エチ研TOP
Home > 体験談 > 勤め先の熟女は50代のボディビルダ…
投稿:2017-01-05(木)10:34

勤め先の熟女は50代のボディビルダーだった。鍛えられた熟れた肉体に夢中になってしまった。

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:30,697回)
名無しさんからの投稿

31歳のサラリーマンです。

毎朝、通勤の時に電車でよく一緒になる熟女がいます。

その人は、同じ会社の事務員のバツイチ52歳の岡島さんです。

引越してから通勤経路が変わり、よく一緒になるようになりました。

身長155、細身だが胸はCカップはありそうでした。

質素で控え目なまあまあの美人で、髪型はセミロングです。

すごく混む電車なのでよく体が触れ合いますが、最初の頃は意識はしませんでした。

春から夏にかけて季節が変わり、岡島さんはよくノースリーブを着るようになりました。

吊革に摑まっている時に、二の腕に力が入ると、すごい力こぶが浮かび上がりました。

会社では、事務員用の制服を着ているので気付きませんでした。

岡島さんに聞くと、ボディビルをしてると言い、他の人には言わない様に言われました。

テレビで見るような日焼けしたボディビルダーではなく、趣味の範囲なので色白のままです。

その時に、岡島さんの裸はどんな感じなのか、つい妄想しました。

妄想すると、岡島さんを抱きたい願望が生まれました。

それ以降、満員電車で体を触れ合うことが楽しみになりました。

少しでも岡島さんと触れ合えるように意識して行動しました。

オーデコロンも女性受けする物を購入しました。

吊革が近くにない時は、背の高い自分に摑まる様に言いました。

よろけた時は、グッと引き寄せたりもしました。

また、彼女がよろけたら、俺の股間が当たるようなポジションを取ったりもしました。

岡島さんも、照れながらも嬉しそうな表情を浮かべるように変化してきました。

ただ抱きたくても、それから先のハードルが高く、行き詰っていました。

ある時、出張用のカバンを持って、岡島さんと電車に乗っている時に、車内が一段と混み、向き合う格好でギュウギュウ詰めになり、俺のYシャツに岡島さんの口紅が付きました。

岡島さんが小声で

「吉田君、ごめんなさい、口紅が付いちゃった」

「気にしなくていいですよ」

「だって、今日、出張に行くんでしょ」

「岡島さんには責任が無いし、何とかするから心配しないでください」

「せめて、クリーニング代だけでも出させて」

「受け取れませんよ」

と言ってる時に次の駅の乗客が入ってきて、さらに向き合ったまま密着しました。

俺は、あえて後ろに下がらず、迎い入れました。

筋肉質な胸が密着してきました。

すごく弾力がありそうな感触でした。

また同時に股間も密着しました。

背の高さが違うから、俺のペニスは岡島さんの下腹部に強く押し当てられた状態です。

「今日は、すごく混みますね、しっかり掴まってください」

と岡島さんを見ると顔が紅潮し、吐息を混ぜながら

「うん、そうね」

と返ってきました。

岡島さんは、俺の顔をまともに見られない状態で、しっかりと抱き付いていました。

駅で降り、会社に向かって歩いている時

「吉田君、気負つけて出張に行ってきてね。シャツの件は、何かで償うからね」

と恥じらいながら言い、離れていきました。

一気に期待が膨らみました。

あとはチョットしたきっかけがあればと思いました。

2日後、また電車で一緒になり、出張土産を渡しました。

予想外のことで、岡島さんは凄く喜んでくれました。

すると岡島さんから食事を誘われました。

もちろん即OKの返事をしました。

明日の金曜日に行くことになり、場所が決まり次第、岡島さんが連絡することになりました。

電車は相変わらず混み、岡島さんと体が触れ合いました。

今日の岡島さんは、積極的にカラダが触れ合うことを楽しんでるように見えました。

会社に出社しても、明日どのようにして岡島さんをホテルに誘うかばかり考えていました。

ちなみに岡島さんは、違うフロアにいるので、顔を合わすことは、ほとんどありません。

考えた末に、酔わせて、カラオケでデュエットをし、スキンシップをする作戦にしました。

家に帰ると熟女とのセックスに関して情報収集し、前戯の大切さを学びました。

セックスのテクニックに関しては、大学生の時、高給取りのホステスから教わりました。

彼女の要求に応えるように抱いてるうちに、テクニックが身に付きました。

夜、岡島さんから場所が決まったと連絡がきました。

食事の後のカラオケに誘うと、私も歌いたいと、すぐに受けてくれました。

また、出張土産もとても美味しいと喜んでくれました。

そのあと、食事をする店の近くにあるホテルの情報収集もしました。

食事をする店は、岡島さんの家の最寄り駅でした。

当日、岡島さんと店に入りました。

その店は、居酒屋を少し高級にした感じのお店でした。

メニューの中にシャンパンがあったので、酔いやすいシャンパンを頼みました。

シャンパンで乾杯すると岡島さんが

「すごく飲みやすくて、美味しい」

と反応してくれました。(どんどん注ぐことにしました)

岡島さんにボディビルを始めたきっかけを聞くと離婚した後に、気を紛らすために始め、3年経ったと話してくれました。

その後は、世間話をしたり、時には冗談を言って笑わせたりして、いい雰囲気づくりを意識しながら場を盛り上げるようにしました。

楽しく酒が進み、岡島さんは狙い通りに、かなり酔ってきました。

「吉田君、私、こんなに楽しいお酒を飲んだの何年ぶりかしら」

「岡島さんが誘ってくれたら、また、お供しますよ。行きたくなった時は連絡してください」

「こんなオバサンでもいいの?」

「岡島さんといると、岡島さんの優しさに癒され、日頃の仕事のストレスの発散になります」

「まあ、嬉しい。じゃあ、また誘うね」

「はい、遠慮なく言ってください」

(いい感じになってきた。次はカラオケでスキンシップをしてから落とせばいい)

店を出てカラオケ店に向かいました。

岡島さんは酔って、フラついているので、体を寄せサポートするように歩きました。

カラオケ店に入ると、さっそくデュエットを歌いました。

座って歌うと、さほど体の密着が無いので、途中から立って歌いました。

すると、狙い通りに体が密着するようになり、岡島さんものってきて、自ら2曲目を入れました。

岡島さんから積極的に体を寄せてきました。

岡島さんのバストの感触がたまりません。

曲が終わり、酔った振りして冗談ぽく口説きました。

「岡島さんがボディビルをやっていると聞いて、抱きたくなりました。岡島さんのせいですよ」

「えーっ、私のせいなの?」

「そうですよ。何とかしてください」

「実はね、私も電車の中で吉田君と接してるうちに、年甲斐もなく好きになったの」

「本当ですか?」

「でも、こんなオバサンが若い子を好きになっても嫌われるだけだと思ってた。吉田君がいいなら、家に来る?」

「ハイ!行きます!」

「私の裸を見て、ガッカリしないでよ」

「もちろんです。ありがとうございます」

と言い、岡島さんに強くハグしすると同時に頬ずりしながら、さりげなく耳に唇を軽く触れ、息を吹きかけるとかすかに

「ぁーーん」

と吐息交じりの小さい声が聞こえました。

ハグが終わり、岡島さんを見るとトロンとした目をしていました。

「岡島さん、右肩に何か付いていますよ」

岡島さんは、顔を右に向け、右肩に何も付いてないことを確認すると顔を向き直しました。

その振り向きざまに、唇を合わせました。

「吉田君、ダメよここでは、もう~」

「すいません、我慢できなかったので」

すると岡島さんが、軽く短いキスをしてきました。

お互いに見つめ合い、気持ちが通じ合ったことを確認しました。

カラオケ店を出て、岡島さんのマンションに向かいました。

ここから、歩いて10分ぐらいだそうです。

夜で、辺りが暗いので、年の離れている岡島さんと歩くことに抵抗はありませんでした。

足元がふらついている岡島さんと歩きながら数回、頬とか耳にキスをしました。

キスをすると岡島さんは

「あん、だめっ」

と言いながら、嬉しそうでした。

マンションに入ると、すぐにシャワーを浴びました。

次に岡島さんもシャワーを浴び、バスローブ姿で出てきました。

岡島さんはソファーに座っている俺の横に座り、俺の飲みかけのビールを飲み干すと

「吉田君、寝室に行こう」

俺は、岡島さんをお姫様抱っこをして寝室へ行きました。

優しくキスをし、耳と首筋を愛撫しながらバスローブの上だけを脱がせました。

岡島さんは

「恥ずかしい」

と言って、手で胸を隠しました。

「すごく、ステキですよ」

と言い、手をどかしました。

ぜい肉の無い見事なプロポーションでした。

全体的に細マッチョだけど、年齢からくる皮膚のたるみは鍛えられません。

それが、かえって熟女らしさがあり、まさに美味しそうな熟した細マッチョでした。

カラダ全体を愛撫しながら、舐めまわし、熟したカラダを味わうことにしました。

脇の下と脇のラインを唇と舌で舐めまわした。

岡島さんは、感度が良く、何処を攻めても喘ぎ声をあげていた。

「あぁん、あぁん・・・」

次は、Cカップのオッパイを愛撫した。

適度に垂れたオッパイ、表面は年齢からくる熟した柔らかい感触、中は筋肉質で弾力がある。

硬さと柔らかさが融合した素晴らしいオッパイだった。

オッパイ全体を揉みながら、唇と舌を使って愛撫した。

ピンク色の乳首を吸うと、今まで以上に反応し、喘ぎ声も大きくなった。

「あぁぁぁん、あぁぁぁん・・・」

抱き心地は1年前に別れた27歳の彼女より断然いいと思った。

オッパイを愛撫しながら、手で割れ目全体を愛撫した。

すぐに愛液が手に触れ、指を入れるとグチョグチョだった。

岡島さんは、カラダをよじりながら反応した。

「あぁぁぁん、あぁぁぁん・・・」

皮の上からクリトリスを刺激すると、カラダを反り返りながら喘いだ。

「あぁん、あぁん、あぁん、ん~ん・・・」

今日は、岡島さんの状況を見てクンニは控えた。

岡島さんの耳元で

「岡島さん、鍛えているから素晴らしいですよ」

と囁き、キスをした。

「吉田君、好き」

バスローブを全部取り、正常位で挿入を始めた。

「あっ、あぁぁぁぁん、いぃぃい、あん、あん、あん・・・」

「あっあっあっ、すごい、あん、すごい、あんダメ、いく、いく、あっあっあっ・・・」

「岡島さん、いくよー、いー?」

「あっあっあっ、いって、早くいって、あっあっあっあっ!!あぁぁぁぁぁぁぁん・・・・・」

岡島さんは久しぶりのセックスで半失神状態。

締りもすごく良く素晴らしい抱き心地だった。

朝目を覚ますと岡島さんが恥じらいながら挨拶をしてきた。

「吉田君、おはよう」

「おはようございます」

と言って、キスをした。

「吉田君、ゆっくりしていって」

「はい」

岡島さんに、今まで数人の女性と付き合ってセックスしてきたが、岡島さんが一番だと話した。

「やだ、お世辞が上手ね」

「本当ですよ」

と言って、ディープキスを始めた。

首筋、脇の付け根を愛撫してから、オッパイを愛撫した。

「あぁん、あぁん、吉田君、好きよ、あぁん、好き・・・」

そのまま1時間ぐらい、いちゃついていました。

そのあと、食事をし、ソファーでコーヒーを飲みながら、くつろいでいました。

「岡島さん、一つお願いがあるんですけど」

「なーに?」

「ボディビルの大会で選手が水着姿になりますよね、岡島さんのが見たいです」

「えーっ?私の、ぜんぜん自信ないわよ」

「そんなことないです。俺、見たら気絶します」

「もーっ、オバサンをからかってるでしょ?」

「ホントです。その代わり交換条件として岡島さんの要求は、何でも受けますから」

「うーーん、わかった、水着を手配してみる」

「ありがとうございます。楽天とかアマゾンで購入すればいいと思いますけど」

「そうね」

「1週間後には見れますね」

「見て、ガッカリして、もう会わないなんて言わないでよ」

「言うわけないですよ、言う前に気絶してます」

「もーっ、吉田君たら、じゃあ約束のキスして」

時間をかけて濃厚なキスをした。

岡島さんは、感じやすいので、たぶん少し濡れたはずです。

翌週は出張と得意先への直行で電車で一緒になったのは木曜日だけでした。

肉体関係になった今では、お互いが遠慮なくカラダを密着させて楽しみました。

岡島さんが耳元で水着は今日届く予定だと伝えてきました。

今週の金曜日の夜、都合があり、食事を済ませてから会うことにしました。

木曜日の夜、岡島さんから水着が届いたとメールがきました。

岡島さんに、当日まで試着しないようにお願いしました。

金曜日の夜、岡島さんのマンションを訪ねました。

ギュッとハグしながらディープキスをし、岡島さんのヒップを手で抓ったり、撫でたりした。

パンティの上から割れ目を撫でるとゴワゴワした感触があり、岡島さんに聞きました。

「吉田君がいけないのよ」

「え?どういう意味ですか」

「私、吉田君にキスされただけで、濡れるのよ。だからナプキンを着けてるの」

ッチな広告