかったんです」

とニコニコしながら部屋を見回し、お風呂のお湯を溜めに行く。

そしてお風呂が入るまで、いつものようにミキとの雑談をするが、ミキからは時間があまりないという感じを受けないでいた。

お風呂のお湯の音はとっくに止まっている。

俺としては早くお風呂に入り、1ヶ月溜まったモノを放出したくてたまらなかったが、相変わらずいつものペースで話をしてくる。

ミキは初めて見るミニのワンピースのような服のまま、ソファーで片足だけ胡座をかいた状態で座っていて、濃い目の来るのストッキングの足の付根がチラチラ見え隠れしていて、思わず

「珍しいねこういうの、いつもパンツだから・・・それにチラッと見えるパンツが妙にエロいよ」

と言うと

「えーそうですか?いつも適当なんですよね」

とケラケラ笑う。

「いつもボーイッシュな格好で来るけど、エッチのときはMだよね?」

「そんなこと無いですよ?それにSの人の強い口調あまり好きじゃないし」

「でも、いつも焦らすようにすると、感じてるでしょ?」

「私は優しい人が好きなんです、俺様みたいな人は何この人って思っちゃいますね」

「そーなんだ」

なんとなくミキの嗜好がわかったような気がした。

要は優しく接してくる年上が好きで、この年齢差でも気にせず甘えてくるのは、少しだけファザコンが入ってるんだろうと思った。

小一時間話をしたら、ミキから

「お風呂入りましょうか?」

と切り出してきた。

2人で全裸になり、お風呂へ。

相変わらず脱ぐときは恥じらいのような感じはなく、あっという間に裸になりどこも隠すこともせずお風呂に入っていく。

ボディーソープを手に取りお互いの体も洗い合うが、いつも通りここではエッチなことは無し。

バスタオルを巻き、ベッドに2人で横になると

「ちょっと明るすぎますよね?カーテン閉めましょうか?」

とミキが言い出し

「好きなようにして良いよ」

と見守る。

今まで部屋の照明を一度も暗くしたいと言われたことが無かったので、珍しいなと思ったがきっとこの辺からあっけらかんとしてボーイッシュなミキが、デレに変わった瞬間かなと思った。

ベッドに横になっても、いつものように天井を見ながら話をしてくる。

ふと枕元の時計を見ると、もう12時だった。

「もう12時か、何だかいつものペースだけど時間大丈夫?」

「はい、夕方なんで大丈夫です」

このやり取りのあと会話が止まり、どちらからとなくお互いを抱きしめる。

ぎゅーっとキツ目に抱いてやると、すぐに甘えた声を出し始める。

今日はいつもと違い、ミキの方から積極的にキスしてくる。

キスしながら胸を揉むが、心なしかいつもより膨らんでるように感じた。

キスを止め、胸に吸い付き、背中から腰のあたりまで指先を滑らせると、更に甘えた声を上げる。

胸から口を離し、いよいよ指がオマンコに焦らすように近づくと、またミキがキスをしてくる。

クリにはすぐには触れず、オマンコの割れ目のまわりを指先で滑らせるように焦らしてやっると、舌の動きが激しくなり、更にキスを求めてくる。

クリの上をから割れ目にそって指を滑らせると、すでにミキのオマンコからはヌルヌルしたものが溢れているのが分かる。

今まで夢中でキスをしていた唇を離すと、抱きつくように顔をくっつけてくる。

タップリと中指にヌルヌルしたものを塗りつけると、第1関節まで入れてみる。

第1関節までを出し入れしてると、ミキは自分から腰を動かし、もっと深いところに入れさせようとしてくる。

中指を曲げると、浅い部分にもザラザラしたところがあり、そこをコリコリするように指を曲げながら、親指の腹でクリを上から揉み込むようにすると

「あーーん、あーーん」

と、いつもの本気の声になる。

少しずつ中指を深く入れていくと、子宮口の感触が指先に伝わる。

そして子宮口の前にもザラザラした部分があることに気づく。

しばらく中指をかき回すようにしてから薬指も入れてやると、中からいつもより粘性の高いヌルヌルが溢れてくるのが分かる。

(生理近くて感じやすいのかな?)

ヌルヌルしたものが手のひらにもベットリ突き時折、グジュッ!グジュッ!と音が出る。

胸からヘソ、そしてオマンコへ舌を這わせながら体をミキの端の間に入れ、今日のオマンコの具合を確かめる。

クリは小さいながらも固くなっていて、淡いビンク色を見せている。

その下の割れ目を両手の親指で開くようにしてみるが、オマンコは口を開けず閉じたままだ。

パックリ開かないから締りが良いのかと思いながら、目の前のオマンコに中指を入れると、まるで吸い込まれるように入っていく。

中指を出し入れしながらクリを舌で弾いたり、吸ってやったりすると声のトーンが1段高くなる。

しっかり舌と目でオマンコを堪能した後、再び体勢を戻し手マンをしながら

「ミキちゃんは最初に逝った方が良いんだよね?」

と聞くと

「うんうん」

と言いながら、両足を爪先立てて腰を振ってくる。

それならまず逝かせてあげようと、中指と薬指でクリを挟むようにしながら、ミキのヌルヌルにまかせて割れ目に沿って滑らせ、そのまま2本の指をオマンコに入れ、2,3度子宮口の手前のザラザラの部分を指を曲げて掻いてやるのを繰り返していると

「あっ、あっ、逝く、逝っちゃ・・・逝っちゃう!逝っちゃうーーー」

と言うと、腰をガクガクさせるが、中の指は掻き上げたままにしてやると、手のひらに暖かいものを感じて、音がグジュッ!からブジュッ!ブジュッ!と代わり、どうやら逝くのと同時に少し潮を噴いたようだった。

ミキは肩で息をしながら余韻に浸っている。

余韻に浸っている間にも指は軽くオマンコを撫でていると

「あーん、あーん、んっ、ウフフ」

と、やはり逝くとくすぐったさの方が勝つみたいだった。

手の動きを止めると嬉しそうに抱きついてきて、また唇を押し付け一生懸命舌を口の中でチロチロさせてくる。

このデレデレ具合が何とも愛おしく、何度も身体を重ねたいと思わせる。

俺はミキの上になり、いつものように乳首を吸いながら、チンポの先を濡れた割れ目に擦り付ける。

ミキはすぐに入れてくれると思ったらしく「あーあーあー」と声を上げるがまた焦らす。

角度があった瞬間、ミキが腰を上げるようにしてきたが、チンポは亀頭の部分しか入っておらず、その状態で亀頭だけヌプヌプしていると、いつものように鼻を鳴らしてくる。

腰の動きは今回もゴムを付けず生で催促しているのは明白だが、あえて

「入れてほしい?」

と聞くと、照れながら頷いた。

それを見てゆっくりと、あくまでもゆっくりとチンポを入れていき、もうコレ以上入らないほど深く突き入れ、奥まで当ててやると

「はぁーん」

と一際甘い声をあげ、もっと動かしてと腰の動きで要求してくる。

今日のミキのオマンコは、いつもと感じが違った。

締め付けてくる感じが多いのだ。

いつもは奥まで届かせ、腰を密着させるようなときとか、不意にドン!と腰を入れるときだけ根本を締め付けてくるのに、チンポの半分くらいまでしか入ってないときでも、グイグイ締め付けてくる。

そうされると、ミキのオマンコのヒダヒダの感触がカリの部分に強烈に伝わる。

表現が難しいが、ギューッと閉められるとき、何とも気持ちいいヌルヌルした感触がある。

このままでは、いつもより早く出してしまいそうだったので、ある程度スローに奥まで突いてやったところで、抜いて横になる。

自分でチンポを触ると、根本まで驚くほどヌルヌルしたモノがまとわりついていたので、ミキの右手を引き触らせると

「すごーい、ヌルヌルしてる」

とトロンとした目で言ってくる。

そう言うと、またミキからキスをしてくる。

やはりいつもより積極的な感じがする。

しばらくキスをしてミキの方から唇を離すと、起き上がり俺のまだ固さを保ったままのチンポの握り、自分から唇を近づけていき、何の躊躇もなくパクっと咥え込む。

最初は浅く、そして徐々に深く含んでいく。

俺は自分のチンポが咥えられてるところが見たくて、ミキの慣れた髪の毛をまとめると、向こう側に垂らしすようにしながら

「食べられてるところ見せて」

と言うと、咥えたまま鼻で(ふふふ)って笑いながら、時折喉の奥まで入れチンポの先が喉奥にあたる感触がすると、ミキの口の中で

「ぐっ・・・ぐっ・・・」

と音のような声を出す。

思わず

「苦しいことしなくて良いからね」

と言っても、止めようともせず、口から引くときに舌をチンポに絡みつかせるようにしてから、口の中で亀頭を回すようにしてくる。

ミキの左手は俺の玉袋の裏側を、軽く指先をはわせるようにしながらフェラを続ける。

目眩がしそうなほどのエロい行為と快感に、ただただ射精管がこみ上げるのを我慢しながら楽しむ。

しばらくフェラを続けたミキは、やっと口を離すと元の場所に仰向けに寝ようとしたが

「ほら、こっち」

と言ってミキの腕を握り引き寄せると

「うん?」

と、とぼけた顔をしながら俺の上に跨がらせる。

ミキを腕ごと抱きしめて引き寄せると、フェラでヌルヌルのチンポを愛液でヌルヌルのオマンコに下から擦り付けてやる。

「ほら、手を使わないで入れてごらん」

そう言うと、ミキは腰の角度を変えながら、何とか入り口にあてがうと、ヌルンって感じで中ほどまで飲み込まれた。

上体を俺と密着させているため、根本までは入らないが、それでも先程のようにチンポの半分くらいを締め付けてくる。

しばらくそうしていたが、我慢できなくなったのかミキが手をついて上体を起こすと、いつものように騎乗位でグリグリ腰を前後に動かしてくる。

この体勢はより深く入るためか、亀頭が子宮口にコリコリ当たって俺もミキも気持ちが良い。

逝きそうになると、ガクッと力を抜いて呼吸を整え、前に垂れた髪の毛を片手で後ろに払い、今度はいつものように足の裏でしゃがむようにして、また腰を打ち付けてくる。

前から気になっていたが、この時ミキは頭を下げるようにしているのだが

「繋がってるとこ見えるの?」

「うんうんうん」

言いながら、そのまま腰を上下に打ち付けてくる。

いつもは(パンッパンッ)という音が響くが、今日は途中からベチャ!ベチャ!という音が混じってきた。

「もしかして、潮出ちゃった?」

「わからないけど、中気持ちいいの」

目線は繋がったところを見たまま、そう答えるミキがたまらなくなり、腰に手を回すと対面座位の形にしてやると、良いところに当たるのだろうか、膣をギュウギュウと締め付けてくる。

これはもしかしてもう一度逝かせれるんじゃないかと思い、そのまま松葉崩しの変形のような体位に変え、チンポを出し入れしながら再びクリを指で擦っていると

「あっ・・・あっ・・・」

と言い始めた。

これは逝けそうだなと思って続けていると

「あっ・・・逝く・・・逝くっ・・・あー逝っっちゃうー」

凄まじい力でチンポを締め付けてくると、ガクッと力が抜けて

「あーん、また逝っちゃったよー」

と照れくさそうに言う。

「大丈夫?疲れてない?」

「もー体力が1/10くらしかありません」

肩で息をしながらもニコニコして嬉しそうに言う。

時間的にもそろそろ良いだろうと思って正常位になると、今まで躊躇していた根本まで入れる容赦ない突き上げを始めた。

もうミキだけを気持ちよくさせることを考えず、単純に自分が気持ちよくなることに専念した動きだが、ミキも中で感じているようで、もしかしたら3回目は同時に逝けるかと思ったが、残念ながら俺の方の限界が先に来てしまい、射精管がこみ上げてきたところで抜いて腹に出そうとしたら、溜まっていたせいか思いの外勢い良く飛んでしまい、ミキのへそのあたりからネックレスにまでベットリ一直線に出してしまった。

顎の下まで精液が飛んできた感触から

「すごーい」

と言いながら、髪の毛に付かなかったか気にしてるようだったが

「ごめん飛びすぎちゃった」

というと

「起き上がると垂れるから見れないけど、凄く出ましたね」

とニコニコ笑ってお腹の上を綺麗にしてくれるのを待っていた。

「ごめん、髪の毛に付かなかった?」

「平気です、それに拭けば大丈夫です」

この瞬間、またボーイッシュでツンなミキに戻った気がした。

続き:ミキとの援助交際6回目

- 終わり -

前後の話
次の話(2017-02-06 18:02:14)巨尻のOLはバックが好き
前の話(2017-02-06 17:46:41)ソヨンが想像以上の変態でした

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
禁止事項

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチな広告