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投稿:2013-11-15(金)12:00

若かりし頃の彼女との思い出

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山形県/名無しさん(50代)からの投稿

今からかれこれ40年近く前の、俺と彼女の初体験の事を今でも鮮明に覚えてるので書きます。

俺が高校3年で、高校のある街の隣町からバスで40分位かけて通学しておりました。

彼女もクラスは違うが、高3の途中から同じバスに乗ってきます。

身長162cmの標準体型の色白の可愛い女の子です。

1年から知ってましたが、込みいった話はせずに、おはようとかクラスでの話題なんかの当たり障りの無い会話が中心でした。

しかし、高2の修学旅行に行った時に買ってきたひょうきんな顔した猿のキーホルダーを朝バスに乗り込んできた時に、

「これ可愛いと思わない?」

と言って、あげたのがキッカケで付き合うようになりました。

帰りのバスはなかなか一緒になる事はありませんでしたが、一緒になった時は(ボーリングが非常に流行ってた時期でしたので)1人2〜3ゲームやって、

「あそこはスペア取れたのに残念だった」

とか他愛のない会話をしながら、青春を謳歌しておりました。

学生証を出すとボウリング1ゲーム200円でやれた時代ですから・・・。

今のように、携帯があるわけじゃないし、ましてネットなんて言葉もない時代ですから、あるのは週刊誌のヌード写真くらい。

ヌード写真を見ても、今のようにヘアー丸出しの写真は御法度ですから、隠れた所を想像しながらオナニーしてた訳です。

今思うに、あからさまに曝け出すより、そっちの方が情緒があって良かったような気がします。

付き合って半年が過ぎた頃、中間テストがあり、学校が早く終わってバスを待ってると彼女も居ました。

明日のテストの予定に入ってる化学か生物の類でしたが、

「解らない所があるからちょっと家に寄って教えてくれない?」

と言うので家に寄る事にし、彼女が降りるバス停で一緒に降りました。

彼女の家に着き、

「お邪魔しま〜す」

と言って家に入ると、お母さんが出てきて

「家のA子がいつもお世話になってます」

なんて言うもんだから俺も

「とんでもありません、世話なんて此方の方こそ・・・」

と言いながら上がらせてもらう。

すると母さんは

「B君は成績良いんだってね、A子から話は聞いてますよ」

との事。

A子には去年の期末テストの成績表を見せたけど、お母さんに言ってたんだな。

俺は極端に出来る方でもないが、300人ちょっといる同級生で何時も10番代半ばで卒業まで通したから・・・。

リビングでジュースをご馳走になってると、A子がTシャツとジャージに着替えて来て

「早く教えて」

と言って部屋に行ってしまった。

何回かお邪魔した事はあるが、A子の部屋には入った事がないので

「どっちですか?」

と聞くと、

「階段上がった一番奥の右側がA子の部屋です」

と母さんが教えてくれて

「よろしくお願いします」

言われたので

「俺も解らないかもしれませんよ」

と言いながら上がって行き、A子の部屋に入って勉強スタート。

「ここはこうだと思うよ」

なんて言いながら教えていると、すばらくすると母さんが上がってきて

「ちょっと買い物行ってくるね。2時間くらいしたら帰るから。B君お願いしますね」

と言って出て行った。

机に座ってるA子の後ろに立ってると、何か良い匂いがする。

汗臭い俺の匂いとは明らかに違う良い香りが・・・。

勉強自体はそんなに時間がかからず終わったので、2人でA子がいつも寝てる畳んであった布団に背中をもたれかけて座ってると、また良い匂いがする。

「何かつけてるの?」

「何もつけてないよ、洗剤の香りじゃないの?」

そうこうしてるうちに、俺の左腕がA子の肩に無意識のうちに出てしまった。

なによ?という顔つきで俺を見てきたが、体を引き寄せキスをしたけど抵抗はしなかった。

唇を重ねるだけのキスをしながら右手でTシャツの上から乳を揉み揉みし2〜3分続けて今度は腕をどかし、唇から離れ両手でTシャツ捲り上げたら、隠そうとする素振りをするが頑固なものでなかったため、ブラジャーが直ぐ出て来た。

それを上にずらすとお椀型の綺麗なおっぱいが現れて、乳首は飛び出てなかったがポツンと膨れてた。

ナマ乳を見たのも触ったのも初めての俺は、呼吸は早くなって来るし息子は下の方で頭を持ち上げてくるし。

左おっぱいを吸いながら右を揉みながら乳首の所をコロコロ指で撫でると、

「んっ、んっ」

と時々声を出す。

おっぱいを吸ったり舌で舐めたりしながら、右手をジャージの中に入れたらパンツの中にも入ってしまい、毛深さを思わせるボリュームのある陰毛があった。

陰毛を撫でながら手を下の方へやるが、太腿が邪魔して行かないので、中指1本だけを太腿の間から入れてやると割れ目の上の方に触れたが、

「まだ早い」

と言うので、おっぱいから口を離し顔を見てみると目を瞑っている。

俺の方は息子がギンギンにはち切れそうになっている。

興奮状態の俺は、見たい触りたいの一心でジャージから手を抜き、両手でパンツごとジャージを下げると、腰骨を過ぎて間もなく毛足の長い濃い陰毛が現れた。

手を尻の方に回し膝下まで下げると、彼女の呼吸も体も小刻みに震えてた。

初めて見る女の陰毛、逆三角形の上の方か丸くなって丘の周辺まで、びっしり生えてる毛を見てると刺激的に、見え俺の興奮も頂点に達して息子もパンツの中で我慢汁を出していた。

もっと見たい衝撃に駆られ、ジャージとパンツを脱がし、まっすぐ伸ばし閉じてた足をちょっと開いて膝を持ち上げると素直に応じた。

股間に目をやると尻の方まで生えた毛の中に、気色の悪いグロテスクなトサカの様なビラビラを見たら今までギンギンだった俺の息子がす〜と萎えて行くのが分かる。

「やっぱりまだ早いね」

と誤魔化してその時は終わった。

リビングに居ると、お母さんが帰ってきて

「ありがとうね、夕御飯食べて行きなさいよ」

と言われたが

「大した事しておりませんので、直ぐバスがありますから」

と言って帰った。

その後、A子とはしばらく気まずい雰囲気でしたが、いつの間にか元通りになりました。

地元で高校出て就職してる先輩に、初めてやる時は

「マンコ」

は見ない方が良いと言われていたんです。

理由と聞くと、初めての時はあそこのグロさにウェーってなるから、最初は触りながら穴の位置を確認し指を入れてみて、ニュルニュルしてたらOKだよ、ちんぽにゅるっとスムーズに入るから・・・それでも入れれなかったら女にチンポを持って向けてもらうんだよ。

あのグロさに慣れたら後は舐めて、クリを吸ったり舌でコロコロ回したり自由に・・・。

それを聞いた俺は自信がついた気分になり、夏休み前の期末試験で学校が早く終わった時、家に母も今日は夕方まで留守の時A子の部屋で、童貞と処女が初めて挿入に成功。

A子もだんだん気持ちよさに目覚め、親の目を盗みながら卒業までやれる時はやってました。

卒業間近になった頃はA子の乳首も立派に飛び出てましたし、おっぱいもC〜Dにサイズアップしたようでした。

今思うとよく妊娠しなかったなぁ〜と感心しております。

長文失礼いたしました。

- 終わり -

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