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投稿:2014-05-05(月)17:00

【スワッピング】結婚を控えた友達と彼女を交換して思う存分エッチしちゃった

この体験談のシリーズ一覧
1:【スワッピング】親友とその彼女の4人で行ったスキー旅行先で彼女を交換した
2:【スワッピング】結婚を控えた友達と彼女を交換して思う存分エッチしちゃった

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(1秒で2行ペース)

本文(2ページ目)

香織ちゃんの太腿がまたあり得ないくらいすべすべで、触り心地も最高にエロい。

舐めたくなる感じ。

そのうちお互いキスしながら手コキの体勢になって、キスの音と一緒にシルエットで千穂と香織ちゃんが俺らの下着に手を入れて手を動かしてる状態。

千穂は上のブラウスだけ脱がされて上はブラ一枚、下は下着だけ脱がされてスカート一枚の格好。

香織ちゃんは下着のまま。

で、トランクスの衣擦れの音が手コキのリズムで聞こえて、その音でまた興奮する。

香織ちゃんもめっちゃエロい手つきで擦ってくる。

一応Bとうちは寝室が玄関側にあって、リビングにフスマで併設して和室があるので、適当なタイミングで片方が寝室、片方が和室(布団あり)かソファって別れようかって話してた。

でも、そんな雰囲気だから声を上げるのもなんか変な感じだけど、場の全員に言うように

「シャワー使うなら風呂も沸かしてあるよ」

ってさり気なく声掛け。

そんな雰囲気だから声を上げるのもなんか変な感じだったけど、そこでBがちょっと予想外で、かつちょっと感心するような動きをした。

ってか、つい間近で見ちゃっただけに俺が凄い嫉妬するような動き。

千穂はBに抱きかかえられる感じで俺に背を向けた体勢でBに手コキしてたんだけど、Bが片手でトランクス脱ぎながら手コキされてる千穂の上半身をちょっと持ち上げるみたいにして自分の下半身に誘導。

で、小声で

「シャワーする?」

で、千穂が無言で横に首振って、持ち上げられた上半身捻ってBの下半身に顔を埋めた。

そのまま明らかに咥えた、湿ったちゅぱぁって音と千穂の鼻に抜けるような吐息。

シルエットだけで丁寧に舌絡めてるのが判るフェラで、後ろから見てるだけに千穂の首使いが忘れられないようないやらしさがあった。

俺もそんな風に嫉妬深い方ではあるんだけど、俺は俺で視線を戻して香織ちゃんに

「シャワー行く?」

って言ったら首振って小声で

「何で?Aさんも、脱いで下さいよ」

めっちゃ萌えた。

すぐ横で千穂の出す湿ったちゅぽっ・・・ちゅぱっ・・・て音と、香織ちゃんが俺の触りながらそんな事を言ってきてチンポに芯が入りすぎて痛いぐらい勃起。

ちょっと興奮しすぎて1〜2秒フリーズしかけたら、香織ちゃんが誤解したのか無言でトランクス引っ張る。

(俺が脚投げ出して座って香織ちゃんが俺に抱きついてる体勢)

更に香織ちゃんの前でトランクス脱いだ瞬間、俺の思いっきりいきり立ったチンポ見ながら感情がこもった声で

「・・・すっっごい・・・」

って言いながらゆっくり頭を沈めて竿の部分咥えるみたいにして

「・・・・・・かはい(硬い)・・・・・・凄いおっきい・・・」

って言いながらゆっくり何回か裏筋を横にペロペロ。

そこからカリの方にも唇持ってって、掃除するみたいにカリだけを口に含んで舌でゆっくり舐め回してくる。

前回に引き続き、香織ちゃんフェラ嫌いじゃないな、てかチンポを口に含むの好きなんだなって感じのフェラ。

(千穂もフェラ好きだけど、香織ちゃんの方が黒髪清純派タイプだからか心底好きっぽく感じる)

結構時間を掛けてカリ周りを舐め尽くした後に

「んっ・・・」

って声を出しながら髪をかきあげ、ちゅばっちゅばってピストン運動開始。

ちゅばっちゅばって音が千穂のより大きいマジフェラな音で、むしろ香織ちゃんみたいな普段大人しげなタイプのほうがイザって時すげーよなと俺も思ったくらい。

だけど、そのタイミングで千穂がチョンボ。

向こうでBのから顔を上げて

「香織、凄いえろい・・・」

それを聞いた香織ちゃんが、その瞬間口を離してすっげー恥ずかしそうに

「やだぁ・・・」(これはこれですっげー萌えた口調だったけど)

その瞬間、俺とBの心が一つになって動いた。

俺は香織ちゃんの後頭部を掴んでやや強引にチンポの前に顔を持って行って咥え直し。

その直後、千穂の

「あっ駄目だよ・・・あっ!あんっ!あっ!あっ!あんっ!ああっ!」

って連続喘ぎ声。

Bが千穂のスカートの中に手を入れて動かしまくってて、直ぐにクチュクチュって音とともに

「あっ駄目・・・あっ声出ちゃう・・・あんっ!やあ・・・あっ!あんっ!んんっ!」

って千穂の喘ぎ声。

俺の対応も正しかったらしく、香織ちゃんは香織ちゃんで千穂の喘ぎ声に隠れながらさっきより激しい音でフェラ。

暫くして千穂の声がくぐもって、Bに咥えさせられながら手マンされて

「あんっ!あっ!これじゃ・・・あっ!Bくんに出来ない・・・んっ!んんっ!うん・・・・・・あんっ!だめっ!」

って感じで千穂が抗議して、Bが手を緩めたら口を使うんだけど、すぐに掻き回されて喘ぐみたいに翻弄されてた。

Bがキス→フェラの流れから先に進んでここから自由に動ける感じになった。

千穂の声がどんどんエロくなってってた。

Bは時間を掛けて責めるだろうなと思ったから、ここで俺は少し考えてた計画を俺から実行する事にした。

ピンクローター&電マ。

香織ちゃんがピンクローター、電マ処女との事は既に聞いていた。

千穂は何回か使った事ある。

大丈夫そうだったら使ってみます?程度のノリだったけど、いざやるとなると超楽しみ。

電マはまだ電源に繋いでないので、とりあえずピンクローターを探って手にとって様子を伺いつつ待機。

俺がゴソゴソしてるのは分かってたと思うけど、香織ちゃんは俺のチンポの上でゆっくり舌を使いながら首を上下に振ってる。

そんな香織ちゃんの頭を撫でながら

「俺のから口離しちゃダメだよ」

「・・・ぷはっ・・・?・・・・・・はい・・・」

香織ちゃんは俺の顔を見てから従順にフェラを続行。

仕草がMっぽいよなぁ・・・と思いながら腰を引き寄せたら、鼻声でちょっと抵抗しつつ首の角度を替えて腰を俺の方へ。

時計の6時20分位な感じで、小さめの純白下着をずらして指を入れたら濡れ濡れ。

軽く中指第一関節で掻き回すと、とろっとろに濡れてる状態。

クリの位置探ったら、鼻声でフェラを深くして抗議。

ピンロー最弱で起動してブブブブブブ!って手の中で振動具合を確認。

さっき探ったクリの位置辺りを下着の上からピンロー押し付け。

ブブブブブブ!って音の時点で香織ちゃんは俺のを咥えながら鼻声で

「何ですか?」

って声を上げたけど、押し付けたその一瞬後にちゅぽんって俺のチンポ啜った音の後、めっちゃ熱い

「あ゛あAさ・・・駄目っ!」

って声と同時に、腰がくねって跳ね上がった。

スナイパーだったね。完全。

下着の上からクリの香織ちゃん的良い所直撃。

しかもかなり良い所だったっぽい。

ピンクローターのコツは、良い所を探り当てたら動かさない。(ピンクローターは動く)

だから、左手で香織ちゃんの頭を抑え付けてから逃げそうになる香織ちゃんの腰を掴んで押し付けると

「あっーーーあっあっあっあっ!・・・」

って咥えながら香織ちゃんが千穂に負けない高めの喘ぎ声開始。

Bの方も良い感じで、千穂のスカートの中でねっとり手を動かしてて、千穂が片手でスカート、片手でBの腕を握りしめて俯きながら

「あっあっ・・・あっあんっ・・・・・・あぁっ!」

って感じでめっちゃ声出して喘いでる。

香織ちゃんの喘ぎ声で千穂も興奮したのか、時折Bの腕を叩きながら小声で

「あっあっねえっいくっ・・・ぁぁイッちゃうよ・・・ダメだよぁあんっ!」

と、めっちゃエロい声でBに言ってる。(声抑えてるけど聞こえてる)

そこからBも抑えた声で千穂の耳元で

「千穂さんイく?イけって。ほら」(聞こえてる)

「あっあっ駄目駄目。あ゛あっ・・・(指増やされたっぽい)・・・ベッドの方、あっ・・・いこうよBくん」(小声)

「指でイく?イきそう?腰浮いてるよ?エロ」

「あっあっあっやだやだ・・・」

「指じゃない方がイイ?」

「あっあっうん、指じゃない方がイイい・・・ああぁっ!」

その後、ギリギリくらいの所でBが千穂にキスしながらゆっくり立ち上がり、千穂を抱えながら片手にゴムと電マ持って寝室へ向かった。

その1分後くらいに、寝室の方から

「あああああんっ!」

って千穂の喘ぎ声が聞こえてきた。

俺の方はというと、香織ちゃんのクリにローター抑え付けながら少しずつもう片手の中指と人差し指を膣中に入れて掻き回し始めた。

そしたら良い感じでとろっとろ、フェラも続行出来ないくらいなもんで本格的に責める事にした。

ローターはそのまま口を離してひっくり返そうと思ったら、口離した瞬間唾液がぱたぱたぱたってえっろい感じに俺のお腹に落ちて、

「あっ!あっ!ああっ」

ってすっごい真剣に喘ぎながら

「口、離しちゃった・・・ごめんなさい・・・あんっ!」

って顔真っ赤にしながらまた肩にしがみついてくる。

直後、顔を上げて火照ってるけど真剣な顔で見つめ合うみたいに俺の顔を見て

「すっごい・・・それ・・・えっち・・・ああっ・・・だめですよ・・・」

と、ローターの当たり具合でちょっと視線を泳がせたり喘ぎながら訴えかけてくる。

俺の方も限界。

「和室に布団敷」

「駄目、Aさん今入れてください!」

ローター押し付け。

「ああああああだっめっ・・・・!」

「入れたらいっちゃう?」

「あああ・・・絶対イキますよ!」

「このローター入れる?」

「駄目えっやだあっ!」

「1回した後、俺とレイプっぽいエッチも後でする?」

「する・・・します!して!もうして!ああああ駄目・・・!!」

って感じで、腰を前後にローターに押し付けるみたいにして完全に必死。

寝室から聞こえる千穂の喘ぎ声もスパイスになってたと思う。

俺もたまに盛り上がった時に千穂がこういう状態になる事はあったけど、香織ちゃんのこんなん初めてだから焦らすだけ焦らす事にした。

そう考えて

「電マも使ってイイ?」

と、薄く笑いながら言ったら香織ちゃんが涙目になってた。

「いいですからっ!」

半泣きキレ気味。

やりすぎた。(でも片手でローターは外さずもう片手で膣中掻き回し中)

「いいよ、入れちゃう?あ〜ゴムどこだっけ」(ワザと)

「・・・Aさん、そのまま入れたいですか?・・・入れちゃいますか?」

めっちゃ萌えたけど、やばいやばいやばい。

俺が男2人目だから遊び慣れてない感丸出し。

生はまずいだろと思ってゴム出して一応

「香織ちゃんが付けてくれる?」(耳元で)

「・・・もうそのまま入れちゃいますか?」(腰動かしまくり)

さすがにローター離してゴム装着。

ソファに寝かせて即挿入。

入れる直前めっちゃ腰上げてるしエロい。

「あああっ!ああっ!!あっ!」

って言った後に半笑いで

「すっごい気持ちいい!おっきい、あっ凄い、」

「激しくしていい?」

「激しくして欲しいです。ああ、イッきそう・・・」

って言いながら眉間に皺。自分でさり気に腰動いてる。

「あああああ・・・!」

脚を持ち上げて思っきり深く抉る体勢になろうとした瞬間、

「あ、いく、いっちゃいます!あ、いッきそう・・・駄目!」

あとちょっとだなって感じ。

腰をずんって突き入れて奥でぐりぐりした瞬間、香織ちゃんの眉間の皺が深くなって同時に中が明らかにひくひくって動いた。

「あ、や、駄目、いくっ!あぁぁぁ・・!イッてる・・・・・・!!すっごいイッちゃってる・・・!!」

俺の腕を掴んで、自然に香織ちゃんの意思っぽくない感じでくいくいって感じに上下に腰が動いた。

もう中はゴム越しでもどろっどろなのと、中のうねりがすごく分かる感じ。

香織ちゃんは両手で顔を覆って下唇噛んで、両手で俺の肩をぎゅーって掴んでる。(下から腕をクロスさせて2の腕の部分で顔を隠す感じで手が当たった肩をぎゅーって掴んでくる)

俺も最後の1ヒクまでゆっくりチンポで味わった後、俺のはまだまだガチガチの状態。

寝室からは千穂のガンガン責められてる感じの喘ぎ声が聞こえてくる。

とりあえずそれを聞きながら香織ちゃんの反応と膣内を楽しんでたら、香織ちゃんが顔から手を離して

「千穂さんも凄い・・・」

「ここからはBにして欲しい?」

「・・・やだ、Aさんもイって」

その言葉が終わる前にゆっくり動き出したら、香織ちゃんもさっきと違ってちょっと落ち着いてるけどめっちゃ熱い感じの喘ぎ声を上げ始めた。

むしろこっちの方が本気って感じで、

「あっ!あっ!Aさん、ゆっくり・・・ゆっくりして、すぐイッちゃいそうだから!」

「気持ちいい?」

「うん、凄い気持ちいいっ!!」

ゆっくりこねくりピストンは追い詰められるんだけど、顔真っ赤の香織ちゃんが可愛すぎて続行。

「俺とエッチしたかった?」

「え・・・・あっ・・・う、うん。凄いっ・・・ちょっとした・・かったとか考えたかも。んっ・・・あはは、Bに悪いかも・・・」

そう言って寝室の方を見る香織ちゃん。

そこら辺は千穂とは違うかも、と香織ちゃんの性格を感じた。(千穂はそう思ってても言わないタイプ)

でもこっちもめっちゃ可愛い。

「Bとは違う?」

「・・・うん、違う。Bとは安心してエッチ出来るけど、なんか凄い犯されてる感じ」

「こんな優しくしてるのに?」

「あああっ・・・だって激しい」

激しい、の次の瞬間にパンパンパン!って感じでピストンしたら、目を瞑って

「ああっあっあああっ!」

って首を横に振ってイヤイヤ。

「やだ・・・またイッちゃう」

キスしたりしつつ何かこう仲良くエッチって感じになってピストン続けてたら俺も限界にきた。

「俺もイッていい?」

って思いっきりピストンしようとしたら香織ちゃんが

「駄目、ちょっと待って下さい」

って下からストップ。

「Aさんにはイッて欲しいけど、私はまた後がいい」

「激しくされたらイッちゃうから。Aさんだけイッて欲しいの」

と懇願。

なぜかは不明だが本気らしく、激しくピストンしようとした瞬間

「駄目、駄目、駄目、今回はAさんだけイって欲しい」

って本気モード。

ゆっくりピストンはめっちゃ感じてるけどイクのはいや、それは後でして欲しい。

との事。

そんなこんなしてるうちに俺も限界がきて、ピストンしたくてウズウズしてくる。

「じゃあ激しくは後なら、今回は口に出していい?」

って言ったら

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