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投稿:2015-06-22(月)01:00

【おしっこ】児童館のようなところで小◯生たちがチアの発表会をしていた

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千葉県/名無しさん(20代)からの投稿

先日、出先の公民館だか児童館のような所で小◯生のチア発表会をやっていた。

特に身元確認なども必要ないようだったので、俺も見学させてもらうことにした。

地元のいくつかのクラブが集まっていて、参加者はかなりの人数だった。

ここぞとばかりに小◯生の太ももやへそチラを堪能していたのだが、急に激しい腹痛が襲ってきた。

じっくり見ていたかったが、仕方なくトイレへ。

すると、そこにはチア姿の女の子の大行列。

どうやら施設内に一つしかトイレがないらしい。

一人一人じっくり眺めていたかったが、とりあえずはトイレへ。

女子トイレと正反対に男子用は無人だった。

建物が古いだけあって、小◯校の頃を思い出すような造り。

今時和式・・・・・・2つある個室の奥の方に入り用を足していると、何人かの女の子の声が近づいてきた。

「ムリムリ!マジムリだってこんなに並ぶの!ねぇ、こっち(男子用)入っちゃおうよ!」

「え〜!イヤだって!男子トイレだよ?誰か入ってんじゃん!」

「いいよ!すぐ!すぐ出るから!待っててね?」

続いて小走りに駆け込んでくる足音。

バタン!と隣の個室のドアが勢いよく閉められ、ゴソゴソと衣擦れの音が。

まさか!と跳ね上がりそうになる心臓。

ためらうことなくトイレの床に這いつくばり、足下の隙間から隣を覗いた。

次の瞬間、目の前に降りてきたのは下に着かないように捲りあげられた黄色のスカート、そしてツルンとした真っ白なお尻!

すぐにプシャァァッと激しい音を立て放たれるおしっこ。

お尻を低く下ろしているせいでスジは見えなかったが、こんなに嬉しい事はない。

一本線ではなく、放射状に広がったおしっこはきっと奔放な娘から放たれているに違いない。

一瞬のような数分のようなおしっこを終えると、チア少女はトイレットペーパーを長めに取ってスジを拭き、パンツとアンスコを同時に引き上げ、スカートを整えると足でレバーを踏んで出ていった。

夢のような一時。

しかもそれはまだ終わらなかった。

「ごめん、あたしも!」

一人が成し遂げた事で安心したように、チア少女達は続けて入って来た!

このチャンスを逃すわけにはいかないと、俺はスマホをムービーモードにして待ち構える。

女の子達の声と会場から聞こえてくる音楽で賑やかではあったが、よく起動音でバレなかったものだ。

だが完全にヒートアップしていた俺は食い入るように隙間に張り付き、覗きを続けた。

次に入って来た少女はドアを閉めるとスカートを捲りあげ、パンツとアンスコを同時にずり下げ便器にしゃがみこんだ。

今度の娘はかなり前傾姿勢でお尻が高くあがっていた為、まずはアナルを拝む事が出来た。

さっきの娘より尖ったお尻から小さくきゅっと蕾んだアナル。

そしてなんとJ◯にしてビラビラが前にマンコの外にはみ出した娘だった。

ビラビラの中心から放射状に飛び出すおしっこ。

チア1よりもおしっこは短かった。

腰を浮かせると何度かお尻を振りおしっこを切っている。

そして紙を取るとそのまま立ち上がり、がに股になってスジを拭き取った。

まずは真っ白な綿のパンツを履き、続けて黄色のアンスコを履く。

やはりレバーは足で踏んで出ていった。

するとすぐに三人目が入ってくる。

最初に躊躇ってたのはなんだったんだと思うくらい普通に入ってきた。

チア3はスカートをまくりあげ、まず黄色いアンスコを膝まで下ろした。

ダンスが激しかったからだろうか、白にドット柄のパンツはお尻にきゅっと食い込んでいる。

パンツを膝まで下ろすと、可愛いお尻とご対面。

後ろからでも毛が見える。なんと剛毛な少女。

J◯でこんなに濃い娘がいるのかと感心してしまった。

そして少女はマン毛をお腹の方に撫で付け、もう片方の手でマンコを開きながら放尿を始めた。

珍しいスタイルだ。

毛にかかるのが嫌なのだろうか?開かれたマンコからは綺麗な一本おしっこが放たれている。

あまり勢いもなく、すぐに止まってしまったが、少女はまだ立ち上がらない。

肛門にきゅっ、きゅっと何度か力が入れられるのがわかった。

少女の排便は、まだ終わっていなかったのだ。

俺はスカ趣味はない。

が、チアJ◯の排便となれば話は違う。

じっくり観察させてもらった。

まず、肛門が徐々に山なりに突起していく。

するとある所で、その先端がパクっと開くのだ。

そこから少し黒ずんだ・・・・・・これはいいだろう、細かい説明は。

とにかく一本出しきると、少女はカラカラと紙を巻き取り始めた。

少しお尻を持ち上げ肛門を拭くと、もう一度紙を巻き取る。

俺は立ち上がり、便器の金隠し?に乗って上から隣の個室を覗きこみ、少女にカメラを向けた。

今度はパンツを履く所までよく見せてもらおうと思ったのだ。

もし振り向かれたら一発アウト。

結局振り向かれなかったは奇跡かもしれない。

上から覗くと少女の後ろ姿まで確認出来る。

肩くらいまでの髪を二つに結んだ可愛らしい少女だ。

少女はマンコを拭くと立ち上がり、まずは白いドット柄パンツを履く。

そして黄色いアンスコを履くと淵から指を入れ、パンツがはみ出さないように直している。

スカートを整え、レバーを踏む所まで見届けると俺はまた隠れた。

今出れば少女の顔が確認出来ると思いゆっくり外へ。

三人組の少女達が並んで歩いて行く所だった。

ツーテールの少女も一緒だったので間違いなく今見学させてもらった少女達だ。

着ていたTシャツでチーム名を確認し、後を追った。

ちょうどこれから演技らしく、彼女達のチアダンスもしっかり記録させてもらった。

たった今下半身を見せてもらった少女達の演技というのがなんとも味わい深い。

その後も何度かトイレに籠り、我慢出来ない少女達の下半身の発表会を堪能させてもらった。

特に印象的だったのが、生理中の青いチア服の少女だ。

勢いが弱く、便器からはみ出すくらい方々に飛び散るおしっこと、一緒に白いおりものがマンコから垂れ落ちたのもそうだが、おそらく生理用であろうグレーのパンツからナプキンを外しくるくると畳むと、タンポンを取り出したのだ。

お尻を後ろに突きだし、タンポンの筒をマンコに挿入していく。

指でそれを押し込むとマンコからヌポっと引き抜いた。

生理初日なのか出血が多く、筒にはべったり血がついていた。

マンコからタンポンのヒモを垂らしながら紙で拭くと、グレーのパンツ、そして青いアンスコを履いて少女は出ていった。

使用済みのナプキンも男子トイレに捨てていくのはためらわれたのか、ポーチにしまって持って帰った。

あれだけ出血しながらも少女は笑顔で演技し、見事な開脚を見せてくれた。

股間をズームで撮影したのは当然の事であろう。

この日の収穫は大きく、俺は今でも少女達と古い建物に感謝している。

- 終わり -

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