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投稿:2016-02-29(月)23:43

デカチンポに種付けされたがる由香里

この体験談のシリーズ一覧
1:【寝取られ】中学校の教師である嫁が複数の生徒たちの性奴隷状態だった2:【盗み聞き】妻が自分とのセックスでは我慢できずに夜な夜な太いディルドでオナニーしていた3:【寝取らせ】妊婦である妻が少しずつ暴走し始めていた4:嫁が寝取られ、フラフラになっていた僕を嫁の姉が慰めてくれた5:前妻で悲しい目に遭ったのに、消えない寝取られ願望6:些細なことがキッカケで嫁とケンカして仲直りするまで
7:産休に入った嫁の言葉を試すために、痴漢師達に連絡を取った8:自宅に帰ると20歳くらいの可愛い清楚な女の子が座ってた9:【寝取らせ】喪服の嫁がお通夜終わりにラブホでハメ撮り10:養子縁組した男の娘である優香と公園の茂みでアナルセックス11:妻の陣痛が始まって病院に向かっていたら車にはねられた12:娘の優香(男の娘)が最近僕を避けるようになった13:夜這いしたら息子の嫁だった14:寝取らせ目的で、妻と一緒にボートに乗れる公園に行った15:男の娘の優香の、本当の母親と妹に結婚を報告しに行った16:息子の実の母親が、お礼に何でもしますと言ってきた17:バレー部時代のユニフォームを着た妻とアナルセックス18:男の娘で息子である優香が、朝ちゃんと結婚式をあげる19:優香が愛し過ぎて抱き続ける日々20:52歳だけど40歳くらいにしか見えない優香の母親とセックス21:3ヶ月前から黒人のデカマラに寝取られていた妻22:メイド服を着て出迎えてくれた由美とそのままイメプレに突入23:どんどん性欲が増していっている妻24:【レズ】妻も存在を知らなかった実の妹が僕を訪ねてきた25:義妹との身体の相性が怖いぐらい良すぎる26:嫁の寝取られを見ながら義妹と中出しエッチ27:妊娠した妻の友達と不倫28:【男の娘】優香がほかの男に抱かれたと聞かされた29:妻がママさんバレーのコーチにセクハラを受けてた30:【NTR願望】会員制スナックの客たちに妻をレイプさせた31:妻の由美は引っ越し当初から町内の人に寝取られていた32:妻の由美よりも愛してしまった義妹の由香里も寝取られていた
33:デカチンポに種付けされたがる由香里
34:【母子相姦】自分の異常な性癖のルーツは自分の母親との関係にあった35:自分が寝取った人妻に好意を寄せる中◯生とヤラせた話36:義妹の由香里が見知らぬ男たちに中出しさせまくっていた37:後藤真希似のヤンキーと危険日に中出しを賭けた援交勝負38:1◯歳の春香を種付けされるまで
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名無しさんからの投稿

前回の話:妻の由美よりも愛してしまった義妹の由香里も寝取られていた

由香里の寝取られ体験談の続きです。

小屋での昼間の談笑の時

寺岡さんは不意に

寺岡「由香里さん、もしかしてヒョウ柄のTバックや衣類など盗まれてませんか?」

由香里「えっ?確かに洗濯物が一気に盗られた事があって、その時にヒョウ柄とか衣類も盗られてますけど、寺岡さんじゃないんですか?」

寺岡「やっぱり、、、本当に申し訳ない。盗んだのは息子の孝です」

ある日、寺岡さんが息子さんの部屋を覗くと、ヒョウ柄のTバックの匂いを嗅ぎながら、オナニーしてる息子さんの姿を見たそうです。

そして、その衣類に精子をブチまけてたそうです。

由香里「そうだったんですか。私はてっきり寺岡さんだと。勘違いしてました。私の方こそ、ごめんなさい」

寺岡「そんな謝らないで下さい。勘違いされても仕方ありません」

「親子揃って、由香里にゾッコンやな」

寺岡「お恥ずかしい。多分、孝も由香里さんに亡くなった母親の面影を重ねてるんだと思います。彼女の1人でも作ってくれたら安心なんですが」

「孝くんは何歳でした?」

寺岡「29歳です」

「まだまだ若いんだから、オナニーだけじゃ、孝くんも満たされないでしょ。由香里、孝くんとエッチしたら?」

由香里「えっ、全然いいよ」

寺岡「いやっ、そんなん駄目です。私だけじゃなくて、息子の下の世話まで見てもらうなんて、本当に申し訳ないです。それに、息子のアレは異常な程デカいんです」

「寺岡さんより極太?」

寺岡「えっ、いえっ、太いというよりは、長いんです。25〜26センチぐらいはあります。身長も190ぐらいあります」

「マジですか?背も高いけど、もう一つの方は異常というか何というか、、、凄いですね」

由香里「うん、本当に凄いよね。絶対、私のマンコ壊れちゃう。でも、一度見てみたいっていうか、、、しゃぶりたいしマンコに入れてみたい。はぁ〜どうしよう、私もうチンポの事しか考えれない」

由香里は、かなりの淫乱になってきてました。

「由香里が、その気なら話しは早いな。寺岡さん、やりましょう」

寺岡「う〜ん、、、お二人が構わないのら、息子を宜しくお願いします」

そして週末、孝くんを家に招待しました。

この日は子供達を、優香達にお願いして、朝ちゃんの実家にお泊まりに行ってもらいました。

そして由香里は、短めの黒のフレアスカートに、白色のV字のニット姿です。

V字のニットは胸元がユルユルなので、前屈みになれば胸が丸見えになる物です。

そしてガーターベルトとベージュのガーターストッキングです。

フレアスカートが短めなので、少しスカートが捲れれば、ガーターベルトが見えます。

そしてブラとパンツは着けさせませんでした。

由香里「健太、さすがに下着無しは恥ずかしいよ。興奮してるから、乳首立っちっぱなしだし、母乳で乳首の部分が染みになって恥ずかしいよ。それにスカートも短いから、しゃがんだりしたら、オマンコ見えちゃう」

「いいじゃん。どうせ脱ぐんだし」

由香里「う〜ん。そうだけど、、、」

僕は不意に、由香里の股を触りました。

「文句言ってるわりには、マンコはグッショリ濡れてるやん」

由香里「アッ、んんっ、だって、、、こんな格好してたら興奮しちゃうし、デカいチンポに犯されるかもって思ったら、マンコの疼きが治まらないんだもん」

「何か由香里の姿を見てたら、おれも興奮してきた。孝くんが来る前に、おれのチンポしゃぶってよ」

由香里は文句を言いながらも、僕のチンポに、しゃぶりつきました。

ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル

由香里「ハァハァ、健太のチンポ凄いパンパンだよ。もうすぐ健太だけの肉便器が、デカいチンポに犯されて、種付けされちゃうかもよ。私、、、次は孝くんの子供を妊娠しちゃうかも」

由香里のいやらし淫語と激しいフェラで、僕は我慢出来なくなり、由香里を押し倒して、グッショリ濡れてるマンコに挿入しました。

由香里「アァッ、健太、ダメだよ。もう孝くん来るよ、アッ、ハァハァ、イイィ、健太のチンポ、ハァァァ、もっと、もっと突いて」

僕は服の上から、由香里の乳首に吸い付いて腰を振り続けました。

由香里「ハァハァ、ハァハァ、アァッ、んんっ、ハァハァ、健太イッちゃう、由香里のマンコ犯して、もっと犯して、ハァハァ、アァァ、イクッ」

由香里は僕にしがみ付きながら、絶頂をむかえました。

僕は更に腰を強く振り続けて

「ハァハァ、ゆ、由香里、出すよ」

由香里「アァァァァ、イクの止まらない、ハァハァ、アァァ、出して、由香里のマンコに種付けして、健太だけの肉便器に、、、由香里の子宮に精子を吐き出してぇぇぇ、ハァァァ、イグゥゥゥ」

僕は由香里を力強く抱き締めたまま、由香里の中で果てました。

僕達は余韻に浸りながら、何度もキスをしてました。

すると、自宅のインターホンが鳴りました。

僕は慌てて、マンコからチンポを抜きました。

由香里も乱れた髪と服を直しました。

由香里「ハァハァ、どうしよう、余計に身体が熱くなってきちゃった」

僕は笑いながら、玄関に行ってドアを開けました。

身長190の孝くんが立ってました。

「あっ、初めまして。寺岡の息子の孝です。その、今日は呼んで頂いてありがとうございます」

「おっ、君が孝くんか。身長デカいな」

「あっ、はい。あの、父は急用が出来たみたいで、遅れてくるそうです」

「そっか、さぁ、孝くん上がって」

寺岡さんが来ないのは知っていました。

自分が居てると、そういう雰囲気になっても気まずさを感じるといけないのでと言ってました。

孝くんに自宅に上がってもらい、リビングに案内すると

由香里「あっ、いらっしゃい。初めまして。木下由香里です」

孝くんは、由香里の服装に慌てたみたいで、うつ向きながら

「えっ、あっ、そのっ、寺岡孝です」

由香里「宜しくね」

由香里の胸元は、母乳が滲み出てシミになってきてました。

「孝くん、そこに座って。そこなら後ろのソファーが背もたれになるから」

孝くんは、うつ向きながら頷いて座りました。

由香里は、テーブルに料理やビールを運んで来てくれました。

この時、僕が中出しをした精子が太ももまで垂れてきてました。

由香里は準備を終えると、サッと洗面所に向かいました。

戻ってきた時には、精子は綺麗に拭き取られてました。

由香里は最初、僕の隣に座りました。

そして料理などを小皿に取ってあげる時に、前乗りになって、正面に座ってる孝くんに胸を見せつけました。

孝くんは、由香里のV字のニットから見える胸を、ずっとチラ見してました。

由香里も孝くんの視線に、すぐに気付くと段々と孝くんを誘惑するように見せ始めていきました。

何度も前屈みになり胸を見せつけては、胸元の乱れを直すフリをして、更に良く胸が見えるようにしたり、孝くんのビールを注ぐ時には横に行って、孝くんからマンコが見えやすいように、少し股を開いて片膝をついてました。

孝くんの目は完全に、由香里のマンコをガン見してました。

見られる事に徐々に興奮してきた由香里は、一気に大胆になりました。

三人で色々な会話をして、楽しく時間を過ごしてると

由香里「ポップコーンあったから食べようよ」

戸棚を漁ってた由香里が、ポップコーンの袋を持って、こっちに戻りながら袋を開けると

由香里「あっ」

由香里はポップコーンの袋を勢いよく開けてしまったので、ポップコーンが床に散乱しました。

後で聞くと、ワザとこぼしたと話してました。

僕と孝くんが一緒に拾おうとすると

由香里「二人ともいいよ。私が拾うから座ってゆっくりしてて」

と言ってきました。

すると、由香里は一人でポップコーンを拾いだしたのですが、孝くんの方を向いて、おもいっきり股を開いてM字開脚をしながら、ポップコーンを拾ってました。

孝くんは、もうガン見でした。

由香里「あ〜あ、勿体ない。床、拭かないといけないね」

由香里は洗面所から、雑巾を持ってくると四つん這いになって、孝くんに尻を突き出して床を拭き始めました。

もうマンコどころか、アナルまでしっかりと孝くんには見えてます。

僕の座ってる位置からでも、由香里のマン毛が見えてました。

「コンビニに行って、何か買ってくるよ」

僕はそう言って、玄関に向かって出掛けたフリをして、静かにリビングを覗きました。

相変わらず由香里は、孝くんに尻を突き出してました。そして孝くんは由香里のマンコの匂いを嗅ぐように、顔を尻に近づけてました。

もう孝くんの理性は崩壊してました。

四つん這いで尻を突き出してる由香里を見ながら、履いてたスウェットのズボンとパンツを脱ぎだしました。

すると日本人離れしたデカチンポが、ダラ〜ンと垂れていました。

皮は被ってますが、確かに異常な程に長いチンポでした。

由香里は背後の気配に感じたのか、振り返ると

由香里「ひやっ」

口を両手で押さえて、孝くんのデカチンポをガン見してました。

「ハァハァ、由香里さんが悪いんだよ。ずっと僕を誘惑するような事をするから」

孝くんは、腰を抜かして座り込んでる由香里の目の前に立って、デカチンポを由香里の顔に擦り付けました。

「ハァハァ、欲しい?おれの包茎デカチンポが欲しい?」

由香里「ハァハァ、欲しい、孝くんの長い包茎デカチンポ欲しい」

「じゃ、舐めてよ」

由香里は立ち上がって、腰を屈めながら孝くんのデカチンポを舐めだしました。

由香里「スゴイ、こんなデカチンポ見たの初めて。匂いも強烈、チンカスがいっぱい溜まってるんだね」

由香里は孝くんのデカチンポの皮の中に舌を入れて、亀頭を舌でなぞってるようでした。

「ハアッ、ハァハァ、気持ちいい、もっと」

由香里「チンカス大量っぽいね。舌にビリビリ刺激がきちゃう。剥くね」

由香里は、孝くんのデカチンポの皮に唾を垂らして、少しずつ剥いていきました。

すると亀頭に、チンカスがいっぱい付着してました。

由香里「うわぁ〜すっごいチンカス」

そう言うと由香里は、両手でデカチンポを握りながら、咥えこみました。

ジュルッ、ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル

由香里「んんっん、んんっ、プハァッ、ハァハァ、孝くんのデカチンポもチンカスも美味しい、もっと欲しい」

「ハァハァ、フェラでイカせてよ」

由香里は両手でデカチンポを、しっかりとシゴきながら、ジュルジュル音をたてて、しゃぶり続けました。

「ハァハァ、ハァハァ、アァッ、イクッ、由香里さんイクよ」

孝くんは射精しそうになると、由香里の頭を両手で鷲掴みにして、腰を激しく振りました。

由香里「んんっん、んんっん、んんっ、ジュル」

由香里の口から涎が大量に垂れ落ちてました。

そして孝くんは、由香里の喉奥にまでデカチンポを突っ込んで射精しました。

孝くんが、由香里の口からデカチンポを抜くと、ベチョっとした大量の唾液が糸をひきながら、由香里の口から垂れ落ちると

由香里「オエッ、んんっ、オエッ、ゲホッ、ウォェ」

由香里は大量の胃液を吐きました。

孝くんは、デカチンポを由香里の唾液でベトベトにすると、由香里をマングリ返しの体位にして、マンコとアナルを舐め回してました。

由香里「んんっん、ハァハァ、ハァハァ、アァッ、気持ちいいの、もっと舐めて、ハァハァ、アァァ、アナルに指入ってるぅ」

「由香里さんのマンコって毛が濃いんだね。ハァハァ、汁もいっぱい溢れてる」

ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル

孝くんは由香里のマン汁をすするように、必死に舐めると、クリトリスを責めだしました。

由香里「アァァ、んんっん、ハァハァ、アァァァァァァ、クリいいのぉ、もっと噛んで、ハァハァ、クリ気持ちいいぃぃ、アァァァァァァ、イクゥゥ」

由香里はマングリのまま身体を、ビクンッとさせると果てました。

その後も孝くんは、何度も由香里のクリトリスを甘噛みして、溢れてる汁を啜りながら、由香里を何回もイカせてました。

由香里「は、早くチンポ、チンポ入れてぇ、んんっん、ァァァァ、アァァ、ハァハァ、イッちゃう、イッちゃう、んんんっん」

由香里はもうイカされ過ぎて、身体が常に震えてました。

その時、リビングのベビーベットで寝てた赤ちゃんが泣き出しました。

孝くんは、マングリをやめました。

由香里は四つん這いで、赤ちゃんの元に行きました。

どうも、オシメじゃなく授乳だったみたいです。

由香里「ハァハァ、孝くん、ちょっとだけ待ってね」

孝くんは頷くと、暫く由香里の授乳姿を黙って見てたんですが、由香里の元に行くと赤ちゃんの足元側に立って、由香里の口にデカチンポを擦り付けました。

由香里「んんっん、ハァハァ、ま、まって、ハァハァ、んんっん、あ〜、ダメェ、我慢出来ない、私も孝くんのミルク飲みたい」

そして由香里は授乳しながら、孝くんのデカチンポを咥えました。

「ハァハァ、ハァァァ、エロい母親ですね、ハァハァ」

由香里「ジュルッ、んんっん、ジュルッ、ハァァァ、チンポ美味しい、淫乱な母親なの私。チンポしか考えれない淫らな母親なの。ジュルッ」

何とも言えない光景でした。

母親という理性すら、由香里は崩壊してしまってました。

その光景を僕は、携帯の無音カメラで何枚か撮影しながら、廊下で一度果てました。

そして孝くんも程なくして

「アァァ、由香里さん出すよ。おれのミルクちゃんと飲んで、ハァハァ」

孝くんは腰を突き出すようにして、尻がキュッとなると、スッキリしたような表情になりました。

由香里「んんっん、ジュルジュル、ジュルッ、プハァッ、ハァハァ、さっきはちゃんと味わえなかったけど、孝くんのミルク超濃厚だね。ハァハァ、病み付きになりそう」

由香里は、まんべんの笑みでした。

赤ちゃんの授乳も終わり寝かせつけると、孝くんは由香里の服を脱がして、床に押し倒して激しくキスをしました。

クチュ、グチュ、クチュ、ジュルジュル

お互いの唾液を啜り合いながら、何度も唇を重ね合ってました。

そして由香里は、孝くんのデカチンポをシゴきながら

由香里「ハァハァ、孝くんのデカチンポ入れて。お願い、由香里の危険日マンコに生で入れて」

僕は危険日とは知りませでした。

でも、危険日の由香里のマンコが種付けされて、他人に孕ませられると思うと、興奮が治まりません。

「ハァハァ、いいの?危険日なのに生で入れても?」

由香里「うん、いいよ。中出しもしていいから。私をただの肉便器だと思って、孝くんの好きなように犯して」

そして仰向けで、股を開いている由香里に、孝くんがデカチンポが入っていきました。

由香里「ハァハァ、んんっ、ハァハァ、んんん〜、んんっ、ハァハァ、アァッ、ハァハァ、す、すごい、孝くんのデカチンポ凄い、ハァハァ、ダ、ダメぇ、ハァハァ、気が狂いそう、アァッ、子宮に、子宮に孝くんのデカチンポが当たるの、ねぇっ、もうイッてもいい?由香里、バカになる程イッちゃうぅぅ」

今まで見た事がない由香里の絶頂でした。

孝くんのデカチンポは入りきってないのに、由香里の子宮の一番奥にまで快感を与えてるみたいでした。

孝くんは何かが吹っ切れたみたいで

「ほらっ、どうなん?おれのチンポは?これが欲しかったんやろ?」

由香里「アァァァァァァ、ほじがっだぁぁ、デカチンポしゅごいのぉぉ、ハァハァ、ギャャャ、イグゥゥゥ、イグゥゥゥ、イグゥゥゥ、子宮ダメェェェェ、ごわれるぅぅぅ」

由香里は開始1分足らずで壊れてしまいました。

孝くんは腰を振りながら由香里の胸を揉みまくると

「由香里のミルク溢れてきた。子供の前で、よくこんなにも淫乱になれるな」

由香里「ごめんなさいぃ、淫らな母親でごめんなさいぃ、ハァハァ、アァァァァァァ、ダメェェェェ、マンコが、マンコが孝くんのデカチンポに喜んでるぅぅぅ、アァァァァァァ、イグゥゥゥ、アァァァァァァ」

由香里は壊れ過ぎて、全身が痙攣してました。

そして孝くんは、挿入したまま由香里を抱きかかえると、駅弁の体位で由香里を犯しました。

孝くんが由香里を上下に振る度に、入りきらないデカチンポが、由香里の奥まで届いてるようでした。

由香里「ハァァァ、ダメェェェェ、もうダメェェェェ、マンコがバカになってりゅうの、ヒヤァァァ、イグゥゥゥイグゥゥゥイグゥゥゥ、ウウウウウ」

そして孝くんは、由香里が絶頂で果ててると、トドメを刺すかのように、思いっきりデカチンポを突き刺しました。

すると

由香里「ウゥッ」

由香里は痙攣させて身体を一度ビクンッとさせると

ジョロジョロジョロ〜

孝くんのデカチンポを伝って、由香里のオシッコが、一分近くも垂れ流れました。

由香里は既に失神してました。

失禁が止まると、孝くんは再び由香里を正上位で犯してました。

由香里も快感で目を覚まして、獣のような喘ぎ声で叫びながら、孝くんにしがみ付いてました。

「ハァァァ、ハァァァ、んんっん、ハァハァ、由香里イキそう」

由香里「ハァハァハァハァハァハァ、イッて、由香里のマンコの中でイッて、由香里の危険日マンコに種付けして、ハァハァ、ハァァァ、アァァァァァァ、ダメェェェェ、イグゥゥゥ、由香里もイグゥゥゥ」

二人は同時に絶頂に果てると、抱き合ったまま動きません。

暫くして孝くんがチンポを抜くと、ブチュッと音を鳴らして、大量の精子が垂れてきました。

三回目の射精なのに、孝くんのデカチンポは大量の精子を放出してました。そして、まだビンビンでした。

その後も孝くんは、グッタリしてる由香里を何度も犯してました。

時計を見ると、深夜の三時でした。

さすがに僕は眠くなったので、静かに二階に上がって、由香里の寝室に入りましたが、僕は興奮が治まらなかったので、由香里のタンスから下着を漁って、一発抜いてから寝ました。

翌朝七時過ぎに目が覚めました。

僕は静かに階段を下りると

由香里「グチュ、ジュルジュル、ジュルッ、んんっん、ハァァァ、チンポ、チンポおいちい」

由香里の淫語が聞こえてきました。

僕は心の中で「えっ、まだやってるんか」と呟きました。

僕はリビングを、コッソリ覗くと仁王立してる孝くんと、無心でデカチンポにしゃぶりついてる由香里が目にはいりました。

「ハァハァ、ハァハァ、アァァ」

孝くんは疲れ気味でしたが、由香里はぶっ飛んでる感じでした。

そして孝くんは、由香里の口からチンポを抜くと、由香里を四つん這いにしてアナルにデカチンポを挿入しました。

由香里「ハァハァ、アァァァァァァ、あ、なる、ダメェ、ダメェ、イッちゃう、アナルでイッちゃうぅぅ」

背をこちらに向けてたのですが、由香里のマンコは、開きっぱなしになったまま白濁の体液が糸をひきながら垂れていました。

「ハァハァ、本当に淫乱やな、もう由香里のアナルに、おれのチンポ全部入ったよ」

僕は驚きました。

孝くんのデカチンポを由香里のアナルが根元まで咥えこんでる事に。

その事実だけで、僕の股間はギンギンになりました。

由香里「アアアアアア、ハァハァハァハァハァハァ、アナルの奥まで、、、ハァハァ、ダメェェェェ、漏らしながらイグゥゥゥ」

由香里は床に放尿しながら、絶頂に果ててましたが、孝くんに根元まで挿入されての激しいピストンに、由香里は叫び続けてました。

「ハァハァ、出すぞぉ、由香里のケツ穴に出すぞぉ」

由香里「アアアアアア、だじてぇぇ、ケツ穴グチャグチャにしてぇぇぇ、イグゥゥゥ」

由香里のアナルは、孝くんのデカチンポを根元まで咥えれる程、たった一晩で調教されてしまってました。

孝くんがデカチンポを抜くと、アナルはポッカリと開きながら、ヒクヒクしてました。

由香里「ハァハァ、ハァハァ、こんなチンポ味わったら離れられない。肉便器にでも何でもなるから、もっと孝くんのデカチンポで、由香里のマンコに種付けしてぇ、ハァハァ、お願い」

由香里は孝くんに寄り添うように抱きつき、キスをしました。

そして僕は静かに二階に上がると、再び由香里の獣のような喘ぎ声が聞こえてきました。

僕は由香里の寝室に戻ると、携帯で撮影した由香里のエロ写メを見ました。

僕は由香里を、失うかもという少しの不安を感じながらも、やはり由香里を寝取られるという事に、興奮を爆発させてました。

そして僕はタンスから、また別の由香里の下着やパンストを、オカズにして四回もオナニーをしてしまいました。

それから僕は気づかないうちに寝てしまってました。

目を覚ましたのは13時半ぐらいでした。

一階のリビングに行くと、部屋は綺麗に掃除されてて、由香里と赤ちゃんの姿もありませんでした。

僕はリビングのソファーに座って、ぼっ〜としてました。

すると玄関のドアが開く音がしました。

僕は何故か急いで廊下に出ました。

由香里「あっ、健太、起きてた?遅くなって、ごめん!ご飯すぐに作るね」

赤ちゃんを、おんぶして両手に買い物袋を下げた由香里が立ってました。

僕は急いで由香里の元に行って、荷物を持ってあげました。

リビングに入ると、由香里は赤ちゃんをベットに寝かせて、キッチンに行こうとしました。

僕が由香里の手を引っ張り、強く抱き締めてると

由香里「昨日は、健太さすがに淋しかったよね。ごめんね」

由香里に話しを聞くと結局、孝くんとは朝の9時頃までエッチをしてたそうです。

夜中に少しだけ寝たみたいなんですが、寝込みを孝くんに襲われて、ひたすら犯され続けいくうちに、孝くんのデカチンポに身体が馴染んでしまい、更に快感が増していくと、自分でも制御出来ない程、肉欲に溺れてたそうです。

帰り際、孝くんは僕の事をずっと気にしてみたいなんで、由香里は今回の経緯を全部話したそうです。

すると孝くんの口から、寺岡さんと僕達が誤解をしてると告げられました。

孝くんには、きちんと彼女が居てるそうです。

しかも外人さん。

寺岡さんは、早朝から夕方まで畑に出てるから、その間に孝くんは彼女と会ったりバイトをしながら、先の事もちゃんと考えてたそうです。

「そうなん?」

由香里「うん、そうみたい」

「ふ〜ん。寺岡さんの勘違いやったけど、まぁ〜結果的には良かったんかな」

由香里「そうだね。孝くんも彼女との事とか寺尾さんの事を、きちんと考えてるってわかったしね」

と言いながら、由香里は僕の顔を覗きこんで見つめてきました。

「どしたん?」

由香里「愛してる」

僕は由香里の不意打ちに、ドキッとしました。

由香里はニヤニヤしながら

由香里「孝くんとは、今回限りだから。孝くんが、彼女にも健太にも申し訳ないって言ってたし。安心した?ちょっと焦ってたんでしょ?もしかしたら、私が完全に寝取られるかもって」

僕は由香里に心の中を完全に見透かされてしまって、動揺を隠せませんでした。

由香里「私は健太の側にずっといてるよ、、、あっ」

「えっ?」

由香里「健太、私の下着でオナニーしてもいいけど、そこら中に撒き散らすのは止めて(笑)」

「あっ、ごめん(笑)」

由香里「そういえば、寺岡さんに野菜とか色々と貰ったよ。御礼にだって」

「そうなんや。気使わなくていいのに」

由香里「うん。買い物が終わった時にちょうど寺岡さんから電話が掛かってきたから、帰りに寄って孝くんの事とか話してたの」

「そっか、、、話してただけ?」

由香里「ごめん。話しが終わってから小屋で、寺岡さんとエッチしてた」

「やっぱり。何回したん?」

由香里「三回して、全部中出ししてもらった」

由香里は、そう言うと僕に前に立って、スカートを捲り上げて、寺岡さんの精子が、こびりついてるマンコを見せてきました。

「下着は寺岡さんにあげたん?由香里ご飯いらんから、エッチしよう」

由香里「うん、あげたよ。しよう、私も健太に抱いて欲しかった」

僕と由香里は、そのままリビングで時間と体力が許す限り何度も身体を重ねてました。

由香里のマンコの締まりは不思議と全く変わってませんでしたし、なぜか二人とも以前より身体の相性と感度が更に良くなっていました。

それから暫くして、由香里は生理になりました。

ちょっと安心した部分と他人に由香里を孕まされたいと思う気持ちが、複雑に入り混じってます。

ある日、寺岡さんが家に来てた時

寺岡「由香里さん、今週の土日って用事あります?もしなければ、私の畑の収穫した物の仕分けを手伝ってほしいんです」

由香里「あっ、全然いいですよ」

寺岡「ありがとうございます。朝の9時から昼の12時までなんで。ちゃんと、お給料も払いますし、赤ちゃんも連れてきてもらっても大丈夫なんで」

由香里「お給料はいらないですよ。いつも野菜わけて頂いて助かってますから」

「うん。間違いない」

そんな会話をして、その時は終わりました。

そして土曜の朝、由香里はグレー色のスウェットとパーカーを来て、寺岡さんのとこに出掛けました。

赤ちゃんは、僕と優香と朝ちゃんの三人で面倒を見ました。

昼前ぐらいになった時、僕は由香里を迎えに行きました。

迎えに行くとは言ってなかったので、由香里を驚かしたい気持ちと、もしかしたら、由香里の寝取られが見れるかもという期待を胸に出掛けました。

寺岡さんの作業場は、畑の近くにあるので自宅から徒歩10分程度で着きました。

僕は作業場の建物にある窓から、こっそりと中を覗きました。

すると、イスに座って一生懸命に頑張ってる由香里の姿が見えました。

すると奥から寺岡さんが現れて、何かを言うと由香里は作業を止めました。

おそらく、お疲れ様でした的な事を言ったんだと思います。

そして由香里は、立ち上がって寺岡さんの元に行くと、寺岡さんのズボンとパンツを脱がして、既に勃起してた極太チンポを、しゃぶり出しました。

寺岡さんは気持ち良さそうな表情をしてました。

少しして、寺岡さんは由香里の口から極太チンポを抜くと、自分でシゴいて由香里の顔に顔射しました。

由香里は、寺岡さんの顔射を受け止めると掃除フェラをしてから、顔にぶっかけられた精子を拭う事もせずに、由香里は作業台に両手をついて、尻を寺岡さんに突き出してました。

寺岡さんは由香里のスウェットを脱がすと、黒タイツに包まれた尻に顔を擦りつけてました。

そしてタイツと履いて赤色っぽい下着を、ずり下げると、立ちバックの体位で挿入しました。

二人の会話は聞こえませんでしたが、由香里の喘ぎ声は微かに聞こえました。

そして寺岡さんは立ちバックのまま由香里の中で果てました。

由香里も途中で、何回かイクッと叫んでました。

暫く挿入したままで、二人は放心状態でしたが、寺岡さんがマンコからチンポを抜くと、由香里はまた掃除フェラをしてあげてました。

そして由香里は掃除フェラをすると、履いてたタイツと下着を寺岡さんに渡してました。

そして二人は作業場を出て帰りました。

途中で、寺岡さんが脇道に由香里を連れて行って、茂みに入りました。

僕は少し離れた場所から、二人を見てると第二ラウンドが始まりました。

木陰で激しく求め合ってる姿に、僕は興奮してました。

そして第二ラウンドが終わると、二人は解散しました。

僕は由香里が歩いてる背後から静かに近づいて

「由香里」

由香里「うわっ、健太、ビックリした〜」

「お疲れ様。時間掛かったんやな」

僕は少しカマを掛けてみました。

由香里「う、うん。忙しかったから」

由香里が寺岡さんとの事を隠してると思った時

由香里「ふふふ」

「えっ、どしたん?」

由香里「作業場の時から、ずっと覗いてたでしょ。寺岡さんは気付いてなかったけど、私は気付いてたよ。だから、健太に見せつけるように寺岡さんに抱かれたの。カマを掛ける必要なんてないからね」

そう言うと、由香里は僕の手を握ってきました。

僕は由香里に謝りながら、一緒に帰りました。

ありがとうございました。

この次の日も由香里は寺岡さんと寝取られをしてきました。

ただ、この日は二人とも燃えたみたいで、夕方まで帰ってきませんでした。

また機会があれば、由香里の体験談を投稿させて頂きます。

続き:【母子相姦】自分の異常な性癖のルーツは自分の母親との関係にあった

- 終わり -

この体験談のシリーズ一覧
1:【寝取られ】中学校の教師である嫁が複数の生徒たちの性奴隷状態だった2:【盗み聞き】妻が自分とのセックスでは我慢できずに夜な夜な太いディルドでオナニーしていた3:【寝取らせ】妊婦である妻が少しずつ暴走し始めていた4:嫁が寝取られ、フラフラになっていた僕を嫁の姉が慰めてくれた5:前妻で悲しい目に遭ったのに、消えない寝取られ願望6:些細なことがキッカケで嫁とケンカして仲直りするまで
7:産休に入った嫁の言葉を試すために、痴漢師達に連絡を取った8:自宅に帰ると20歳くらいの可愛い清楚な女の子が座ってた9:【寝取らせ】喪服の嫁がお通夜終わりにラブホでハメ撮り10:養子縁組した男の娘である優香と公園の茂みでアナルセックス11:妻の陣痛が始まって病院に向かっていたら車にはねられた12:娘の優香(男の娘)が最近僕を避けるようになった13:夜這いしたら息子の嫁だった14:寝取らせ目的で、妻と一緒にボートに乗れる公園に行った15:男の娘の優香の、本当の母親と妹に結婚を報告しに行った16:息子の実の母親が、お礼に何でもしますと言ってきた17:バレー部時代のユニフォームを着た妻とアナルセックス18:男の娘で息子である優香が、朝ちゃんと結婚式をあげる19:優香が愛し過ぎて抱き続ける日々20:52歳だけど40歳くらいにしか見えない優香の母親とセックス21:3ヶ月前から黒人のデカマラに寝取られていた妻22:メイド服を着て出迎えてくれた由美とそのままイメプレに突入23:どんどん性欲が増していっている妻24:【レズ】妻も存在を知らなかった実の妹が僕を訪ねてきた25:義妹との身体の相性が怖いぐらい良すぎる26:嫁の寝取られを見ながら義妹と中出しエッチ27:妊娠した妻の友達と不倫28:【男の娘】優香がほかの男に抱かれたと聞かされた29:妻がママさんバレーのコーチにセクハラを受けてた30:【NTR願望】会員制スナックの客たちに妻をレイプさせた31:妻の由美は引っ越し当初から町内の人に寝取られていた32:妻の由美よりも愛してしまった義妹の由香里も寝取られていた
33:デカチンポに種付けされたがる由香里
34:【母子相姦】自分の異常な性癖のルーツは自分の母親との関係にあった35:自分が寝取った人妻に好意を寄せる中◯生とヤラせた話36:義妹の由香里が見知らぬ男たちに中出しさせまくっていた37:後藤真希似のヤンキーと危険日に中出しを賭けた援交勝負38:1◯歳の春香を種付けされるまで
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