エチ研TOP
Home > 体験談 > ビリギャルの石川恋に似ていたデリヘ…
投稿:2015-08-14(金)09:47

ビリギャルの石川恋に似ていたデリヘル嬢との忘れられない夜

本文(累計閲覧数:13,719回)
神奈川県/さいさん(40代)からの投稿

もう10年くらい前の話です。

ムラムラしてきたので、金曜日の夜ということもあり横浜の伊勢佐木町に遊びに行きました。

当時は簡易的なレンタルルームにデリヘル嬢と行ってするのが定番でした。

テキトーに入った店で写真を見て可愛いギャルな嬢を50分で指名。

最短だと40分なのですが、あんまり忙しいのも好きじゃないのでいつもこれくらいでした。

待合室みたいなところで待ってると嬢が登場、めっちゃ可愛くて驚きです。

当時は誰に似てるでもなかったですが、今だと小説版のビリギャルの表紙を担当してる石川恋さんというモデルさんに良く似てました。

なので恋ちゃんと呼びます。

めちゃくちゃ可愛くて、当たりでラッキーと思ってたので、その場で店側に90分に変えたいと申し出たところ、予約が入ってなかったので変更できました。

そのまま一緒に店を出て、近場で一番綺麗なアジアンチックなラブホテルに入ります。

当時はレンタルルーム全盛でしたので、ラブホ自体が珍しく

「こんな立派なラブホは初めて」

と言ってました。

たまに出張族とかから、みなとみらいのインターコンチネンタルホテルとかのシティホテルに呼ばれたりはしてたとのことでしたので、あくまで一番綺麗なラブホなようでした。

部屋を決めてエレベーターで上がってる最中に、恋ちゃんから耳たぶにチューされたのでお返しにチューしたらめっちゃ絡めてきたので驚き、さらに夢中になったので思わず降りそこねそうになりました。

まぁ慌てて手で閉まるドアを押さえたので降りられましたが(笑)

でも、大半のデリヘルではうがいしてからのチューが当たり前でしたのでめっちゃ興奮しました。

部屋に入ってから嬢がお店に電話したところ、レンタルルームとかよりは遠かったので、お店側からは電話が遅いと怒られてたようで、なんか怒ってました。

でもこのラブホにはテラスみたいのもあったりと中々の設備なので喜んでました。

後ろから抱きついてDKの続きです。

反応もよくそのままベッドに押し倒して舐めながら脱がしていきます。

全部脱がしておまんこを触るとめっちゃ濡れてて、DKや乳首舐めながら手でクリちゃんをイジるとめっちゃ感じて声をあげてます。

テラスに出ていたこともあり、窓が開いたままだったので気になって攻めは中断し、しっかり鍵までかけて閉めます。

戻ってきたら恋ちゃんが

「お風呂行こ!」

と言ってきたので、それもそうだわと思いお風呂に行くことに。

恋ちゃんは靴下以外脱いでいたのですぐでしたが、私は仕事帰りに来たこともあってスーツの上着しか脱いでなかったので、脱いで恋ちゃんにかけたり畳んだりしてもらいます。

パンツまで抜いだら当然のようにフル勃起しており、恋ちゃんが触ってきたので

「軽くチューして」

と頼んだら快く引き受けてくれて、ちゅーだけじゃなくてフェラまでしてくれました。

で、そのままフェラされながら歩いて風呂場までいきます。

お風呂を溜めはじめ、溜まるまでの間腰をかけて恋ちゃんのフェラを堪能します。

でも秋だったこともあり、少し寒くなってきたのでシャワーを一緒に浴びます。

さらにボディソープでお互いに洗いっこして、所定のものでうがいもします。

うがい終わったら即座にDK再開です。

シャワーを頭から浴びながらのDKはめっちゃ興奮します。

そうこうしてるうちにお風呂も溜まったので一緒に入ります。

恋ちゃんを後ろから抱きしめてDKしながらおまんこを指でいじります。

恋ちゃんは感度もよく、指二本でかき混ぜながら親指でクリちゃんをイジってたら、絶叫とともにいっちゃいました。

のぼせたらあれなので出ます。

そのままベッドになだれ込もうとしてたら恋ちゃんの携帯が光っていて、気になった恋ちゃんが見ると、

「母親から着信がある、ちょっとかけていいですか」

と母親からだと緊急の場合もあるのでまぁ

「いいよ」

と、そして恋ちゃんは母親へ電話します。

ちょっといたずらしたかったので恋ちゃんの太ももをなめ回します。

さすがにおまんことかはまずいと思ったので、恋ちゃんも我慢できないほど気持ちよくはないので、しようがないなぁくらいの顔で電話してます。

内容的には、夕飯食べるという話なのに未だに帰って来ないのはなぜ?的なよくある親子の話でしたので、思わず笑いそうになりました。

まぁ、恋ちゃんも友達と遊んでるから遅くなるし泊まるかもしれないと思うとして、終わらせて携帯をソファーに投げつけます。

恋ちゃん「舐めてきて焦ったよー」

自分「だから声出さない程度にしといたでしょ、大丈夫なの?」

恋ちゃん「大丈夫じゃない、今日は10時までで、そのあと友達と会うかもしれないし、電話させてくれてありがとう」

と、私との時間は20:30くらいまでです。

まぁ終わったのでDKから69に入ります、恋ちゃんのフェラは中々気持ちよく、恋ちゃんも感じておまんこを押しつけてくるのでグチョグチョに舐めながら同時にいきます。

恋ちゃんは精子を飲み込んでくれてお掃除フェラまでしてくれます、めっちゃ気持ちいいです。

即座に二回戦もあれなのでまったりとします、恋ちゃんも先ほどソファーに放り投げた携帯を見ます。

そしたら、

「えっ!」

とびっくりするような声が

「どうしたの?」

と聞きます、

「携帯切れてなく通話中になってた、今は切れてるけど」

「えっ、もしかしたらお母さんに聞かれたかもしれないってこと?」

「うん、そうかも。どうしよう」

「とりあえずかけてみて聞いてみたら」

「いいの?」

とかけます。

まぁ少し話して電話は終わります。

「どうだった?」

まぁ反応からも問題はないようでしたので遠慮なく聞けます。

「なんかゴソゴソって音がかすかに聞こえてたけど反応ないから直ぐに切っちゃたって」

「それは良かった、チューからの69のやりかけだと互いに声は出してなかったしね」

そのまま恋ちゃんを抱き寄せて再びDKです、一時中断したら恋ちゃんが

「うがいしなくて大丈夫?」

と、

「なんで?」

と聞くと、

「精子飲んだりフェラした後はチューしたくないって言う男性多いから」

と。

「そんなこと気にしてたらHなんてできないよ」

とそのまま再び69です、私は比較的早漏なのですがさすがに1回いくと中々いかないです。

でも恋ちゃんは何度も絶頂を迎えていきまくります。

そうなるとフェラや手こきも中途半端になり、ますますいけません。

69を辞めてDKしながらおっぱいもんだり(AかBくらいの小ぶりだったけど)、グチョグチョのクリちゃんいじります。

恋ちゃんは感じまくっていて自分のチンコすらまともに握れてません。

恋ちゃんは

「もうダメ、お願いちょうだい」

とチンコをおまんこに当てがります。

デリヘル経験の中で初めてでしたので(5,000円で挿れていいよ的な誘いはありましたが)驚きましたが、そのまま生で挿れます。

久しぶりの生ということもあり、めちゃ興奮してつきまくります。

恋ちゃんもギューと抱きついてきてDKしながら恋ちゃんのキツマンを味わいます。

一気に射精感高まってきてやばくなり

「いきそう」

と恋ちゃんに伝えますが

「やだ、もっと突いて」

と、より抱きついてきて激しいDK。

興奮してる恋ちゃんはよくわかってないようです。

その直後に一気に射精感きて、止められなくそのまま中出ししてしまいました。

デリヘル嬢相手にはかつてゴムが嫌いという嬢に生外出ししたことが一回だけありましたが、絶対に外に出してねと言われてたこともあってあんまり興奮しなかったですが、恋ちゃんへの生中出しは格別です。

さすがに焦りましたが、恋ちゃんは意外に冷静で

「すごい暖かい」

とDKしてきます。

「お風呂行こう」

と、お風呂に連れて行ってシャワーでおまんこをかき混ぜて精子を全部取ります。

恋ちゃんは

「ピルとか飲んでるわけじゃないけど、危ない日じゃないし大丈夫だよー」

と冷静でした。

もうそろそろ時間も近くなりましたが、もっと長くいたいと恋ちゃんに告げ、伸ばしてもらうように電話してもらいます。

そしたら、恋ちゃんが

「ここに泊まりたい」

と言い始めて

「さすがに朝まで延長はできないよー」

と答えます。そしたら、

「1時間くらい延長すれば時間まで30分くらいだから、それならすぐに帰れるから、一度お店に戻ってまた来るよ」

と言います。

本当かよと思いながらもOKし、延長してもらいます。

ただ、店外となる22時以降の取り決めをしてなかったので、手持ちとかもあるのでストレートに

「いくら?」

と聞くと

「いらないよ。でもホテル代とご飯とかは奢って」

とそのまま恋ちゃんとDKしながら再開します、もちろん生です。

洗面台での鏡を見ながらの立ちバックとか、騎乗位とか、お尻ペンペンしながらの(笑)

バックとか思う存分楽しんで、ラストはいきまくっている恋ちゃんの両腕を押さえつけて、半ば発狂してる恋ちゃんの生まんこに思いっきり中出しします。

もう、恋ちゃんは乳首を軽く触っただけで痙攣しそになるくらいおかしくなってました。

少し落ち着いてたら時間になり、連絡先を交換して恋ちゃんは一度帰ります。

その間にフロントに電話して宿泊に変えてもらったりします。

少し経ってから恋ちゃんから連絡があり、今から向かうと。

ただ、夜ご飯食べたいのでホテルではなく外出。

精欲つけるために肉でも食べます。

待ち合わせ場所に恋ちゃんは来ます。

私服の恋ちゃんはさらにめちゃくちゃ可愛いです。

食べてる時に私服を犯すのが好き、という性癖を話したら

「着替え買ってくれるならこのままやっていい」

となので、近くのドンキホーテに行って着替えを買ってあげます。

ついでにセーラー服とメイド服のコスプレも購入します。

恋ちゃんは

「最低3発はできるね」

と。

「今夜は寝かせないぞ」

とアホなセリフ。

さらに無敵のユンケルロイヤルを購入、1,000円くらいしますが2時間くらいフルパワーになるやりまくりの夜には最適なアイテムです。

ローションも購入。

この時にゴムも近くにありましたが、互いに笑って買いません(笑)

生でやりまくり決定です。

ホテルに戻ってきたのは日付が変わる少し前、10時までのやりまくりスタートです。

その後は私服で一発、パンツだけ脱がしてそのままスカートの中に頭突っ込んだりと性癖を満喫し、そのまま中出しします。

その後は洗面台で立ちバックからほとんど抜かずで一発。

風呂場で浴槽に手をつかせてバックで一発。

メイド服に着替えさせて、ご主人様プレーでのフェラを堪能してからのセリフ考えるのが面倒くさくなって突きまくり。

両腕を押さえつける恋ちゃんの発狂をBGMにした正上位で一発。

セーラー服に着替えてお風呂でローションDKしながら高めてからのローションつけまクリプレー。

疲れてきたので途中でユンケル二本目いったので、ありとあらゆる体位で恋ちゃんをなすがままに突きまくってからの中出し。

さすがにヘロヘロになったので、そのままローションまみれのままぶっ倒れます。

なんとか携帯でタイマーだけ設定しました。

タイマーで9時前に起き、恋ちゃん起こしてローションまみれのセーラー服を脱がして一緒にお風呂入ります。

寝たからなのか再び立ってきたのでやります。

ただベッドはグチョグチョなのでソファーでやりますが、勝手も違い上手くいけません。

時間も近づいてきて、使った洋服とかをしまう時間もあったので途中で、中断します。

お風呂にお湯を溜めてローション落とし、無理やりしまってホテルを出ます。

互いに予定がなかったこともあり、中途半端で中断してたのでそのまま近くのラブホのサービスタイムに入り、さらに5発やって夕方に別れました。

夜にはまたやろう的やり取りもありましたが、翌日曜日の朝からチンコがめちゃくちゃ痛くて、もしかして恋ちゃんにお土産でももらったのかと思い、少し離れた病院にいきます。

ぶっちゃけパンツに少し触れるだけだ痛いので地獄です。

とりあえず梅毒とかヘルペスとかの検査してもらって、結果が出る来週に来いと。

しかし痛すぎるので我慢も限界で火曜日に再びいきます。

しかし検査結果はわからず対処のしようがないとのことです。

とりあえずで軟膏をもらって痛みを緩和するしかないとのことです。

しかし、この軟膏が抜群に効いて痛みが1/5くらいになってなんとかまともに日常生活送れます。

それでも可愛い子とか見て勃起しそうになると凄まじい痛みがくるので女性から逃げてました(笑)

そうこうして病院いくと何でもないと。

そこで直近のSEX話を聞かれたので、恋ちゃんとの夜を話します。

そしたら、おじいちゃん先生(若い人は恥ずかしいので意図的にこの先生を選んだ)は

「やりすぎて、つまり擦りすぎてちんこの皮が少しむけた状態になったんだよ、そりゃ痛感神経がむき出しになってるから痛いよ」

と大笑いします。

恋ちゃんとは、恋ちゃんのことを考えると立ってきて物凄く痛いので、メールのやり取りもそっけないものになり、妊娠してたら堕胎費用は出すよと告げたら、電話してきて

「Hの最中には『子供産んで』とか言ってたのに」

と怒ってきます。

でも思い出すと痛いので切っちゃいます。

だんだんメールのやり取りもなくなってきた頃(2ヶ月くらいして)にやっと痛みが消えて、元に戻りました。

ちなみに一ヶ月くらい、経過後にムラムラして丁寧にオナニーしたら突然凄い痛みがきたのでオナニーすらしてなかったです。

恋ちゃんとは一度も会ってなかったので会おうと伝えましたが

「今さらなに?」

とこれまでさんざん忙しいとデートを断ってきたことをなじられます。

まぁ、最後に話そうと会いました。

ここで初めてちんこの負傷により逃げてたと伝えます、恋ちゃんは

「何で言ってくれなかったの?」

となじられますが、既に私から心が離れていたようです。

でも最後だと別れのSEXを3発やって(今度はゴム付きです)、別れました。

- 終わり -

ッチな広告

ッチな広告

ッチな広告

サイト新着記事(外部)