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投稿:2016-12-07(水)03:32

大学の男女4人で王様ゲームしたらエロい展開になった話

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千葉県/名無しさん(20代)からの投稿

大学3年の夏、仲の良い男女4人(男2女2)で独り暮らしをしているオレの家で飲み会をした時の話だ。

まずは登場人物の紹介。

拓郎(オレ)…175㎝68㎏でサッカー部。顔は可もなく不可もなく。彼女なし。

陽一…サッカー部の同期。180㎝72㎏、色黒でけっこうイケメン。彼女あり。

アイリ…ZIPに出てる佐藤真知子っていう子に激似。157㎝51㎏くらいでEカップ。見た目は清楚系だが明るくてノリはいい。彼氏あり。

リサ…西山茉希似の白ギャル。162㎝49㎏くらいでBカップ。ギャル系で活発、下ネタも全然問題なし。彼氏なし。

夏休みのある日、いつものように部活を終えたオレと陽一は、特に用事があるわけではないがオレの家で飲むことになった。

夜になると陽一が自転車でオレの家に来て、陽一が買ってきたビールを飲み始めた。

特に目的はなく2人でテレビを見ながらダラダラ飲んでいると、同じ学科で仲の良い女友達のリサから着信が。

オレ「はいはい」

リサ「あ!拓郎?今家にいる!?今アイリと合コン行って来たんだけど、全然楽しくなかったから拓郎の家で飲みなおそうと思って、アハハ!」

オレ「お!ちょうど今家で陽一と飲んでるぞ。来い来い!」

リサ「陽一もいるんだ!いいねぇ!じゃあ今から行くから20分くらいで着くと思うよ」

オレ「はいはーい」

リサ「あ、なんか買ってくるものある?コンビニに寄ってくるよ」

オレ「オレ達の分はあるから要らないけど、リサ達が飲む分がないから買って来いよ」

リサ「りょーかーい!アハハッ!じゃあね~」

楽しそうな笑いとともに電話は切れた。

オレ「リサとアイリが今からうちに来るって」

陽一「いいねいいね!あいつらも飲むかな?」

オレ「今まで2人で合コンに行ってたらしいから、すでに酔ってた」

陽一「まじ?合コンの後にここに来るってことはハズレだったのかな」

オレ「全然楽しくなかったらしい」

陽一「あいつら可愛いけど理想高いからなぁ」

オレ「それはあるな」

約30分後、リサから再び着信。

リサ「遅くなりました~!開けて~!」

オレ「へーい」

ドアを開けると、コンビニ袋を提げたリサとアイリが。

リサ・アイリ「お待たせ~お邪魔しま~すぅ!」

オレ「どうぞー」

陽一「遅いぞ~」

リサ「ごめんごめん!コンビニで選ぶのに時間かかっちゃった」

既にけっこう酔っている2人は玄関で靴を脱ぎ、家の中に入ってきた。

先ほどまで合コンに行ってきたこともあり2人ともメイクアップされており、服装も気合いが入っている。

リサは白くて薄ーいニットみたいな生地の七分袖(ピンクのブラが透けてる)に黒いタイトミニスカートと黒いニーハイソックス。

アイリは白地に花柄の全体的にフワッとした膝上くらいの丈のワンピース。

はっきり言ってどちらもかなりレベルが高い。

オレが合コン相手だったらかなりテンション上がってたと思う。

リサ「ちょっと聞いて~!今日の合コン相手○○大の野球部だったんだけど、最初からヤリたいのが見え見えでドン引きしちゃった!」

アイリ「わたし胸軽く触られたんだけど!まじあり得ない!」

延々とリサとアイリの愚痴を聞きながら、オレたちは酒を飲んだ。

途中、座って飲んでるリサのタイトミニから派手なピンクのパンツがチラチラと見えるため、話を聞くだけでも不満はなかった。

酔っているのもあり、可愛い2人を見てるとかなりムラムラするがさすがに手は出せない。

今まで何度も一緒に飲んできたが1度もそんなことにはならなかった。

しかしこの日は何かが違った。

2時間ほど経ち、4人ともいい具合に酔ってテンションが上がり盛り上がっていると、突然リサが王様ゲームをしたいと言い出したのだ。

アイリ「ぇえ~ヤダぁ~」

リサ「いいじゃん!拓郎と陽一だったら変なことしないでしょ!私やってみたかったんだ!」

オレ「オレらは別にいいけど」

アイリ「変な命令は絶対無しだよ!」

陽一「こっちだって変な命令されたくないわ」

リサ「じゃあ決まり!変な命令は無しだけど、絶対に従う約束ね!」

アイリ「ぇえ~…絶対変なの無しだよ」

リサがキッチンから割り箸を持ってきて番号を書き始めた。

準備が整い、一斉に割り箸をひく。

陽一「誰?王様」

アイリ「私…」

リサ「命令どうぞ」

アイリ「え~、じゃあ1番が3番にお酒を注いであげる」

リサ「何よその命令(笑)1番と3番誰?」

オレ「オレ3番」

陽一「オレ1番」

陽一がビールをオレのグラスに注いだ。

その後も「肩を揉む」とか「イッキ飲み」とか「ゴミの片付け」等しょうもない命令が続いた。

少しエッチな展開を期待していたのだが、その気配なくゲームは進んでいった。

しかし、10回ほどゲームを繰り返し、リサが3回目の王様になった時に空気が少し変わった。

リサ「2番が3番にお酒口移し!」

アイリ「私1番!よかったぁ」

オレ・陽一「うわっ!最悪!」

リサ「王様の命令は絶対!」

オレ「マジか…」

陽一からビールを口移しされ死ぬほどマズかったが、この命令をきっかけに皆スイッチが入り、あれほど嫌がっていたアイリも感覚が麻痺してきたようだ。

それ以降は命令も「下着の色を言う」「経験人数を言う」「胸を触る」など少しずつ良い雰囲気になってきた。

ちなみにアイリの下着は水色、リサはピンク。

経験人数はアイリが3人でリサが7人ということがわかった。そして、

陽一「2番が1番の胸を5分間揉む!」

オレ「くそっ!おれ3番だし!」

陽一「女同士かよ!」

アイリ「私1番…よかったぁ…リサで」

リサ「よぉし!アイリ!覚悟しなさい!(笑)」

そう言ってリサはアイリの後ろに回り込んで座り、後ろから両手で胸をわし掴みして揉みはじめた。

アイリ「ひゃはは!リサ激しすぎぃ!」

リサ「超おっきいー!マジうらやましいんだけど」

リサはアイリの巨乳を寄せたり、下から持ち上げたりして遊んでいる。

リサ「気持ちいい~」

オレ「うらやましい」

アイリは揉まれながら最初は笑っていたが、リサが乳首の部分を服の上から指で刺激した時、ピクッと少し反応を示した。

アイリ「ん!ちょっとぉ!」

リサ「ん?ここが好きなの?」

更に重点的に乳首をせめる。

アイリ「あっ!やっ!ちょっとリサぁ!そこはダメぇ」

リサ「いいじゃんいいじゃん!」

陽一「リサ触り方がエロいなぁ」

アイリ「ダメダメ!そこはダメ!」

アイリは体を丸めてガードする。

リサ「逃げたらダメだよ!王様の命令は絶対だから!」

アイリとリサが攻防をしている間に、5分が経った。

リサ「気持ちよかった?(笑)」

アイリ「もう!リサやりすぎ!」

オレ「いいもん見させてもらいました。はい次」

次の王様、アイリ。

アイリ「よーし、仕返し!3番が1番の股関を触る!」

3番、リサ。1番、オレ。

リサ「よっしゃ拓郎、勃たせてあげる(笑)」

オレ「優しくよろしく(笑)」

リサはけっこうマジで触ってきて、恥ずかしながら少し大きくなってしまった。

リサ「少し勃ってる~可愛い~」

オレ「そりゃこんだけ触られたら勃つでしょ」

2~3分で終了となったが、正直もっと続けて欲しかった。

アイリ「はい、次~」

王様、オレ。

オレ「2番が1番を5分間マッサージ!場所は2番がどこでも選んでいい!」

陽一「よっしゃ2番!」

アイリ「うわぁ私1番…」

オレ「どこにする?」

陽一「マジでどこでもいいの?」

オレ「うん」

陽一「じゃあ胸に決まってんじゃん」

アイリ「ぇえー!!やだぁ!無理無理!」

リサ「命令は絶対!」

オレ「オレだってさっき股関触られたんだから」

アイリ「ぇ~…」

陽一「よしっ!」

陽一は先ほどのリサと同様にアイリの後ろに回りこんだ。

陽一「じゃあいくぞ」

アイリ「触るだけだからね」

陽一はアイリの豊満な胸を下から持ち上げるようにゆっくりと揉みはじめた。

アイリ「ちょっとぉ、触り方がエロいよぉ」

陽一「やばい、めっちゃおっきい。気持ちいいですかぁ?(笑)」

アイリ「マッサージじゃなくて揉んでるだけじゃん!…ん!…ぁ!」

服の上から乳首をひっかくように指を動かすと、アイリの体はピクリと反応する。

アイリ「そこはダメ!」

陽一「マッサージだから気持ち良くなってもらわないと」

アイリ「き…気持ちよくない!」

陽一「でもさっきから反応してるじゃん」

アイリ「だからそこはダメだって!」

リサ「アイリ、5分間は陽一の自由だからね」

アイリ「マジ無理ぃ!」

アイリは体をクネらせ逃げようとするが陽一は胸から手を離さない。

5分間が終わると、アイリの顔は真っ赤になっていた。

ここらへんでゲームを拒否されるかと心配したが、リサがノリノリで終わろうとしない。リサ、ナイス。

リサ「はい、次~。王様だ~れだ?」

陽一「やった王様!」

アイリ「今度はなにぃ?」

陽一「じゃあ3番が2番の股関を5分間マッサージ!」

リサ「3番私!2番だれ?」

アイリ「ぇえ!?もうやだぁ!」

オレ「またアイリ!?いいなぁアイリばっかりマッサージしてもらえて(笑)」

アイリ「股関とか絶対無理!」

リサ「いいじゃん男子に触られるわけじゃないし」

アイリ「そういう問題じゃないでしょ!」

陽一「王様の言うことは聞かないと」

アイリ「さすがに…え!?きゃあ!!」

渋っていたアイリの両肩をリサが後ろから引っ張り上半身を後ろに倒した。

床に座っていたアイリは一瞬ではあるが反射的に軽いM字開脚のようになり、白くムチッとした太ももと水色のパンツが見えた。

しかしすぐに脚を伸ばして仰向けに寝た状態になってスカートを押さえてガードした。

アイリ「ちょっとリサ!ダメだって!」

リサ「ダメダメ、王様の命令は絶対なんだから」

リサがスカートの中に手を入れようとするがアイリはしっかりとブロックする。

アイリ「ダメダメ!マジダメ!」

リサ「もう諦めなさい!」

リサはアイリの両膝を掴んで強引に脚を開き、その中に手を突っ込む。

アイリ「え!?ちょ…きゃあああ!」

体を捻ってなんとか逃げ、股関を触られるのは防いでいるが、パンツは丸見えだ。

オレ「いいぞリサ!」

陽一「いけいけ~」

アイリはパンツが見えているのは隠すことなくジタバタと抵抗し続け、5分間が過ぎた。

アイリ「はぁ…はぁ…リサやりすぎぃ!」

少し汗ばんだ様子で乱れたスカートを整える。

リサ「あと少しだったのにぃ!アイリ命令違反!」

アイリ「さすがに無理でしょ!」

かなりおいしい展開になってきている。このまま行けばあわよくば…

オレ「さ、次いこう」

アイリ「え~まだやるのぉ~?もうやだぁ」

リサ「いいじゃん楽しいじゃん」

アイリ「だって変な命令ばっかりだもん、もうやめる」

オレ「もう変な命令しないから」

アイリ「ダメ、もう終わり」

陽一「じゃあラスト一回だけ!お願い!」

リサ「じゃあラスト一回で終わりにしよう!ね、アイリ、ラストだから」

アイリ「ぇ~…」

嫌がるアイリを無視して陽一とリサが割りばしを引き、渋々アイリも割りばしを引いた。

ラストゲーム、神様は味方してくれた。王様はオレだった。

オレ「っしゃあ!王様!」

アイリ「え~拓郎~?」

急にみんな黙り、オレの命令を待っている。ラスト一回、もう次はないため思い切って勝負に出ることにした。

オレ「1番が2番を10分間マッサージ!」

アイリ「またマッサージ!?」

リサ「うわっ!2番私だ!っていうか10分長くない?」

オレ「ラストだからね。1番だれ?」

アイリ「私!」

陽一「また女同士かよ!おれもマッサージしたかったぁ」

アイリ「よぉし、さっきのお返ししてやるぅ」

リサ「王様、マッサージの場所は?」

オレ「1番の自由」

アイリ「へへへ…全身気持ちよくしてあげる」

リサ「10分は長いよ!」

アイリ「王様の命令は絶対!」

陽一「そうだそうだ!」

リサ「くそ~私の時だけ」

アイリ「じゃあリサ、寝転んで」

ノリの良いリサは文句を言いながらも指示通り仰向けになり、アイリが優しく胸を揉む。そしてしばらく服の上から揉んだあと、なんと下から服の中に手を入れ直接触り始めた。

リサ「アハハ!ちょっと直接は無しでしょ!」

アイリ「リサは私の言いなりで~す」

そしてアイリの手が、太ももに移動する。リサはタイトミニの裾を軽く押さえて警戒している。

太ももを軽くさすりながら徐々にスカートの中に近づくが、裾を押さえられてるためなかなか侵入できない。

アイリ「リサ、手どけてよ」

リサ「アイリもさっきガードしたじゃん」

アイリ「じゃあこうしてやる!」

リサ「え!?え!?ちょ…!」

リサの脚を持ち上げて膝が胸辺りにくるまで曲げ、正常位をするときのようなポーズにした。

タイトミニは完全にずり上がり、濃いピンク色のパンツが丸見えになった。

そしてさっきまでのパンチラでは気付かなかったが、なんとリサはTバックだったのだ。

リサ「ややややっ!ダメダメ!」

リサは必死にお尻部分の裾を引っ張ってパンツを隠そうとするが、全く隠れていない。

アイリ「リサTバックじゃん!エロー!」

陽一「アイリ最高!」

さっきまではノリノリだったリサもさすがに恥ずかしそうだ。

ジタバタ抵抗し、曲げられた脚を伸ばそうとする。

アイリ一人の力じゃ押さえられないが、一度ずり上がったスカートは戻ることなくパンツは見えっぱなしだ。

この興奮はもう我慢できない。行けるところまで行ってしまえ。

オレ「よし、陽一、王様命令だ。アイリがマッサージしやすいように手伝ってあげなさい(笑)」

陽一「わかりました、王様!(笑)」

リサ「はぁ!?そんなのなし!反則!」

オレ「王様の命令は絶対だ」

アイリ「そうだよ、リサが自分で言ったじゃん」

陽一はリサの上半身を起こして後ろから腕と一緒に体を強く抱きしめ、上半身の自由を奪った。

そしてバタバタしているリサの脚に自分の脚を絡ませ、大きく股をM字に開かせた!

リサ「ちょっ…待って!やめ…やだ!」

アイリ「ヤバイ、リサめっちゃエロい格好(笑)」

リサはM字開脚をした状態で後ろから抱きしめる陽一に寄りかかっている状態だ。

もう半分レイプに近い(笑)

アイリがいるので訴えられることはないだろう。ここまで来たら後には退けない。

オレ「よし、アイリ、そなたに武器を与えよう(笑)」

アイリ「武器?」

オレはテレビの下から電マを取り出した。元カノと使ってたやつだ。

アイリ「なんでそんなの持ってんのぉ!」

そう言いながらも笑って受け取るアイリ。

リサ「はぁ!!?マジ無理マジ無理!反則!」

アイリ「王様の命令はゼッタ~イ!(笑)」

ブーーーーン

M字開脚しているリサの内ももに電マを当てた。

リサ「ダメだって!もう!」

抵抗するが、体育会系の陽一の力には敵わない。内ももに電マを当てながら少しずつ股関に近づいていく。

リサ「マジそれ以上はダメだって!アイリ!」

アイリ「だって命令だもん(笑)」

ようやく電マが股関の中心にたどりついた。

リサ「ん!んんん!」

アイリ「ん?ココが好き?」

リサ「んん!…そこはダメだって!…」

反射的に脚を閉じようとするが陽一が許さない。

電マはリサの秘部の割れ目にそうようにゆっくりと上下する。

リサ「んん!それダメぇ…はんん!ぁあ!」

アイリ「リサのこんな声初めて聞いた~(笑)」

リサ「ちょ…ストップストップ!…あ!ダメ!」

アイリ「ストップしてほしい?」

リサ「あ!んん!スト…ストップして!んんん!」

カチッ

アイリは一度電マの振動を止め、床に置いた。

リサのピンク色のパンツは縦長の楕円形に染みができている。

アイリ「リサめっちゃ染みできてる(笑)」

リサ「もぉ~!まじ恥ずかしいんだけどぉ」

リサ「もう10分経ったでしょ!?」

オレ「あと3分」

リサ「ウソぉ!」

アイリ「王様、残り3分は直接マッサージしてもよろしいでしょうか?(笑)」

オレ「よかろう(笑)」

リサ「直接!?ありえない!無理無理!」

アイリ「命令は絶対です(笑)」

リサ「冗談でしょ!?ちょっと陽一!離して!」

陽一「王様命令だからなぁ」

陽一は離すどころか、更に後ろに体重をかけてリサの秘部が斜め上を向くような角度にした。

染みができているパンツは秘部に張り付き、卑猥な形が浮かび上がっている。普通に考えたら恥ずかしすぎる姿勢だ。

リサ「ちょちょちょ!マジダメマジダメ!」

オレ「さあアイリ、直接マッサージしてあげなさい(笑)」

アイリ「かしこまりました、王様(笑)」

アイリは小悪魔のような笑顔でパンツを横にずらし、とうとうヌルリと光る薄茶色の秘部が丸見えになった。

面積の狭いパンツから一切毛がはみ出てなかったので、まさかとは思っていたが、なんとリサは完全なパイパンだった。

リサ「え!?え!?え!?いやいやいや!ダメダメダメ!」

そして位置がわかりやすくなった小さな突起部に電マを優しく当てた。

リサ「あ!あ!ダメ!…んんん!…ぁああ!あん!ああん!」

ブーーーーン

リサ「はぁん!あ!マジ…直接は…ダメ…だって!ああ!んんん!」

アイリは普段電マを使っているのだろうか、手慣れた感じで突起部に当てている。

リサ「あ!…やっ!やっ!そこは…ヤバ…イ!…ぁああん!ダメ!」

もはや抵抗はしておらず、陽一の腕にしがみついて喘いでいる。

陽一はリサが抵抗しなくなったため、どさくさに紛れて胸を揉んでいる。

リサ「あ!アイ…リ…ダメ!ぁあ!ヤ…バイ…ヤバイヤバイ!んん!」

リサの腰がビクビクと前後に動く。

アイリ「あと何分?」

オレ「もう1分切った」

アイリ「よぉしラストスパート!」

アイリはパンツを横にずらしている手をうまく使って、電マを当てている突起部に少し被さっている皮を上に剥いた。

リサ「あ!?ぁああ!ま…待ってそれヤバイ!…くっ…ぁああ!ダメダメ!ぁああヤバイダメ!」

オレは完全に勃起しているが、それを隠す気にもならない。こんなシチュエーションで興奮しないやつなんか絶対いない。

リサ「んんん!ヤバイヤバイ!…マジ……イッ…ちゃいそう…ヤバイ…イッちゃうぅ…」

アイリはリサの訴えを無視して電マを当て続ける。

リサ「んん!…ぁあん!…ん!…待って!マジでダメ……イクかも…イ…キそう!…イッ…ちゃう…から!はぁん!」

ここで、リサに絶頂を迎えさせるため、陽一が行動に出る。今まで脚を絡ませてM字に開いていたリサの股を、手を使って最大限に開いたのだ。これ以上ないくらいのM字になっている。

リサ「ぁああ!ヤバイ…ヤバイヤバイ…ぁあ!マジ…イッ…ちゃ…イッ…ちゃ…んん!……くっ……ヤバイもう無…理!…ダメダメダメ!イクイクイクイクーーッ!!はああああん!!!」

ビクンッビクンッと大きく痙攣し、とうとう絶頂に達してしまった。

オレ「…」

陽一「…」

興奮しすぎて言葉がでない。

エロい展開を期待してはいたがまさかここまでなるとは思ってなかった。

リサはまだ顔を真っ赤にして陽一の腕にしがみつき小さく痙攣している。

アイリ「ごめんリサ、やりすぎちゃった。」

リサ「ちょっと…もー…マジ恥ずかしいんだけどぉ」

恥ずかしそうなリサ、マジで可愛く感じる。

この後我慢できなくなったオレと陽一は、ヤラせてくれと2人に頼んだのだが一蹴された。

しかししつこくお願いした結果、最終的に口で抜いてもらうことに成功した。

- 終わり -

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